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DNAの言語的解析はコンピュータを使った統計的解析が主流であり、どの塩基(塩基配列)が何回使われたとかのデータが得られています。しかし、この手法ではなかなか生命の言語の解読はできない気がします。

最近の研究によればmRNAが概念に対応し、ncRNAが文法に該当して、mRNAを編集・修飾した情報をもとに、リボゾームでポリペプチド鎖がつながれていくということですが、このポリペプチドのアミノ酸配列を解読しようとした研究、ポリペプチドのアミノ酸配列における「概念」と「文法」について行なった研究はないでしょうか。

RNA塩基はphoneme(音素)に対応し、アミノ酸は音節(syllable)に対応するような気がするのですが、そのような指摘はないでしょうか。

●質問者: ShinRai
●カテゴリ:医療・健康 科学・統計資料
✍キーワード:DNA RNA アミノ酸 コンピュータ データ
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└ 回答数 : 1/1件

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1 ● IlO10l0Il

http://ci.nii.ac.jp/naid/110002190433/

こちらはいかがでしょうか。

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