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【イエはてな】"イエコト・ミシュラン" #048

THEME:「風邪を吹き飛ばせ!美味しいビタミンレシピ・コンテスト」

日々の暮らしとイエの中で、こんな時どうしてますか? “イエコト・ミシュラン” は、暮らしに楽しいサプライズアイデアを語らい、★(一ツ星)?★★★(三ツ星)のミシュラン評価をしていくコーナーです。ハウスキーピング、ハンドメイド、エコロジー、ヘルスライフ…毎回の質問に、あなたのアイデアをご投稿下さいね!
豊かな暮らしをつくっていく〈イエはてな〉のマインドで、みなさまのご参加をお待ちしています!


*回答条件* 下記のページをご覧になってご投稿下さいね!

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※〈イエはてな〉では、はてなスターを「おすすめメッセージ」として活用しています。ご回答頂く時にもご参考下さい。また投稿期間中はできるだけはてなスターのご利用を控えて頂けますようお願いいたします。
※質問は11月30日(月)正午で終了させて頂きます。

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●質問者: ie-ha-te-na
●カテゴリ:コンピュータ 生活
✍キーワード:11月30日 theme あなた いね おすすめ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 219/219件

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[1]生姜ドリンクで風邪対策 teionsinonome

一昨年から私の中でジワジワ膨らんだ生姜熱が今年、完全に爆発しました! 生姜の文字を見ると買わずにいられないのです 特に生姜ドリンク!

お湯や紅茶で薄めるタイプのものをいくつか試したのですが、基本的に原材料は同じで生姜、レモン、ハチミツ(またはシロップ)です どれも風邪対策に良さそうですよね

生姜であっためてレモンでビタミン補給しハチミツでうるおす、完璧です

日本のものはあっさりしていて飲み易いのですが、イギリスからの輸入ものは少しクセがあって濃厚で、お風呂上りにこれを飲んですぐ寝たらポッカポカで絶対湯冷め→風邪なんてないなーと思います

昨日、ホリデーティーという生姜とシナモンの紅茶を買いました これだけでもホカホカになるのに更に生姜シロップを入れたらどうなるのでしょう 誰か・・・止めて・・・!!


[2]豆乳を加えてまろやか。にんじん・りんご・法蓮草ジュース iijiman

うちの奥さんがよく作ってくれる野菜ジュース。ミキサーがあれば簡単です。

「調整豆乳」を使うのがポイントです。

【材料】

にんじん1/2本

ほうれん草 1/3束(なくてもよい)

りんご1個

氷数個

水カップ1/2

豆乳1/4

【作り方】

(0)(硝酸体窒素やアクが気になる人は)ほうれん草・にんじんを、ラップに包んで電子レンジで1分ほど加熱し、加熱後水にさらします。

(1)りんごは皮を剥き、芯を取ります。

(2)その他の材料も適当な大きさ(数センチ程度の長さ)に切ります。

(3)材料を全てミキサーに入れ、30秒ほど撹拌します。

……と、これだけです。

氷を入れることで夏でも快適。冬、暖かい部屋で飲むの美味しいものです。

豆乳は、入れなくてもジュースは出来ますが、入れるとまろやかな味になります。

レモン果汁を少し加えても美味しいです。


[3]野菜たっぷりスープ sayonarasankaku

ビタミンのためにというと、スープが手っ取り早く野菜をたくさん摂れると思います。


レシピというと困るほどに簡単なスープです。

コンソメ味でキャベツや白菜をたっぷり入れて、

にんじん、たまねぎ、そのときある野菜によって中身がかわります。

だいこんやカブ、セロリなども美味しいです。


鳥の手羽元をいれたりベーコンやあらびきのソーセージをいれると

ボリュームがでますね。


最後にごま油をいれて、春雨をいれると中華風になりますし、

マカロニを入れてもおいしいです。


鍋いっぱいにつくっておくと、娘がニコニコして喜びます。


[4]柚子茶 twillco

瓶に蜂蜜と細く切った柚子の皮と一緒に入れて

搾った柚子の果汁を上から少しかけて置いておくと

美味しい柚子茶の出来上がり♪

お湯に出来上がった柚子茶を入れたら飲むだけ!!

簡単に風邪予防が出来ます。


[5]twillco

たっぷりの野菜がとれるし

お肉もお魚もバランスが良いですよね。

キノコ類は免疫を高めてくれるので風邪予防にもバツグン!!

暖かいし味も様々で飽きる事無く食べられますね。


[6]>5 野菜たっぷりのお鍋 tibitora

お鍋は野菜がたっぷり食べられて体も温まっておいしくていいですよね^^

キノコ類は免疫を高めてくれるんですね、どんな栄養があるのか調べてみましたら「きのこ多糖類」というものが免疫力を高めるのだとわかりました。


きのこの多糖類は体内のウイルスやがん細胞を直接攻撃しないで、白血球などの免疫細胞に力を送って免疫力を上げることで、間接的に病気のもとになるようなものをなくしていくのだそうです。

実はきのこは苦手なのですが、なるべく少しでも食べるようにしてみようかなと、twillcoさんのお話や下にアドレスを記載しているサイトさんをみて思いました。

風邪などに負けない免疫力をつけて寒い冬を乗り越えたいです。

http://homepage2.nifty.com/itusin/sapuri/kinoko.html

きのこ多糖類

きのこというのは動物でも植物でもない菌類。

きのこ多糖類が免疫力を高める

免疫とは、体内に侵入してきた異物や体にとって害になる物質を退治するという、人間の生命活動において非常に重要なシステムです。

細菌やウイルスなど体の中に入ってくるとシグナルが発せられ、白血球に含まれるマクロファージやNK細胞などの免疫細胞が働いて攻撃します。

免疫システムがうまく働かないと、さまざまな病気に侵されるリスクが高くなります。

健康な人でも、疲れやストレスなどに免疫が弱まると、風邪などの感染症にかかりやすくなります。

また、免疫はがん細胞をやっつける働きもあります。

免疫を正常に保つことは、健康に生きていくうえで非常に大切です。

きのこの多糖類には、体内のウイルスやがん細胞を直接攻撃しません。

マクロファージや白血球などの免疫細胞を活性化して、免疫力を上げることで、間接的に病気のもとになるようなものをなくしていきます。

医師が使う抗生物質や抗がん剤などと根本的に異なります。

また、きのこが免疫を活性化させるスイッチは、ひとつではなく、免疫システムを働かせるスイッチはいくつもあり、実際にウイルスやがん細胞を退治する免疫細胞も何種類があります。

きのこはさまざまなルートで、複数の免疫細胞を活性化させるように働きかけます。


[7]ポン酢で生活! naomi2007

おひたしにも、鍋にも、ステーキにも、湯豆腐にもサラダにも。

ほぼ何にでもポン酢(柚子ポンも)はマッチします。

ポン酢にはビタミンたっぷり!しかもあっさり!!かけるもののうまみを増幅させます!!!

家には常に数本ポン酢をストックしてあり、なくてはならない必需品となっています。


[8]>7 ちなみに。。。これから『さっぱり和風ハンバーグ』を作ります。 naomi2007

今日はハンバーグに紫蘇、そして大根おろしをたっぷりのせて、その上からポン酢をかけた、さっぱり和風ハンバーグを作ります。あとは、近くのスーパーでほうれん草が今日は安いので、おひたしにして鰹節とポン酢を付けて食べる予定です。

さてこれからスーパーへ行ってきます。


[9]レバニラ炒め freemann

鶏レバーはビタミンAが豊富で粘膜に良いという事です。

ニラもβカロチンが多く、年末年始の飲み会などで弱った胃腸を助けてくれるはずです。

レバーの臭みがいやだという方もいるかもしれませんが、30分以上塩水につけておけば臭みもかなり取れます。


[10]麻婆豆腐 freemann

ビタミンCやβカロチンの豊富なネギや、ビタミンB6の多いニンニク、また風邪をひいたときに良いしょうがも多めに入れて作ると、

もう風邪なんてかかりません!

美味しいですし、安く作れるのでお勧めです。


[11]>3 野菜スープ twillco

うちは冬に作る野菜スープには、すりおろし生姜を入れています。

これを入れるだけでも体がポカポカ暖まりますからね。

冬の野菜は体を温める野菜が多いですからね。

冬野菜を中心にポトフを作る事が多いです。


[12]>6meizhizi87

お鍋にすると知らず知らずのうちにたくさん野菜が食べられますね。お魚を入れる鍋が私は特に好きです。ハタハタやアンコウなど。アンコウは肝をつぶしてお汁に入れると全体に味がいきわたるのでおすすめです。魚のコラーゲンも取れて栄養満点です。


[13]>10 初期 powdersnow

何か身体がだるいなと思った時に食べたりします。

割と食べやすいですし、辛さが発汗を促してくれて、身体がすっきりした気分になります。

風邪の真っ最中に食べるのは辛いですが、予防や初期にはいいですね。


[14]風邪の時は枕元にポカリ powdersnow

微熱ではなく、本当に体を起こしているのが辛いような熱のときは、

大きめのボトルのポカリスエットを枕元に置いておきます。

熱で寝込んでいるときには、水分補給がとても重要だと思うので、それ用なわけですが……

ただ水を飲むよりは、発汗で失われた際の補給に適しているというポカリ、という感じです。

微妙な甘さが、あまりものを食べていない状態では、とても美味しく感じられますし。

ほかには、ビタミン補給のために果汁100%ジュースなども飲んだりしますが、

こちらは、常温で置いておく物ではないですし。


[15]>1 生姜 powdersnow

生姜もなかなか、いろいろな食べ方や商品があって面白いですよね。

生姜系の飲料は、あの独特の風味で好みが別れるところかとは思いますが、

個人的には、あの鼻に漂ってくる香りがとても好きです、


[16]>8 ポン酢 powdersnow

自分の家では、鍋などのときに付ける汁という存在ですが、

お酢の味というのは、食欲を誘ってくれますね。

お酢だけ舐めると、酸っぱさが勝ってしまうわけですが、何かモノに付けて食べるという形だと、

その食材の良さを引き出してくれるというか、さっぱり上品にマッチしてくれる印象があります。


[17]かぶの漬け物 meizhizi87

かぶにもビタミンCが豊富に含まれています。本当に簡単ですが、かぶに塩をふっただけでも(お好みで味の素を少々)あっさりしておいしいです。また市販の浅漬けのもとで漬けても大変おいしくなります。


[18]>16 ポン酢 atomatom

うちもポン酢、よく使っています。今までビタミンのことを意識してはいなかったのですが、そういわれてみればなるほどビタミンCが豊富ですね。

またポン酢は野菜のドレッシングとしても仕事してくれるんですよね。

レタスを一口大にちぎっただけのサラダと言うのも恥ずかしいようなサラダでも、おいしいポン酢さえあれば立派な一品に。

ジャコと大根おろしとか、ワカメとキューリの酢の物とか通年で楽しんでいます。


[19]>12 お鍋の野菜 atomatom

鍋の野菜では水菜、京菜が一番好きですね。サッと火を通すだけですぐに食べられますから、水溶性のビタミンを損なうこともありませんし。

シンプルに豚肉と水菜だけのしゃぶしゃぶなんていかがでしょうか。

あとは薬味のネギ、大根おろし。

子供のころは鯨と水菜のハリハリ鍋がよく我が家でも出されましたが、今では鯨、なかなか手に入りませんからね。

そのかわり大人になってポン酢でいただく豚しゃぶのおいしさを知りました。


[20]緑黄色野菜でビタミンAを atomatom

ビタミンAをたっぷりとって目の保養、じゃなかった、目を大事にしてあげましょう。

ビタミンAが多く含まれる食品群の中でひときわ目立つのが鶏のレバー。

鶏のレバーでレバニラ炒めはどうでしょう。

鶏レバーはたいてい心臓とつながったままで売られています。

心臓の中に残っている血液がそのままだと臭みの素になりますから、2つに切って丁寧に洗い流しましょう。

ぼくは湯沸かし器の熱い目のお湯で洗っています。

レバーも一口大に切ってお湯で洗います。

そのあと片栗粉をまぶしておくと味がしっかり付いてくれておいしいですよ。

一緒に炒める野菜もビタミンAの多いものを。ニラ、ニンジンなんかもビタミンAをたくさん含んでいますよね。

ご存知の通り、ビタミンAは脂溶性ですので、油との相性がバッチリ。

免疫力も高めてくれる一品ですよ。


[21]カレー 本格的にスパイスから。 lepremierpas

カレーって凄い料理だと思います。

日本で売っているカレールウで作るのではなくて、カレーのスパイスをしっかり使って1から手作りするカレーのことを指しています。

まず、自分が作る時に調合していくスパイスは下記になります。

レッドペッパー

ターメリック

クミン

クローブ

コリアンダー

パプリカ

カルダモン

シナモン

マスタードシード

ガラムマサラ

チリパウダー

ホワイトペッパー

フェンネル

フェヌグリーク

以上です。

好みで加減します。

どうしてスパイスから作るようになったかというと、このスパイスが全てとても体に良いものが多いことです。

中国では漢方薬があるように、スパイスも同じように体へいい作用を期待できるものが多いのです。

スパイスの中に書いた「フェンネル」

これは実は漢方でいう、「ウイキョウ」のことなのですよ

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%83%8...

これは一つの例でありますが、他にもこれだけの良いことがあります

http://www.bioweather.net/recipe/0707n/0707n_index_e.htm

カレースパイスの薬効

ただ食べるのではなくて、こうした一つ一つの薬効も学んでから作るようになると、カレーというのはただ美味しい食べ物ではなくて、体にも美味しい素敵な料理だと思うようになりました。

一つではなく、沢山のスパイスからなることで、味に深みが出るだけではなく、体に対しても素敵なビタミンとなるのです。

こういうことを学んでから、カレーは市販のルウを買うのでは無くて、実際にスパイスから調合して作るようになりました。

一つ一つのスパイスの味を感じながら食べるカレーもいいものです。


[22]「たれ」を一工夫して「スタミナとんかつ」 VEGALEON

私のイエの定番は「スタミナとんかつ」です。

と言っても、ただ「たれ」を一工夫するだけです。

「ポン酢」ベースのサッパリした「スタミナたれ」です。

・ポン酢

・おろした「にんにく」

・おろした「しょうが」

各適宜

以上です。レシピになっていませんね(笑)

これらを小皿・小鉢に好みに応じて作り、つけながら食べます。

キャベツも一緒に「たれ」につけて食べるとおいしいですよ。

簡単ですが、これが最高においしいのです!

栄養もバッチリ!

最近の国産豚肉はやわらかくて牛肉にも負けません。(お値段もお値うち!)

「ビタミンB1」だって豊富!

豚肉の脂身だってコレステロールの心配はありません。

「たれ」の各栄養素も言うまでもありませんね。

「にんにく」の栄養素としては、

匂いの成分「アリシン」が有名ですし、ビタミンB1・ビタミンB2・カリウム・リンなどなど

「しょうが」の栄養素としては、

ジンゲロンやショウガオールが含まれていて、香辛料・漢方薬によく使われています。

風邪のひき始めに 葛根湯(かっこんとう)を飲む方もいますが、「しょうが」が配合されていますね。

これだけビタミン豊富な組み合わせで風邪の予防をしましょう。


[23]>18 ポン酢 mandoto57

ポン酢はよく使います。

湯豆腐、お鍋、ハンバーグ、餃子などいろんな物に使ってます。

なんでも合うので、年中冷蔵庫にありますね。


[24]>15 生姜で紅茶 akilanoikinuki

喉が痛いかな?と思った時には、生姜をおろして、紅茶のティーバックとともにお湯の中へ。その後蜂蜜をたっぷり加えると、風邪にきくドリンクになります。

風邪かな?の怪しく思った段階で飲むのが、風邪予防になっていいですよ。


[25]中華風に akilanoikinuki

ニンニクと味噌と味醂と豆板醤、仕上げにごま油・すり胡麻と生姜を加える。

この組み合わせは、少し配分を変えるだけで・・・

野菜炒め

中華風スープ

雑炊

ラーメン

など、あらゆるものに使えます。

おいしいのは当たり前ですが、ニンニク・唐辛子・生姜・ごまの力で、体もポカポカ。

寒い冬の夜の風邪対策におすすめですよ。


[26]>23 ポン酢 kinnoji7

ポン酢はいろいろ使いますね。一番はしゃぶしゃぶですね。


[27]>19kinnoji7

温かい鍋を食べた寒さを吹き飛ばしたいですね。鍋で体の芯から温めて風予防です。


[28]>11 野菜スープ kinnoji7

野菜スープはいいですね。ビタミンも豊富にとれるし、健康にもいいですね。


[29]>24 生姜 kinnoji7

風邪予防に効きそうですね。この冬は生姜料理を多く作ろうと思っています。


[30]>25 中華鍋 eiyan

中華料理の中華鍋は何でも入れる?

やはり体を暖める役目をするんですね。

中華もポカポカですね。


[31]>2 豆乳 eiyan

豆乳があれば何でも出来る。

それは豆乳の中には多くのたんぱく質が含まれる。

色々試してみたいですね。


[32]>4 柚子茶 eiyan

柚子の実をお茶にするのはありますね。

これから体を温める時期。

色んなもので試してみましょう。


[33]>9 ニラ eiyan

ニラは独特の香りがあります。

この香りが嫌いな人がいます。

臭みも薬になりますね。


[34]>14 ポカリ eiyan

ポカリは栄養水。

スポーツによし。

疲労回復によし。


[35]>26 ポン酢 monkey_timpo

私もしかりなのですが、芸能人でもかなりポン酢にハマっている方多いらしいです。

ちなみに私も今晩は妻の作るステーキだったのですが、ステーキソースはいくつかあったのですが、結局ポン酢に落ち着きました。ポン酢大好きです。


[36]>33 レバニラ炒め tunamushi

レバニラ炒め大好きです。ニンニクを効かせて食べるととても香ばしいです。免疫力もアップです。


[37]ごま和え tunamushi

ごまは栄養たっぷりですね。脂肪、たんぱく質、ビタミン、ミネラルが豊富に含まれているそうです。

ほうれん草や春菊のおひたしによく合います。

http://allabout.co.jp/fashion/supplement/closeup/CU20050531A/


[38]>32 ゆずジャム、かんきつジャム、ピール hanatomi

ゆず茶、おいしいですよね。ゆずジャムとしても使えます。

マーマレードのゆず版として、昨年作りました!

ゆずジャムは、余ったらパンにつけてもおいしいし、ゆずジャムを作る時に、一部をのけておいて湯どおしし、ショ糖をまぶして、ピールとして、お茶うけに出すこともできます。すきとおった砂糖菓子、香りも良くておいしいですよ!

rakuten:kyoto-okashi:10000161:detail

ゆずピールは、画像がないので、参考に!こういうものです^?^

かんきつ系の果物なら、結構なんでもジャムや砂糖漬け、お茶にできますね! ^?^


[39]>27 豆乳鍋 hanatomi

冬には真っ白な豆乳鍋もおいしいです。

豚肉が合います!

湯葉をとるのもおいしいです!!!

イソフラボンもたっぷりです★


[40]>28 圧力なべで野菜スープ hanatomi

圧力なべでスープを作ると、かたい野菜もとろとろになってとてもおいしいです。

コンソメを入れるとさっぱりと、味噌を入れると和風に。缶詰のホールトマトをそのまま入れると、トマト味になります。

白菜を入れると甘くなりますね。

秋にはカボチャやサツマイモなどを入れても楽しいです!

ワンタンを入れて中華風もお勧め!はくさいときのこが合います!


圧力なべで煮たものは、殺菌されているからか、長持ちする気がしますし、10分火にかけてあとは置いておくだけでできるので、エコで手もかかりません★


[41]>17 作りました!! hanatomi

かぶ、おいしいですよね。スライサーで薄く切って、葉も入れると見た目がきれいですよね。

meizhizi87さん、せっかく書いてくださいましたが、味の素は体にはあまり良くないですよw★

野犬を捕まえるときに、缶詰のお肉に味の素を大量に振っておくと、あわをふいて倒れるから捕まえられるそうです。

グルタミン酸?としては、自然のだし、昆布を入れるとおいしいですよw

たかの爪もおいしいです。

おいしい話をありがとうございます


[42]>29 生姜パウダー tibitora

生姜湯は体が温まりまって蜂蜜を入れるとのどが痛いときなどにもいいですよね^^

生の生姜をすりおろしたり刻んで作る生姜湯も風味豊かで飲み終わった後の生姜を食べるのもおいしいです。

そしてしょうがパウダーというものもあるのですが、こちらは手軽につかえてなんにでもちょっと入れられます^^

うちには下で紹介しているものではないのですが、別のしょうがパウダーをお味噌汁や飲み物に入れてみたりしています。

ココアにいれると少し不思議な味がしました(笑)

ゆっくり作りたいときには生しょうが、忙しいときやお出かけにはしょうがパウダーと使い分けています^^


http://item.rakuten.co.jp/healthybest/11350/

しょうがパウダー100g

http://item.rakuten.co.jp/kenkocom/e035715h/

しょうがココア


[43]>39 豆乳鍋 Rytandrezone

豆乳鍋は体が温まっていいですね。

しょうが効いておいしいです。


[44]生姜湯 t-saitou

ドラッグストアなどで販売されている生姜湯(レモン味)を飲んで、身体を冷やさないようにして風邪をゆっくり治していきます。健康面でも風邪に関係なく飲みたくなります。だって美味しいんですから。


[45]>38 柚子茶 kinnoji7

体がポカポカに暖まりそうですね。今度、是非試してみたいと思います。


[46]豚汁 mododemonandato

寒い冬の栄養補給には豚汁がいいようです。

豚汁も家庭によって違うと思いますが、家ではかぼちゃを入れるのが普通です。

山梨のほうとう風といいましょうか、かぼちゃを入れる以外は普通の豚汁と同じです。

豚汁に野菜を入れる際に、ぶつ切りにしたかぼちゃを入れます。

かぼちゃが煮詰まって溶け出すと、汁が赤く甘くなって独特の風味になります。

かぼちゃのように赤い色の野菜は、体を温める効果があると言われています。

豚肉のたんぱく質と多種類の野菜を一緒に取れる豚汁は、風邪対策にも役立つ料理と言えるでしょう。


[47]葛湯(くずゆ) NazeNani

葛湯にすりおろしたショウガとはちみつを加えたり、

レモンやゆず、みかんなどの果汁とはちみつを加えて

はちみつレモン風味にしても美味しいです。

食欲がない時などでも簡単に作って飲めるし、

体がぽかぽかあたたまり、腹持ち感もあります。


[48]>43adgt

この時期はこれに限る


[49]>40 野菜スープ adgt

やわらかーくなった野菜がすき


[50]>35 ポン酢 adgt

湯豆腐をポン酢でいただきたい


[51]>46 豚汁 adgt

栄養満点で冬場はありがたい!あったまる!


[52]>42 生姜湯 adgt

風邪を引いたときにはいつも飲んでた


[53]>45 柚子茶 sidewalk01

今まで飲んだことがないですが、美味しそうですね!一度試してみたいです。


[54]>52 生姜湯 linne

うちも風邪引いた時は生姜湯ですね。

体もあたたまりますし、何より美味しいんだこれが……。


[55]みかん batti55

王道


[56]>55 みかん sidewalk01

正に冬のビタミン源ですね!


[57]>54 生姜湯 sidewalk01

昔はあの味が嫌いでしたが、いまはすごく美味しく感じます。


[58]>49 野菜スープ wacm

温かい野菜スープは野菜の滋味だけでなく、野菜の食感、それにスパイスを感じられるかその日の体調が分かると思います。

インスタントのカップスープがありますが、保存料や脂質が高め。これに対して、イエ特製の野菜スープはカロリー高めだけど、塩分も脂質も控えめ。

味付けの濃さも調整できるから、体調に合わせて作ることができそうですね。

ビタミン剤なども健康のためにはいいですが、微量元素を簡単に口に入れるには野菜スープが一番ですね。


[59]>57 生姜 wacm

生姜湯は身体が温まりますし、風邪を引いてしまったときには風邪薬よりも頼りになるかもしれないですね。

冬は生姜を取る機会が少ないかもしれませんが、実は生姜湯や蜂蜜入りジンジャースープなども美味しそう。

せっかく、夏バテ対策でそうめんに生姜をかけているのですから、冬も鍋の麺類を食べるときにも忘れないで置きたいものです。

id:sidewalkさんが書いていますように、小さい子どもには好かれないのをいかにして食べさせるかも工夫しがいがあるというものです。


[60]>53 ゆず茶 wacm

昨日、締切りのあったイエはてなでもゆずを使ったお風呂がありましたね。ゆずは肌を温める効果があります。

hanatomiさんが詳しく書いてあるのを参考にしますと、ジャムもパン食で味気ない食卓が楽しくすることになりそうですね。

私も冬はみかんにお茶の日本人お決まりの格好なので、ゆず茶というのはよさそうですね。どんな味がするんですか。

みかんのお茶はあるか聞いたことはありませんけれど、ゆず茶は聞いたことがあるので安心あります。


[61]>51 豚汁 wacm

食べる味噌汁の先駆けですよね。美味しいビタミンが豚肉からも野菜からもたくさん得ることができます。

よく冬場の外で作る料理に豚汁が多いのも、風邪対策やビタミン補給のためのものなんです。

キノコも栄養価が全くないですが、キノコも実はビタミンがあるようなことを聞いたことがあります。

天日干ししたキノコはビタミンAの宝庫。ビタミンAは食べ物からなかなか摂りづらい栄養素なのでありがたいですね。


[62]キャベツ鍋 wacm

野菜たっぷりの鍋。キャベツ鍋もいいですよね。

キャベツ鍋なら、簡単に豚肉を茹で上げながらキャベツを鍋に投入するだけなので簡単な料理です。れでいながら、ビタミンはB類がたくさん摂ることができる。芸能人もよく食べる料理としてキャベツ鍋を上げています。

せっかく流行した物を一過性のものだけにしたくないというのが私のモットーです。

キャベツ鍋の効能は、入浴剤やビタミン剤に優るとも劣らないです。それに、何よりおいしい。冬場のビタミンですから、肌や手先の腫れや乾燥を防いだり、喉や鼻孔の粘膜を強くしてくれるそうです。

鍋料理に共通するのは鍋からわき上がるときの蒸気。これが部屋の湿度を高めてくれるのです。だから、料理を作る人に風邪を引く人が少ないという言い伝えは割と正しいことなんです。

それに加え、油を使わないですから身体のバランスも平常になり、消化に負担がかからないため快眠です。快眠は冬場の体力を維持するのにとっても貴重です。なかなか運動もできないですし、ときにはお風呂から出た後にショックで倒れてしまったりしますからね。

私のキャベツ鍋が大好きなのは、ポン酢を加えたり、キムチ鍋の素を加えたり、もつ鍋風にしたりすることです。また、豚肉ではなく鶏肉団子、いわしのつみれなどおでんのようにしても楽しめることです。


シンプル・イズ・ベストでありながら、千変万化。奥深いキャベツ鍋をこの冬も楽しんで下さい。


[63]>56 体の色が変わるまで! some1

ガキの頃は冬場に蜜柑を食べ過ぎて、色味が黄色くなったくらいです。


[64]>62 キャベツのミルフィーユ some1

キャベツと豚挽き肉を交互に重ねて、コンソメベースのスープで鍋で煮込むだけですが、ロールキャベツより簡単でも美味しさは変わりません。


[65]>41 カブの浅漬け atomatom

この季節のカブが一番おいしいんですよね。

甘みが強く感じられます。

煮てもおいしいカブですが、やはりぼくも漬物にするのが好きですね。

塩で揉んだだけでもおいしいのですが、旨みや香りを足してやるともっとおいしくなるんですよね。

たとえば昆布、スルメなんかを一緒にビニール袋に入れて揉む。サクラエビの干物なんかをぱらぱらと振りかけるのもおいしいです。

香りでは柑橘系の香りがよく合います。ゆずの皮の干したものをうちでは冷凍保存していますから、これを一緒に揉みこみます。

カブや大根は消化酵素が含まれていますから、これからの忘年会シーズンでたくさん働いてくれる胃腸にやさしい食品ですね。


[66]>59 生姜湯 twillco

私も、昔は苦手で全然飲めませんでしたね。

大人になってから飲めるようになりました。

体が温まっていいですね。


[67]>48koume-1124

鍋は暖まるし、野菜嫌いでも沢山食べられるので

一人暮らしではしょっちゅう作ってました。

しょうがを入れれば風邪にも効きます。

シメは梅干しを入れたお粥にします。

疲労回復、食欲不振に効果がある梅干しは風邪にピッタリ!


[68]>60 ハチミツゆず茶 koume-1124

韓国で柚子茶の美味しいのが売っていたので

大量買いをしてきました。

韓国って有名なんでしょうか?

観光MAPなんかにも柚子茶がよく載ってます。

中でもハチミツの入った物は紅茶感覚で甘くて美味しいので大好きです。


[69]>66 生姜 koume-1124

この時期は色んなお料理にショウガを入れます。

身体が温まるし、どの料理に入れても良いアクセントになっているので

とても優秀です!

生姜湯はまだ飲んだ事が無いので一度挑戦してみたいですね〜。


[70]>58 野菜スープ koume-1124

ポトフが好きで、よく作ってます。

野菜を丸ごとコトコト煮込んで出来上がりだし

何日か持つので、仕事で忙しくなっても温めるだけだし、栄養も十分にあるので、登場回数は数えきれません。

最近はルクルーゼで作ってます。

保温力も高いので、温かいのが続きますよ〜


[71]>63 みかん koume-1124

ビタミンを取ると良いですから、みかんは良いですね〜!


[72]具だくさん味噌汁 miyupie777

けんちん汁のように野菜と肉がゴロゴロ入っている味噌汁ありますよね。あのノリで普段の味噌汁にも片っ端から野菜を投入します。根菜も葉ものもなんでも来いです。冷蔵庫の掃除にもなって良いですよ♪


[73]>70 野菜スープ r-zone

野菜スープに、すりおろし生姜を加えて作ります。

昨日はTVで野菜ソムリエのロンブー淳が野菜の食べ方を紹介していましたが

かなり勉強になりましたよ!

白菜は外側よりも内側の方が甘くて栄養があるとか。

大根も場所によって味や食感が違うので

煮物にするなら真ん中が良いそうです!

見てたら早速、家で試したくなりました。


[74]>69 生姜 r-zone

生姜には殺菌作用や発汗・保温の作用、健胃・整腸作用など、

風邪のひき始めや、悪寒がする時にぴったりの作用があるとされているそうです。

色々レシピを探していたら、はちみつと生姜をご飯で炊くというのが載ってました!

お米と一緒に炊くなんてちょっとビックリですが、これなら簡単に生姜がとれますね!


[75]みかんジュース miyupie777

風邪対策といえば、みかん。という訳で冬になるとみかんを箱買いしているのですが、どうしても箱の下の方のみかんが弱ってしまいますよね。

そこで、弱らす前にジュースを作ります。作り方は超簡単。ジューサーでつぶして、ふきんでしぼって、できあがり。で、おそらくそのままだと味がイマイチなので、市販のりんごジュースやレモン汁などを足して味を調整します。

こうしてみかんを弱らすことなく一箱全部消費できたときは、心が達成感で満ちあふれます。


[76]>68 柚子茶 r-zone

ビン入りの柚子茶を職場に持ち込んでいます。

ちょっと疲れた時に、柚子茶を入れてこっそり息抜き。

お湯をプラスするだけなので、職場なんかでも簡単に出来ていいですよ

外回りで寒くなって帰ってきてもすぐに暖まって風邪予防にも良さそうです。


[77]>67r-zone

鍋は体を温めて、効果のある栄養素を一度に摂れるし、湯気が喉や鼻の乾燥を防ぐので、風邪の時の食事には最適!とのこと。

栄養素のポイントは、ビタミンB6、ビタミンB2、βカロテン。

ビタミンB6は鮭、マグロ、サツマイモ、鶏肉、豚肉、とうもろこし、ブロッコリー、ピーマン、ニンニク など

ビタミンB2(鶏もも肉など)には、ビタミンB6の吸収を高める働きがあります。

そして、緑黄色野菜のβカロテン。

一度に様々な栄養の取れる鍋はやはり風邪の引きやすい時期にはもってこいですね。


[78]>61 豚汁 r-zone

味の染みた大根が最高においしい!

一人暮らしを初めて初めて覚えた料理がこれです。

冬になるとどうしても食べたくなるんですよね。

家庭によって、味の違いが出るのもまた面白い所です。


[79]>74 レモンはちみつ生姜黒砂糖湯 iijiman

黒砂糖はビタミンではなくミネラル補給に有効ですが、これを「生姜湯」に入れると風味が増します。

最強は「レモン果汁+はちみつ+生姜+黒砂糖」をお湯に溶いたものでしょうか。

レモンを搾るのが面倒な時は、市販の「レモン果汁100%」を利用すると手軽です。

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[80]>75 そこに人参を加えても意外に美味しいです iijiman

うちもみかんジュースをよく作ります。

その時、小量の人参をミキサーに一緒に入れても、意外に美味しいです。

というか、にんじんの青臭さをみかんがうまくカバーしてくれます。

ビタミン補給という意味では、よさそうです。

あと、ビタミンと関係ないですが、氷を数個入れて冷たくしても美味しいです。


[81]>76 柚子茶 lovespread13

あったまりますね。

私はおとなになってから存在を知ったのですが、風邪の引き始めなど、のどが少し痛いときなどは飲むとちょっと痛みが和らぐ気がします。

結構甘いので飲みすぎには注意が必要かも知れません。


[82]>78 私はゴボウ! teionsinonome

味がしみた大根おいしいですよね?

うちではゴボウが欠かせませんよ 煮込んでクタクタになったゴボウ、最高!

先日父の従姉妹が泊まりに来たのですが、豚汁を出したら「おいしいー!!!」と喜んでもらえました

豚汁って気取らないおもてなしにいいなあ、と思いましたよ


[83]野菜タップリ包んだ卵料理 lepremierpas

卵はアミノ酸スコア抜群の食材です。

だから、その卵で、細かく刻んだ野菜をいためたものを包んでオムレツにします。

これを朝ごはんにたまに作って出したりすることで、朝からビタミンたっぷりのメニューになります。

卵は値段が手ごろなのでいいですね。

お野菜と一緒に是非食べていきましょう


[84]>82 作りがいがあります fwap

私も豚汁は大好きです。体調が回復したら、一刻も早く食べたいです。

食べたいと自然に筆が運んだのは体調が悪いからという理由だけではなく、とにかく具だくさん。冬のおかずです。

七味が合うおみそ汁ですよね。これも寒気がするからという理由に加えて、いろいろなお野菜の味を引き立てる調味料。

確かに、豚汁は手間がかかるけどおいしいし、作りがいのある温かい料理です。家族も作ると聞いたときには喜んでいましたね。


[85]>79 生活全体から見直すビタミン+ミネラル補給ですね、風邪引いた私にはありがたい fwap

iijiman さん、おかげさまで先ほど昼寝から目が醒めた fwap です。またネコのように寝る(夫談)つもりです。

これはいまから材料を買いに行ってもらったら、作ってみます。

ハチミツレモンって昔のジュースにありましたよね。生姜湯に黒砂糖に蜂蜜+レモンで健康的ですね。

これにヨーグルトを一緒に食べたら長寿食。私もあと10年くらいしたら朝ご飯はこれにしたいです。

いま、ビタミン摂取がイエでは話題になっていますが、iijiman さんのおっしゃるように無機類のミネラル補給がないと食べたビタミンが働かないですからね。

だから、主食としてヨーグルトを加えてみました。生活の献立にも合いそうです。風邪気味の私にはぴったりの「美味しいビタミンレシピ」です。


[86]>80 ご飯を食べられないときうってつけ fwap

みかんジュースに人参を入れると味がまろやかになるというのは聞いたことがありますけど、みかんのジュースを弱らせる前に作ってしまうんですね。

親戚から毎年三ヶ日ミカンや伊東で獲れたみかんが送られてきますが、みんな食べてしまいます。

ですから、ジュースにするというのは私にとっては珍しいビタミン補給です。

ただ、なぜ注目したというといま風邪を引いてしまっていて、あまりご飯を食べる気がしないんです。

ですから、簡単に容易に消化に負担のかからないレシピがありがたいんです。風邪引きの体験談がありますから、補強にはなりますよ。


[87]>73 野菜スープ fwap

野菜スープはいいですね。サラダばかりに目が向いていた私にとって考え直させるレシピです。

hanatomi さんのおっしゃるように、圧力鍋で作ると形も崩れず、短時間で作ることができるので私はよく圧力鍋を使いますね。

やさいをぐつぐつと煮込んで食べやすくなった野菜を食べていけば、そのままビタミンを取ることができますからね。

ただ、心配なのは煮立てているうちにビタミンが流出してしまうことです。これは炒め物や煮物、蒸し物にも共通してますけれど。

くり返しますが、風邪を引いてしまっている私にとって手軽に食べることができる、器を持って温かさを感じることのできるビタミンレシピは食べたくなります。


[88]あっさり蕪で根は葛煮、葉は味噌和え(風邪引きの私) fwap

下味を付けただし汁でゆでた蕪(根)に葛をかけ、その上に白ネギあるいは鰹節であっさりした味わいで、食感も香りも素材の良さを感じることのできる料理になります。

葛はとろとろしていて、始めはその食感や味で嫌う人もいるかと思いますが、慣れるとやみつきになる素材です。

長年親しまれてきた伝統ある料理の奥深さを感じさせられます。葛をこんな食べ方を見つけた人は偉いです。

葛には生活で人体に不足気味の微量元素が多く含まれ、滋養強壮作用のある効能があります。温かくなれるレシピとして提案させていただきます。

また、蕪の葉はビタミンの宝庫。手許の栄養価表を見ますと、ビタミンAから B1, B2 にCが多く含まれているそうです。

ですから、簡単な料理として蕪の葉の味噌和えなどにして食べるとお酒の肴にもなるし、冬の保存食としてもおいしくいただけそうです。


なんで蕪を紹介したと言いますと蕪は古くから日本に親しまれてきた野菜。それもいまが、これからが旬の季節の野菜です。

それに、いま体調を崩しているので、なるべくあっさりとしたものをという食欲があるからです。

それに、蕪の根はお漬け物、煮物など素材のうまさを大切にできる調理をする野菜だからです。またビタミンの豊富な葉は冬にぴったりの温まるレシピとして、無駄にするところのない野菜だからです。


[89]>50 ポン酢 Tanuking

湯豆腐ポン酢いいですねー。体があたたまりそう。


[90]>65 なるほど! meizhizi87

hanatomiさん、おいしいお話ありがとうございます(^_^)味の素ってあまりよくないんですねぇ?。結構好きで、漬け物、お吸い物、餃子のタレにまで入れていました(汗)

かぶの葉っぱを入れると彩りもきれいでいいですね!昆布を入れるととろみが出てくるのでそれもまたおいしいです。今日は早速お弁当にかぶの漬け物を持って行きました。


[91]>89 ポン酢 mongoikan

今日は水炊き。

もちろんおいしいポン酢を使います。


[92]>87 野菜スープ meizhizi87

野菜たっぷりのスープ大好きです。特にトマトがたくさん入ったミネストローネが好きです。一人暮らしを始めて、料理の本で見ておいしそうだと思い、自分が最初に作ったスープで、遊びに来た家族に食べてもらったらおいしいと言ってくれて、それから家の定番になった料理です。


[93]>92 うちでは野菜スープに choco-latte

トマトを多めに入れています。トマトを4つに切って、コンソメ味のスープに入れるんですが、その他にトマトジュースも入れます。

黒コショウを多めに入れておきます。

酸味がきいていて、さっぱりしているので、寝起きに飲んでも胃にもたれることなく、美味しいです!


[94]手作りローション choco-latte

内側からだけでなく外からも栄養を!ってことで、

豆乳ローションはいかがですか?

前にテレビでやっていたのですが、

豆乳ローションには、

美白、保湿、脂肌などに効果があると言われているそうです。


材料は

「無調整の豆乳」500ml

レモン 2つ

無水エタノール 45ml

です。

まず、レモンの皮を剥き、レモンの実から果汁を絞り出しておきます。

(レモンの皮には、シミの原因になる成分が入っているので、皮はむいておく)


豆乳を弱火で膜がはらない程度にあたためたらレモンの果汁を中に入れてかき混ぜる。

10回くらいかきまぜたら、火をとめて、コンロからおろし、エタノールを入れる。

(火がついてると燃えうつるので注意!)

エタノールを入れてからくるくるとかきまぜ、ボウルやお皿の上に布を置き、よくこす。



できあがり!


白いボロボロとしたチーズのようなカスを取り除いた、少し黄色みがかった半透明な

液が豆乳ローションになります。

これを100均一などでうってるスプレー容器に入れて、使っています。使用期限は約一週間なので、大きなボトルにせずに小さいボトルにいくつかにわけ、残りは冷凍しておいています。


注意点は、脱毛効果があるということで、顔でも、眉毛には使用しないでください。

腕や足や背中など、体に使うといいですよ!


[95]>71 みかん powdersnow

比較的安価ですし、何となくコタツに入って食べるには、いい食べ物ですね。

お菓子だと太ってしまいますし、ミカンならビタミンがありそうで良いです。


[96]>84 豚汁 sidewalk01

栄養満点ですよね!


[97]>91 ポン酢 sidewalk01

シンプルですがすごく美味しいです。


[98]手作りドライフルーツ lepremierpas

最近ハマっているのが手作りドライフルーツです。

市販のものは油で揚げてたり、砂糖が大量だったりするので、自分で作るとその心配がないです!

しかも簡単。

お好きな果物を薄切りにして、電子レンジorオーブンでパリっとさせるだけ!

果物じゃなくても、人参なども美味しいですよ?

自然な甘みが美味しくて体によいです


[99]>95 みかん inio

冬のみかんはついつい食べ過ぎてしまいますね。でも、腐らせるよりは良い!と自分を納得させています。


[100]>96 豚汁 inio

根野菜をたくさん取れるので非常に重宝するメニューです。体の心から暖まる感じがありますね。


[101]果物たっぷりヨーグルト shig55

風邪予防に特別に効果があるのかどうかは、わかりませんが、栄養はあると思います。

以前からカスピ海ヨーグルトをほぼ毎日食べています。複数の容器にヨーグルトを作っていて、一つを食べたら、少し残したヨーグルトに牛乳を入れ約一日室温で放置しますと、またヨーグルトが出来ます。出来上がったら冷蔵庫に入れておくと、ヨーグルト菌の活動も抑えられて保存が出来ます。

ヨーグルトには果物を刻んで入れたり、旬の時期に作っておいたジャムを乗せていただきます。果物ならビタミンも取れるのではないかと期待しています。また、甘さ控えめに作ったジャムを乗せたときには、ハチミツを加えるようにしています。百花蜜よりも個別の花から取った蜜がお勧めです。私の気に入っているのはサクラ蜜です。よい香りが楽しめます。珍しいのでは柿の花から採った蜜もおいしかったです。ヨーグルトと果物とハチミツ、それぞれの栄養をいただいての風邪対策もいいのではないかと考えています。要は十分な栄養と休養、ストレスを貯めないようにして、抵抗力を高めておくことが風邪予防の秘訣のように思います。


[102]玄米ご飯 玄米料理 lepremierpas

玄米にはビタミンB1が多く含まれているのですが、これは疲労回復ビタミンとも言われているんです!

http://allabout.co.jp/health/familymedicine/closeup/CU20081103V/

B1ってつい不足しがちなのです。

普段の白いご飯を、玄米に変えていくだけでとても良いです。

http://www.local.co.jp/hiroko/genmai.html

果皮と種皮には、脂肪、たんぱく質、セルロース(繊維)があります。セルロースはこれ自体では消化しにくいですが他の食物の消化吸収を助け、腸の働きを促進します。また、セルロースは腸内細菌の作用でビタミンB1.ビタミンB2.ビタミンB12などに生合成されるのです。

湖粉層と胚芽には、脂肪、たんぱく質、ビタミン、ミネラルのカリウム・マグネシウムなどがあります。

胚芽は米の生命の宿っている最も大切な部分で、ビタミンA、B1、B2、B6、B12、ニコチン酸、パントテン酸、葉酸、ビタミンEなど含んでいます。

その他、ガンマーオリザノール、イノシトール、フイチン酸なども玄米は含有しています。


[103]納豆レシピ lepremierpas

納豆は万能ですよね。

畑のお肉ともいわれる大豆です。

http://www.kenkolabo.net/hietori/nattou.htm

そして、何より、陰性である大豆ですが、納豆にすることで、陽性食品に近づくことが出来るのです。

http://www.nattou.com/data/kihon.html

そして、上記のように栄養豊富です。

最近好きなのは、トーストに納豆を載せて、チーズをのせて焼く納豆トーストがお気に入りです!


[104]>97 ポン酢 ioooi11

ポン酢は好きです。


[105]>85 生姜 ioooi11

生姜焼きが好きです。


[106]>93 野菜スープ ioooi11

野菜スープは好きですね。


[107]>81 柚子茶 ioooi11

柚子茶おいしそうですね。


[108]>77ioooi11

鍋の季節ですね。


[109]>106 トマト缶を入れます iijiman

野菜スープ、うちでも作ります。

みなさんのスープと概ね同じ感じですが、特によく入れる材料に「トマト缶」があります。缶詰の、トマトの水煮ですね。ホールでもよし、カットトマトでもよし。

rakuten:toscana:10009053:detail

あと、鍋は、ココットロンドを使うと美味しいですが、時間のある時には、何かの時にいただいた(引き出物?)シャトルシェフを使って「保温調理」で数時間かけて作ります。

THERMOS 真空保温調理器 シャトルシェフ 3.0L パンプキン KBA-3001 PUM

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  • 出版社/メーカー: THERMOS
  • メディア: ホーム&キッチン

長時間の加熱調理でビタミンは損なわれますが、そこは、量を食べることでカバー出来ればいいなと思います。


[110]>36 レバニラ炒め。 nakki1342

レバニラ炒め。

最近2,3度作りました。

お肉は、好きなのですがレバーの食感は苦手で

避けてたのですが・・

豚肉の細切れなどと一緒にしてなんですけどね

レバーは、相変わらず好きになれないのですが

小まめにとりたいなと思っています

寒くなるこの時期、レバーをとることで

免疫力がUPすると嬉しいです


[111]にんにく meizhizi87

風邪を吹き飛ばすならやはり「にんにく」です。

家では、パスタに、にんにくを使います。とても簡単でおいしいです。

作り方は、パスタをオリーブオイルと細く切ったピーマンとベーコンと玉ねぎ、そしてにんにくを炒めて塩コショウすれば出来上がりです。

そしてもう一つ、最近友人に教えてもらったのですが、にんにく入りのドレッシングです。

作り方は、マヨネーズと醤油と酢を適量混ぜて、にんにくおろしを少々加えるだけです。にんにくは生の方が辛くて私は好きです。とても食が進みます。


[112]>111 電子レンジでふかしニンニク aekie

ニンニクそれだけでも美味しいと思います。専用の器具が売っていますので、ニンニクを電子レンジでふかして食べるだけでもおいしい。

電子レンジがいい意味でも悪い意味でもにおうだけで、ふかしたニンニク自体はあまりにおいませんね。

にんにくに味噌だれを掛けて食べると居酒屋風に仕上がりますし、刻んでおかか梅干しをかけると温かい滋養強壮料理になります。

冬ですし、多少景気づけということもあって日本産のおいしいニンニクを食べましょう。


[113]>109 豆類や卵と一緒に aekie

トマト缶を使った料理ってパスタやスープだけではなかったんですか。

豆類を一緒に煮込んだり、卵をじっとゆでてもよさそうだとおもいます。

id:iijimanさんの言うように、ビタミンはなくなってしまっても、たくさん食べてしまうことでカバーできそうですね。

その前に長時間煮込むと美味しすぎて、量を忘れて食べてしまいそうですが。


[114]>105 ジンジャーステーキ aekie

冬だと生姜湯や先日イエはてなで紹介されていた生姜風呂など生姜に頼る生活が多くなります。

id:iooi11さんのように生姜焼やジンジャーステーキも手軽に作ることのできる料理です。

生姜って私たちの身近な食べ物で、ニンニクと同じくらい身体が温まることができます。

ニンニクも生姜も粉末にして食べてもおいしいですよね(^^)


[115]>113 さらに「ご飯」を入れて雑炊にしても iijiman

私は逆に、野菜スープには必ずトマト缶を入れていました。

その前に長時間煮込むと美味しすぎて、量を忘れて食べてしまいそうですが。

そうなんです。そこにご飯を入れて雑炊なんかにしてしまうと、ますます美味しすぎて、お腹がはち切れるまで食べてしまって、後悔してしまうくらいです。


[116]>115 雑炊もいいですね aekie

ご飯を入れて雑炊にするのはいいアイデアですね。これ、まとめて独立したいわしにしたら素晴らしいないようになると思いますよ。

ご飯を入れてしまうと、パスタと違ってどんどんかきこむことができるんで、食後数時間経ってもお腹に溜まるんで、不健康そのものですよね。

私も気づいたときには片づけすら大変なお腹の量。帰宅して、スクーリングの宿題をやらなければならないときには避けたい食べ物です。

ただ、滋養強壮という点で冬野菜のトマトは美味しそうです。これ、明日の晩ご飯にしてみます。


[117]>100 多様な甘みが感じる aekie

豚汁は豚肉の甘みに、里芋の甘み、人参の甘さ、どれも違う甘さが大好きです。

キノコ類もしめじにエノキどれも白味噌でもおいしくいただけます。

七味でも一味でもどちらも合うので、ときには二杯飲むときは交代でかけています。

ご飯はあまり多く食べなくても、豚汁はたくさん食べたいです。


[118]>72 朝ごはんをしっかり atomatom

冬になると毎朝、朝ごはんのときに温かいものが飲みたくなりますよね。

味噌汁には具がごちゃごちゃ何種類も入っていない方がイキだという方もいらっしゃいますが、ぼくはいろんな酒類が入っている方が好きですねえ。

冷凍の餃子やシューマイなんかを入れたりもします。ぐっとボリュームが出て、しっかりとした朝食になります。

風邪の予防にはやはりしっかりと朝ごはんを食べることも重要ですよね。


[119]>117 豚汁 twillco

我が家の豚汁は、大根・こんにゃく・ニンジン・豚肉・ネギ・ごぼうが入ります。

具沢山にしても良いし、栄養満点ですよね。


[120]>118 味噌汁 powdersnow

味噌汁は具材である程度、栄養バランスを調整できるので、

身体が気になる時は、体調にあった具材を気軽にチョイスできるのが利点ですね。

毎朝食べるものですし、需要は大きいです。


[121]>112 ニンニク powdersnow

風邪を引いてしまう前、ちょっと身体がだるいななどと感じた時には、入っている料理を選んで食べたりします。

口臭などに注意しなくてはなりませんが、何だか身体に滋養を得た気がして、気持ち的にも楽になります。

元々好きな食材ですが、病気になってからだと、とりづらいですかね。


[122]>31 豆乳 powdersnow

市販品でも、他の飲料と混ぜた感じのものがありますよね、コーヒー豆乳とか。

飲料である分、体調を崩し始めてからでも、口にしやすい身体にいいものというイメージがあるので、

いろいろと工夫をして飲めるようになると、幅が広がるような気がします。


[123]>110 レバニラ powdersnow

自宅で作ることは少なく、大抵は近くの中華料理屋さんの定食で頂きます。

レバーなどは、家で調理するより、心なしか店の大火力で一気に調理した方が美味しいかなぁという漠然としたイメージがあり……

身体にいいレバーとニラ。においが気になる人もいるみたいですが、自分は好物の部類に入る料理なので、

風邪の前にというより、予防のため、身体の栄養のため、定期的に食べています。


[124]>122 豆乳 sidewalk01

健康的ですよね!


[125]>121 にんにく sidewalk01

美味しいですが、中々普段の生活の中で食べられないのが悲しいです。


[126]>124 豆乳鍋 koume-1124

豆乳は女性にとってはいいことばかりなんですよね。

そんな投入を使った豆乳鍋にはまっています。

女子会でお鍋をする時には決まって豆乳鍋が多くなりましたよ。


[127]>119 豚汁 koume-1124

大好きです!

よく作り置きしたりもしてます。

暖まるし色んな野菜を一度に取れるので、いいですね。

街のイベントでも冬の時期にはよく大きな鍋で作ってたりしますが

ついつい引き寄せられてしまいます。


[128]>120 みそ汁 sidewalk01

実家の朝は必ずみそ汁でした。懐かしいです。


[129]>116 コンソメとたまねぎ sidewalk01

の組み合わせが妙に好きです。


[130]>108sidewalk01

最近はなべばかりしてます。話も弾んでいいですよね。


[131]>130tunamushi

最後に卵を入れておじやにしたりうどんを入れたりします。出汁がよく出ていておいしいです。


[132]>128 味噌汁 adgt

おふくろの味


[133]>126 ミツカンのゴマ豆乳鍋つゆが adgt

すごくうまい


[134]>99 みかん adgt

永久運動みたいに食べちゃう


[135]>123 レバニラ adgt

自分も中華料理屋で食べる派。スーパーでは、なかなかレバーをチョイスしないなぁ。


[136]>30 チンジャオロースが adgt

大好き


[137]>129 野菜スープ tunamushi

職場でも粉末のスープを小腹が空いたときに飲んでいます。体にもやさしく、ちょうどいい間食のおともです。これで残業も頑張れます。


[138]>135 レバニラ炒め kinnoji7

レバニラ炒めいいですね。レバーには鉄分が多く含まれていて健康にもいいですね。


[139]>134 みかん kinnoji7

一番食べやすくておいしいビタミンですね。


[140]>133 豆乳 kinnoji7

豆乳の飲料水をよく飲みます。健康によいですね。


[141]>132 味噌汁 kinnoji7

日本の食卓の定番メニューですね。


[142]>125 にんにく kinnoji7

にんにく料理は昔のスタミナ源ですね。私は好きですね。


[143]ゴーヤチャンプル lepremierpas

凄く最初は苦手だったゴーヤ

最近は食べられるようになりました。

まずはしっかり塩もみして苦みとり。

油で炒めていきます。

大きく崩した豆腐を投入。

塩こしょう、醤油、オイスターで味付けし、溶き卵を加えます。

お好みでナンプラーを入れると美味しいです。

ビタミンCたっぷりのゴーヤに、栄養満点の卵、畑のお肉のヘルシーな豆腐でビタミンたっぷりです^^


[144]>103 納豆 eiyan

納豆は好き嫌いの差が激しい。

好きな人にとっては色んなバリエーションによってお料理の具に使われる。

嫌いな人にとっては存在否定になりかねない。

どうしてこんなに違うのでしょうね。


[145]>20 野菜 eiyan

野菜には多種のビタミンが存在する。

この野菜がなかったら人類は絶滅。

野菜達に感謝しましょうね。


[146]>21 カレー eiyan

カレーの具は何でも良い。

こんなものをと思うものでも良い。

同様にスパイスも好みに合わせて使えます。


[147]>22 たれ eiyan

たれもソースも同じスパイスで良い。

たれの注目するのは良いですね。

多種のたれを奮発するのは良いですね。


[148]>44 生姜湯 eiyan

これから寒くなると体に良いですね。

健康にも良いし美味しいし体が暖まるし良い事つくめですね。

生姜様に感謝?!


[149]>148 生姜湯 masi_o007

これ結構本当に効くんですよね。私は最初は飲めなかったけど、我慢しているうちに味に慣れてきて、この時期就寝前に飲みますが、これを飲まないと快眠できない。


[150]ミックスベジタブル lepremierpas

昔は嫌いだって思っていたミックスベジタブル。

美味しくないと思って残していたり。

けど、色がカラフルで付け合わせにも便利。

これをバターソテーして少し付け合わせるだけで、色合いだけでなくて、栄養面でも少し補給できるって思います。

人参、グリンピース、コーン。

甘みが美味しいので、少し塩こしょうでソテーしても美味しいです。

オムレツに入れたり、キッシュに加えたり、スクランブルエッグにしたり。

バリエーションはありますよね。

ハンバーグに混ぜてもお子さんが喜びます


[151]餃子 hiro_kun

生姜が入ってて風邪を吹き飛ばすのにいいと思います、にんにくも入っているような?


[152]>104 ポン酢 hiro_kun

湯豆腐とか大好きですねぇ、クエン酸には疲労回復効果があるので、風邪を早く治すかも?


[153]>145 レバニラ炒め fwap

鶏レバーのレバニラ炒めはおいしそう。かつては嫌いだったレバーもいまでは食べられるようになりました。

レバーには鉄分やビタミン類も豊富で、血を強くしたり、貧血対策にときどきは食べたいですね。

ニラは鍋物でも使われるにおいの強い野菜で、ニンニクと同じで体を強くしますよね。それに繊維質も豊富。

炒めたときに出た野菜とレバーの水分も残らず飲みたいです。これで健康になれそう。


[154]>142 ニンニクスライス fwap

aekie さん、蒸かしニンニクはおいしいですよね。簡単にビタミンを補給でき、体が熱くなれます。

私の好きなニンニクの使い方はもつ鍋に入れるスライスニンニクをいれることです。

先ほど書いたニラとニンニクでもつ鍋を作るととても味わいがおいしくなって元気が出てきます。

powdersnow さんの書かれたように、ちょっと疲れたときにでもムリして食べたい料理です。


[155]>136 ゴマを無視してはいけませんね! fwap

これは覚えておきたい。ニンニク+味噌+みりん+豆板醤。これに、ごま油+ショウガを加えるんですね。

朝イチから食べるとお腹がいっぱいになりそうですけど、早めに食べる夕ご飯、晩ご飯にいいですね。

ニンニクや唐辛子、生姜は取り上げられていましたけど、ゴマの豊富な栄養を含む油分も確かにありますよね。

さっぱりした香港料理のや潮州料理の味つけが好きな私にとって、油分も適度に取りたいです。


[156]>90 マイ松前漬けに近いかも fwap

atomatom さんだー。美味しいお話を書いてくれてありがとうございます。そのきっかけの meizhizhi87 さんもありがとうございます。

そうそう、私もいろいろと料理を学んできましたが、あっさりとした味付け、簡単な味付けが一番長続きで飽きることのない料理となります。

>昆布、スルメなんかを一緒にビニール袋に入れて揉む

>サクラエビの干物

なんて静岡県の名産なので作ってみようと思います。昆布に味わいが深まりそうですよね。

でも、これって松前漬けに似てますよね。広く知られた冬の漬け物です。

身近にありふれた季節のものをおいしくできるように、できれば自分で作りたいですね。


[157]>122 子ども向き!マンゴーにしてもよさそうですね fwap

にんじんにりんご、それに豆乳ですね。豆乳も鍋に使われるくらいいいですね。

私なんか濃い緑の野菜の硝酸体窒素がものすごく気になるので敬遠します。色合いを工夫するならマンゴーなんかもいいですよ。

リンゴとマンゴーは甘さが異なる層にあるので、甘みの違いを楽しむことができる。

ジューサーに入れるだけで簡単に作ることができますね。子どもの栄養価を考えたとき、いいかもしれないです!


[158]風邪を引いたときの果物シェイク atomatom

この前風邪を引いたときに家内にバナナシェイクを作ってもらいました。

熱が高くて、食欲がなかったのでおかゆも食べられそうにありませんでした。

なんか噛まないでよくて、ノドごしもいいものを、というリクエストに「じゃ、バナナシェイクでも作ったげようか」と。

ただし、ぼくは牛乳を飲むとおなかを壊すので、牛乳の替わりに豆乳でのシェイクでした。

冷たくておいしくて、しかもビタミン、タンパク質、ちゃんとカロリーも取れました。

砂糖もたっぷり入れたそうで、砂糖によるカロリーも体のためにはいいそうですね。

もちろん採り過ぎはどんな食品にしてもよくはありませんが、砂糖によるカロリー摂取の方が、油分、脂肪分による摂取よりも体にやさしいとも言われています。

とにかくカラダがしんどいときは噛むのが億劫なので、シェイクやゼリーはいいですよ。

ゼリーなんて長期保存ができますから、冷蔵庫に何個か買い置きをするのもいいですね。


[159]>139 食べすぎて forestdog

肌が黄色くなるというのは完全な都市伝説でもなかったんだw


[160]タジン鍋 lepremierpas

最近気になっているタジン鍋

有田焼 レンジ専用 タジン鍋 20cm ホワイト ID-12-1

皆さんは知っていますか?

http://mrs.allabout.co.jp/contents/mrs_p1_0001_c/cookingmen/CU20...

無水調理ができ、野菜と肉を入れて弱火にかけるだけで、野菜から水分が出て、素材の味わいの生きた、たいへんおいしい鍋物ができてしまうのです。

大事な栄養をしっかり取ることが出来ますよね。

http://cookpad.com/recipe/942566

こうしたシンプルな温野菜レシピも良さそうです。

今年はチャレンジしてみたいです


[161]>158 バナナ牛乳 tunamushi

昨日の夜、お腹がすいたので、バナナ牛乳を作りました。ミキサーが無いので、バナナはへらでつぶしました。砂糖のかわりにハチミツで甘さを足すとおいしいです。バナナの苦みを消すためにレモン汁を数滴加えます。お腹も満たされて、牛乳なのでカルシウムも補えて栄養満点です。


[162]>159 みかんってレシピじゃないと思う。 mihokomihoko

たしかにみかんはビタミンあるけど、問題の意図と違う。レシピじゃないと思う。みかんを使った料理とかあれば別だけど。


[163]>156 カブ mihokomihoko

なるほど。カブにもビタミンCが豊富にあるんですね。そう言えばこの間試してガッテンでやってましたね。


[164]>141 味噌汁 mihokomihoko

たしかに味噌汁ならばビタミンいっぱい取れるかも。ごろごろ野菜の味噌汁好きです。


[165]>152 ポン酢 mihokomihoko

ポン酢は何にでも合うよね。ワタシみたいに料理の腕がなくてもなんでも美味しくなっちゃう。だから大好き。湯豆腐、鍋、暖かいもの冷たいもの問わず大多数の料理に合うし、何しろ風味も豊かで健康的でビタミンも取れる。ちなみにポン酢にスイートチリソースがベストマッチで、それを豚しゃぶにつけたりして食べると元気が出るし、ビタミンたっぷりでオススメです。


[166]焼きそば ホットプレートで lepremierpas

皆でホットプレートで作る焼きそば美味しいですよね。

うちでは、もやし、人参、ニラ、キャベツ、ピーマンを入れて作ります。

沢山カサのある野菜ですが、ホットプレートの蓋をして蒸してから作ることで、たっぷりの野菜を食べることが出来ます。

美味しい焼きそばを、大好きな仲間たちと食べる楽しみが一番心の栄養にもなりますね


[167]>34 いつの日か ttz

自分の中のメインがポカリからアクエリアスに変わっていた。子供のころはポカリ派だったな?


[168]>165 ポン酢 ttz

1番よく使うメニューはハンバーグですね。それにしても、ポン酢とビタミンの関係を考えたことはありませんでした。。


[169]>163 カブ ttz

酢の物で食べるのが昔は苦手でした。最近は大好きです。昨日食べたばっかりです?


[170]>162 みかん ttz

やっぱり、ビタミン=みかん、というイメージかな。みかん=こたつ、も少し古いイメージかな。とにかく、子供のころから体にいいから食べなさいってよく言われました。


[171]>13 麻婆豆腐 atomatom

市販の麻婆豆腐の素、これだけでも結構おいしいんですが、ニンニク、しょうがを先に炒めてから作る一手間を加えるとグッとおいしくなりますよね。風味満点です。

そこに水と片栗粉も多めに追加しまして、つまりは水増しした麻婆豆腐、スープっぽさを強く出すのがぼくの好きな食べ方です。

こうすると体が温まるんですよ、軽く汗ばむほど。

powdersnowさんのおっしゃるように風邪の引き始めにはぴったりですよ。


[172]冬野菜のあつあつ和風グラタン TinkerBell

お鍋の具でお馴染みの冬らしい素材を、なんと和風のグラタンに仕立てちゃいました。

グラタンといってもチーズは使いません。

お味のポイントは西京味噌。ほっと温まる味噌味です。


材料ですが、お野菜はまず白菜。

風邪予防といえばまずビタミンCですが、白菜のビタミンCは外葉に多いので、外の葉っぱを使いましょう。


ほうれん草も使いましょう。

ほうれん草はビタミンC、B1、B2、カロテン、そして鉄分、カルシウム、マグネシウム、銅などのミネラルにも優れています。


春菊も入れましょう。

春菊にはほうれん草や小松菜を上回るカロテンが含まれます。

カロテンには免疫力を強くして風邪を予防する効果があるらしいです。

そのほかビタミンB群・C、鉄分、カルシウム、カリウム、など、とっても栄養豊富。

お鍋以外でもどんどん食べたい食材です。


おネギも入れちゃえ。

おネギは昔から滋養強壮にすぐれ、咳を鎮めたり痰を切って喉を楽にしてくれるとも言われる、冬の大切なパートナーですね。

これらの野菜を、量は適宜でかまいません。適当に用意してください。


下ごしらえですが、白菜は生のままザクザク切っておけばOK。

春菊もそのままザクザク切っておけばOKです。

ほうれん草はシュウ酸が含まれるので、それを抜くために、一回下茹でします。どばっと茹でて一部をこの料理のために取って、残りはおひたしなどにするといいですね。

おネギは炒めます。フライパンの上でコロコロ転がしながら、軽く焼き色が付くくらいまで炒めておくと甘味が出ます。

お野菜の長さは、グラタンですから、マカロニくらいの長さを目安にしておきましょう。そのくらいが一番食べやすいです。


さて、ソース作りです。酒粕と西京味噌がベースの和風味ですよー。

ソースの量は具材の多い少ないで違ってきますし、グラタン皿の大きさによってもかなり違ってきますが、

・薄力粉 15g

・西京味噌 40g

・酒粕 30g

・タルタルソース 70g

・卵黄 1個分

・牛乳 140ml

・塩、コショウ 適宜

こんなもんで2人前くらいかなぁと思います。


まず酒粕をすり鉢で当たります。

そこに西京味噌、タルタルソース、卵黄を入れて、なめらかに混ぜてください。

薄力粉をふるい入れてざっくり混ぜ、牛乳ですり伸ばします。

塩コショウで味を調えてください。

これで具材を和えて、薄くバターを塗ったグラタン皿の中に流し入れてください。

その上に、チーズではなく、西京味噌とマヨネーズを同量ずつ混ぜた物を塗り、180度のオーブンできれいな焼き色が付くまで焼いて、できあがりです。


この西京味噌と酒粕とタルタルソースの組み合わせは、どなたかのブログで読んだものでした。

検索してもちょっと見つけることができませんでしたが、すばらしいアイデアに感謝します。


なお、西京味噌は普通の味噌の半分以下の塩分で、米糀が多く配合されている甘口味噌です。

一般の味噌汁用のおみその場合、この分量比率で作るとしょっぱくなりすぎますのでご注意くださいね。


[173]>166 野菜たっぷりの焼きそば atomatom

野菜たっぷりの焼きそば、いいですねえ。

高校生のころにバイトしていた中華料理屋ではlepremierpasさんの挙げておいでの野菜の他に、白菜や椎茸なんかも入っていたんですよね。キクラゲ、絹さやなんかも。八宝菜の具のような感じですね。

味付けは塩、コショウでもいいし、醤油とオイスターソースを半々とかにしても野菜の旨みを引き立ててくれますよ。

野菜から出るエキスを麺が無駄なく吸ってくれるのがありがたいです。


[174]>64 キャベツ鍋 atomatom

とにかくキャベツ、安いんです。昨日もスーパーで大きな1玉が90円ですよ。

冬の甘いキャベツをたっぷりおいしく食べるにはキャベツ鍋いいですね。

もちろん豚肉とも合いますし、エビや貝柱なんかのシーフード仕立てにしてもおいしいですよ。

カレー味にしてもいいんですよね。ほら、ホットドッグの具ってキャベツとウィンナーのカレー炒めですよね。あれをそのまま鍋にしてもおいしいんです。

今日は休みなので朝からキャベツをコトコト煮て、部屋を暖かくします。


[175]風邪の予防にも、引きはじめにも最適「ニラ玉玄米雑炊」 Oregano

ニラの香りの主成分はアリシンという硫化アリルの一種で(アミノ酸のアリシンとは別)、抗菌効果があるとされています。ですから、風邪などの感染症予防にニラはぴったり。このニラにビタミンの宝庫である玄米と滋養のある卵をプラスして、温まる雑炊にしてみました。

ニラのアリシンは糖質をエネルギーに変換する役割があるビタミンB1の効果を高める働きもあるので、ニラと玄米の組み合わせは、疲労や食欲不振などで免疫力が低下している場合の回復の手助けにもなると思います。

なお玄米は、わが家では発芽玄米を使っています。発芽させることでさらに玄米は栄養の宝庫となります。


材料は1人分。


炊いたご飯…100g

ニラ…4?5本

水…250ml

干し椎茸…1個

卵…1個

だし昆布…5cmくらい

酒…小さじ1

醤油…小さじ1

塩…少々


まず昆布でダシを取っておきます。ダシ昆布を水250mlの中に30分ほど浸けておいてください。一緒に干し椎茸も浸けておくとお手軽です。本当は別々に扱うべきなのでしょうが、気にしない気にしない(笑)。30分たったら椎茸を取り出し、昆布は浸けたまま火にかけて、沸騰直前で昆布を取り出してください。


椎茸は細切り。ニラは3?4cm長さ。ただし根元近くの部分はみじん切りにしてください。

ニラは葉の部分と根元で栄養成分が異なり、先に述べたアリシンは主に根元に集中しています。しかしアリシンというのは安定しない物質なので、ニラの中ではアリインという物質として存在しています。これに酵素が働くことでアリシンに変換されるのですが、そのためには切って切断面を空気に触れさせることが必要なのです。そこでみじん切りにして積極的にアリシンを生み出します。切ったニラは15分以上放置して十分空気にさらしてください。この工程は前述のダシを取っている最中にやっておくといいですね。

なお、ニラの葉先はβ-カロテンやビタミンEを多く含みます。


こうした下準備が整ったら、ダシ汁を鍋に入れて、椎茸を加えて火にかけます。

玄米ご飯はザルに入れて流水で洗い、ぬめりを取ってから鍋に入れて一煮立ち。火を弱火にして、酒、醤油、塩少々で味を調え、しばらく炊いて粥状にします。水分が足りないようなら適宜加えてください。

お粥としていい頃合いになってきたらニラを加え、そこそこ火が通ったら火から下ろして溶き卵を回し入れ、蓋をして30秒ほど。余熱で卵を半熟にして完成です。


コツはニラを加熱しすぎないこと。ニラを加えてからしつこくグツグツ煮ていると、せっかくのアリシンが分解されてしまいます。煮込むとニラ臭さが消えますが、それはニラの効果も消えてしまうことと考えてください。卵が味をまろやかにしてくれますから、少しくらいニラ臭くてもおいしくいただけると思います。

玄米ご飯がない場合は、市販のレトルトの玄米がゆをベースにしてもいいですね。

別バージョンとして、昆布ダシではなく、鶏ガラスープで作るという手もあります。今回昆布のダシバージョンでご紹介したのは、昆布の粘着多糖類の免疫力増強効果を期待したものですが、鶏のスープも風邪予防や風邪の引きはじめに良いと言われていますから、同じように効果的ではないかと思います。いずれにしても、昆布「風味」や鶏ガラ「風味」の調味料では味だけですから、面倒でもきちんとダシを取って作ってみてください。


[176]>37 ごま powdersnow

ごまは身体に良いですし、普段不足しがちな栄養素の補給には良さそうですね。

ごま和えは、ほうれん草が一般的でしょうか。お弁当などに添えられていると、うれしいですね。

あの風味は似たものが他にあまりない気がするのですが、結構好きです。


[177]>170 みかん jozetora

こたつで食べると季節を感じます。


[178]>164 味噌汁 jozetora

玉ねぎの入った甘い味噌汁が好きです。


[179]>131jozetora

今年もすでに相当回数鍋をしています。簡単でよいですよね。


[180]果物たっぷりゼリー lepremierpas

我が家では、缶詰で色んなフルーツが入っているものを購入してきて、その中でゼラチンや寒天を入れてゼリーを作ります。

既に甘みがあるので、何も入れなくてもとっても美味しく出来ます

http://cookpad.com/recipe/834911

こんな感じです。

果物がたっぷりでビタミン豊富。

なかなか高い果物も缶詰なら安価ですよね☆ミ


[181]カロテンとコラーゲンで風邪退散・カボチャと鶏肉の味噌風味鍋 tough

関東・甲信近辺の人は、ほうとうみたいな鍋物といったら、すぐにイメージが湧くと思います。

さて、今回のテーマの「風邪を吹き飛ばせ!」ですが、風邪をシャットアウトする防壁は、皮膚や粘膜、血管の壁などといった体の輪郭となる上皮細胞ですね。これを作る時に大切な役割を果たすのでビタミンAなのです。ビタミンAが不足すると、その防壁が弱まってしまいます。

そこで、じゃあビタミン剤でも飲むか、とやってしまうと、ビタミンAは過剰摂取した場合に体外に排出されにくい脂溶性(非水溶性)の物質ですから、過ぎたるは及ばざるがごとしどころか、過ぎると害になってしまいます。

そこで野菜の出番です。野菜の中のビタミンAは、まだその形になっていないプロビタミンとして存在していますから、これは少しくらい食べ過ぎても大丈夫。必要な分だけ体内でビタミンに転換されます。

このプロビタミンであるカロテノイドをたっぷり含んだカボチャは、まさに風邪を吹き飛ばす最高の食材ですね。冬至にカボチャを食べるという古くからの習慣は、とても理に叶ったものとわかります。

そのカボチャと、粘膜部分の細胞作りの材料にもなるコラーゲンを含んだ鶏肉で、あったまる味噌味の鍋を作りましょう。

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材料(3?4人分)

・鶏ガラで取ったスープ 5カップ

・鶏肉 250g、あるいは鶏挽肉で肉団子にしてもいいですね

・カボチャ 1/4個

・白菜 1/4個

・ねぎ 2本


・味噌 大さじ5

・味醂 大さじ1

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1.鶏肉はそぎ切り。カボチャは一口大。白菜はザク切り。ネギは下から1/4の部分をラーメンの薬味のような小口切り、その他の部分は鍋物風の斜め切り。

2.土鍋に鶏ガラスープを入れて、火にかけて煮立ったらカボチャを加えて煮る。

3.カボチャに火が通ったら、鶏肉と白菜、斜め切りにしたネギを入れ、味噌と味醂を入れてさらに煮る。

4.浮いてきたアクや脂は取り除く。

5.食べる数分前に小口切りにしたネギをどばっと散らしてできあがり。汁ごとよそって食べてください。

焼き豆腐や水切りをした豆腐などを加えてもいいですね。その他材料はお好みです。ネギを二種類に切り分けているのは、よく煮ることで風味を出す使い道と、あまり煮込まずにネギの持つ抗菌効果やビタミンなどを有効活用する使い道に分けているからです。カボチャと味噌がベストマッチングで、これは温まります。鍋の終わりにうどんを入れるとほうとう風味で、これまたおいしくいただけます。


[182]冬のあったかバラエティフルーツコンポート MINT

パーティーメニューにもビタミンレシピ!いろんなフルーツを組み合わせてのホットなコンポートはいかがでしょう。フルーツは生で食べるのが一番かもしれませんが、リンゴのビタミンCは他のフルーツに比べて熱で壊れにくいタイプだそうですし、柑橘類の場合、ビタミンCは熱ですぐ壊されてしまいますが、ビタミンCを長く体内にとどめて効果的に働くようにしてくれるヘスペリジンは、比較的熱に強い性質を持っています。ですから、こうした特徴を持つ複数のフルーツを上手に組み合わせて作れば、効果的なビタミンデザートになるはずです。

ヘスペリジンについて

簡単な解説

http://umegaoka.cocolog-nifty.com/blog/2009/01/c-e5b5.html

すごく難しい解説(pdfなので開くのが重いです、ご注意を)

http://www.shokuken.or.jp/report/16/16_006.pdf


では作りましょう。

材料は、

・りんご 1個

・おっきな玉のぶどう 10玉くらい

・ドライフルーツ(干あんず、干プルーン、干いちじくなど) 好きなだけ♪

・レモン、オレンジなどの柑橘類 各1個


・水 1リットル

・砂糖 200g

・レモン汁 大さじ2

・香辛料(シナモンスティック1本、クローブ2粒)


作り方

柑橘類は適当な厚みにスライスします。ヘスペリジンは薄皮に多く含まれているので、薄皮ごと食べられるようにするわけです。外側の皮は、本当に信頼出来る無農薬の物ならそのまま付けても構いませんが、心配な場合はむいてください。

酸に強い耐熱ガラスやホーローなどの鍋に

・水

・砂糖

・レモン汁

・柑橘類のスライス

・シナモンスティック

・クローブ

を入れて火にかけます。香り付けにお好みの洋酒を少量加えてもいいですね。温まってきたら一口大に切ったリンゴやドライフルーツも入れてください。沸騰はさせずに、80度位をキープしながら弱火で煮ます。リンゴに火が通ってきたら、いったん火を止めて自然に冷まします。(シロップをしみこませるため)

半日くらいおいてシロップがしみこんだら、再びほんわかと温めて、半切りにして種を取り除いたぶどうを加えてできあがりです。あったかいフルーツってなんか変、と思う人は、自然に冷ました後、冷蔵庫に入れて冷やして食べてもおいしいですよ。彩りもきれいで、きっと食卓やパーティーのテーブルを華やかにしてくれると思います。


[183]ゴーヤチャンプル ttz

ゴーヤにはビタミンCがたくさん含まれているとの事。大人の味ですかね。今でも、ゴーヤだけで食べると美味しいのか苦いのか分からなくなることがあります。白いごはんと一緒に食べたら・・・あ?考えただけで口の中に変化が・・・


[184]肉じゃが ttz

ビタミンたくさんのじゃがいも。おイモの中ではダントツに大好きなのがじゃがいもです。そしてじゃがいもと言えばやっぱり肉じゃが。サラダにしても炒めてもやっぱり美味しいじゃがいも。チップスにしたって美味しい。大好きです。


[185]風邪を吹き飛ばせ!腎に美味しいビタミン鍋 momokuri3

漢方で腎というと、腎臓だけでなく、内分泌系などの体のバランスを司る経路全体を指すようです。ですから、漢方で腎を養うとされているものは、巡り巡って疲れも取ってくれますし、免疫力も高めてくれますし、もちろん摂取したビタミンをはじめとする栄養素の利用効率も高めてくれるはずです。そこでWeb情報なども漁りながら「風邪を吹き飛ばせ!腎に美味しいビタミン鍋」を作ってみました。もちろん体の中から温めてくれる食材を使って、冷えも一緒に吹き飛ばす鍋を目指します。


まず鍋スープですが、

・「ニンニク」7?8粒

腎を養い滋養強壮にも優れたお馴染みの食材ですね。

・「八角(スターアニス)」ホール1粒

これは体を中から温めてくれる物だそうです。これで一気に中華風味。

・「シナモンスティック」1本

生薬としては体を温め、発汗を促し、健胃作用を持つとされているようです。

・「棗」ホール7?8粒

サムゲタンにも使われる素材で、欧米では19世紀にコフドロップの材料として導入されたという話もあります。果実の中の種子を乾燥させた物は葛根湯の処方にも使われるようです。

・「唐辛子」1本

言わずと知れたカプサイシン効果。

・「山椒」ホール2?3粒

これも体を温めてくれる効果があるそうです。

・「昆布」10cm

昆布も腎を養ってくれる物だそうですから、出汁用に使うだけでなく、あとで具材として食べてしまいましょう。

・「清酒」100ml

・「醤油」適量

・「塩」少々


土鍋に水を張り、昆布を沈めてしばらく置きます。

八角、シナモンスティック、棗、山椒などは、お茶パックなどに入れてすりこぎで粗く砕き、鍋に浸します。残りの材料も全部加え、清酒を注ぎ、鍋を火にかけて煮立ったら、醤油と塩で味を調えます。この鍋はタレを使わずスープと共に食べていく形式にしますので、そのつもりで味を調えてください。

スープが煮立ったら、昆布はキッチンハサミで切って具にしてしまいましょう。


続いて具材ですが、動物性素材で腎を養う物は、ヒツジ、カモ、ブタ、エビなどだそうですから、私なら迷わずヒツジにします。マトンは匂いがどうも、という人もいると思いますが、今回はスープがアジアンスパイス風味ですから、きっと気にならないと思います。エビも入れましょう。安いブラックタイガーですが。

ニラは腎を養う物だそうですから、積極的に入れましょう。ネギも体を温めてくれる野菜ですからたっぷり。

大根やニンジンなども積極的に入れたいですね。和ニンジンは冬が旬。普通の洋ニンジンも秋から初冬が旬ですから、これら季節の野根菜も体を温める食材です。他のツリーでも触れられていますが、ニンジンのカロチンは風邪撃退ビタミン(の元)です。もみじの形の抜き型で抜くと楽しいですね。

そのほか、ビタミンCの白菜、カロチンの春菊、リンパ細胞を活性化させるβ?グルカンの椎茸、抗酸化作用のビタミンEや風邪に負けない強い粘膜を作ってくれるビタミンB群の焼き豆腐など、どんどん入れていきましょう。日本の鍋の具材は世界に誇る栄養バランスだと思います。


最初はちょっと薬臭いなぁと思うかもしれませんが、慣れると漢方的スパイスは癖になります。マトンとベストマッチングで、体も温まりますから、これで寒風吹きすさぶモンゴル平原のオオカミにも負けない体が作れそうな気がします。

体を温め腎をやしなう、これすなわち生命エネルギーを育てるのこと。なお、お鍋に付き物のお酒は、過ぎると脱水して喉を痛めやすくなり、免疫力も下がりますので、ほどほどにとどめてください。


[186]きゃべつパスタ。 ttz

パスタにビタミンCたっぷりのきゃべつを。あとはベーコンなりパンチェッタなり生ハムなりを合わせて炒めて。ガーリックを入れてもいいだろうし。ビタミンパスタ。美味しいこと間違いなしですね。


[187]なす豚肉炒め。 ttz

疲労回復ビタミン・豚肉。大好きなナスと一緒に炒めてたくさん食べてしまいましょう。冬の間はちょっとぐらい太っても平気平気(?)。豆板醤からめたらそれはもうポッカポカ。ピリ辛豚肉たくさん食べて、パワーつけてこれからの厳しい寒さに立ち向かいましょう。


[188]冬にかぼちゃの煮込みうどん。 ttz

かぼちゃの煮込みうどんで寒い冬もHOTに。鶏肉だのキノコだのニンジンだのネギだのもういろいろ入れちゃいましょう。みそ煮込みはスープまで全部飲んであったまれば、冬には特に美味しいものですね。


[189]あさりの味噌汁。 ttz

単純メニューですが、ビタミン豊富なあさりのお味噌汁。しじみでもビタミン豊富ですかね。ん?しじみの方が味としては好きかな。いや、もうどっちも好き。白いごはん+貝のお味噌汁。日本の定番メニュー??さすが、美味しいです!!


[190]>188 煮込みうどん jozetora

暖まりますね。


[191]>168 ポン酢 jozetora

冬場の消費量はハンパじゃないですね。


[192]>140 豆乳 jozetora

飲んでいるだけで健康になった気がします


[193]冬野菜の和風ポトフ YuzuPON

ポトフは温まりますね。これに煮物の良さを組み合わせて、日本の風邪は日本の冬野菜の滋養で吹き飛ばそうというものです。野菜は体を温めるといわれている根菜を中心に使っています。

根菜は優しい味が特徴なので、食欲がない時でも食べやすい物です。ビタミンが豊富で腹持ちが良いので、風邪気味などで食欲がない時は、とりあえずこれだけでも食べておきましょう。根菜は飲み過ぎで疲れた胃にも優しいので、忘年会・新年会シーズンのお腹を休める食事にもピッタリです。

では作り方です。材料は4人前として

◆ウインナソーセージ --- 12本(1人3本として)

◆ベーコン --- 100g

◆カブ --- 2個

◆ニンジン --- 1本

◆サトイモ --- 小さいのなら8個、大きいのなら4個

◆長ネギ --- 2本

◆レンコン --- 1本

◆ゴボウ --- 30センチ弱くらい

これに煮込むスープの材料として

◆チキンブイヨン --- 1200ml

◆塩 --- 少々

◆粗挽きの黒胡椒 --- 少々

◆月桂樹の葉 --- 1枚

を用意してください。

サトイモは皮をむき、塩でよく擦ってから水で洗い流し、別の鍋で下茹でしておきます。ヌメリを出さないためです。下茹では必ず水から。タップリの水を入れた鍋にサトイモを入れて強火にかけ、沸騰したら中火で5?6分。水に取ってヌメリを洗い流し、水気を切っておきます。サトイモのヌメリはスープを濁らせるほか、サトイモへの味の浸みも阻害しますから、この下準備をしっかりやっておくとおいしく作れます。

その他の材料は食べやすい大きさで、お好みの形に切ってください。

ゴボウは水に晒して適度にアクを抜いておきます。

レンコンは皮をむいて、切ったらすぐ水に浸けておきます。これはポリフェノール化合物が酸化して黒くなるのを防ぐためです。この変色しやすい性質から、レンコンにはポリフェノールが含まれることがわかりますね。体にいい食べ物です。あまり晒しすぎると栄養が流れてしまうので、「良く晒しておくと黒くなりません」などと言われますが、家庭料理では白さより栄養ですから、晒しすぎないようにしておきましょう。なお、ここで酢水を使わないのは、レンコンをほっくり煮上げるため。酢水はシャキッとした食感を大切にする時に使います。

レンコンの下茹でですが、これも水からです。根菜は水からが基本。下茹でですから、沸騰したら中火に落として、軽く柔らかくなれば完了です。煮すぎると捨てる水に栄養が逃げて損ですね。なお、ホクホク感を出したい時は、鍋の蓋をして温度を上げてやるといい感じに茹で上がります。シャキッとした歯ごたえを大切にする料理の場合、蓋はしません。変色を防ぐため、鍋には鉄以外の物を使ってください。

その他の野菜も、長ネギを除いて下茹でをしておきます。カブは大根と同じように米のとぎ汁で下茹でするといいですね。竹串がスッと通る程度まで茹でておきます。根菜類は下茹ですることで味の含みが良くなります。

野菜類の下ごしらえをしている間、煮込むスープ作りを並行して行います。チキンブイヨンを鍋に張って火にかけ、月桂樹の葉を入れ、ベーコンとソーセージを煮込んでコクを出します。浮いてくる脂はすくい取ってください。なお、このポトフの主役はあくまで野菜。ベーコンとソーセージは「ダシ」の役目ですから、少し煮すぎるくらい煮て「ダシ」を出しちゃってください。それじゃせっかくのソーセージやベーコンがカスになってしまうという声も聞こえてきそうですが、逆にスープのおいしさと混じり合って、野菜に対して主張しすぎない具になります。まぁこのへんは好みの問題ですが、市販のキューブや顆粒を溶かしたインスタントのブイヨンを使う場合は、特に長く火にかけておいた方が味が落ち着きます。

あとは材料を全部鍋に入れて弱火でコトコト。煮込み加減はカブを見ながら。カブが煮崩れない程度に煮込みます。最後に塩胡椒で味を調えて出来上がりです。お好みで粒マスタードなどを添えてください。


[194]畑のお肉・大豆(豆乳)の栄養を組み合わせたコクのある豆乳豚汁 Fuel

この季節感溢れるレシピコンテストに何でエントリーしようかと試作を繰り返して、一番温まって幸せを感じた「豆乳豚汁」をご紹介してみたいと思います。


材料は4人家族で食べていただくとすると、

■ごぼう……短いの1本

■もし余裕があれば豚骨でとったスープ……4カップ(余裕がなければ水でいっちゃいましょう)

■人参……1本

■長ねぎ……1?2本

■油揚げ……1枚

■味噌……大さじ6

■豆乳……400ml

■豚汁用薄切豚肉……200g

■ごま油……適当

このほか、大根や里芋など、好みの具を追加してください。


以下、作り方です。

ごぼうは洗って包丁で皮をこそげ取ったら鉛筆を削るようにささがきに。掻いたごぼうは酢(材料外)を垂らした水の中に放ちます。ここで少々アクを抜きますが、アクも味と栄養のうちなので、味噌で調味する豚汁なら5分も晒せばいいと思います。

人参は、私は乱切り。こういう料理の人参の切り方には、各家庭の「カレー文化」が影響すると思います(笑)。

長ねぎは幅2cmで斜め切り。

豚肉はいわゆる切り落としならそのまま。

油揚げは熱湯をかけて油を流して短冊に切ります。


大きめのフライパン(中華鍋)にごま油を入れて熱し、豚肉を炒めます。香ばしさを引き出すため、軽く焦げ目がつくくらいに炒めてください。加熱すると溶けて浮いてくる脂身の脂を出してしまう意図も含みます。

普通こういう下炒めは煮込む時に使う鍋でやってしまいますが、普通の鍋で肉を炒めようとすると貼り付いてうまくいきません。軽く色が変わる程度の弱い火で加熱するなら鍋で炒めても構いませんが、私は強く炒めた香ばしさを求めるためにフライパンの利用を選択しました。

肉を炒め終わったら(いくら炒めた香ばしさを求めるといってもカリカリになるまで炒めては豚汁になりませんので、肉の縁に軽く焦げ目が現れたあたりで切り上げます)、浸出した脂をフライパンから切り、ちょっと胡麻油を足してから、ごぼうと人参を加えてザザッと炒めます。全体に熱が伝わり油が馴染んだら、分量の一部のスープまたは水を注ぎ入れて、肉を炒めた時に発生した焦げも含めて溶かし込むように軽く掻き回してください。

同時に残りのスープ or 水を別の鍋で沸かしておき、フライパンの中身をそちらに移して合体させます。大根や里芋などを加える場合は、下茹でしておいたものをここで加えます。

しばらくアクを取りながら弱火で煮て、人参などが十分にやわらかくなったところでネギを入れ、味噌を溶き入れて豆乳も加えて、油揚げを入れて再沸騰させれば、コクがあって温まる滋味満点の特製豚汁が完成です。食べる段階で七味唐辛子を一振りしたり、柚子皮を散らしたりしてもおいしいです。

畑のお肉の大豆をナチュラルに加工した豆乳と、別の大豆製品である味噌や、本物のお肉が出会って醸し出す温かなハーモニーは、何とも言えない幸せ感を運んでくれます。ビタミンのバランスもCを除けばかなり良好だと思いますが、栄養が身に付くのは何といっても食べた時の幸せ感からだと思います。作っている最中のコンロの火の温かさも幸せでした。


[195]>154 ニンニク jozetora

気合を入れたいときには食べてます!


[196]>155 ごま油 jozetora

風味が大好きです


[197]風邪を寄せ付けないパワーフード《鶏皮餃子》 TomCat

能書きは後回しにしてレシピからいってみましょう。

【材料】


分量は各適宜。アバウトに、豪快にいっちゃってくださいw

具がキャベツで白菜は巻く方なのか? と面食らう方も多いと思います。私も具材の基本は白菜です。でも白菜を具材に使う場合は、塩もみをして水分を「捨て」ないと、水っぽくなってしまうんですよね。今回のテーマは「ビタミンレシピ」ですから、そういう無駄はしたくない。ということで今回、具の方にはお腹にも優しいキャベツに登場願うことにしました。白菜はぴらぴらの葉の部分を、鶏皮のインナーに使います。

具材は、鶏挽肉を除いてみじん切りです。海老はちょっと大きめに刻んで、プリプリ感が良く出るようにしてください。

海老、鶏挽肉は密かな下味を付けます。ポリ袋に海老と鶏挽肉を入れ、酒と塩少々を振り入れてモミモミ。しばらくそのまま置いておきます。

ボウルにキャベツ、ニラ、ネギのみじん切りを入れ、塩少々を加えてざっくり混ぜ、ポリ袋から出した海老と鶏挽肉、さらに生姜を加え、ゴマ油・醤油を適宜振り入れ、手でよく練り混ぜてください。この作業は、手が冷えていた方がうまくいきます。お湯を使わずに水仕事をひとつこなしてから取りかかるといいですね。

さて、鶏皮のインナーに使う白菜は、軽く茹でてしんなりさせておきます。葉をそのまま鍋に入れるとくしゃくしゃになって、それを広げようとすると破れたりしてうまくいきませんから、ザルに葉を敷き、それを熱湯の中に沈める方法で茹でてください。火が通ったらザルごと上げて、ザルごと冷水に浸けて冷まします。引き上げたら一枚ずつ水気を切ってください。

さて、包む作業に移っていきましょう。この餃子は皮に味を塗り込んでから巻きます。これはテレビで松平健さんがやっていたアイデアから頂戴しました。味付け調味料は、ニンニクを摺りおろし、八丁味噌・コチュジャンと混ぜて、酒を適宜加えて練り混ぜた物。コチュジャンを抜いて代わりに梅肉を入れても爽やかで美味しいですよ。これを水気を切った白菜の片面に塗り込み、そして具を乗せて巻きます。その外側を鶏皮で包み、爪楊枝で縫うように仮止めして、後は焼くばかりの「生鶏皮餃子」が完成です。なお、鶏皮は焼いている間に収縮しますから、具は欲張ってたくさん詰めすぎないことが上手に作るポイントです。

フライパンに胡麻油を引き、鶏皮全体から余分な脂が出て、カリッ、パリッとするように、香ばしく焼いてください。仕上げに蓋を被せて中まで十分火を通し、焼き上がったらよく油を切って完成です。

最後に付けダレですが、この鶏皮餃子には既に八丁味噌・コチュジャンベースの味が付いていますから、さらに醤油などを付けて食べることはしません。柚子胡椒と柑橘果汁中心の上記タレ材料を適宜混ぜて、爽やかにいただきます。これは酒が進みますよ。あ、目的がテーマからズレた(笑)

※ ※ ※ ※

さて、能書きです。まず鶏肉ですが、昔から北米では、風邪の時はチキンスープという伝統がありました。

http://q.hatena.ne.jp/1175658621/84682/#i84682

「アメリカでは、風邪といえば『チキンスープ』」 id:BROWN6 さん

こんな研究もあり、チキンスープが上部気道の炎症を緩和させることなどについて、詳細な検討が加えられています。

http://chestjournal.chestpubs.org/content/118/4/1150.long

この研究はまだ臨床的な有益性が得られる域には達していないとしながらも、チキンスープが潜在的に医学にとって価値ある成分含んでいるという証拠は提供している、チキンスープに限らず伝統療法を現代的な手法で厳密に評価していくならば、臨床医学の幅が広がるに違いないと結論づけています。

チキンスープ。それはチキンと香味野菜の組み合わせです。そこで今回のテーマに即したレシピとして、こうした研究の成果を踏まえた上で、チキン、滋養豊富な冬野菜、そして生姜やニンニク・ゴマ・唐辛子といった東洋的なスパイス、この3つの組み合わせを、形を変えて実現出来ないかと考えてみたわけです。

おそらく、チキンという素材と、ビタミン・ミネラルに富んだ野菜類、そしてオリエンタルな香味の三つどもえは、1+1+1が3ではなく、10にも100にもなる効果を生み出すと思います。ちょっと重い料理ですから、風邪を引いてからの食事には向かないかもしれません。しかし風邪を引かない体を作るパワーフードとしては、最適なメニューの一つになるのではないかと思います。

なお、風邪を引いてしまった時の食事としても、チキンと野菜、そして東洋的な香味の組み合わせを応用して、スープやお粥などを工夫してみてください。今回のいわしにも、いくつかそういうレシピが発表されていますね。この3つの組み合わせは、きっと元気が出ます。


[198]>196 香ばしいもの aekie

中華鍋でやるといっても自宅の火力ではお店と違い限界があります。

ですので、熱を加えるときには最大限加熱して、素材の味わいを失わないように使います。

きっかけは落花生の油をふんだんにつかった料理です。

日本人では絶対に思いも寄らない調理法を提案する中華料理の奥深さは味わい異常のものがあります。

なかでも、ごまやにんにくといった香ばしいものが特徴だと思っています。


[199]>176 おひたし aekie

小松菜やホウレンソウのおひたしやごま和えはとてもおいしく、簡単に作ることのできる料理ですよね。

冬料理としても朝ご飯、夕ご飯に出せば栄養価のバランス、野菜を補う意味でもいいですね。

私もごまが好きで、ごまの魅力にとりつかれていますけど、いりごまをたくさんかけてたべるのもいいです。

まるで、ミルクの中にホウレンソウがあるので。お肉と炒め物にするよりもこちらのおひたしの方がオススメです。


[200]>163 さっぱりとしたみずみずしさを味わう aekie

>この間試してガッテンでやってました

カブは栄養分が豊富なことを報じていましたよね。

和食でしか食べることができないように思えますが、料理の幅はたくさんありますし、和風の薄味にしゃきっとして食感も風味も楽しめるお野菜です。

さきほど、ごまが好きと書いてしまいましたが、濃厚で油のあるごまに対して、カブの新鮮さ、みずみずしさを味わえる冬というのも楽しみです。

包丁使いも楽しめる野菜です。


[201]>174 キャベツ鍋 aekie

キャベツは白菜とともに安いですよね。冬の味覚として楽しみたい。

キャベツ鍋というとダイエットだから肉類を控える方がいるとは思いますが、肉を食べないことはタンパク質を補給しなくなるので、筋肉や血液を作るのに栄養不足になりやすいです。

だから、id:atomatomさんが書かれたように、

>豚肉とも合いますし、エビや貝柱なんかのシーフード仕立て

のような海鮮鍋にしても美味しいと思います。

キャベツばかりが注目されてしまいますが、魚介の味わいにキャベツの温かさを感じながらビタミン補給と行きたいです。


[202]>181 土鍋で食べたいです aekie

私、甲信越に住んでいるので、ほうとう鍋は小さい頃から食べています。

冬というとほうとうが週に何回も続き、小さい頃はカレーの方が好きだったです。

ビタミンAの過剰摂取って怖いですよね。中毒症状になることは少ないとは思いますが注意したいです。

ありきたりなカボチャと味噌の組み合わせでほうとうを提案したid:toughさんのほうとうは、まさに冬ビタミンレシピにふさわしいものだと思います。

ねぎや白菜を入れて、気分に応じてえのきやしらたきやしいたけを入れて、すき焼き風土鍋にしてもよさそうですね。


[203]>195 金曜は焼肉 wacm

焼肉でたくさんニンニクを食べます。ですから、仕事のなく休める金曜日にふんだんにかけて食べます。

ニンニクをそのままふかして食べるのは簡単で、それにあの不快なにおわないんです。

ビタミンEを豊富に含む海草類を別の献立で食べると体温が高くなるそうです。

あるいは、大豆やアーモンドにも含まれるので、日常の食品でよく食べる人は多いのでは?


[204]>88 蕪が美味しい季節になりましたね TomCat

鈴菜という別名も可愛らしい野菜ですよね。よく見ると本当に鈴のような形。鈴は昔から縁起物として喜ばれてきましたから、日本人がどんな気持ちで蕪と接してきたかが、こんなところからも分かる気がします。

蕪の葛がけは、冬の温かな食卓を思い起こさせる、本当に素敵な一品です。温かな湯気の立ち上る葛餡の下にさらにほかほかの蕪。じっくりと煮含められた蕪の温かさを守るように葛餡がそれを包み込み、箸を付けるとその温かさと旨味ががふわぁっと広がる。そして蕪も葛も両方食べると体を温める働きを示す食べ物ですから、本当に身も心も温まる。この温かさの三重奏、四重奏が、本当に冬に嬉しい献立です。寒く厳しい冬を乗り越えてきた日本人の作り上げた逸品ですよね。

蕪の葉の栄養価も、近親種の大根のそれを上回る優れたものですから、本当に大切にしたい食材だなあと思います。漬け物で有名な野沢菜なんかも蕪の仲間ですしね。

私は関東なんですが、蕪は2007年度の政府統計によると、全国の作付面積の35%を千葉県が占めて第一位、続いて二番目が埼玉県と、関東南部は蕪の名産地なんです。でも最近は食生活が変わってしまい、せっかくの産地の良さが実感しにくくなってしまいました。東京に住む人の何割が、蕪の産地が近くて幸せだよなあと感じて冬を迎えていることか。こういう季節感を見逃していたら、もったいないですよね。

また、蕪は今でも全国で約80品種が生産され、多様な品種が守り続けられている、郷土の伝統野菜の代表例でもあります。大根は近年、ほとんど日本中が青首大根一色になってしまいましたが、蕪はそうじゃないんですよね。日本各地に、その土地その土地の食文化の伝統と共に歩んできた、その土地だけの蕪があるんです。蕪って、本当に素晴らしい食べ物ですね。私も大好きです。

ところでfwapさんは風邪引き中とのことですが、お加減はいかがでしょうか。そういう時、体はその時に一番必要な物を求めてきますよね。ぜひ蕪と葛の絶妙の風邪を吹き飛ばす滋養で、元気を取り戻してくださいね。


[205]>153 レバーにオレンジジュース wacm

レバニラ炒め、郊外のスーパーで売っているお総菜がとてもおいしいです。

売られているのは冷えたままですが、電子レンジに掛けて熱気が復活。

血のにおいがたくさんして、鉄分たっぷり。鉄分を摂取するのにもレモンをかけたり、オレンジジュースを食後に飲みましょう。吸収する効率が断然上がるそうです。


[206]>127 再伸 wacm

みなさんの豚汁のいわしを見てますます豚汁好きなのを感じました。

豚汁大好きです。みんなで温まることができますし、屋外イベントで楽しめるのも風邪予防に。

ごぼうも豆腐もおいしいですよね。私のイエでもkoume-1124さんのように作り置きしますね。

イエだと作り置きを楽しんで、朝は温めて、昼は冷たい、夜は再び温めるとおいしいです。

お肉にお野菜、食物繊維も全部食べてビタミンを取りましょう。


[207]>185 腎ですか wacm

腎って腎臓だけではないんですか。体全体のバランスを腎というのですか。

腎臓は血液の不純物や老廃物を濾過してくれますよね。透析にかかる人も増えていて関心あります。

サムゲタンに使われるナツメはいいですね。それに、生薬として使われるシナモン。

おいしそうで、いまにも味わいが感じられるレシピ。

ビタミンEに関して書きましたが、粘膜を強くする効果ありますよね。それに、互いに補助するビタミンB群のことも。

美味しそうなので、ぜひチャレンジしてみたい料理です。漢方の力やビタミンで腎を強くする。


[208]>204 カブ全部を味わう wacm

カブを使った料理が今回は一番多そうですね。

その中でも、カブは冷たい料理ばかりの印象が強いですが、部位に応じてこういった温めて丸ごと食べるのと冷たくして葉を食べるというのはおいしそうです。

根と葉っぱそれぞれに栄養素がたくさんあって、その栄養分を惜しみなく食べてしまえば、健康にいいですよね。

その中でも、くず煮にして食べるというのは体温まる料理として、カブ本来の香りを楽しめそうです。


[209]>94 これは面白い!! TomCat

豆乳を肌に塗ったらパリパリにならないかなあと思ったら、レモンの酸で豆乳をカード化させて固形分を取り除き、澄んだ液を取り出すんですね。これなら豆乳がローションになりますね。これは面白いアイデアです。

昔話に、大豆と小豆と蕎麦が、この中で誰が一番人間の役に立っているかと言いあって競争する話があるんですが、もし昔話に出てきた頃の大豆がこの豆乳ローションのことを知ったら、大豆や蕎麦に向かって、大いばりで「おらはおなごの肌を綺麗にしっとりさせるだぞ」と自慢したに違いないと思います。

大豆にこんな使い道があったなんて。大豆はエライですねー。これは初耳でした。


[210]>102 私も玄米愛好者です TomCat

私が最初に玄米を食べたのは、来日しているインドの人に、根菜類をただ茹でただけのおかずと一緒に振る舞ってもらった時だったと記憶しています。彼は日本にやってきて、日本の玄米と伝統的な根菜食の良さを知って、これこそナチュラルフードの代表だと感激したそうです。こんないい物があるのに日本人はなぜこういう食生活をやめてしまったのかと、とても残念がっていました。

以来私もずっと玄米です。玄米なんて炊きにくいし食べにくいだろうと敬遠する人もいますが、玄米モードのある炊飯器ならスイッチ一つで炊けますし、主食を玄米に代えることで自然に良く噛みしめながら食べる習慣が付きますから、それによって食材の旨味を再発見していくことも出来ます。これぞ真の美食。玄米を食の中心に据える食生活から発見していく食の楽しみは、どんなグルメ情報にも勝ります。

私は玄米こそ、穀食・菜食性の人間の体に最も合った総合栄養食ではないかと思っています。玄米と豆類、そして根菜類を中心にした献立。これで体はいつもベストコンディション。玄米は最高です!!


[211]>143 ゴーヤのビタミンCは加熱しても分解されにくいんですよね TomCat

一口にビタミンCといっても、全ての食材に同じ状態で存在しているわけではありませんから、食材によって熱に弱い形、比較的強い形など、色々あるんですよね。その中で、ゴーヤのビタミンCは比較的加熱に強い形。料理されたあとでも、しっかり残ってくれるビタミンCなんですよね。

私は苦味もあまり抜きません。慣れてくるとあれもゴーヤの旨味の一つ。特に豆腐と合わせて炒めると、あの苦味がむしろアクセントという感じです。あ、食べたくなってきました(^-^)

沖縄には長寿の人が多いですが、もしかしたらゴーヤの効果もあるかもしれないですよね。


[212]>182 フルーツも組み合わせで効果倍増 TomCat

よく食事には複数の食材をバランス良く数多く取り入れましょうなんて言われますが、フルーツもそれを素材に調理していく場合は、複数の種類の特徴を上手く合わせていくことが大切なんですね。フルーツは生食の場合、他の食材と組み合わせることはしないことが多いですから、スイーツにする場合も単独で使うことしか考えないことが多いと思うんですが、ちょっと視点を変えれば、スイーツだってヘルシーに変わってしまうということ。これは教えられました。

特にこのホットなコンポートは、比較的加熱に強いリンゴのビタミンCを、オレンジのヘスペリジンでさらに有効に活かしていくという絶妙のアイデア。調理法もそのへんの成分をいかにうまく保持しながらやっていくかに配慮されたもので、これは素晴らしいレシピだと思いました。

冬らしく、保存食として発達したドライフルーツを上手く取り入れているところもいいですね。ゲストの健康も願っちゃう気配りのパーティーメニューに、これは最高です。さっそく私も取り入れてみます!!


[213]>191 ポン酢 Tanuking

今日は近所のスーパーで特売です。6人家族の我が家では鍋をすると軽く一本消費してしまうので、まとめ買いが鉄則。昨日ご近所さんからお野菜を大量に頂いたので、今日はポン酢でナムルっぽいものを作る予定です。野菜たっぷりビタミンたっぷり。風邪なんてどっかいっちゃえー。


[214]>114 生姜 nakki1342

自分では作ったことはないのですが母親が作ってくれた生姜湯に黒砂糖を一緒に入れて飲んだことが数回あります

生姜が体にいいのは分かるのですがあれだけじゃ

飲みづらくて・・

そろそろ寒くなってくる時期生姜汁などで体を温めてたいですね


[215]>194 渾身のエントリー!! TomCat

ぎりぎりまで試作を繰り返して、食べて最も幸福感が感じられたメニューを発表とは、この努力だけでも大きな★!! 私に星を付けられる権限はありませんが、大きなヒトデをお贈りします(笑)

豚汁にも様々な家庭の味がありますが、これは本当に美味しそうです。そして豊かな栄養が、温かさと共に全身を駆けめぐりそう。豚骨でベースのスープを取ったり、一手間多くかけられた肉の扱いなどからも、いかに食材の持つ力を引き出していこうとしているかが伺われます。

食材の持つ栄養や機能性に着目するだけでなく、食べて幸せを感じる料理という視点で発表作を選んだことが秀逸!! ほんと、おっきなヒトデを贈ります。三匹!!→★★★


[216]>137 野菜スープ nakki1342

私は野菜嫌いなので・・

野菜を多く取ることが出来る野菜スープ

(ポトフ)

登場機会が多くなります

それだと野菜嫌いな私でも多く食べる事が出来るので

具材は、お肉も含めて入れるものは毎回決まっているものと

思いつきで入れるものもあります

味付けも時々変えたりして飽きない工夫もしたいですね。


[217]>213 ポン酢 koume-1124

冬は鍋が多くなるのでポン酢がどんどんなくなって行きます。

やっぱり鍋にはポン酢!

最高においしいです!


[218]>190 煮込みうどん koume-1124

大きめのネギたっぷり入れて風対策!

名古屋に住んでいる為、煮込みうどん はよく食べます。

濃い味噌がうどんとベストマッチ!

寒い冬は土鍋で沢山作って、皆でワイワイ食べるのもありです。

そして余った汁で次の日はご飯を入れてお粥風にして楽しんだりまもしますよ。


[219]>178 味噌汁 koume-1124

寒い朝、一番飲みたいのがあたたか〜いみそ汁です。

味噌の味が染みた大根が大好きで

大根があれば朝から幸せな食卓になります。

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