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言語においては、個人の知覚記憶を意味として指し示す符号語を「概念」とよび、知覚記憶に結びつかないが意味を付加・変容する符号語(や活用)を「文法」と呼ぶことができると思います。概念は遺伝子型の意味づけ、文法は表現型の意味づけであるといえます。

これは遺伝情報システムとパラレルであり、RNAにおいては、遺伝子型はmRNAであり、表現型はncRNAであるといえます。

同様にアミノ酸も、概念と文法をつかさどる2群に分けることができないでしょうか。翻訳後修飾を受けるアミノ酸と、翻訳後修飾を引き起こすアミノ酸といった具合に。

そのような研究をしている学者や論文をご紹介ください。

●質問者: ShinRai
●カテゴリ:医療・健康 科学・統計資料
✍キーワード:RNA アミノ酸 システム パラレル 学者
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