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筋トレ雑誌のターザンはなぜ雑誌として成り立つのですか?
筋トレ情報を毎月知りたい人がいるとは思えません。

たまたま買う人が毎月一定数以上いて成り立つんでしょうか?
広告に恵まれているのでしょうか?

●質問者: MASHMASH
●カテゴリ:医療・健康 生活
✍キーワード:たまたま つん ターザン 広告 筋トレ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● ゲート
●27ポイント

そうですか?

筋トレする人は少なくないし

毎月買うことでモチベーションが保てるんじゃないでしょうか?


質問者さんがそう思わなくても

世の中には色んな人がいますからねえ。

http://q.hatena.ne.jp/1263394529

◎質問者からの返答

ああなるほど、モチベーションを保つため。


2 ● najirane
●27ポイント

昨年夏期の数字ですが 179,834部(1号平均)はけして少ない数字じゃありませんねぇ。

登山雑誌の「山と渓谷」やダイビング雑誌の「ダイビングワールド」に並びますし

相撲雑誌の「大相撲」の10倍にもなります。

「筋トレ」とされていますが実際はムキムキな体を作るわけではなく

均整の取れた健康体指向のように私には思えます。

つまり一般的に「ジム」に通う人興味のある人なら読者対象になり得る。と。

会社帰りや余暇時間ににジムやスイミングに通う人は

登山したり海に潜ったりする人と同等以上存在するのではないでしょうか。

そうでなくても「健康体」であることは誰しも少なからず願うことだろうし。

少なくとも私は、書店やコンビニで「TV情報誌」や「3流ゴシップ雑誌」を買う人より

「ターザン」を買う人の方が素敵に見えますね。

http://www.j-magazine.or.jp/data_001/main_a.html

◎質問者からの返答

そんなに出てるんですね。

リンクありがとうございます。

山と渓谷やダイビングワールドがそんだけ出てるのも驚きました(笑)


3 ● kick_m
●26ポイント

これはちょっと古いデータですけど、たしかに他の雑誌が部数を大幅に減らしている中でターザンだけが増やしてますね。

http://facta.co.jp/article/200708012.html

ターザンって家の中でやる手軽トレーニング法とかよく紹介しているから、

スポーツクラブ離れでそういうのが受けてるのか。

マガジンハウスの雑誌なので、ポパイとかブルータスとか買ってた世代、わりと

雑誌好きな世代がすこし年をとって、ターザンに移行しているのかもしれません。

あとけっこう地域図書館とかにも入ってますよね。

◎質問者からの返答

増えてるんですね。

スポーツクラブより手軽にというのはあるかもしれませんね。

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