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Z値:標準化係数が-2.54で、P値が0.01だった場合、マン・ホイットニー検定の検定結果の判定は有意差ありとするのでしょうか、あるいは有意差なしとするのでしょうか?
(同順位補正Z値が-2.54で、危険率5%の上側境界値Zは1,96なので、-2.54<1.96とあり帰無仮説は棄却されない。一方、同順位補正P値(両側検定)は0.01なので、0.01<0.05で帰無仮説は棄却される。)

超心理学講座・統計的分析法の使い方
http://www.kisc.meiji.ac.jp/~metapsi/psi/2-8.htm

「表にはZ値がプラスの場合しかないが,マイナスの場合は期待数未満しか当たってないのだから,p値を算出するまでもなく,対立仮説は支持されてないことが分かる。」とありましたが、教科書や論文でこうしたことを説明しているものはあるでしょうか?
すぐに相応しいが見つからない場合は、平易に説明していただけると大変助かります。


●質問者: calibration
●カテゴリ:科学・統計資料
✍キーワード:プラス マイナス 危険 教科書 棄却
○ 状態 :キャンセル
└ 回答数 : 0/0件

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