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【イエはてな】“イエ・ルポ 2” #046

THEME:「実況中継風ルポ!私のとっておきのお散歩コース」を教えて下さい

「街を見渡せば、100通りの家族に100通りの家。家をのぞいてみれば、それぞれの暮らし振りが面白い!」と展開してきた“イエ・ルポ”の続編コーナーです。“イエ・ルポ 2”では、特にマチとイエ、人と家族のドラマやものがたりを語らっていきませんか?毎回のテーマに沿って、あなたのルポをご投稿下さいね!
豊かな暮らしを創っていく〈イエはてな〉のマインドで、みなさまのご参加をお待ちしています!


*回答条件* 下記のページをご覧になってご投稿下さいね!

「Welcome to イエはてな」
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080731

テーマ詳細とルポ例
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20091204

プレゼント変更ご案内
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080729


※〈イエはてな〉では、はてなスターを「おすすめメッセージ」として活用しています。ご回答頂く時にもご参考下さい。また投稿期間中はできるだけはてなスターのご利用を控えて頂けますようお願いいたします。
※質問は12月10日(木)正午で終了させて頂きます。

1259902412
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●質問者: ie-ha-te-na
●カテゴリ:コンピュータ 生活
✍キーワード:12月10日 theme あなた いね おすすめ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 166/166件

▽最新の回答へ

[1]通勤路 adgt

まぁ、何気ないと言えば何気ないですが、いつも同じ道でも、ちょっとした変化を見るけられるように歩いています。紅葉であったり、街路樹の葉の力強さ、日の傾き、人通りの装いの変化など、こうみていると日常でもいろんなことがあるんだと気付かされる感じがあって結構気に入っている。


[2]河川敷 adgt

散歩ではないけれど、たまーに走ったり、友人とキャッチボールしたりするのに使ってます。やっぱり自然を感じられるところで体を動かしていると、日々の疲労からチョット距離をとることが出来るし、良い気分転換になる。


[3]>1 猫の多いところを gara_cp

猫好きなもので

猫が多い通りを選んで通勤路にしています

餌とかあげるわけではないので

仲良くなれたりはしないのですは

通勤しながら勝手に和んでいます


[4]遺跡 fut573

廃墟といった方がいいかもしれませんね。高度成長期に日本の経済を支えた施設が今は廃業して公園になっています。

静かで見晴らしの良い公園で、川沿いにあります。夕方には川向こうのビルの谷間に夕日が沈むのを見ることができます。

一昔前の文庫本を一冊持っていってお気に入りのベンチに座り、時代の変化を感じながら読みふけるのが好きです。


[5]犬の気分にまかせる散歩コース adgt

実家で飼っていた犬と散歩をするときは、大抵はコースを決めていたんだけれど、たまに犬の思うままに散歩をしてみたことがあった。たまには自由に歩かせてあげたいとか、本来であれば首輪も苦しいだろうにとか、色々考えることはあったなぁ。


[6]散歩のお供 gara_cp

私にとっての散歩のお供はデジカメ

といってもすごいものを取ってやろうとか

コンテストに出そうとかいうわけではなく

何気ないものばかり撮ってます(笑)

まあ猫はよく撮るけど

多いのは道路脇で咲いている

名前を知らない花とかです

家に帰ってきて調べたりしてます

長年やっていると

街のどの辺にどんな花が咲いているか

大体わかってくるので

人より少し季節を楽しめているような気がします


[7]>6 デジカメをもって散歩 adgt

けっこうやってる!あと、コーヒーを飲みながらも好き!


[8]海岸線 powdersnow

海にほど近い場所に住んでいる人は、時々無性に足を運びたくなってしまう場所が、海岸ではないでしょうか。

今はそれほど近いという場所ではないのですが、以前は数百メートルの距離に海があったので、よく足を運んでいました。

海に入ることは少ないのですが、あの砂浜の独特の感触を味わいつつ、潮風に吹かれるというのは、どこか心に安らぎをくれた気がします。

海の向こうに見える水平線、沈む夕陽、または昇る太陽、そういった様々な姿に変わって魅せてくれるところもいいですね。

夏は潮干狩り、そのほかの時期も釣りなど、海が近いと散歩ついでにいろいろなことができた記憶があります。

まだまだ先の話ですが、老後などは、すぐに海に足を運べる場所に住みたいなと思います。


[9]>7 カメラと散歩 inio

近所の猫や犬を結構とってます。ソロソロもうちょっと良いカメラがほしいですが、懐具合が厳しいです。


[10]>5 犬の散歩 powdersnow

基本的なルートは決まっていますが、休みの日などちょっとぼーっと歩きたい時などは、犬に引っ張られるままに歩いたりします。

細くて普段では行かないような路地、歩かないルート、長く住んでいてもそんな場所は数多くありますが、

犬のお陰で、初めてこんなものがあったのか、こんな店があったんだなど、発見があって楽しいです。


[11]川(運河)沿いの道 powdersnow

どこにでもありそうな名前ですが、子供の頃は「花見川」の側でよく遊んだり、サイクリングをしたりしました。

旅先では、小樽運河の雰囲気の良さは特筆もので、北海道に行くたびにルートにいれて訪れてしまいます。

外を歩く時には、大抵、水がある場所の近くを選んで歩くことが多い気がしますね。

川のせせらぎが好きという自覚はありますが、地元で散歩をしたり、旅先で散策をする時も、川沿いの道を選んでしまいます。

さらに川沿いは、道がはっきりしていて、初めて歩く場所であったり、適当に歩いていても、迷いづらいというメリットがあります。

川というしっかりとした存在が常にありますから、目印としては最適なんですよね。

ほとんどの川の上には、橋くらいしかありませんから、遠くまで見渡すことができますし、水の音も聞こえ、鳥も多く、草木も豊富です。

適当に散策するには、川の側を歩くというのは、様々な発見が出来て嬉しいですね。


[12]蛇松緑道?景色も自然も、地域文化を大切にしたいお散歩コース? fwap

「私のとっておきのお散歩コース」は蛇松緑道です。

蛇松緑道というのは、沼津駅と沼津港を結んだ市街を一直線に結んだ歩道です。

沼津市のホームページによると、旧国鉄・沼津港線が廃線になった昭和49年以降、整備されたものらしいです。

ルートにはお寺や公園、さらには富士山と白砂青松の千本松原を一緒に眺めるところがあります。

通りの花々も季節毎に変化あり、とても見所ある通りで、何十年と歩いてきている私にとってもくり返される季節の楽しみでもあります。

具体的には、この時期ですと山茶花や椿の花。春になるとサクラやツツジ、夏だとあじさいや藤の花、秋だと花ではありませんが色変わる紅葉が見所だと思います。


私は小さい頃は近所の小学校に行くのにこの緑道となる道を通っていました。中学生になるともう少し遠くまで緑道を歩んでいました。

さらに、話は戻ると幼稚園の頃は母に手を引き、引率の先生と一緒に緑道となる沿線に沿って歩いていましたね。

高校と大学は駅に直線で向かう道だったので、緑道となる道は人通りも少なく、私にとって生活からしばらく離れたものとなってしまいました。


転機は子どもが産まれてからです。子どもを幼稚園に入れるのは、私と同じ所と決まり、お母さんの当番をするときには私が子どもたちの手を引いて幼稚園まで連れて行かなければならないのです。

ちょうどその頃、近所の国鉄・沼津港線が廃線となり、緑道が急ピッチで整備されたのです。これによって緑道として生まれ変わった旧沼津港線が駅までの散歩を楽しむルートとしてできあがったのです。

私はよく週末に一緒に幼稚園から先の緑道を一緒に歩いて連れて行っていきましたね。通りにある草や花の名前を教えつつ、道に接するお店について説明して、地域の生活と土地に根ざした文化や商業を説明しました。

よくアゲハチョウが飛んでいる春の時期になると、子どもが捕まえてくれて私に見せたりするんです。ときどき、力の加減が分からず、抑える羽の位置を間違い、蝶を飛べなくさせてしまい息子が泣き出してしまったことも私のいい思い出です。

子どもに草花や虫など自然や地域の文化を一直線に沿って教えられるというのもおそらく全国的に見てもないことでしょう。


そして、現在の私のコースは若干変わってしまいますが、白銀町というところまで出て、帰りは千本浜を通って帰るようにしています。

以前のいわしで街道に関するいわし、また白砂青松に関するいわしを書きましたが、景色がとにかく美しい。駿河湾と松を向こうに控える富士山が日本の原風景と思えるくらいの理想の眺めです。

それに、この緑道には水産加工場の干物工場が控えていることもあって、丸々とした猫がたくさんいます。猫が大好きな私にとって、この道は温かい気持ちになれる、そんなお散歩コースです。

おばあさんのウォーキングですので、仕事があるとき以外は毎朝2時間。ここしばらく続けています。無理せず、長続きさせることが私の健康の秘訣です。

それにしても、町並みや道にある自然や史跡をまだまだ残したままになっているように思えます。お散歩ルートから、新たな街おこし、地域社会に根付いた底上げを考えるとき、私のマチを一直線につなぐ緑道には多くのヒントが秘められているのではないかと感じます。


以下、私が今回のいわしを書くにあたり、参考にしたサイトです。

?静岡県沼津市・公園とみどり「蛇松緑道」

http://www.city.numazu.shizuoka.jp/kurashi/ryokuchi/kouen/kobetu...


?蛇松線の廃線跡を訪ねる

http://www.city.numazu.shizuoka.jp/kurashi/ryokuchi/kouen/kobetu...


?東海道線 沼津港貨物線

http://www7.plala.or.jp/wgwg/haitetsu/jamatsu/jamatsu.htm


[13]商店街 powdersnow

食事時が近い時間の散歩は、何か美味しいものがないか、商店街を適当に歩き回ったりします。

近所に昔ながらの歩行者オンリーの商店街があるので、車に気を付けたりなど気にせず見ることができて、楽しいです。

同じお店でも、お総菜屋さんなどは時間帯によって、違う物を売っていたりするので侮れません。

食事時などは、その時間帯だけ非常に安いお弁当を置いていたり……

スーパーなどと違って、顔見知りになってくると、閉店間際に行った時などには、ちょっとオマケをしてくれたりします。

金額からしたら大したものではないかもしれませんが、ラッキーと気分を良くさせてもらえますし、顔を覚えてくれていることも、何だか嬉しいですよね。

行きつけのお店をつくる良さというのは、こういうところにもあるのかなと思いました。


[14]>11 狩野川沿い fwap

川沿いのお散歩コースはこれは私がかつてよく歩いていた道です。

子どもたちが下宿生活を始め、誰一人としていないイエで夕食の準備をしてもつまらないので、近所のお母様と一緒に歩きました。

ランニングをしている人や川で釣りを楽しむ人、自転車で猛スピードで向こうへ行ってしまう人。

それに、夕日に照らされた富士山と狩野川の眺めが本当に美しい。私の大好きなお散歩コースです。


[15]>8 千本浜に沿って fwap

海岸線もいいですよね。もっぱら自転車も乗る機会が少しずつ減る中で、海岸線を歩くというのは健康のためにもいい。

それに、かち歩き大会といって、比較的長距離をひたすら歩くのがあるんですが、それは千本浜を歩くんです。

港から、もう少し先にはパルプ工場の煙突が大きく見える田子の浦の手前までずっと歩きます。

散歩にはほど遠いかもしれませんが、その日その日によって変わる富士山の眺めや波の音を楽しむのが楽しみです。


[16]神社の境内 powdersnow

今住んでいる場所は、少しばかり脚を伸ばす場所にあるのですが、氏神様にあたる神社の境内には、よく脚を運びます。

できるかぎりご挨拶に……という気持ちもありますし、個人的にどこか澄んだような雰囲気を感じる神社の境内という場所は、とても好きです。

あまり人のいない静かな空間で、木々の葉の音、水路の音など、街中ではなかなか耳に届かない音が、しっかりと届いてきます。

規模が大きな神社では、林の間を歩いたり、裏山のような場所を回ったり、散歩できる場所や時間も豊富にあります。

何かに区切りをつけたいとき、何かを始めたいとき、そんな自分の気持ち的に踏ん切りをつけたいとき、

私にとって、自分の中でしっかりと何かを示したい折りに、気持ちを統一できる穏やかな場所です。


[17]>10 散歩をする人を見分けるのも楽しみ fwap

犬のお散歩している人が私の住む公園や河川敷でも多く見かけます。

以前は、フンをそのままにしてしまう身勝手な飼い主が多く見かけましたが、最近ではマナーの向上も見られるようになり、ようやく普通に戻りました。

犬のお散歩をしている人を見ると、楽しみながら散歩をしている対話型の人と、犬に引っ張られて走らされる従属型の2タイプに大別できます。

どんな家庭なのか、なんで散歩を楽しまないんだろうと、一緒に歩くご近所さんと歩きながらの井戸端会議をしています(笑)


[18]>16 神社の自然で英気を養う fwap

境内というのもポイント高いですね。私は緑道を通って歩くのですが、近所のお寺や神社を回ることも体力があまりあるときにはしていました。

お寺は整然としているので歩くと申し訳ない気がしますが、神社ですと大きな木々が英気を養ってくれるような気がしてならない。

それに、参詣するだけでも、生活のリズムにメリハリが生まれてくるような気がしてなりません。

最近、神社も歩いて行っていないので、今週末は行ってみようかと思います。神社や史跡巡りも歩いてしたいですね。


[19]>9 携帯電話をカメラ代わりに tibitora

私もお散歩途中で見つけた風景や動物を写真に写したりしています^^

デジカメをもって出かけることは少ないのです携帯電話のカメラ機能をつかって写真をとることが多いです。

たまに携帯電話を持っていないときに2匹がひっついて寝ている猫とかを見かけて「持ってきておけばよかったー;」と思ったりもします(笑)

そのまま見た風景と写真におさめた風景では見え方が違ったりするので面白いですよね^^

生き物を写すときはじっとしてくれていない時が多いので思わぬ瞬間(写そうとした猫があくびをして口の中が写せたり)が取れたりするのもうれしいです^^


[20]家の近くのバイパス nakki1342

私の家の近くには、バイバスがあって直線道路がしばらく続いています。

バイパスの歩道なので・・もちろん車が通るのは多いのですが

直線をずっと歩いていくと歩道から見える風景に畑が見えたり

少しずつ光景が変わっていくのが分かって面白いです

それとこの直線道路は、自分が歩く方向からウォーキングをしてくる人とも

出会う事も珍しくないので

少し疲れた?と思うときがあっても人と会う事によって

気合も入りなおせるのも気に入ってる所です


[21]>18 神社 adgt

落ち着きそう!


[22]>14 川沿い inio

すごく落ち着いて散歩が出来ます。水の流れを見ているだけで心が癒されますね。


[23]>3 通勤路 inio

必然的に散歩コースになりますね。近所の子どもの中で、挨拶をしてくれる子もいて、なんだか元気をもらっています。


[24]>15 海の近く inio

海が見えなくても、潮の香りがして気持ちが癒されたりしますね。波音だったり、キラキラとした水面も凄く綺麗で好きですね。


[25]都心の中のオアシスを散歩 〜 私の場合は皇居の周りを散歩 monkey_timpo

季節をとても感じさせられます。特に北の丸公園や日比谷公園の中、毎日色々な発見があるものです。

水あり、緑あり、歴史的なものあり、超高層あり、人有り。

都心には緑がないと言う人がよくいますが、実はたくさんあるんですよ。食わず嫌いというか、ただ単に見てないだけだと思います。

ということで、今日みたいな天気の良い日は都心の中のオアシスを堪能させてもらっています。ちなみに日比谷公園から書き込んでいます。


[26]>19 デジタル歳時記 wacm

デジカメや携帯電話のカメラを利用して、美しい花を接写してます。

一人でニヤニヤしていると周りに不審がられるので、家に帰ったらすぐに写真のフォルダへ移動。

日付順に並んでいるので、スライドショーでみるのが楽しみ。

最近では、デジタルフォトフレームもあるので、暇なときには歳時記として楽しんでます。


[27]>21 神社やお寺 tibitora

神社やお寺に散歩、うちのちかくの山の上にはお寺があるのですがそこも散歩コースの1つです^^

神社やお寺にいったときには門(?)をくぐるときに手を合わせて入って、帰るときにも門をくぐったあとに振り向いて手を合わせてから家路につきます。

よく行くお寺には赤い鳥居がなんこも続いているところがあるのですが、たまにそこをくぐったりもしてお寺の境内の道をくるっとまわって散歩をしています。

何個も続いている鳥居、たまに怖く感じるときがあるのですがそんなときにはくぐらずにそっと眺めてから帰ります(笑)


[28]>24 海沿い wacm

inioさんの書くように、潮の香りや波音がする海岸や港沿いに歩くのは楽しいです。

旅行先でも、漁村や観光地へ行くと、海沿いに毎朝歩きます。

朝市に向かって、ご当地のおみやげや新鮮な海産物を食べるのが好きです。

お散歩も毎日するものと、旅先だからこそできるコースがありそうです。せっかくだし、何か書こうかな。


[29]>27 境内が散歩コース wacm

神社の境内へ散歩コースに取り入れるのっていいですね。何か終わりの頃にあるとうれしい気がします。

境内には子どもが遊んでいたりするととてもうれしい。ゲームやパソコンでもない遊びをしているわけだから。

これから寒くなり、いよいよ年末を迎えますね。寒くなったときにお参りコースとして散歩するのも楽しそう。

あと、4週間ありませんからね。新年を祝う意味でも、毎日のお散歩に近所の神社やお稲荷様のようなところを巡りたいです。


[30]>17 お散歩の犬を眺めるお散歩 tibitora

散歩をしていると犬の散歩をしている人を良く見かけます^^

私は犬が好きなのですが今すんでいるところでは犬と一緒に暮らせないのでお散歩中の犬を眺めるのも楽しみの一つです^^

柴犬やダックスフンド、ポメラニアンにミックスのコ、いろんな犬がいろんな飼い主さんと散歩をしています。

しっかり飼い主さんの横について歩いている犬やぐんぐんと飼い主さんをひっぱいいる犬、お家が近くてもっと散歩をしていたいのかすごくゆっくり歩いている犬、おばあちゃんとのんびりゆっくり散歩しているいぬ。

いろんな犬さんがいます^^

楽しそうに散歩をしている犬さんを見ているとなんだか元気が出てきます^^


[31]夜の散歩コースで小規模に四季を感じる teionsinonome

私は毎晩母と約4キロのコースを歩いています 毎日同じだし地味なコースですが、ちゃんと季節の訪れを感じるんですよ

☆家を出て3分歩くと川に架かる橋を渡ります 冬はとにかく風で耳が痛い! フード付きのダウンじゃないと辛いです

☆橋を渡ったところにあるお家は毎年クリスマスのイルミネーションがすごいです 先日、おうちの方が設置しているところを目撃 奥様ではなくご主人がなさってました ちょっとびっくり

☆中学校が見えてきます 正門前の桜並木は春の花はもちろん、夏は街灯で葉っぱが透けたのが重なって見えて本当にきれい

☆中学校をすぎると上り坂 その手前から、ちょっと脇の桜の大木があり満開の頃にはライトアップされているのが見えて圧巻です 燃えているように見える桜なんてここではじめてみました

☆折り返し地点をすぎグングン歩くと国道に出て、先ほどの橋と同じ川に着きます ちょうど海との境目です 国道なので橋も大きいです 夏場、端から投網で魚釣りをしているおじさんがいます 釣れるのでしょうか・・・ 釣れるのでしょう

☆更に進むとショッピングエリアに入ります 居酒屋エリアでもあるので年末は酔っ払い軍団に出くわすと進路を阻まれてちょっと困ります

☆最後に長い階段をあがって家までゆるい上り坂 住宅地なので星がよく見えます 上を見ながら歩くのが好きですが漏れなく首が痛くなります!

長くなってしまいましたがこれが私の散歩ルートです

この他にも歩いていたら目の前の家の電線がバチンと弾けてショートしたり、火事や事故に遭遇したり、パトカーの張り込み定位置を見つけたりってこともありますがそれはまた別の機会に


[32]>23 変わった部分に目を当てたい wacm

通勤通学ルートは散歩道になりますよね。普段見かけないものにも目がいったり、思いがけない発見があったりします。

寒いと側溝に花びらや落葉が積もってしまうのですが、近所の人が毎朝片づけているのを見るとありがたくなります。

生活はそのままでは成り立ちませんものね。私の生活があまりにも凝り固まっていることが分かった一幕でした。

できれば、通勤するときにも自然や建物のテナントが変わったとか、変わった部分に目を当てたいですね。


[33]>22 魚や亀のいる川 tibitora

私が住んでいるところの近所の川にはうなぎがいるのだそうです、そこの川沿いを友達が散歩しているときに釣りをしていたおじさんがうなぎがいると教えてくれたそうです。

こんな近くにうなぎがいるなんて思っていなかったので聞いたときにはびっくりしました・・・うなぎの蒲焼とか好きなのでつりたてのうなぎは魅力的ですが、さばくことができないのとうなぎの血は万が一目などに入ると大変だと聞いたことがありますので川の横を通るときに「うなぎみえないかなー」とのぞいてみるだけにしています(笑)

その川には亀もいて甲羅干しをしていたりします、もう寒い季節なので冬眠をしていて見かけないのですがまた春になったら暖かい日向で元気に甲羅干しをしている亀たちを見るのも楽しみです^^


[34]>30 自分だけのお散歩コース wacm

お散歩しているとき、リードをつけないでどんどん犬が先を走ってしまう奥さんもみかけます。

道路に出たとき、車で轢かれてしまわないか心配なんです。飼い主ではない私も冷や汗ものです。

犬と一緒に仲良く散歩することができれば、毎日が楽しいですよね。

仮に、住まいが変わったとしても、愛犬とのお散歩は自分だけのとっておきの散歩ルートですもんね。


[35]日常、特になにもない道、海へ続く iijiman

2004年に作ったスライドショー、今見直してみると、もう壊されてしまった古いイエなども出てきます。

自宅を出て、かつて温泉場に向かう馬車が走ったという道を南下。軽便鉄道が走っていたという旧県道で曲がり、途中、細い路地に折れる。古いイエの並ぶ通りを抜けると川に出た、川沿いに南に歩くと海。

と、そんな散歩道を、Flashを使ったスライドショーにまとめてみたものです。

http://homepage3.nifty.com/iijiman/200406_umiheno.html

最近、海の方にあまり行っていないなあ。猫が迷子になって、地元の神社に「早く帰ってきますように」とお祈りした時以来かなあ。


[36]>26 ケータイカメラ sidewalk01

最近は結構綺麗に取れるので散歩しながらぽちぽち撮ってます。


[37]世界ふれあい街歩き gara_cp

このタイトルのNHKの散歩番組が大好きです

ふつうに見るのもいいけど

録画して一時停止を何回もしながら

パソコンでグーグルストリートビューを使って

「ああここを歩いているんだなぁ」と追っかけていると

なんかナレーションのタレントさんと

一緒に散歩した気分になります(笑)


[38]>31 夜の散歩 sidewalk01

実家の母がやっているそうですが、一応女性ですし今の世の中だからやめるようにいっています。事故なども恐いですよね。


[39]>13 商店街 sidewalk01

たまにブラブラします。


[40]>39 お肉屋さんのコロッケ Lady_Cinnamon

商店街、子供のころに公園へ遊びに行くときに行き交いました。それと塾帰りのコースでもありました。

商店街のお肉屋さんがとってもいい人で、夕方によると割引でコロッケを売ってくれるんです。冬の日は寒い中、ほかほかのコロッケを熱々っと言いながら食べるのが楽しみでした。

それにおじちゃんやおばちゃんと話すのも楽しかったんですよね。公園で何したのとか、学校にある森で探検して木の実を見つけたよとか。そんな子供のころにあった商店街が、今でも残っているのかなぁと懐かしく思い返しています。


[41]林の中の道 natumi0128

田舎に住んでいることもあり、自然には事欠かないのですが。

家のすぐ脇に、林の中へ入る道があります。

木や草を掃っただけの、細い細い道。

でも、長い間に行き来する人が踏み固めていった道です。

左手は木が生い茂り、右手には小さな川。

歩いていくと、しだいに下り坂になり、小川は少しだけ離れて、両側は木のトンネルに。

木洩れ日が地面や木の肌に、いろいろな模様を作っています。

そして、春はやわらかい黄緑色、夏は鮮やかな濃い緑、秋は色とりどりの紅葉、そして冬は葉を落とした木々と常緑樹の暗緑。

季節ごとに、日ごとに、いつ行っても違った表情を見せてくれます。

そのまま行き止まりまで行ったら、少し休んでまたもとの道を引き返します。

今度は上り坂。

勢いよく登ると少し息が上がるのですが、ついいつもむきになって上ってしまいます。

往復20?30分ぐらいの散歩道。

時間があるとふらりと行ってみたくなる、私の大好きな散歩道です。


[42]>28 海沿い sidewalk01

一度でいいので海の近くに住んで、散歩をしてみたいです。


[43]>34 犬と散歩 sidewalk01

私はよく走ってました!


[44]>40 商店街 tibitora

私も商店街のほうに出かけたときはぶらぶらてくてくと商店街の中を散歩します。

お惣菜やさんのおかずやコロッケはついついどんなのがあるのかなと気になってしまいますよね^^

私の住んでいるところの商店街の入り口にあるお店には看板犬のゴールデンレトリバーの子がお店の奥で寝転んでいたり入り口のほうで座っていたりします^^

空き店舗もちらほらとあるのですがその開いたスペースでいろいろと催し物をしていることもあるので「今日は何かしていないかな」と楽しみでもあります^^

最近は廃車にカラフルな色を塗って飾っていました、車のオブジェです・・・車の形もライト部分が丸くて飛びだしていてなんだかカエルを思い浮かべてしまうレトロ風の車なので絵本のような雰囲気でかわいいんです^^

年末になると毎年福引もしている商店街なのでそれも楽しみです(笑)


[45]公園の道 mododemonandato

私のイエは駅前から離れているので、駅まで行く時には公園の中の道を通っていきます。

少し遠回りになるなりますが、公園の中の方が車や騒音が少ないので、散歩しながら駅まで行けるお気に入りのコースになっています。


幸いにも公園の入り口はイエに近く、直ぐに公園に入れます。

入り口からは前面に公園の池が見渡せます。

周りがコンクリートで出来た人口の池ですが、涼しげな雰囲気があります。

時々、鴨などが水に浮いている事もある大き目の池です。

池を右に見て淵沿いに歩いて行くと左手に広場があり、いつも子供達が遊んでいます。

最近はフットサルの教室などもやつているようです。

そこから坂道を登っていくと、野球場が見えます。

土日には子供達がリトルリーグの揃いのユニフォームで試合をしていたりします。

野球場の右手を行くと桜の木が多い広場になり、春には花見をする所になります。

そこで公園の中の道は尽きますが、片隅に小さな図書館がありますので、駅に行く途中の良い休憩所になっています。


[46]>44 商店街 mandoto57

商店街は利用してます。

美容室、たこ焼き、カフェなど休みの日にぶらぶら癒されます。


[47]>25 ワタシの場合は代々木公園 mongoikan

朝の代々木公園、昼の代々木公園、夕方の代々木公園、空気のニオイ、景色、出会う人も違います。

みなさん緑を求めて来てるんだなぁって感じますし、田舎のほうと比べ、少ない緑の都心に住んでいるからこそ感じるんでしょうね。こういう自然の貴重さって。まさに都心の中のオアシス、憩いの場所です。わざわざ遠くの山や都下へ行かなくても身近にある自然はすばらしいものです。毎日2,3回犬を連れて散歩しています。


[48]>36 ケータイで路地撮影 some1

散歩がてら、近道のつもりが行き止まりだったりとかもあるのですが、

都心下町の家と家との隙間みたいな路地が好きです。


[49]小川のほとりを散策する offkey

昔住んでいた家から10分程度歩いたところに人工の用水路がありました。その水路はかなり汚かったのですが、美化計画のもと人工の岸がつくられて芝生や潅木などが植えられ、ベンチが置かれ、魚が放たれました。また川沿いにはレンガで舗装した道も造られました。それから数年するうちには渡り鳥もその川で憩うようになり、近所に住んでる人々が子どもたちをつれて川で遊ぶ光景がよく見られるくらい、すごしやすい場所になったのです。

そのころ、私は丁度病み上がりで自宅療養をしていたのですが、体力をつけるために散歩に出かけたのがその川でした。犬の散歩するひとあり、ベンチで川の流れを見ている人もいます。その川では鴨がのんびりと泳いでいて、見ていてあきません。私は川のほうを見ながらゆっくり歩き、疲れたらベンチに座って休み、また帰るということを日課にしてました。川というのは不思議なもので水の流れを見ながら歩いていると、いつしか川の流れに身を託しているような気分になります。そしてどこへ行くのか、来し方行く末を知らぬ間に思ってしまうのです。それは病み上がりのせいもあったためでしょうか。公園も近くにはあったのですが、その不思議な気分を味わいたいがために小川の散策をしていたように思います。


[50]>48 驚異的な画素数 aekie

いまでは、デジタルカメラ顔負けの画素数を持つ携帯電話もありますから写真も美しい。

写真は全部SDカードに入れて、それを自宅のPCに入れて楽しんでいます。

携帯電話をデジカメ代わりにする(tibitoraさん)とデジタルフォトフレームを使う(wacmさん)のやり方です。

四季折々の動植物を自分のファイルにして、いつかアルバムを作りたいです。


[51]>48 たった「2000円の中古デジカメ」が蘇らせてくれた「懐かしの散歩コース」 VEGALEON

私にとって最近の「とっておきのお散歩コース」は、「住み慣れた我がマチ」なのです。

当たり前のように幼い頃から遊んできた「我がマチ」なのです。

大人になって クルマで移動の生活がメインになって、目線は行楽地や繁華街に向かいました。

しかしインターネットでブログをやり始めて、自分で撮った写真をブログに載せたいと思い始めました。

この「イエはてな」の「リブ・ラブ・スナップ」のコーナーにも影響を受けました。

そこで今年の夏にオークションで安い2000円の中古のデジカメを購入しました。

初めは撮影は自宅だけでしたが、少し足を伸ばして近所でも散歩しょうと思い始めました。

以前は、必要な用事が無い限り出掛けることはないでした。

まだ、子供と一緒とか犬の散歩とかなら不自然ではないのですが、

この御時世 男一人の散歩は一歩間違えると不審者に間違われてしまうのです。

ですから脇目もふらず目的地に急いで一直線・・・

でもデジカメを持っていると自然と安心して散歩できるのに気付きました。

小学生の頃よく歩いた散歩道を被写体を探しながら、ゆっくりと散歩していると時間と共に移り変わった風景に出会います。

「確か ここに家があったはずなのに今は駐車場になってる」とか

「知らないうちにマンションが建ってる」とか・・・

でも昔から変わらない風景に出会うと懐かしさを感じます。

たった「2000円の中古のデジカメ」が、ここまで行動範囲を呼び戻してくれたのには感謝しています。

今まで見向きもしなかった道ばたの草花や風景にカメラを向けている自分がいます。

私は「空」の写真が好きで、特に「雲」や「夕焼け」には目がありません。

流れる「雲」や 沈みゆく「夕焼け」のベストポジションを追って ひたすら歩きます。

日本って電線や高圧線が多すぎですね・・・電線などが写らないように必死に移動します。

知らないうちに遠くに来てしまうこともしばしば・・・

それも「いい散歩道」にしておきます。


[52]>43 ペットにも人間にも優しい道 aekie

犬との散歩をして健康的、健康ロードなんて知り合いの住むマチにはあります。

そこでは運動する若者や健康維持のために夫婦で歩く高齢者などたくさんの人がいます。

私と同じくらいの通勤前の朝一番の運動している人は公園周りを犬を連れて歩いています。

理想事ですが、ペットにも人間にもどちらにも優しい道作りをしてもらいたいです。


[53]>42 海沿い aekie

海沿いを歩くと楽しいと思います。カモメやトンビの鳴き声を楽しめるから、目標を失わない。

海って茫洋としていて、どこまでも同じ景色。旅がてらの夕方の散歩は太陽の光が反射する夕方は得も言われぬ景色です。

そこを散歩、何も考えずに歩いていると、マチの人の生活が分かってくるような気がします。

自然から生まれた散歩道、そこにある人々の暮らし。港や防波堤近くの風情ある風景を残したいです。


[54]>38 夜の散歩で落葉に助けられた aekie

夜の散歩コース楽しいですよね。ちょっと前ですとキンモクセイの香りがしてとてもいい散歩となりました。

最近あった私自身の話ですが、工事期間中で側溝にあった策が外されていたのです。

それがないとは気づかず、不覚にもあるいていた私は脚を踏み入れてしまったのですが、落葉で足首を痛めずに済みました。

私がドジだったからかもしれませんが、四季・自然のありがたさを感じました。

また、自然に合う散歩コースを工事関係者や自治体の方には意識してもらいたいと感じました。


[55]>53 海沿い Rytandrezone

海沿いで散歩はあこがれます。海がないので。

潮の香りがいいだろうな。海産物も新鮮だしなあ。


[56]>29 日枝神社歩き(登り) aekie

境内が散歩コースって楽しそうですね。いまは都内に用事がありませんが、東京の日枝神社ですとあの階段を登るだけでも一苦労。

ときどき赤坂へ出かけることがあるので、日中一杯時間があるときには散歩代わりに歩き(登り)ます。

都内のど真ん中にある自然や上から眺める都内一帯の眺めは最高です。ぜひ、お昼前後の歩きで試してみて下さい。

そこから、国会議事堂・首相官邸にかけて政府の中心地を巡るのが私のかつて好きだった散歩コースでした。


[57]下町ぶらり散歩 lepremierpas

下町っていいですよね。

東京の下町が好きで、いろ?んな下町をブラリ散歩しています

まずは「谷中銀座」

http://www.yanakaginza.com/home.html

日暮里から歩いていけます。

お店を一つ一つ覗きながら。楽しいです。

雑貨屋さんもあったり、美味しそうな揚げ物やもあったり。

道端の椅子に座ってビールを片手に飲んでいる若者も多く見かけます

の?んびりした雰囲気がいいです。

お次は定番の「浅草」

お参りついでにブラリ散歩です。

途中のいい香りにつられておまんじゅうを食べたり、土産やをみたり。

そんなこといいながら、目当てはセキネの肉マンですけどね♪

http://www.asakusa-fureai.com/shop/sekine.html

シュウマイと肉まんを購入するのが定番になてます

そして最後は「柴又」

寅さんで有名ですね。

帝釈天までの道のりは、お団子屋さんが沢山あります。

かえりはどこで買おうかな?なんて考えながら、お参りするのです。

下町にはどこも独特の時間が流れています。

それは、都会の中とは思えないほどの、スローな時間。

自分はそのスロータイムをゆっくり散歩するのが好きです

ちょっとお店の人と雑談してみる楽しさ。

その町の風情を感じる温かさ。

下町はまだまだ追求しがいがあるのです。

一歩細道を入れば、まだ知らない異空間。

次回はどこの下町へ行こうかな?

そんな予定を組むのも頼もしいのです


[58]>49 散歩 eiyan

川堤防の散歩は良いですね。

人の声、鳥のさえずり音、せせらぎと自然の調和は人の心を豊かに休養させますね。

人は心と水のせせらぎ音が心のゆとりを産みますね。


[59]>2 堤防 eiyan

河川の堤防や河川敷は人の安らぎ場。

そこには音の溜まり場、水の躊躇場、自然の巡回場そして、人の心の安らぎ場。

こんな素敵な自然環境は人の心を豊かにしますね。


[60]>4 遺跡 eiyan

昔の思い出足跡は現代人にとって安らぎの場。

それは昔を思い出す糧。

昔の偉大さ現代の荒さを比べられますね。


[61]>41 林道 eiyan

森林の中の林道はうっそうと暗いが確実な妄想の溜まり場。

人の心を清浄にし、マイナスイオンで人の体を健康体にする。

とても環境の良い所なんですね。


[62]>45 公園道 eiyan

公園に通じる道は何か幸せ道。

それは人の心と心が繋がる道。

何処に行くにも公園の道は大切ですね。


[63]あにゃまるパトロールの散歩道 TinkerBell

地域の動物たちの様子を確認しながら歩くお散歩です。

まず、近くの裏道の駐車場付近から。

ここにはよく猫が集まるんです。

普段見かけない猫がいないかどうかを中心に見回ります。

駐車場と道路の間にはちょっと土があって、そこにはタンポポが点々と顔を出しています。

今は葉っぱが平べったく地面に広がるだけの状態ですが、花が咲くときれいなんですよ。

こんな市街地でもちゃんと小さな虫たちがいて、タンポポの花の中によいしょよいしょと潜り込んだりしています。


駐車場の脇を過ぎてしばらく行くと十字路があるので、そこを曲がります。

次のパトロールスポットは児童公園です。

ここでは、猫が砂場に悪さをしていないか、万が一の捨て猫がいないかなどを中心に見て回ります。

砂場の砂をチェック。

よしよし、きれいな砂です。変な物はありません。

ここに遊びに来る子供たちはみんな顔見知りになっているので、何か変わったこと無い?と聞くと、だだだっと走ってきて「隊長、異状ありません」。

私もきをつけをして「了解っ!」。

地域のことは子供が一番よく知っています。

頼りになる「あにゃまるパトロール隊員」たちです。


公園の反対側は広い通りになっていて、歩道にはハナミズキの街路樹が植えられています。

東京にとってこの木はちょっと特別。

ワシントンD.C.に桜が植わっていますよね。

それは当時の東京市からアメリカに贈られた物なんですが、そのお礼にとアメリカから贈られたのがハナミズキだったんです。

花は春。秋には紅葉し、赤いかわいい実を付けます。


交番のある交差点を曲がると、街路樹はイチョウに変わります。

これも東京都の木になっている、都民にはお馴染みの木。

秋は黄葉してきれいでした。

でも銀杏はなりません。オスの木に統一されているみたいです。


ここはバス通りになっています。

夏、ここを通ったら、バス待ちをしていたおじいさんがいて、目が合ったのでこんにちはと挨拶したら、

「東京のバス停には屋根がないんだねぇ」

え?と聞き返すと、田舎はバス停の横に小さな小屋があるんだよ、バスを1本逃すと1時間も2時間も待たないといけないから、そこで座って待ってるんだとのこと。

東京はすぐバスが来るけど、こんなに暑い日は日陰くらいほしいなとおじいさん。

ほんとですねー。私は扇子を持っていたので、それを取り出しておじいさんをぱたぱた。

「おー涼しい涼しい」

「えへへへへ」

遠くからいらっしゃったようです。

あ、バスが来ました。お気を付けてー。


その先の路地を曲がると普通の住宅街。

その中の一軒に、梅の木が植わっているお宅があります。

それは白梅で、とってもきれいに咲くんですよ。

梅雨時に行くと、いくつか実もなっています。

いいなー、私も実のなる梅がほしいなー。


この住宅街にもよく猫がいるので、異状がないか見て回ります。

ここにいるのはたいてい誰かが面倒見ている猫ですが、家猫はみんな室内にいるので、外にいるのはおそらく野良ちゃん。

こういう庭にやってくる猫ちゃんにエサをあげているような人たちと連携を持って、

ただエサをあげるだけでなく、家猫並みに慣れたら次は新しい飼い主さん探しをしていくようなネットワークが作れたらなと思います。


この住宅地の中にも小さな公園があるので、そこで一休み。

脇の花壇には水仙が植えられていて、毎年きれいな花を咲かせます。

冬が終わると小さな芽がぴょぴょこ顔を出してくるのがとってもかわいい。

ほかにも季節ごとに色んな花が咲きます。

それを手入れしているのは、近くに住む男の人。

先日も堆肥の袋を持ってきて、土にすき込んでいました。

ご苦労様と声をかけると、なんと肥料などは自費で買ってきているとのこと。

「僕はアパート暮らしで庭がないので、ここを自分の庭だと思ってやっているんです」

って。ご立派です!

「私も似たようなものでベランダでしかできないんですよ、今度私もお手伝いしますね」

と約束して別れました。


こうしてぐるっと回って元の場所に。

こんな、地域の動物たちの様子を見て回りながらの道が、私のお散歩コースです。


[64]いつものコース 季節を変えて楽しむ greenbaaba

年を重ねるごとに、全てが自然体で在りたい―,自然に回帰したい―と思う気持ちが強くなってきています。このような気持ちからなのか、自宅からほど近い「森林公園」という散歩コースに度々足が向いてしまいます。

広大な面積を持つこの公園は、老いも若きもペットまで温かく迎え入れてくれます。


春、サクラに囲まれた馬場では、ゆったりと乗馬を楽しむ騎手。その格好良さにしばし見とれて…。

[f:id:greenbaaba:20080404105741j:image]

それから、サクラ咲く木々の下をくぐり、ゆっくりと歩を進めて正門へ。遠く近く賑やかな声。噴水の周りで水の行方を不思議そうに見つめる幼き子。それを温かく見守るパパとママ。また、子犬を嬉々として追いかける子等。ブゥ?♪ウ?♪とラジコンを器用に操り、レースを楽しんでいる小学生達。…などなどを景色の中に観ながら、広い芝生の方へ。そこには、思い思いのランチタイムが始まっていたり、ボールで戯れたり。

この賑やかな風景が、この後、静かに散策するまでのアプローチ。

春の散歩道

小川に沿って枝を揺らす枝垂桜並木を辿り、ダイナミックな山桜を愛で、小道の起伏を繰り返しながらの5?6kmが私の散歩コースです。

途中、展示棟でこの森林公園へ飛来する鳥たちの写真展を観賞。スタッフの方から説明を受けたり、質問したりと楽しく談笑する時間も。また、木々や花の名札を見ての学習もしっかりと。


秋の紅葉も素晴らしい情景を楽しませてくれます。

桜葉の紅葉はもちろん、イロハもみじの鮮やかな紅。アメリカン楓やメタセコイヤの見上げる黄葉のダイナミックさ。この風景が公園全体に展開しています。

前夜雨風に洗われた翌日に訪れる公園も素晴らしくて堪りません。散紅葉のカーペットが深々とどこまでも…。時折、はらはらと舞い散るもみじのシャワーを浴びて…。

秋の散歩道


この自然との一期一会は、なにものにも換え難い散歩中のプレゼントです。


[65]赤ちゃんと一緒に pir

ベビーカーでの散歩。イエを出てまず寄るのは駐車場。いつもここでたむろしている猫たちと赤ちゃんを引き合わせます。毎回迷惑そうな顔をしつつも対面してくれます。次はパン屋。何を食べてもおいしい店ですが、店員さんには当たり外れがあります。その後は八百屋、魚屋をまわって、みんなベビーカーにも声をかけてくれます。帰りにまた猫に挨拶しておしまい。ちょっとずつ距離を縮めていけばいつか触らせてくれるかなと、淡い期待を寄せています。


[66]1つ手前の駅で下車してイエまで歩く。 ttz

いつの日か、時間に余裕のある日は1つ前の駅で降りてイエまで歩くようになりました。散歩というよりは運動のつもりでです。テレビで見たのがキッカケだったかな?でも、歩いてみると1つ隣の駅と言え、まったく知らない世界だったので始めはちょっと面白かったです。今でも工事中のイエが出来てくる段階とか、見ているといろいろと面白いですよ。


[67]広島駅→新市民球場のみちのり teionsinonome

散歩とはちょっと違いますが、益から球場への道のりって楽しいですね

今年で来た新広島市民球場は、駅までの途中に商店街があることもあってとてもにぎやか・真っ赤です

お弁当やビールやおつまみを販売しているお店が多いのですが、中には行列ができているところもありますよ

球場ができるまではちょっと暗くて近寄りがたい雰囲気の場所だったのですが、カープ選手の似顔絵ボード(手作り!)があったり「C」マークの入った提灯が灯っていたりであったかい雰囲気になっています

商店街を抜けると線路沿いをあるくのですが、そこには主力選手のプロフィールの大きな看板がズラ??????っと並んでいて楽しいです

カープの地域密着度の高さを感じる球場へのみちのりなのでした

ちなみに我らがホークスは駅のエスカレーターの壁に選手のでっかい写真がプリントされてて、毎回写真を撮ってしまいます でもカープほどのアツさは感じられないかも・・・

他の球場はどうなのでしょう 阪神とかロッテとかはすごそうですね


[68]学生の頃、原宿→渋谷→恵比寿とか。 ttz

もう一昔以上前の話ですが、学生の頃は渋谷だの新宿だのによく顔を出していました。原宿なんかにいると、ショッピングしながら歩いているとすぐに渋谷に着き、またちょっと歩いているとまたすぎに恵比寿に着いたり。もしからしたら電車賃をケチっていたのかもしれませんが。。みんなでワイワイ歩いていると、時間ってすぐ経つもんだな?と思いましたね。


[69]>47 皇居一周。 ttz

桜の季節なんて一部の場所は歩けたもんじゃないけど、都会の中心にあんな場所がある事自体すごいなと思います。走っている人にもよくすれ違うし、一周も本当に丁度いい距離なんですよね。短すぎず長すぎず。何回か歩いたことあるな?。衛兵(じゃないけど)交代式みたいなものも何回か見たな?。


[70]銀座。 ttz

お散歩コースというわけではないけれど、買えないから結局お散歩しているようなものです。銀座。歩行者天国になってるところもあるし、歩くには悪くないですよね。築地まで歩いたらもうほとんどシャッターが閉まってる時間帯でも、ちょっと開いてるお店でお寿司食べたり。銀座でリムジン見て喜んだり。銀ブラ。本当に、ブラついてるだけ。


[71]イエの中で「散歩」するちょっと迷惑な父。 ttz

だんだん体が弱くなってきて、でも体を動かさないともっと衰えていく。それで思いついたのがイエ散歩らしいです。狭いイエの中をぐるぐる行ったりきたり、万歩計つけて歩いています。とは言えさすがに狭いイエなのでちょっぴり迷惑??でも、外で歩いて転んでもいけないし・・・。でも、もしかして、自分が年老いてきたらやってしまうのかも。


[72]線路沿いの散歩道 momokuri3

どこまでも歩き続けて、くたびれたら電車に乗って帰っちゃえばいいという、お気楽歩け歩けコースです。

スタートは駅前から。駅の横の細い道を進んでいくと、しばらくはパチンコ屋などが並ぶ雑然とした景観が続きます。でも最初の踏み切りを左手に見る交差点を過ぎると、すっきりとした街並みに変わります。歩道には花が植えられ、よく犬の散歩をさせている人とも出会います。その先に大きなマンションがあるので、そこの住人みたいです。最近はマンションでも動物OKの所が増えているんですね。それはとてもいいことだと思います。「迷惑がかかるからだめ」と言われていたことが可能になったということは、迷惑をかけない飼い方が普及したということですから。

マンションの前を通り過ぎると、古本屋さんがあります。チェーンの古書店ではない、昔ながらの個人経営の古本屋さんです。ここでちょっと道草。中に入ると、ここでは本と一緒に、昔のドーナツ盤(アナログのシングルレコード)なども置いてあるんです。昔の歌謡曲に加えて洋楽も。たまにレア物が混じってることがありますから、一枚一枚丹念にチェックすると思わぬお宝に出会えることもあり、素通り出来ないお店です。軽い短編集やエッセイの文庫でも買って、お散歩の途中の公園で読書、なんていう楽しみ方も出来ます。古本屋さんは町の図書館です。

古本屋さんを出て少し行くと次の駅。ここから数駅は、通り自体はたいして見るものがありませんが、それぞれの駅から広がる住宅地には様々な特徴があります。

ある場所は新築ばかりが並ぶきれいな街並み。そのかわり敷地が狭く、せせこましい雰囲気です。

ある場所は築何十年クラスの古い家々が並ぶところ。新築の家が並ぶ所に比べて全体に色がくすんだ感じですが、そのかわりどこも庭に余裕があり、色々な草花や庭木を植えて楽しんでいる人が多いので、花の季節は新しい街並みより華やかです。花梨を植えているお宅があるので、いつか挿し木にする枝をいただきたいと狙っているのですが、たまにしか通らないので、その家の方と挨拶を交わすチャンスがありません。

わりと好きなのは、雑然とアパートが点在する街並みです。おせじにもきれいな街とは言えませんが、人の住んでいる匂いがします。

このアパートが点在するあたりの一角に、古い公園があります。あまり管理されていなくて、木々も雑然と茂っていますが、それがかえっていい感じ。人の手が入りすぎた公園と違って、植物たちがちょっとだけ主導権を取り戻している場所と言えるかもしれません。夏はいい木陰が楽しめる穴場です。

さらに線路沿いの道を進んでいくと高校の近くになり、休日でもクラブ活動の生徒たちが行き交います。ハンバーガー屋やコンビニあたりには、いつも高校生がたむろしています。昔だったらこういう所にはきっと喫茶店などがあったりしたんだろうと思います。昔この辺にも古本屋がありましたがいつの間にか無くなっていました。古本屋があった並びには、今でも豆腐屋の看板が残っています。個人がイエで仕事出来ていた時代。景気には左右されても、自営業者に雇用不安はなかったでしょう。街にも活気があったでしょうし、それは今より豊かな時代だったのかもしれません。

なんていうことを考えながら歩いていくと、再び飲み屋が並ぶ雑然とした路地に入り、線路と道の間には奥行きの狭い建物が並びます。よくこんな所に建てたよなという感じ。それを抜けると駅前の大きなバス乗り場です。だいたいいつもこの駅前がウォーキングの終着点。さて、買い物でもして帰りますか。近くにわりと安くていいワインが揃っている所があるので、そこで一本見つくろうと、夜の楽しみを手に帰路につくことも出来ます。さて、帰りは電車に乗ってしまうか、それともまた歩くか。それは駅前のドーナツ屋さんでコーヒーでも飲みながら考えることにしましょう。


[73]>59 河川敷 meizhizi87

私も家の近くの河川敷が散歩コースになっています。地域の人がゲートボールをしたりサッカーで遊んだりしているのを眺めながら歩いています。春になるとつくしやシロツメクサやオオイヌノフグリを見つけたり秋には茶色になったカマキリを見つけたり、季節を感じられます。ちょうど一週して家に帰ると1万3千歩くらいになるので、いい運動になります。


[74]>46 商店街 meizhizi87

痩せるために意識して行うウォーキングはなかなか大変ですが、商店街をぶらぶら歩いているだけでも結構な運動量になりますね。2時間くらい歩いても、買い物に夢中になっているので疲れを感じません。


[75]>50 カメラと散歩 jozetora

いいですね!


[76]>52jozetora

一緒に散歩していると、たまーに普通に語りかけてしまう


[77]>56 境内 jozetora

紅葉を楽しめるところが多くて好き


[78]>73 河川敷 jozetora

休日なんかは憩いの場になってますよね。開けたかんじがとても良いです!


[79]>32 通勤路 jozetora

ダイエットのためと思って歩いてます。


[80]歩道橋 lepremierpas

歩道橋を超えて散歩する。

あえて下を通らずに歩道橋を・・・

上から見渡す景色はいつもとは違います。

遠くまで見渡して、少し立ち止まって考え事をするのも散歩の中の楽しみです


[81]>76 犬巡りお散歩ルート NazeNani

犬のお散歩で、犬の気の向くまま行き慣れない道も冒険モードで散歩していたら、犬を飼ってる家々の横道から更に横道へと延々と歩くことになり、迷子になりかけたことがあります。でも、近所に色んなコ達がいることが分かり、楽しかったです♪


[82]ウィンドゥー・ショッピングをしながらのお散歩。 NazeNani

ウィンドゥー・ショッピングをしながらお散歩するのが好きです。ギャラリーなどのお店やマーケーットも近くにあるので、散歩ついてに見物&お買い物をしていくことも☆


[83]>69 新宿でお買い物の小休止として新宿御苑 neither

お買い物しまくって疲れて果てて、荷物を預けて緑の多い新宿御苑で一休みは私の18番です。昼のひととき御苑で散歩して気分転換をしたのちにまたデパートでお買い物。まさに都心のオアシスですよね。


[84]ネット散歩(ブックマークしたサイトをお散歩) lepremierpas

今やネットサーフィンをいうのも、ネットの中での一つのお散歩かもしれません。

自分のブックマークしたサイトを、ゆっくりお散歩します。

好きなブログや、お気に入りのお店。

まるで、それは道を歩いているような感覚。

立ち並ぶお店や、サイトを覗きながら、たまにコメント。

ご近所さんに話しかけるような感覚ですね。

ご挨拶したり。

勿論イエはてなも、自分にとって、散歩する一つのお気に入りスポットです。


[85]>83 皇居 inio

いいですよね!


[86]>66 1つ手前の駅 atomatom

これ、ぼくもときどきやります。

会社からの帰り道、最寄の駅から乗るのではなく、駅2つほど歩いてから電車に乗ったりもします。

知らない道にどんな店があるのか、どんな看板があるのかを楽しみながらの帰り道散歩。

入ってみたいお店を見つけたりもするし、小さな小さな旅をしている気分になれますね。


[87]>74 商店街ぶらぶら歩き atomatom

神戸市長田区にはいくつもの商店街があります。

地震で閉めてしまった店もありますが、立て直して頑張っているところも多いです。

下町の商店街ですからびっくりするほど安い店もあります。

ぼくが必ず行くのは魚屋さんで、ここは漁師さんのアンテナショップというか、自分の船で獲ってきた魚を売る店なので激安なんですね。

あと、喫茶店がすごく多い商店街なんです。憩いの場ですね。

たい焼きや回転焼きの店、フルーツジュースの店、赤飯の店、コロッケの店、店先においしそうなものがズラリ並んでいるのでおなかの減る散歩コースですね。


[88]>87 商店街 koume-1124

新しいお店が増えているので、たまに行くと楽しい発見があります☆

先日も、美味しいランチを発見したりして

路地裏なんかもまた変わったお店や雑貨屋があったりして雰囲気も落ち着いていて好きです。


[89]>75 カメラ koume-1124

私もたまにやります!

一眼レフを買ったので、本格的に写真を趣味にしようと思い、散歩をしながらとっています。

何気ない道端に咲いている花や、田舎の風景など、角度やその日の自分の気分によっても写真の撮り方や写り方も違います。

奥が深くて楽しいです。


[90]>81koume-1124

いいですね!母が健康の為に犬を買って散歩しようかとも言ってました。

最近年配の方が犬を連れて夕方ウォーキングしてる姿を良く見かけます。

何かあってもワンちゃんが一緒だと心強いですもんね。


[91]>78 河川敷 koume-1124

河川敷は金八先生の定番でしたよね〜。

あれを見てか河川敷が通学路になっている学生が羨ましく思ってました。

学生の時の憧れですww

家の近所の河川敷はあまり人が射ないので

賑わっている河川敷でランニングするのはちょっと羨ましいですね。


[92]>85 皇居 koume-1124

都内に住んでいないので、皇居をランニングってちょっと憧れます。

我が家は田舎なので、大きな公園も特になく。

マラソンコースもあまり見かけません。

こういった定番コースがあると出会いも沢山ありそうで楽しそうですね。


[93]>86 1つ前のバス停なら wacm

私は1つ前のバス停ならよくします。ちょうどバスの定期券が私の駅のところで高くなるから。

1つのバス停といっても300mくらいあるので、冬場は多少寒いですがきちんと防寒していれば運動になります。

イエに着いたときの運動をできた解放感はとても貴重です。日中、なかなか運動することができない私にとって帰りのバス停1つ前運動は少ない運動時間ながらウォーキングです。


[94]>92 皇居周り wacm

皇居周りのランニングいいですよね。よく千鳥ヶ淵あたりを九段高校の学生がランニングしていていい気持ちになります。

私も何度か走ったことがありますが、皇居って本当に広いですよね。かなり時間かかりました。

そして、東京のど真ん中にある緑ある場所として驚きでした。夏でも涼しい。

都内だけでなく近隣の各県からやってきて散歩をしている方もいるそうで、人気のコースみたいです。


[95]>91 河川敷 wacm

河川敷だとずっと向こうまでの景色が見えるから自然のスケールの大きさを感じながら歩けます。

利根川沿いに歩いて、20キロ先の最寄り駅まで歩いたときにはとても疲れました。

ちょうど秋から冬にはいるときでしたので、すすきで河川敷一面が埋め尽くされて、すすきの海のようでした。

土日になると朝は少年野球、昼はおじさんたちが草野球。見ていて飽きないと思います。


[96]>72 線路沿いの散歩 wacm

線路沿いの散歩って楽しいと思います。私も山下清のテレビドラマがあったとき、線路の上は歩けないので、線路沿いでどこまで歩けるか試したことがあります。

ちょうど旧街道沿いに作られた線路なのでとても歩きやすく、歴史探索としても楽しい時間を過ごせました。

私の住むマチではちょうど山際のトンネルに入るところで併走を断念することになりました。

反対側はずっと開けている土地なので、ずっと歩かなくてはなりません(苦笑)


[97]>54 夜の散歩 wacm

夜の散歩は楽しいと思います。懐中電灯を持って、歩くと日の出ていないときとは違う景色が見えてくる。

ずっと向こうの大きな街の明かりが見えるとうれしくなってしまいます。

パチンコ屋さんや消費者金融の原色の明かりは嫌いですが、街灯が連なり、市街ののどかな明りは歩くのにうってつけです。

たまには暗いときに歩いてみると楽しい。新しい発見があるかもしれない。星空を眺めるのも悪くないです。


[98]>96 線路沿い powdersnow

線路沿いは、電車が走っていくのを見送ったりと、楽しいですね。

線路によっては、複数の路線が通っていたりするので、見ることが出来る種類も豊富です。

時々、小さい子供が柵にへばりついて見ているのを親御さんが見守っていたりするのを見るのも、ほほえましいです。


[99]>33 サイクリングロード powdersnow

川沿いには、結構、サイクリングロードが整備されているところがあります。

大抵は、歩行者用と平行して整備されているので、別々に安心して使えるところが多いのも良いですね。

散歩中の自転車というのは、後ろから抜かれるにせよ、前から接近してくるにせよ、結構気になってしまいますので。


[100]>62 大きな公園 powdersnow

規模が大きい公園などは、園内を一周する形で散策するだけでも、十分に散歩が楽しめますね。

池があったり、小高い丘があったり、植物園みたいなところがあったり……

子供を連れてきている人、犬と遊んでいる人など、それぞれに楽しそうに過ごしている様子を見るのも面白いです。

公園は、木々や花も豊富で、四季を存分に楽しめるのも良いですね。


[101]>63 犬や猫 powdersnow

通りかかるたびにだらーっとしている犬や、吠え掛かってくる犬、じゃれてくる犬、いろいろと毎日のように会っていると、記憶に残りますね。

散歩時間が一緒だったりすると、毎回のようにじゃれてくる犬もいて、かわいいです。

猫は、凄く沢山いる地域なので、狙った猫に会うのは難しいですが、軽く近くを一周するだけでも、複数の猫に会えます。

時々、散歩と一緒にカメラを持っていって、写真に収めたりしています。

散歩に何か目的を付け足すと、楽しく距離を歩くことが出来て良いです。


[102]>97 夜の散歩 powdersnow

普段歩く道も夜になるとまた違った風情があるのがいいですね。

静まりかえった街は、人もほとんどなく、車や自転車を気にすることも少ないです。

物思いにふけりながら、ぶらぶらと目的もなく散歩というのは、なかなか楽しいです。

そんな暗闇で光る自動販売機で、温かいコーヒーを飲んで飲むのが最高でしょうか。

そろそろ夜は非常に寒い季節ですが、それはそれで引き締まって良いんですよね。

治安的な意味では、夜の一人歩きは気を付けなくてはいけないことは、言うまでもありませんが……


[103]>102 夜の散歩 twillco

都会に住んでいた時には街灯も明るく、深夜でもまだ仕事帰りのサラリーマンや人がチラホラ歩いていましたが

地方に来てからというものの夜は怖いので

コンサートなどで使用したペンライトなどを持っての

夜の散歩が定番でした。

ペンライトって1度しか使わないのにもったいないという事で

使用しましたが、かなり明るく発色するので

今となってはかかせないペンライトです。


[104]>90 犬の散歩 twillco

旦那さんの実家では犬を飼っているので

遊びに行った時に、娘とともに散歩します。

とってもいい子ちゃんなので、ピッタリ隣を寄り添うように歩いてくれて小さな子が一緒でも楽しく散歩が出来ます♪

私自身もちょっとした運動にもなって楽しいですね。


[105]>12 辿ってみたい廃線 greenbaaba

蛇松緑道の魅力ある散歩道のお話に、訪れてみたくなりました。


沼津港線廃線跡に整備された緑道には、そこここにレールが残されているとか。

つい先日、JR中央線の「旧愛岐トンネル群」廃線ウォーキングを楽しんで来たばかりなので、fwapさんの記事内容にすっかり関心を持ってしまいました。緑,花,虫,干物(?)…が招いてくれているような・・・。


[106]>88 商店街 twillco

普段はスーパーで買い物しますが

暖かい時期や、のんびりした休日にはよく散歩がてら商店街へと出かけます。

愛嬌のいい看板おばちゃんや、揚げ立てコロッケのいいにおい。

一通り見終わったら隠れ家カフェにてお茶タイム。

商店街へいくと本当にのんびりと買い物ができるので

子連れママにはとてもいい場所です。


[107]>84 ネット散歩 twillco

やりますね〜。

特に雨の日なんかは、1日パソコンの前にいることも。

可愛い雑貨やお洋服。新しいカフェの情報や近所のイベント。

一気に情報が得られるので、情報量も多いですし

口コミが聞けるのもネットならではの良い所ですね。


[108]>89 カメラを持って twillco

子供がまだ歩き出したばかりの頃はよくカメラを持って

お散歩した所を写真に収めて写真日記を付けていました。

小さいこって、日々成長が凄いので毎日同じ場所へ散歩に行っても

何かしら変化があり、今思っても写真日記付けておいて良かったなと思います。

時間が出来たらこれを本にしてとっておきたいなと考えています。


[109]>82 ウインドーショッピング eiyan

ウインドーショッピングは楽しいですね!

散歩がてらのお買い物がてらの健康ウオークがてらで沢山のがてらが出来ますね!

新発見も出来ますね!


[110]>20 バイパス eiyan

バイパスは良いですね。

自分しか知らないバイパスは秘密の路地。

内緒の探検道はミステリーですね。


[111]>35eiyan

道は海に繋がる。

川の水は海に繋がる。

そして海の産みに繋がる。


[112]>37 街歩き eiyan

街歩きは良いですね。

知らない街の探索はワクワクウキウキ!

新しい発見があるかもね!!


[113]>57 散歩 eiyan

散歩は良いですね。

自分の健康の為。

そして思い出の為に!


[114]>98 廃線跡を巡っても fwap

線路沿いですと、私が金曜に書いた蛇松緑道は廃線となった線路沿いの散歩となります。

線路沿いは昔の町並みをそのまま残しているところもあれば、新たな面影を表しているところもある。

昔の町並みとして、植物や眺めがいいことがあります。富士山がまっすぐに眺められるのです。

また、新たな面影として新しい道ができていて、そこの車の往来を見ると往時の港から駅までの物流を担っていたであろう賑やかさを思い起こします。


[115]>103 知り合いになれる場 fwap

夜の散歩も近所のマダム様方と一緒にしていたことがありますよ。

まだまだ若かった頃なので、隣町まで往復していた余裕があり、それから晩ご飯という時期もありました。

子どもたちが私たちと家族一緒にご飯を食べたいと言うときには間に合わせるように早歩きでした。

実は、歩いている子どもの同級生のお母様方とも会ったりして、別の出会いの場だったりもします。


[116]>95 堤防 fwap

ちょうど河川敷の上の堤防が私たちのお散歩コースでした。おばさんたちのウォーキングといっても往復で10キロちょっとくらい。

適度に歩くのが気持ちいい汗をかく秘訣でしょうか?長続きするためにも慣れると楽です。

あと、そこの河川敷堤防の上を歩くと風が強くて、行きと帰りで時間が大きく違ってしまう。

河川敷の上から眺める四季の変化もお散歩のときの楽しみです。


[117]>79 駅前のデパートまで行きは歩いて、帰りはバス fwap

通勤通学のときはダイエットだとは思いませんでしたが、いったん退職すると長い道のりに感じます。

バスを使わず、たまには駅まで自転車と勢いだけで行ったときにはとても疲れて、帰りは後悔です。

自転車でのお散歩も楽しいですが、15年くらい前にできた港から駅までの一直線の道をひたすら歩くときもあります。

バスや車に乗る人がうらやましく、駅まで歩いたときの達成感はあります。帰りは西武で美味しいサラダを買ってバスで帰るのがお散歩の楽しみ(笑)


[118]農道 tunamushi

家のすぐ近くが農道です。舗装されている所もありますが、大半は砂利道です。車もほとんど通らないので安全です、虫やカエルの声を聞きながらゆったりと歩くことができます。


[119]>105 廃線駅がなんと港として使われているんです!! fwap

id:greenbaabaさん、コメントありがとうございます。

>沼津港線廃線跡に整備された緑道には、そこここにレールが残されているとか。

はい、私の住む港近所にはレール跡がたくさんありますよ。

そもそも、少し盛り上がった沼津港自体も駅のホーム再利用しているんですよ。

少し離れた狩野川寄りの道にはミニSLがあります。

ちょうど駅前にあるサイズの1/4くらいでしょうか。駅前のものと比べてみて下さい。

>緑,花,虫,干物(?)

いまは、寒い時期ですので緑盛んになる夏前においでになったらいかがでしょうか?


少し、私も実況中継ができていなかったので、補足といたします。

?駅廃線跡から歩く。駅後方東側は再開発され、活況あふれる。朝は高校生がたくさん駐輪場に停めに来る。

?蛇松緑道を歩いていくと、そこはしばらく市街地。市街地は旧国道1号と交差するところまではずっと生け垣や藤の花が美しく見れる小さなスポット。

?交差する白銀町を過ぎていくと、だんだんと港町の風情が姿を現してくる。

?緑町まで歩くとだんだんと懐かしい景色が。そこには、松風と潮風が誘ってくれる港の香りが。そろそろトンビが飛んでいる姿が見えてきます。

?そこから千本港町まで歩くと大きな道路と併走します。この道が沼津港に通じる道です。干物店や水産加工場が見えてきます。

?沼津港という前に、レール跡が見えてくる公園があります。ここを右折し、千本浜に向かうと若山牧水記念館があります。

?いよいよ港到着です。朝9時くらいに行きますと、発泡スチロールや魚の生臭い香りが残っていて港を実感することができます。

?そして、沼津港周りのお店で地元特産のお寿司を頂きます(笑)


ちょっとした地元宣伝となりましたが、ぜひ1度訪れて下さい!


ハザマ様、いつもお世話になっております。

「実況中継風」とあったのを、一番上のいわしではできてなかったように思えます。

もし、転載される際は、このいわしとドッキングした状態で転載していただけないでしょうか?


[120]雪道散歩 lepremierpas

東京ではあまり雪が見れる機会すくないですけれど、沢山ふったあとの雪道を散歩するのは楽しいです。

自分の足跡がどんどん残されてゆき、誰かが残した足跡を踏んでいく。

足跡のぬくもりみたいなものを感じますよね。

真っ白に輝く一面を散歩するのは楽しいです。

寒さも忘れて少し長く歩いてしまうものです


[121]>115 夜の散歩 koume-1124

ちょっと怖いですが、時間的に散歩出来るのってよるしか無いんですよね。

なのでダイエットもかねて夜歩く事があります。

交通量の多い所を選び、必ず誰かと一緒に歩いて、反射板は必ず付けるというのが我が家の決まり事です。

でも夜に歩いてる方って結構いて、結構何人かとすれ違います。

皆結構夜でも歩いてるんですね。


[122]雑草を訪ねながら歩く道 YuzuPON

私のお気に入りの散歩道は、雑草などを訪ねながら歩く道です。市街地で出会える自然の生き物たちは貴重です。

まず最初は歩道の植え込みのツツジの下などを見て歩きます。セイヨウタンポポやハルジオンなどのキク科の多年草が見つかります。ハルジオンはヒメジョオンとよく似ていますが、ヒメジョオンは株によっては幼児の背丈ほどにも大きくなるのに対し、ハルジオンはそれより小振りです。植え込みの木の下草になってしまっているせいか、ここのハルジオンはさらによそより小さな感じです。ちなみにセイヨウタンポポはもちろん、ハルジオンも帰化植物です。

表通りに出ると、植物の様子が一変します。道路脇にナガミヒナゲシがかなり見られるのです。このヒナゲシの仲間は1961年に東京都世田谷区で確認されたのが最初と言われる最近になってから帰化した植物で、冬になれば枯れてしまう一年草ですが、なんせ芥子ですからそれこそ芥子粒のような小さな種(いや、芥子粒そのものなんですがw)をバラ撒いて、増える増える。アルカリ性土壌によく繁殖するらしく、新しくコンクリート製品を埋め込んだ道路の脇にはワサワサ出てきます。

少し行くと公園があります。ここの主役はシロツメクサ。だいたい刈り取られてしまいますが、根や匍匐茎にたっぷり養分を貯め込んでいて何度でも再生してくる強い草ですから、毎年のように顔を出します。またマメ科ですから根の周りに共生菌を住まわせていて、これによって空気中の窒素を地中に固定します。ですから窒素分に乏しい土でも、どんどん増えることができるのです。他の植物はほとんどないのに一面のクローバー畑、なんていう野原があるのもそのためです。

この公園の脇にはちょっとしたカタバミの勢力圏もあります。これも匍匐茎でどんどん広がっていく強い植物。おまけに深く根を伸ばすので、表面を刈ったくらいではへこたれません。でもカタバミは平安時代に車紋として使用された記録があるほど古くからの日本の植物ですから、こういうのが頑張ってくれているとホッとしますね。

カタバミの中で葉が赤褐色になっているのはアカカタバミという変種です。環境に対する耐性が強いので、都会では段々これの方が多くなっている感じがします。公園のカタバミは緑のカタバミですが、公園を出るとほとんどがアカカタバミです。

公園の中にはオオバコも生えています。オオバコはお日様が大好き。だから土の表面に貼り付くように葉を広げます。踏まれても強く生きる草なので、人通りがあっても元気に生きています。

公園を出てぐるっとコの字型に角を曲がると、裏手の道はあまり人通りが多くないので、歩道のレンガ敷きの隙間からも小さな植物が顔を覗かせています。こんな小さな隙間の土にもしっかり生きている植物たち。これも尊い地球の命です。

時間がある時はこのまま土手に出て、河川敷の遊歩道を歩きます。すっかりコンクリートで固められた川ですが、土手の斜面には色々な草が生えています。春先の若い葉は猫草になりそうなイネ科の草が多いですね。ここにはスギナも生えますが、春に行ってもツクシが見つかったためしがありません。スギナがある以上ツクシも出るはずなのですが、探し方が悪いのでしょうか。

もう少し先に進むと、以前はセイタカアワダチソウが群生していた場所がありました。でも最近は数が少なくなりました。セイタカアワダチソウは繁殖力旺盛な帰化植物ですが、一時猛威を振るったのにその後勢力が衰えてきた背景には、野生動物の減少が絡んでいます。セイタカアワダチソウはとても大きくなる植物ですから、大量の養分を必要とします。そのため、この草は50cmにもなる長い根を地中深くまで伸ばします。そこには長い年月をかけて蓄積された野生動物に由来する養分がありました。野に住んでいた小さな動物、たとえばモグラやネズミなどの名残ですね。それを吸い上げてセイタカアワダチソウは大きく育ちましたが、今はもう追加の養分を与えてくれるそれらの動物は、都市にはほとんどいません。これがセイタカアワダチソウの衰退の原因だと思います。まるで地下の石油を吸い上げ続けて栄華を誇っている人間の未来を見る思いがしませんか。都市に残る自然は、そんな人間のいとなみの映し鏡でもあります。

土手から道路に戻り、家に帰ります。道路に戻る途中に、ジュズダマが生えていました。こんなのまだあるんだ!年々失われつつある都市部の自然ですが、守ろうと思えばまだ守れる自然が残っています。こうした草たちは、人間からしてみれば、散歩の道すがらに足元を楽しませてくれる、単なるマチのアクセサリーに過ぎないのかもしれません。しかし元はこの地の主役たちだった生き物です。せめて彼らがその上を行き交う人間たちのことをどう見ているだろうと思いを馳せながら歩くことで、少しでも自然の側に歩み寄れたらと思います。


[123]>113 下町散歩 tunamushi

楽しいですね。いるだけでもワクワクします。食べ歩きもできます。

ガイドブックには載らないことも発見できそうです。


[124]レインボーブリッジを歩いた tunamushi

1度だけレインボーブリッジを往復したことがあります。片道約1.7?だったと思います。脇にちゃんと歩く通路もあり、東京湾やお台場を眺めながら歩くことができました。いつもは「ゆりかもめ」に乗って通る所が、歩いて渡るというのは不思議な感じがしました。


[125]会社帰りの一駅散歩 lepremierpas

通勤通学で電車を使う人も多いと思いますが、少しだけ電車を一つ前で降りて、自宅まで散歩するのも良いものです。

運動にもなるのと、意外にも身近な隣駅をあまり利用していないこともあり、新たな店、発見への一歩になり、また今度行ってみようかなという気持ちがわいてきたりします。

会社や学校帰りの一駅散歩。

これは、新たな発掘に繋がります


[126]>125 会社帰りの一駅散歩 twillco

私も仕事が早く終わった時にはやりますよ。

地下鉄を使わずに乗換駅までは歩いて20分なので

よく歩いてます。

都会でも裏道の静かな道を使って歩けば

仕事の疲れやストレスも吹き飛びます。

そんなゆったり歩く時間は私にとって

仕事モードから家庭モードへと切り替わる時間でもあります。


[127]>123 下町散歩 twillco

旅行へ行ったりすると食べ歩きをしながら路地裏に回ってみたり

色々と散策するのが大好きです。

皆が知らない発見があったり、偶然行きたかったお店発見したり

お散歩しながら観光して、楽しいですよね。


[128]>116 河川敷 twillco

暖かい季節は河川敷までいってお散歩してます。

ボールを持って行ったり、途中バトミントンで遊んだり

周りに何も無くてずっと続く道がのんびり気分をさらに演出してますよね。


[129]>117 通勤路 koume-1124

残業でない時にはいつもひとつ手前の駅で降りて、1駅分歩いたりしています。

冬は寒くてさっさと帰っちゃう事もありますが、夏は日が長いし丁度気温もいいですし

一駅散歩には最適です♪

散歩しながらいつもは自転車でいくスーパーでお買い物して、古本屋さんで本を物色してから帰るのが定番の帰り道です。


[130]>127 下町散歩ぶらり linne

下町の散歩はとても楽しいです。

結構道が入り組んでいる事が多いので、考え事をしながら歩くと面白いです。

また気分転換にもなります。

狭い路地をおばあちゃんがのっそりと歩いていたり、また子どもが元気よく跳ねていたりするのをみると、癒されます。

さらに古い建物を見つけた時の喜び。

まだ東京にもこんな歴史的建造物(?)が残っていたのか!と驚かされます(これが結構見つかるので、建物好きの方には楽しいです)。


[131]>67 野球魂を感じますねぇ Lady_Cinnamon

へぇ?!広島カープ、熱いですねぇ!!色も赤だし、マチ全体的に熱血漢のファンが多いんでしょうね。そういえば、以前広島に仕事で行った時も、野球を熱く語るおっちゃんが多かったです。

ちなみに、関西にいた時は阪神ファンが熱く語ってました(笑)。優勝するんじゃないかって時で、道頓堀に飛び込むぞ?ってね。阪神ファンゾーンは商店街あたりが熱狂的なんじゃないでしょうかね。確かスポーツ用品店、阪神グッズオンリーでズラっと溢れんばかりに並んでいた気がします。

京都・神戸あたりは歩く機会が多かったのですが、大阪って狭いよな広いようなで、ごく一部しか足を運んだことがないんです。でも、とにかく凝縮されてるマチって感じがしました。裏道とかたくさんあって、どこを歩いているか迷いそうになってエライこっちゃでした。大阪通の人がいたら、是非熱く語ってもらいたいですねぇ。


[132]>64 桜に紅葉:四季折々の香り Lady_Cinnamon

森林公園の散歩、四季折々の楽しみがあって、なんだか空気も美味しそうなのが伝わってきます。季節によって、空気の香りも違いませんか。

春は花々の謳歌したような香り。新緑の季節は緑と朝露のすがすがしい香り。夏真っ盛りになると、汗をかいている自分が「生きてる」って感じさせてくれる。紅葉のシーズンはしっとりとした落ち葉の香り。冬まっただなかになると、木枯らしが吹いて冷たいけど、透き通った空気が美味しかったり。

自然の中にいると、四季折々の香りの違いも感じられて、大地のありがたさみたいなものを感じます。


[133]>65 赤ちゃんと猫 Lady_Cinnamon

ベビーカーでの散歩、ほのぼの風景が浮かびます(^^)赤ちゃんはベビーカーから見える景色のうち、なにがお好み?やっぱり猫ちゃんですかねぇ。

友人のお子さんもベビーカーで散歩やお出かけをしています。特に動物園や水族館での反応が良かったそうで、ペンギンをみるとゲラゲラ笑うそうです(キャッキャって笑うんじゃなく、あくまでゲラゲラ笑うそうですよ)。


[134]>121 よる散歩 adgt

あんまし続かなかった、景色が楽しめないんだもん


[135]>106 商店街 adgt

スーパーとは違った楽しみがある


[136]>55 海沿い adgt

潮の香りを嗅ぎながら歩きたい


[137]>130 下町 adgt

自分の地元じゃないのに、懐かしい気分になる


[138]>126 会社帰りの一駅散歩 adgt

気分が切り替えられていいかも?


[139]>118 農道街道をゆく Lady_Cinnamon

住宅街のヤマモモ通りを下っていくと、マチ中に田んぼや畑があります。田んぼの端まで歩くと、けっこうハァハァ息も上がってくるくらいの距離なんですが、農道街道と名付けて散歩をしたりサイクリングコースに入れたりしています。

春先にはこの農道街道がレンゲ街道となります。田んぼに沿って淡い赤紫のレンゲが咲き乱れ、側溝に降りるとミツバチたちがせっせと蜜集めをしています。また畑には食用の菜の花が咲いていて、こちらでもミツバチたちがブンブン忙しそうに飛んでいます。レンゲも菜の花も、とてもいい香りがするんです。これが農道街道の春の香り。

八十八夜を過ぎる新緑のころは、農道街道の隅にある小高い丘に、点々とある茶畑から新茶の香りが漂う時期。こちら静岡では、山間の広大な茶畑だけでなく、ちいさい地所にも茶畑が多々点在しています。住宅地やショッピングセンターの近くにもあるくらい。1番茶を摘んだら、次は夏に向けて2番茶3番茶の芽が出てきます。

盛夏のころ、田んぼには稲が青々と茂っています。朝の5時には表も明るくなるので、涼しい早朝6時ころに農道街道へむけて出発。今年もいい米になれよと、案山子の真似をしながらセルフポートレートを撮ります。日が高くなるにつれ日差しで肌が熱くなりますが、朝のうちはそよ風が心地よいです。

秋。小春日和になるころは、農道街道は桃色や橙、黄金色に染まります。田んぼの側溝よりには、可憐で色とりどりのコスモスが咲き、高台からみるとコスモス街道といった感じ。「秋桜」と書くだけあって、風に吹かれるそのさまはまるで幻想的でもあります。一方、頭を垂れた稲穂は黄金色を放ち、今年も美味しいお米が食べれるぞと、食欲の秋をほうふつさせてくれます。

晩秋にもなると落ち葉が風に舞い、散歩の時間は日のある夕方まで。農道街道では稲刈りも終わり、田んぼは稲藁に覆われます。畑では里芋の茎もたれ、小芋の収穫がされているところもちらほら。農家のお宅なのか、この時期には干し柿も軒先につるされています。冷たくなってきた風にあたりながら、農道街道から帰ってきたら、実家でも干し柿づくりの手伝いです。

真冬の散歩は年末年始で忙しくなりがちで、仕事の行き帰りコースが中心になります。ただ、1月初旬に咲くお茶の木の花を、奇麗な状態で写真に収めたことがないので、毎年年末から1月中旬くらいまでは、時期を見て農道街道に点在する茶畑を見回ります。ほんの短い間、とくに朝の姿が美しいといわれているお茶の花。今度こそは極寒の中でも、その美しい瞬間を収めてみせます。


[140]カフェをめぐってお散歩 lepremierpas

行ったことの無い町を歩く。

チェーン店ではない、小さな古民家風のカフェをめぐってお散歩するのも好きです。

お散歩の休憩地店に、目的のカフェを頭においておく。

小春日和の日に、お散歩で疲れたらホっと一息コーヒータイム。

少し古びれたお店に囲まれて、くつろいだあとは、またお散歩の再開です


[141]>138 会社帰りの一駅散歩 meizhizi87

私も昔、電車通勤をしていた時にやっていました。私は、毎週金曜日に1つ先の駅まで歩いていました。高架下で盛り上がっているサラリーマンやOLを見ながら自分もウィンドウショッピングでした。そのまま帰るのがもったいなくて、ゆっくり遠回りして歩いたこともあります。


[142]森林浴をしながら散歩 lepremierpas

自宅から20分くらい歩いたところに、木の並木道があります。

そんなに長い路ではないので、ほんの100m程度ですが、この並木道を歩くのが気持ち良いです

本当は、もっと遠くまで出て、森林の中を歩けたらいいのですが、手頃な森林浴として、身近でも楽しんでいます。

夏場は、少し肌寒いくらいの日陰で、緑の香りがとても心地よいです


[143]家の周りの町並み masanori2000GT

私の家の周りの古い町並みを散歩するのが一番です。


[144]椿が咲く道 SweetJelly

格子戸を開けて表に出ると、板塀の道が続きます。古びた板塀には独特の風情があります。板塀の道を通り過ぎると、民家を改造した小さなレストランがあります。子供の頃はこんなの無かったなぁ。その庭先には葉牡丹がお行儀良く並んで植えられています。レストランの前に葉牡丹があるとキャベツみたい。

その脇を入っていくと、今度は石垣の道が続きます。道は上り坂。だんだん石垣の背が低くなってくると、その先は竹林です。風が吹くとさやさやと葉が音を立てて、とても素敵なところです。子供の頃はここに雀のお宿があるに違いないと思っていました。

角を曲がった細い道を竹林に沿って少し行くと、小さな小さな神社があります。周囲を竹に囲まれた小さな境内に小さなお社。昔は地域を守ってくれる鎮守の神様のほかに、自分の土地に屋敷神としてこうしたお社を祭っていることも多かったようです。そうした名残がこのお社。鎮守の神様のようなお祭りはありませんし、神主さんも居ません。それでも通りがかったお年寄りなどがここで手を合わせている姿を見かけます。

そのはす向かいには庚申塚。庚申塚とは江戸時代初期頃から民間信仰として盛んに建てられた石塔で、申は干支で猿にたとえられることから、庚申塚の神様は猿田彦神とされています。この猿田彦神は道祖神としても信仰されていた神様だったので、それと結びついて、日本各地で街道筋などにも盛んに建てられました。今それが見られないのは、明治時代に国家神道が進められる中で、それと一致しない庚申信仰は国策に合わないとして、特に目立つ位置に建てられていたものは撤去するのが望ましいとされたからだそうです。でも竹林に面してひっそりと建つこの塚は残りました。古く苔むした石塔です。

さらに歩いて竹林が終わると、日を遮る物が無くなって、急に道が明るくなります。すると現れるのが椿の道。道の片側に、ずらっと椿の木が続くんです。花の季節はそれは見事です。シンプルな一重の椿ですが、たくさんの花を付けます。子供の頃はこの花を取って蜜を吸いました。ほのかに甘い、蜂蜜とは違った甘さです。いっぱい花を取ってしまうと叱られますから、一日に三つだけ。三つだって他人の花を勝手に摘んだらいけないのでしょうが、一日に三つだけなら叱られないと勝手に思いこんでいました。だって、数え切れないくらいの花が咲くんですから。道にもたくさん花が落ちています。綺麗なのを拾って髪に飾って遊んだりしました。

花がない季節も、つやつやとした深い緑の葉がとても綺麗です。実の季節には、実を拾うのも楽しみでした。椿の実は大きな黒い実。それは子供にとって宝物です。いっぱい集めて箱に入れて、時々磨いたりして遊んでいました。

椿の道は、実際にはほんの十数メートルですが、子供の頃はどこまでも続く椿ロードに見えました。夢の中にも出てきて、それは本当にどこまでも続いていく道です。夢の中の私は拾った椿の花を手に、どこまでもその道を歩いていきます。ただそれだけ。他には何のストーリーもない夢ですが、目が覚めると幸せな気持ちに包まれています。現実世界の椿ロードはほんの十数メートルですから、私は何度もその前を行ったり来たりして、どこまでも続く道を楽しみます。そして拾った花を数輪持って家に帰ります。水盆に浮かべて楽しむためです。

実はこれは、子供の頃に住んでいた家の周りの話。今はたまにしか行けません。でも、今でも夢に出てくるくらい大好きなお散歩コースです。


[145]白い壁の続く坂道 Oregano

私のお気に入りの散歩コースは、自宅からはちょっと離れた、出身中学の校門前から始まります。後門の前の道を北に進んでいくと、やがて長く続く上り坂。そこを上っていくと、道の左手には街並みが眼下に広がり、右側には白い壁が続きます。その壁は今は年月がたってだいぶくすんでいますが、出来たばかりのころは真っ白に見えました。

坂の途中に、ちょっと道幅が広くなって、路側帯の外側に車が一台止まれるくらいの場所があります。もちろんそこは駐車スペースではありませんし、坂道の途中なので、誰も車を止める人はいません。私はそこを「展望台」と呼んでいます。そんなに落差があるわけではありませんが、そこから見下ろす街並みがとてもいい感じなのです。西に開けた場所ですから、夕方になって西の空が夕焼けに染まると、オレンジ色のパノラマが目の前いっぱいに広がります。後ろの白い壁もオレンジ色に染まって、夕焼けが前からも後ろからも迫ってきます。それを見たくて、この坂道にやってくるのです。私はいつまでも飽きずにそれを眺めます。

日が暮れかかったころに再び歩きはじめ、もう少し先まで足を延ばします。すると坂の上に家々が立ち並ぶ一帯が見えてきます。分譲されてからそれなりに期間がたっている所ですが、どの家もきれいに手入れされていて、落ち着いた街並みを作っています。人の住むマチというのは出来上がったばかりよりも、こうしてある程度の年月を積み重ねていった後の方が味わいがあっていいですね。

区画と区画の間には南北に車止めのある通路が走っています。道は石畳になっていて、両脇の植え込みもよく手入れされていて、通路ですが細長い公園のようでもあります。そのうちの一本に入ってみます。上が平らになっている座れる石があるので、そこに腰掛けて少し休みます。もう宵闇が訪れている時間に、自分のマチではないところでこんなふうにしていると、ちょっとドキドキしますね。さぁ、不審者だと思われると困りますから帰りましょう。人の住むマチは、家々のあかりが温かくていいですね。

帰りの坂道は足取り楽々。下り坂っていいですね。「展望台」のあたりに来ると、眼下に広がる街あかりがきれいです。白い壁は街灯の光を反射して、ほんのりと道路を照らしています。日が暮れてからもすてきな道です。坂を下りきってしばらく歩き、学校の前まで戻ると、私のお気に入りお散歩コースはおしまいです。

まだ家までの道のりがあるだろうって?それはもちろんありますが、ここまでお話ししたコースは、実は中学生のころの思い出に帰る散歩道なんです。どんな思い出か、ですか?それは、こんな思い出です。

http://q.hatena.ne.jp/1217566485/178796/#i178796

後門の前で思い出は一区切り。ここからの思い出は悪友たちと悪さをしながら帰った通学路の思い出ばかりですから、コンビニに寄って肉まんでも買って食べながら帰りましょう。校則違反の買い食いの再現ですね。これはこれで懐かしい思いがよみがえってきます。


[146]青山から渋谷への散歩 lepremierpas

ここ一帯は色んなお店が沢山あるので、散歩するのが楽しい地域です。

結構距離があるのですが、表参道から青山まで歩き、そこから渋谷まで散歩します。

周りには雑貨の店、洋服の店などが沢山あるので、ウインドウショッピングしながら歩いていきます。

人通りも途中少なくなり、のんびりと歩くことが出来るのもこの散歩道の魅力でもあります


[147]>145 おぼえています、その坂を Lady_Cinnamon

オレンジ色に染まる街並み。オレンジ色の香りがした瞬間。。。覚えていますとも。Oreganoさんにとって、思い入れのある幸せの坂道ですよね。

当時のあの光景も素敵なお話でしたが、今回の散歩道としてのお話も素敵ですね。夕日が沈んで辺りが暗くなり始め、淡い群青色の空になったころあい。眼下に広がる街明かりはさぞ美しかろうと想像しています。

さりげなく、悪友たちとの思い出話が入ってくるところが、男の魅力みたいなものを感じさせます。


[148]>139 農道 lepremierpas

今では農道が減りつつありますが小学生のころは通学路でした。

肥やしの匂いがとても凄かったのですが、あの匂いさえ今は懐かしいもの。

久々に農道の合った場所へいったのですが、全てなくなりマンションが立ち並んでいたのは非常に悲しかったです

昔ながらの道は既に過去のもの。

今でも残る農道の風景はいつまでも残しておきたいものです


[149]>135 商店街 lepremierpas

コロッケ屋に立ち寄って、揚げたてを頂き、そのままお散歩。

知りあいも多いので歩くたびにコミュニケーショんがとれるのが楽しいです。

商店街のお店同士の交流も多いため、輪がどんどん繋がっています。

お散歩ついでに晩御飯の買い物もしつつ、井戸端会議にも参加したり。

商店街という道は魅力がたっぷりですね


[150]>128 河川敷 sidewalk01

があるところにすみたかったです


[151]>148 田舎道 sidewalk01

故郷は散歩していて落ち着きます


[152]>129 通勤路 sidewalk01

楽しんで歩けると良いですよね


[153]たまに楽しむ超早朝散歩 Fuel

夜明け前のマチを歩く散歩は、この書き込みを読んで始めたものです。

http://q.hatena.ne.jp/1169618476/68159/#i68159

夏は夜明けが早いのでかなり早起きをしなければなりませんが、今の季節ならちょっと早起きするだけで、夜明け前の道を歩くことが出来ます。

今の季節はさすがに朝は寒いというより冷たいですから、モモヒキ着用でしっかり保温w。

http://q.hatena.ne.jp/1257396705/238869/#i238869

頬にキリッとした冬の風を感じながら外に出ます。まだ空は暗く、星が見えています。家の前の道を右折して駅に向かって歩くと、最初の交差点際にコンビニがあります。店の前の駐車場には、これから工事現場に向かうらしいトラックがよく止まっています。この日は休日。こんな休日の早朝から働き始める人もいるんですね。それとも夜間工事の帰りでしょうか。いずれにしてもご苦労様です。

その交差点を右に曲がると4車線道路。広い通りですが、早朝はまだ車が少なく静かです。向こうから、早起きの飼い主さんとワンコがやってきました。元気良く小走りに早朝のお散歩を楽しんでいます。ちょうど動物病院の前ですれ違いかけました。すると飼い主さんは「え?」というような感じで足を止め、病院の前に貼ってあるポスターに見入っていました。何だろうと私もそれとなく覗いてみると、EXILEのMATSUとTAKAHIROが犬と猫を傍らに並んでいるポスターでした。大きく「Love」、その下に「ともに生きる仲間たちへ…」とキャッチコピーがあり、写真の下には「毎年約30万頭の犬ねこが殺処分されています」みたいなことが書かれていました。環境省が作った動物愛護ポスターです。飼い主さんは若い女性だったので、きっとEXILEのファンだったのでしょう。このポスター、爽やかな感じで、EXILEを知らない人にも好感を持って迎えられそうです。こういうところから捨て犬や捨て猫が無くなっていけばいいと思いました。

段々空が明るくなってきました。その先の交差点を抜けてもう一つのコンビニの脇を右に入り、アパートが建ち並ぶあたりを左に行くと、東に開けた高台の道に出ます。ここから日の出を眺めようという寸法です。地平線はなく、ただ家やビルが建ち並ぶだけの景色ですが、それでも日が昇り始めると、東の空は様々に色を変えていきます。モノトーンの群青色の空が紫色になりはじめ、段々赤味を帯びてきます。たなびく雲の縁が輝いてきました。いよいよ太陽が顔を出します。金色の太陽が昇り始めると、さっきまでくすんでいた灰色の街も輝き始めます。私の後ろに影が長く伸びます。太陽が昇りきると、いつの間にか行き交う車の数が増えていました。人はこうやって太古の昔から太陽と共に生きて来たんだなぁ、21世紀になっても朝が一日の始まり、それは全く変わっていないんだと、変なことに感心したりしてしまいました。

日が昇りきったのを見届けて家に帰ります。朝のマチで出会う人はみな笑顔でオハヨウの挨拶を交わします。これは不思議なものですね。昼や夜は知り合い同士でしか挨拶を交わさないのに、なぜか朝のマチでは、視線が合えば知らない同士でも、ごく自然にお早うございますと声を掛け合います。朝、知り合い同士でしか挨拶を交わさないのは、通勤の人波だけ。私はその通勤組ですから、休日の朝はいつもと違う人との触れ合いも楽しめます。

家に帰ると、「あら、ニコニコして何かいいことあったの?」などと聞かれますが、挨拶の笑顔がそのまま残っているんです。それが朝の散歩の「いいこと」ですね。


[154]ジョギングで町内散歩 tough

私の散歩道はイコールジョギングコースです。ジョギングはマラソンとは違いますから、速いスピードで走り続ける必要はありません。付近の景色や足元の草花などを眺めて楽しめる程度の速度でいいのです。大切なのは走り続ける時間。ジョギング程度の運動量の場合、最初の20分くらいは、主に体を動かすエネルギー源は糖質です。エネルギー源が脂質に切り替わるのはその後。ですから、余分な脂肪を燃やしたいと思うなら、最初の20分は文字通りの助走。本番はその後と考えて、コースの長さを決めていくのが効果的です。

では実況中継です。まず家を出て軽く町内を半回り。ここはご近所ですから、出会う皆さんと挨拶を交わしたり、時には話し込んで走るのを中断したりすることもありますから、軽い準備運動コースと考えます。あちこちの家々にクリスマスの装飾が出そろい始めました。庭木をクリスマスツリーに見立てて装飾しているお宅もあります。ほとんどの家の装飾は電飾ですが、その家は日の光を受けてキラキラ輝く、昼間きれいな装飾です。毎年屋外できれいな状態を維持するには、飾りを磨いたりする手間が大変だと思いますが、木はこの方が喜びそうですね。

町内を半周して反対側の通りに出たら、交差点を渡って、このへんからが本格的なジョギングコースです。少し走って斜めの道に入ると、そこからは旧市街というか、比較的築年数の長い家々が並ぶ地域に入ります。せせこましく家が建ち並ぶ地区に比べて庭先に余裕があり、その分空が広々と感じられます。長く住んでいるお宅の庭には大きな木も散見され、中でもイチョウの木があるお宅は、秋はそれはきれいです。

少し行くと公園の手前にお地蔵様があります。ここはY字路になっています。昔はそういう道の分岐点に、道祖神やお地蔵様などをまつって道中の無事を守ってもらっていたのだとか。おそらくこのお地蔵様も、そんな昔からここに立っていたのでしょう。時々花が供えられています。今でも大切にしている人がいるんですね。

公園の脇を通って信号のない交差点を渡ると、スーパーの裏に出ます。右側は駐車場。そこを右側に入ると、ちょっとした上り坂コースになります。左右の家々は一段高くなっていますので、傾斜を緩やかにするために、土を切り崩して道路を通したのでしょう。家々の間には適度に樹木が茂り、とてもいい感じです。

家々が道路と同じ高さになってくると坂は終わり。その先に暗渠が交差しています。きっと昔は用水路だったのでしょう。小川が流れ、あたりを潤していた時代を想像しながら走ります。

その先の交差点を右折して、さらに右折すると学校があります。だいたいこのへんで20分。助走は完了です。その先に比較的大きな公園がありますので、その公園内のジョギングコースを回って約30分、余分な脂肪を燃やします。

コースの脇には、ドングリが実る木や松などが植わっていますので、秋には木の実がたくさん落ちています。帰りに少し拾ってクリスマスのオーナメントを作ろうなどと思いながら走ります。落ち着いた公園なので、幅広い人たちが訪れます。同じコースをぐるぐる回るので、ベンチで休んでいる人と二度三度と同じ人と目が合います。軽く会釈をすると、おばあちゃんが頑張ってーと手を振ってくれました。こういう人との交流も楽しいものです。もう一周してくると、おばあちゃんが制服の女子高生に変わっていて、目が合うと同じように手を振ってくれました。え?もしかして同じ人?化けた?この時はちょっと噴き出してしまいました。もちろん通り過ぎて顔が見えなくなってからですが。

30分ほど走ったら、整理運動としてコースを歩いて一回り。半周ほどすると、脇にニシキギが植わっています。枝にはベニヤ板みたいな小さな突起。不思議な木です。管理事務所の建物の脇には大きなイチョウの木。日当たりがよいので、秋は黄色というより黄金に見えます。風が吹くと落ち葉が舞って、それは美しい光景です。葉が落ちると、巣箱がかかっているのに気付きます。付近の木にもいくつか巣箱が付いています。ここから小鳥たちが育っていくんですね。

少し公園で休んでお腹が空くと、近くの蕎麦屋に入ることがあります。この蕎麦屋がうまいんです。麺は手打ち。腰があって、すすると本当の蕎麦の香りが広がります。ジョギングの後でこんな道草は意味がないと言われてしまうかもしれませんが、この蕎麦を食べるために脂肪をもやしてきたんだい、ということで。

さぁ、お腹も満足したので、帰りはブラブラと歩きながら帰りましょう。行きは走ってきたので帰りは時間がかかると思われるかもしれませんが、坂を上ってから右折してさらに右折しているので、大回りにUターンしたみたいなもので、わりと家に近くなっているのです。

庭でかわいいわんこが遊んでいる家があります。犬が庭にいる時は門扉が閉められ、猛犬注意のプレートが掛けられていますが、庭で遊んでいるのはまだ小さな柴の子犬です。人が通ると門に駆け寄ってきて、猛犬注意のプレートの下で、プリプリと尻尾を振ります。このわんこを眺めるのも、蕎麦屋での道草に匹敵する楽しみです。


[155]>152 通勤通学 aekie

通勤通学に使う道も散歩コースに取り入れたいですね。毎日歩いていると慣れてきますから。

ちょうど通勤コースを回るようにすると気楽な散歩コースになるのではないでしょうか?

私は最寄り駅までのコースが散歩道になるかもしれないですけど、そこから先は電車!

地震避難などがあったら確実に歩いて帰ることができない距離だと思います。

非常時に備えた散歩で体力作りも忘れないようにしたいです。


[156]>150 陸上選手はこの時期も走る aekie

堤防を歩いていると河川敷でスポーツを楽しむ家族連れ、カップル、お年寄りがたくさんいます。

幸せになれる気分でいながら散歩することができる、ハッピー・ロードだと私は思います。

この時期になると、河川敷で散歩をする人がすっかり減ってしまいましたが、ランニングをしている人は必ずいます。

実業団の選手だったので、うちの近所の再発見にもなりました。陸上で応援したくなりますよね。


[157]>134 お星様探し aekie

夜の散歩でも景色を楽しめるところはありますよ。例えば、お星様が見れる場所探し。

これだけでも昼の景色や地図では気づかない場所を歩いて探すんです。このときが楽しいです。

夜空を眺めることができたときの喜びは私だけのとってだけの散歩コースです。

いつも見えるものも大切ですが、夜にしか見えない楽しむお散歩もあってもいいと思います。


[158]>136 海は遠目に、山は近めに aekie

風を浴びて体力を使い果てて、風を引かないためにも秘訣を教えておきたいと思います。

まずは下着を重ね着する。そして、ウインドブレーカーを着込む。このとき、袖口をきつく縛る。空気が入ってきますからね。

空や遠くを眺めるようにしてお散歩をする。できれば、カモメやトンビを見るといいですね。カラスはダメです。

海辺のお散歩は遠目に、山の周りの景色を見て歩くときには近めを見て歩くと疲れがなくなります。


[159]>114 線路沿いを避難訓練をかねて aekie

線路沿いを歩くというのも楽しいかもしれないです。私は電車通勤なのですが、正直歩ける距離ではありません。

一度、避難訓練を兼ねて、会社からちょっと遠目の駅まで歩く。自宅前の遠目の駅から歩いてみるといいかもしれません。

私が見ている景色はあくまで車窓ですからね。ちょっと路線から外れると新しい景色が。

車窓をずっと眺めていた引っ越し直後の新鮮さを歩いてみることで取り戻してみたいです。


[160]雨の日の散歩コース TomCat

私は雨がわりと好きです。植物がいきいきと見えるから。雨は空中に漂う色んな良くない物も洗い流してくれますから、空気もちょっぴり綺麗です。そして普段は煤けたような灰色の街も、少し瑞々しい装いに。そんな雨の日の午後は、傘を差してマチに出かけます。

まず最初のチェックポイントはつい最近工事が終わったばかりの道。排水性舗装に変わったはずです。ちゃんと水を吸い込んでるかな。お、車が来ました。この日はちょっと雨量の多い日でしたが、びちゃびちゃと水っぽいタイヤの音はしないようです。すーっと通り過ぎていきました。効果あり!!

ただし、排水性舗装というのは、不透水性の舗装の上に透水性の舗装を重ねて、路面に水が貯まらないようにしただけの舗装ですから、降った雨水は地面には染み込まず、結局は地下の雨水管を通って河川などに放流されるだけ。地下水の涵養には役立ちません。隙間の多い透水性舗装だけだと強度が稼げないので、車道はだいたいこの舗装方法なんです。ちょっとつまんないですね。

でも、歩道もセットで新しくなりました。アスファルトを剥がして、レンガ敷きみたいな綺麗な歩道になったんです。工事の様子をちょっと見ましたが、土を押し固めてその上に砂を敷き、平らにした上にレンガを敷き詰めていくという方法なんですね。アスファルトもセメントも使いません。ですから、歩道に降った雨はある程度は土に染み込みます。これで少しでも地下水が涵養されますように。

歩道の街路樹と街路樹の間の植え込みには、一部クチナシが使われています。花の季節はいい香り。私はクチナシの花が大好きです。

そのちょっと先に行くと、個人経営の酒屋さんがありました。5年前くらいかなあ、改築をして、綺麗な店構えになったんです。でも去年の暮れに、店を閉めてしまいました。5年前には、これからも頑張るぞと意欲満々だったお店。でも、東にスーパー、西にコンビニのご時世ではどうにもなりません。それでも配達をしてくれるお店だったので、車のない高齢者世帯などにはずいぶん重宝がられていたはずです。若く元気な人にはどんどん便利になっていく現代のマチ。でもその影で、不便さが増していく人達もいるんです。ちょっと考えちゃいますね。

これからのマチ作りはどうあるべきか、なんてことを考えながら歩いていくと小学校の前に出ます。広い校庭も雨に濡れて、もし明日が運動会なら晴れても中止だな状態。学校の脇の道を入ると、プールの横に柳の木が立っています。この柳がいい感じ。雨に柳って似合いますね。カエルはいないかな(笑)

学校の裏は区画整理されていない昔ながらの道なので、一回大きくカーブして、その先で向かい合う道がずれた変則的な交差をしています。その脇に小さな屋根付きのお地蔵様。でも屋根が壊れて、お地蔵様が雨に濡れています。通り過ぎて気が付きました。しまった、この傘を差し掛ければ、夜にはお地蔵様がやってきて・・・・。いえいえ、そんな見返りを期待してたら、大きなつづらを欲しがって失敗した人と一緒になっちゃいますね。

変則的な交差を曲がって少し行くと、とても花好きなお宅があります。庭はもちろん、外構のフェンスにもたくさんの鉢が掛けられて、四季折々の花を咲かせます。見上げるとベランダにもたくさんの花。今はポインセチアが玄関の両脇を飾っています。

ここのお宅で以前、たくさんの食器をガレージに並べて、ご自由にお持ちくださいとやっていたことがありました。引っ越すお友達が持って行けない物を、誰か大切に使ってくれる人に、とのこと。私もドンブリ二つと可愛いティーカップをソーサー付きで二客、頂いてきました。大切に使わせて頂いています。ありがとうございました。

そのお向かいさんは、ピアノ教室を開いています。看板が出ていて、時々ピアノの音が聞こえてきます。こういうのっていいですね。昔は、算盤や習字、色んな「マチの先生」が子供を教えていたはずです。そういう多様性がマチの文化を育てていたと思うのにな。頑張ってください、ピアノの先生。

もう少し進むと表通りに出て、そこにお花屋さんがあります。花屋さんは個人経営でも成り立つ数少ないお店ですね。私もいつもそこで生け花にする花を買います。ご主人も奥さんも花のことをとてもよく知っている人で、色んなことを教えてもらいます。そして何よりこのお二人は花が大好き。スーパーでもそこそこの花は買えますが、同じ買うならこういうお店で買いたいです。

このお店で道草をしてしまうと、それが散歩の終わりの合図。こんにちはーと声をかけたが最後、必ず何かしら花を買ってしまうので、早くイエに帰って生けてやらねばならないのです。私はかすみ草が大好きなので、たいていそれもごっそり買ってしまいます。わー、片手に傘、片手にどっさりの花。これは持って帰るのが大変です。

でも大丈夫。お花屋さんで話し込んでいるうちに、いつの間にか雨が上がって、雲の切れ間から日が差してきていました。傘を畳んで楽々の帰り道。あ、今ちょっとパラッときました。ほんの一瞬の狐の嫁入りでした。

以前のいわしに、お天気雨の時に指を組んで窓を作りそこから覗くと、狐のお嫁さんが見える、という話がありました。

http://q.hatena.ne.jp/1217999417/178935/#i178935

両手が塞がっていて出来ません。ううー、残念!! でも、どこかに狐達の嫁入り行列が通っているのかなと想像すると、何だかとても楽しくなりました。こんな晴れの日には味わえない楽しみも付いてくるかもしれない雨の日の散歩コースが、私のお気に入りです。


[161]>151 農道 nakki1342

めったに通らないのですが畑の中を通る歩道を

歩く事もあります

車が通るバイパスの風景を見慣れているので

畑の中を通る道を通るのは落ち着きます

毎回通る事はしないけれど時々通る農道は

やっぱり新鮮ですよ


[162]>157 夜しか時間が取れない。 nakki1342

私もウォーキングをするとしたら

夜しか時間が取れないので

出来るだけ明るい所を歩くようにしています

時々は、違った道を歩いてみたいなと

思うのですが夜だと恐いんですね

治安的に恐いということではなくて

野良犬が出てきたりとか心配をしてしまうからなんですけど

(会わない可能性が大きいのですが)

そのために傘を持つ事もあるくらいなんですもん


[163]>122 ツクシ Lady_Cinnamon

もう一つの散歩コース。住宅街を一周して公園に行くコースなんですが、セイヨウタンポポをよく見かけます。公園内ではクローバーとシロツメクサが生い茂っていて、新緑の季節はこの花畑を見に行くのが好きなんですよ。

ところで、ツクシ。こちらでも見かけなくなりました。親友が駅をはさんだ海側の田んぼ沿いに住んでいるのですが、そちらでは田んぼの隅にツクシを見つけたよ?と教えてくれました。でも、駅から山側の田んぼ沿い、わたしのおなじみの農道街道を探したのですが見つかりません。去年も今年も。。。

ツクシ、どこへ行ってしまったのでしょうねぇ・・・。


[164]>160 雨の日の散歩 Lady_Cinnamon

雨の日用の散歩コース、というのは目から鱗の発想です。いつのもマチでも、雨の日に廻ってみたい道を選ぶというのは、色々と新たな発見がありそうですね。

排水性舗装というのも初めて知りました。言われてみれば、昔の道路は雨溜まりがたくさんあって、車が来るとおもいっきりビチャッと水が顔まで跳ねてきました。子供のころは、よくびしょ濡れになったものです。

比較的、最近できた分譲地を訪ねて回ることが、建築士でもある父の楽しみなのですが、雨の日に行った時には車の水跳ねは少なかった気がします。これが排水性舗装のこうかなのかしらん・・・。でも、アスファルトよりもレンガ道の方が、雨水の地下浸透や見た目でも良いですね。味わいのある色のあいの道、といったところでしょうか。

狐の嫁入り、私もまだ見たことがありません(笑)。白無垢の狐、見てみたいものです。


[165]>144 椿の道と石塔 Lady_Cinnamon

白い椿、赤い椿。。。椿は艶やかで存在感のある美しい花ですよね。椿を吸い本に浮かべるのも、和の美しさをイエに加えてくれますね。また椿に囲まれるような夢物語も素敵なお話。それだけ思い入れのある散歩道なのでしょうね。

庚申塚の石塔。それが残っているというのも貴重なお話です。これからも、自然の中にひっそりと残っていてもらいたいものです。

以前人から聞いた話ですが、若狭の敦賀などでは馬で物を配達する馬借業が盛んになってから、馬頭観音が道端にたてられるようになったそうです。馬頭観音は馬が急死した道端などに、供養として建てられたのだとか。これも今では大分少なくなっているようです。道で見かけたら、手を合わせたいなぁとおもう観音さまです。


[166]>153 早朝の散歩 Lady_Cinnamon

私は夏に早朝散歩をしています。朝の5時ころには空が白み始めますので、大体6時ころに出発。帰ってくるのが大体7時前になるのですが、その時間帯でも散歩やジョギングをしている人がたくさんいます。

不思議ですよね。夕方に知らない人とすれ違って「こんばんは?」という機会は少ないけれど、早朝の散歩だとご近所さんでない知らない人とすれ違っても、自然と「おはようございま?す」と声を掛け合うことがほとんど。朝の散歩というのは、私たちの心もすがすがしくしてくれるのでしょうね。

地平線はなく、ただ家やビルが建ち並ぶだけの景色ですが、それでも日が昇り始めると、東の空は様々に色を変えていきます。モノトーンの群青色の空が紫色になりはじめ、段々赤味を帯びてきます。たなびく雲の縁が輝いてきました。いよいよ太陽が顔を出します。金色の太陽が昇り始めると、さっきまでくすんでいた灰色の街も輝き始めます。私の後ろに影が長く伸びます。

お日様が昇ってくる情景描写。目に浮かぶ光景です。朝が来て夜が来てまた朝が来る。この繰り返しは、過去現在未来と続いてきているのですよね。不変なる太陽のもと、地球という大地に影響を及ぼしながら、私たち人類は生きている・・・。ちょっと壮大なことまで浮かべてしまいますが、その日その日を大切に生きていくこと、足元の大地に目を向けた生き方を散歩を通してしていきたいです。

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