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嘘をつかれた上で契約した契約は無効という法律は
民法第何条ですか?
ちょっとした説明文を付けてくださると有り難いです(〃^∇^)

●質問者: tuna5
●カテゴリ:ビジネス・経営 政治・社会
✍キーワード:契約 民法 法律
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● lepremierpas
●27ポイント ベストアンサー

http://www.minpo.org/kz_gyousei/kz01_gyousei_05bjb.html

民法94条【虚偽表示】 ?相手方と通じてした虚偽の意思表示は,無効とする. ?前項の規定による意思表示の無効は,善意の第三者に対抗することができない.


2 ● corosukesukekoro
●27ポイント

騙されて結んだ契約は、取り消すことができます。(民法96条)

http://www7.plala.or.jp/daikou/cooling-off/arekore.htm


3 ● tyousann
●26ポイント

虚偽表示(きょぎひょうじ)とは、日本の民法において、相手方と通謀してなした虚偽の意思表示のこと。通謀虚偽表示ともいい、意思の欠缺の一類型である。虚偽表示(通謀虚偽表示)は原則として無効であるが(民法94条1項)、この意思表示の無効は善意の第三者に対して対抗できない(同条2項)。

なお、相手方との通謀の上になされる民法第94条の虚偽表示を「通謀虚偽表示」と呼ぶのに対し、表意者単独でなされる民法第93条の心裡留保を「単独虚偽表示」と呼ぶことがある。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%99%9A%E5%81%BD%E8%A1%A8%E7%A4%B...

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