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昔ながらの生活が、図らずも環境やエコになっているという事例を教えてください。

例えば、日本のある地域では、昔から排水溝に魚を飼っており、お茶碗などを洗ったさいに落ちる食べかすを魚が食べる→ゴミが出ないとう様式になっているそうです。このように、昔ながらの生活を続けている人たちがエコになっているという実例を教えてください。

●質問者: ryusu11
●カテゴリ:生活
✍キーワード:お茶 エコ ゴミ 地域 排水
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 8/8件

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1 ● suppadv
●17ポイント

洗濯物、外干しに脚光=乾燥機からエコ重視へ-米

洗濯乾燥機の利用が一般的な米国で、環境意識の高まりとともに洗濯物の外干しが見直されている。複数の州で、一部地域に残る外干し規制を撤廃する動きが相次いでおり、身近なエコの取り組みに道が開かれつつある。

http://tweetbuzz.jp/entry/2091665/%E6%B4%97%E6%BF%AF%E7%89%A9%E3...!%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9


2 ● ミケ
●17ポイント

暑ければうちわで仰ぎ、すだれや打ち水をする。

寒ければ重ね着をしたり、湯たんぽを使いエアコンを使わないエコ生活☆

特に湯たんぽはブームが続いていますよね。

電気を使わないし、ずっと同じ熱さではなく、ゆっくりさめていって朝になったら湯たんぽのお湯で顔を洗ったりもできますもの^^

http://www.nhk.or.jp/sapporo-blog/2008/12/04/


3 ● YBSGG
●16ポイント

昔から「おばあちゃんの知恵袋」と言われる、エコな節約術があります。今よりも豊かではない時代に、物を大切にする心から編出された様々な生活の知恵です。

例えばミカンの皮はそのまま捨ててしまわずに、乾燥させてお風呂に入れるという方法は良く知られています。その他にも柑橘類の香りを嫌う虫の生態を利用して、忌避薬として夏場に使用する方法なども昔ながらの節約術です。

窓拭きの際に新聞紙を濡らして使用すると、雑巾などで気になる繊維が付きません。細かい汚れもしっかりと拭き取る事ができて、新聞に含まれるインクがコーティングの役割をしてくれるので、汚れの再付着の予防ににもなるのです。正に一つで二役の節約術です。

新聞紙を使った方法としてもう一つご紹介したいのは、新聞紙を濡らしてから細かく裂いたものを使用する方法です。掃除をする際に埃が立つのを新聞紙が防ぎ、細部にわたるまで汚れを取ってくれます。

雑巾代わりに新聞紙を湿らせて用いたアイディアは、知っている方も多い事でしょう。この方法は洗剤や雑巾といった消耗品を減らす事ができる、賢い節約術でもあるのです。

昔から伝わる方法はは、現在でもエコな節約術として有効な方法と言えるでしょう。

http://life-stylists.com/setsuyaku-unique/eco.html


4 ● ioooi11
●16ポイント

昔の家はエコハウス?

http://www.214hua.org/10/post_52.html


5 ● godann
●16ポイント

昔の知恵に学ぶエコ生活

http://tanba.jp/modules/bulletin1/article.php?storyid=1993


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