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大火事から奇跡的に生還した人の記事を教えて下さい。
国は問いません。

大火事にも関わらず、なぜか奇跡的に生還した!っていう雰囲気がするものが良いです。
あまり多くないとは思いますが(奇跡だし)、「先日の全焼した家で男性が寝てた」みたいな記事以外でお願いします。


●質問者: ryota11
●カテゴリ:旅行・地域情報 科学・統計資料
✍キーワード:奇跡 火事 男性
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● lepremierpas
●20ポイント

http://bayarean.twinkle.cc/node/2730

周辺の家が完全に全焼するなか、一軒だけ全く焼かれず残された一軒の家。 上空写真を見るとまさに奇跡としか思えません。

◎質問者からの返答

モロに人じゃないですけど、おもしろいですね。

ありがとうございます。


2 ● afurokun
●28ポイント

次の話は実際にテレビで語っていたものです。

「飛行機がやられて火を吹き、

パラシュートを取りに行くとパラシュートは燃えていた。

私の顔にも火がつき、ここで死ぬなら飛び降りて即死しようと思った。

飛び降りて下を見ると森が見えた。

私が落ちた所は森の枝が茂っていて下には雪があった。

気がつくと星が見え、体中にとげが刺さっていた。でも私は生きていた。」

実はこの人、地上5000mの高さから飛び降りて助かりました。

http://www.geocities.co.jp/Playtown-Dice/9428/muda/muda004.htm

◎質問者からの返答

なるほど。ありがとうございます。


3 ● syabusyabusuki
●23ポイント

0.5トンの巨大な岩の下敷きになった登山者。火災の起きたビルの中で、燃えさかる瓦礫に挟まれて動けなくなってしまった消防士。1.5トンの愛車の下敷きになってしまった人。絶体絶命と思われた彼らが奇跡的に生還した。どうやって危機から脱出したのか、その謎を探る。

http://www.ngcjapan.com/tv/lineup/prgmepisode/index/prgm_cd/168

◎質問者からの返答

もう少し詳細が分かると嬉しいです。

ありがとうございます。


4 ● lancer13
●35ポイント

有明鉱坑内火災から24時間ぶりに救出された下請けのFさんは、「俺は下請。最初に助けるのは直轄の人たちだから、組の俺たちのところは一番最後になる。負けんぞ、助けに来るまでがんばるぞ、火が消えんなら水を入れるじゃろな。水を入れるなら助からんぞ。そん時ゃそれまでたい。夕張の時は水を入れたなぁー。夕張にも俺と同じような人がおったかも知れんぞ。苦しかったろうな。俺もそうなるかなぁ」と思ったという。以下は、同じ坑道で長男(24歳)と次男(19歳)の2人を亡くしたFさんの生々しい体験談である。

http://miike-coalmine.org/kiroku/fsan.html

◎質問者からの返答

ありがとうございます。



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