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漠然としていますが、市場規模が大きい業界で働くメリット、小さい業界で働くメリットをそれぞれを教えていただきたいです。

特定の企業などを仮定していないのです。

だいたいで構わないですが、可能な限り具体例をあげていただけるとありがたいです。

●質問者: kyoohei
●カテゴリ:ビジネス・経営 経済・金融・保険
✍キーワード:メリット 企業 市場規模 業界 漠然
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/9件

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1 ● chinjoh
●20ポイント ベストアンサー

・大きい業界で働くメリット

作業が完全に分離されて個人の能力の一部しか使うことがなく

また個人の能力に依存ざれないので、経営者にとっては、労働者を

使い捨てのように使える。労働者に依存しないので、経営者の権力も守れる

・小さい業界で働くメリット

専門性が高くなる。しかしながら、小さい業界のためその専門知識は特定の場所でしか

使えないようなもので、転職とか考えると不利。うまくなじんで権力を手に入れて自分の

身分を守りやすいという面はある。

しかしながら、小さい業界なので、勉強方法がすくなく、かつ個人に依存するので、

習得するのが苦労する。


2 ● pah00
●20ポイント

・大きい業界で働くメリット

ゼネコンみたいな階層が出来ていて、どこで働くかで給料がかなり違う

・小さい業界で働くメリット

市場がなくならなければ、安泰


3 ● ラフティング
●20ポイント

商品・サービスを購入する消費者数が大きいため、多くの消費者を引き付ける商品・サービスを導入することができれば、飛躍的に売上・シェアが伸びる可能性がある。

商品・サービスを購入する消費者数が小さいため、新規参入に魅力を感じない企業が参加しないことにより、激しい競争が起きにくい土壌といえる。


4 ● suppadv
●20ポイント

市場規模が大きければ、市場の増減が小さいので、安定しています。

市場規模が小さい場合には、市場の増減が大きく、伸びる時も大きく伸びていくので、成長が期待される市場であれば、頑張れば頑張っただけ、会社が大きくなっていきます。


5 ● WATAO71
●20ポイント

・大きい業界

安定感がある。

大きい業界が急激に廃れることは考えにくいです。


・小さい業界

業界が小さいということは需要面がまだ確立されていないということ。

需要の急激な衰退により業界そのものが危機に瀕する可能性があります。

しかし逆に言えば将来性があるということです。

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