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これから新しい10年に突入しますが、10年後や、あるいはそれ以上先の未来には、「食」はどのように変わっていくのでしょうか。

実際にあるかどうかはともかく、例えば、

・海水がそのまま飲めるストロー
・肉以外のもので作られた肉
・野菜を巨大にする技術

といったような、科学技術の進歩によるものです。

現在研究が進んでいたり、企業によって構想が練られていたりなど、少しでも形としてあるものをお願いします。

●質問者: fusa11
●カテゴリ:グルメ・料理 科学・統計資料
✍キーワード:はと ストロー 企業 技術 未来
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 10/10件

▽最新の回答へ

1 ● azuco1975
●15ポイント

クローン牛肉などのクローンものを食べるようになり

食料は、完全に工業製品化する。

http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-tech...

◎質問者からの返答

記事はどっちかっていうと臓器移植に関するものですね。

クローン食肉が作られても遺伝子組み換え食品と同じ道を歩みそうです。


2 ● ぽこたん
●15ポイント

やっぱり、あれば便利なのは「自分で栽培出来る野菜」じゃないでしょうか。カップラーメンみたいな感じで速度を速めて食べられるみたいな。今でも、育てて食べる野菜というのは売ってますけど、遺伝子何とかを使えばもっと進化できそうですよね。

例えばこんな感じに

育てて食べるハーブと野菜

http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/01485a40.108d2d12.05c98c20.af029...

◎質問者からの返答

現在研究が進んでいたり、企業によって構想が練られていたりなど、少しでも形としてあるものをお願いします。


3 ● YBSGG
●15ポイント

未来食「サツマイモ」

http://www.taiyokagaku.com/jp/tomorrow_solution/content_15_34.ht...

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


4 ● ioooi11
●15ポイント

未来の食べ物?ミドリムシ?

http://ameblo.jp/0619-1124/entry-10408008475.html

◎質問者からの返答

こんな感じのを待ってました

ありがとうございます。


5 ● some1
●15ポイント

牧畜以外の食肉生産手段が進みます


世界初の「人工食肉」作られる

http://slashdot.jp/article.pl?sid=09/12/02/0250248


「タンク培養の人工肉」普及は間近?:培養食肉シンポジウムからのレポート

http://wiredvision.jp/news/200805/2008051522.html


「培養肉」を食卓に

http://wiredvision.jp/news/200708/2007080123.html

http://wiredvision.jp/news/200708/2007080220.html

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

研究の進み方次第では今後10年の大きなニュースのひとつになるかもしれませんね。


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