人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

M-1で、松ちゃんのコメントで「M-1はいいソフトだな」と言った意味って何ですか?

●質問者: suzume_oyado
●カテゴリ:芸能・タレント 芸術・文化・歴史
✍キーワード:M-1 コメント ソフト 松ちゃん
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● speedster
●20ポイント

http://www.nintendo.co.jp/ds/ccuj/about/index.html

たぶんこのコメントの前にパンクブーブーの佐藤を「宇梶(剛士)さん・・・」といってボケてましたので、

ゲーム好きの松っちゃんが、そっくりさんを作って遊ぶ任天堂のDS『トモダチコレクション』というゲームソフトと

M?1という番組(=コンテンツ、つまりソフトという意味で)をひっかけて発したコメントだと思います。

◎質問者からの返答

ぬを・・・。わ、わからんて・・・。(笑)


2 ● twillco
●20ポイント

これから才能ある若手が世に出て行くのに

M-1は『いい番組」という意味ではないでしょうか。

◎質問者からの返答

多分、何かとかけてるんだと思います。


3 ● オーイェー
●20ポイント

私は、松本人志ファンなので、ある程度のベクトルがかかった考えになるのですが、

「M-1はいいソフトだな」というのは、松本人志からM-1に対する皮肉であると受け止めました。


特に「いい番組」と言わずに「いいソフト」といったことがポイントだと思います。


M-1を取り巻く環境を考えると、1回目よりも出演者が3倍以上に増えたこと、

DVD等の関連したコンテンツの商業的価値、活躍した芸人のそれ以降のバラエティなどでの露出増など

TV局の1番組という枠組みを超えた、大きなコンテンツ(=ソフト)となっていることは間違いないでしょう。


また、映画や音楽など、お笑い以外のことをする場合でも、自分が前面にでることを厭わない松本人志と、

自分が前面には出ない"プロデューサー島田紳助"との間には、「松紳」の時代には無かった大きな隔たりがあるように見えます。

(※今回のM-1では、松本がコメントしているときに、紳助が体を寄せてきたりといった場面が何度かありましたが、

それ自体が、仲の良さをアピールするような演出に感じました。)


「単純におもろい奴を決めるコンテストがしたい」そんなコンテストで始まったM-1が

利益やTV業界の政治的な理由で、別のものになってしまった。

そして、松本人志自身の気持ちもM-1から少し離れてしまった。

(※昨年のオープニング、コメントを聞かれて「あっ、今別のこと考えてました」って答えたのも、

松本人志のM-1に対する気持ちが現れた、象徴的な出来事ではないでしょうか)


そんな現在のM-1に対しての、

「M-1はいいソフトだから、またみんなお金儲かったでしょ?」

という皮肉まじりのコメントだったと思っています。


4 ● sy091219
●20ポイント

まず、「ソフト」というのは、番組を商業的に捉えた場合の呼び方だと思います。

M?1以前には、実力はあるのにきっかけが無くてブレイクまで時間が掛かってしまった芸人さんが多くいました(木村祐一、千原Jr、等)。M?1が始まってから、本当に実力のある芸人さんがきちんと評価される、良い流れができたと思います。

それを嬉しく思う反面、M?1の世間への影響力が大きくなり過ぎてしまった事に対する懸念、商業的な「ソフト」としての面が強くなってしまった事に対する皮肉。

松本さんの言葉には、そういった複雑な感情が込められているように感じました。


5 ● たんちょー
●20ポイント

ソフト=コンテンツという意味。

松ちゃんの番組は、基本的に、お金がかかるものばかりなのに対して、

M-1 は芸人が喋るだけでお金がかからない。

番組を作るための費用は少ないが、視聴率はとれて儲かっていいということです。


1-5件表示/6件
4.前の5件|次5件6.
関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ