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印象的な映像作品のアンケートです。
映像作品の演出について分析する為に
映像作品(映画、ドラマ、アニメ。いずれも商業作品に限る)で多くの人に
強い印象を与えるシーンを探しています。
回答して頂きたい内容は印象的だと思うシーンや、自分が好きになったシーンです。
データは後で集計しますので

1.「年齢、性別(例:20代、男)」
2.「作品タイトル(例:おくりびと)」
3.「同じタイトルの作品が複数あっても判別できる程度の説明(例:2008年公開の日本映画)」
4.「その作品の印象的、又は好きなシーン(例:主人公とその父親が再会するシーン)」
5.「受容、魅了、興奮、歓喜、悲痛、覚醒、の感動語の中でそのシーンの印象に一番近いもの(例:悲痛)」

(5.の感動語の意味が分かりにくい場合は感動創造堂様でも紹介されていますので
そちらをご覧ください。)
http://www.kandosoken.com/report/2009/05/1.html

上記の順番で回答をお願い致します。
また、集計したデータからランキング付けを行う為に多くのデータが必要ですので
作品に対するコメントや、複数回答、他の回答者と同じ回答でも遠慮なくお書き下さい。


●質問者: kotatsuart
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 書籍・音楽・映画
✍キーワード:2008年 20代 いもの おくりびと アニメ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 12/12件

▽最新の回答へ

[1]スカイ・クロラ kyokusen

1.男性・30代

2.『スカイ・クロラ』

3.2008年公開・日本アニメ映画

4.物語冒頭、空のシーン

5.魅了


こんな感じでよろしいでしょうか?


[2]天元突破グレンラガン(紅蓮篇) kakakaya

1.10代、男

2.天元突破グレンラガン

3.劇場版前編

4.ヴィラル(敵キャラクター)の発言「東西南北陸海空!山海四方に死角なし!完全要塞ドテンカイザンの威力!毛穴の奥まで思い知るがいぃ!」

5.興奮

こうですか?


[3]グラン・ブルー(Le Grand Bleu) mystashes

1.30代、男 2.グラン・ブルー(Le Grand Bleu) 3.リュック・ベッソン監督のフランス映画(公開年失念) 4.呼びかけに応じず海に向かう主人公に対し、泣きながらも決して止めようとしない恋人を陸側から撮影したシーン 5.受容


[4]アルマゲドン h0nda

1.29歳、男

2.アルマゲドン

3.1998年公開、主演ブルース・ウィリス

4.強く当たってきた娘のフィアンセに『お前を本当の息子だと思って見てきた』と本音を語ったシーン

5.受容


[5]>1 ご回答ありがとうございます kotatsuart

こんにちは、質問者です。

そのように答えて頂ければ大変助かります。

ご回答ありがとうございました。

また他の印象的な作品がありましたら一人当たり5回まで回答出来ますので宜しくお願いします。


[6]ブレイブハート adgt

1.20代、男 2.ブレイブハート 3.メルギブソン主演・監督 4.主人公が処刑される瞬間に「フリーダム」と叫ぶシーン 5.悲痛と憧れ


[7]ライフ・イズ・ビューティフル hk-83

1.26歳 2.男 3.97年イタリア映画 4.父親が子供を救うため、笑わせるために、ナチに連行される時でも、子供がロッカーの中から見ているのを知りつつ、おどけて歩いて見せるシーン。 5.魅了


[8]マトリックス some1

1.40代、男

2.「マトリックス」

3.「1999年公開の1作目」

4.「キアヌ・リーブス演じる主人公ネオがエージェント・スミスの撃つ弾を体を反らせて避けるスローモーションシーン」

5.「興奮」


[9]博士の異常な愛情 fumie15

1.20代、女子

2.博士の異常な愛情

3.1964年公開のイギリス映画

4.ラストの教授が立つシーンは鳥肌ものです。エンディングの地球が核によって次々と破壊されていくシーンとバッグに流れる再開を約束する曲は忘れられません。

5.もし感動創造堂の言葉を借りないなら「謎」です。なぜキューブリックは博士を最後に立たせたのか10年来の謎です。モデルはいたのでしょうか?

もし感動創造堂の言葉を借りるなら「覚醒」です。


[10]時をかける少女(アニメ) sumike

1.「30代 女」

2.「時をかける少女(アニメ)」

3.「2006年公開の日本映画」

4.「抱きしめたり、好きだとも言わず、だからこそ2人のせつない感じが表せていた、未来で待ってるから、という最後のシーン」

5.「受容」


[11]>5 トニー滝谷 kyokusen

1.男性・30代

2.『トニー滝谷』

3.2004年公開・日本映画

4.主人公が何もない部屋でポツリと座り込んでいるシーン

5.受容


[12]リバー・ランズ・スルー・イット sy091219

1.30代 男 2.「リバー・ランズ・スルー・イット」 3.1992年/アメリカ 4.主人公の父親の最後の説教シーン…「人は、理屈を超えて人を愛することが出来る」みたいな事を言ってました。 5.受容

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