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恋愛が動機になって発明されたアイテムを教えて下さい。

例えば・・・「恋愛」きっかけではありませんが
ドクター中松の「醤油チュルチュル」は中松少年が液体を移し替えるのに
苦労していた母親を見て親孝行をしたいと思い頑張って発明したもの
だと聞いたことがあります。

それを恋愛版にしたような発明エピソードをお願いします。

●質問者: AimiNakatani
●カテゴリ:科学・統計資料 家電・AV機器
✍キーワード:アイテム ドクター中松 少年 恋愛 母親
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 7/7件

▽最新の回答へ

1 ● なぜなに
●20ポイント

最近は特許も取っているフェロモンの応用の

「ヒトフェロモン香水」などは、元々は別の研究で発見された

フェロモンを、人間の恋愛にも役立つのではないかという動機で

発明されたアイテムだと思うのですが、いかがでしょうか。:

http://conductorsclub.blog.ocn.ne.jp/epatentmap/2009/09/post_c92...


2 ● kaminaripikari
●20ポイント

真心地蔵(恋愛成就)

http://www.netsea.jp/dap/sv/cata01?seq_catalog_id=17595


3 ● ミケ
●20ポイント

恋愛というよりは、新婚さんの夫婦愛なんですが^^

http://homepage3.nifty.com/sorimachi/bando.htm

新婚ほやほやのディクソン夫婦。夫のアール・ディクソンは、切り傷や火傷の絶えない新妻のために、特製の絆創膏(ばんそうこう)をつくってやった。

単なるテープ状だった絆創膏に、殺菌して小さく切ったガーゼをくっつけてものだ。その頃、アメリカ包帯メーカー「ジョンソン、&ジョンソン社」の社長は、何か売れる商品はないものかと悩んでいた。

アイディアを求めて社内をうろついていると、仕入れ係のディクソンが、傷口にテープのようなものを張りつけている。あらかじめ粘着面に硬い布をあてておき、それをはがせばすぐに使えるようになっている絆創膏だった。

ディクソンは、妻のための特製絆創膏を改良し、自分でも使っていたのである。

「これだ!」とひらめいた社長はすぐに製品化を命じた。

こうして1921年に発売された「バンドエイド」は見事に大当たり。

ちょっとした傷にすぐに使える便利さと、はがすときに傷口が痛くない使い心地のよさが受け、飛ぶように売れた。

おかげで同社は、バンドエイドといえばジョンソン&ジョンソン、といわれるほどの医薬品メーカーに発展していった。

ドクター中松の発明のモットーは人間愛だそうですね☆

醤油ちゅるちゅるから生まれた、石油ポンプ、実家でも重宝しておりました^^


4 ● YBSGG
●10ポイント

話題騒然!恋愛成就「恋の水神社」

お墨付き「艶桜ネイルマニキュア」

http://yokubari-market.net/koinomizu.html


5 ● ioooi11
●10ポイント

恋愛運アイテム - パワーストーンのGRANDTRINE

http://grandtrine.shop-pro.jp/?mode=grp&gid=15251


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