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これからも食いつぶれない可能性が高いのはwebデザイナー、DTPデザイナー、プログラマーのどれですか?

●質問者: tachamn
●カテゴリ:インターネット ウェブ制作
✍キーワード:WEBデザイナー デザイナー プログラマー
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 22/22件

▽最新の回答へ

[1]すべて喰い潰れる km1967

いずれもブルーカラー

海外かツールに取って代わられる運命にある


[2]どれもしんどいけどプログラマーが一番きびしいかな・・・ alpinix

プログラムは日本語である必要がないので真っ先に海外に下請けされそう。既に世界の中心はインド辺りだし。

日本語の組版の関係でDTPがまだましかなーとは思うけど、それでも既に一部は中国に出ているので DTPオペをやるんじゃなく、ほんとのデザイナーならまだ生き残れる可能性はあるかな。WEBも同じ。プログラムをかく単なるオペなら先は見えてるけど上流工程なら生き残れるんでは。


[3]DTPねぇ sainokami

出版がやばいから需要も少なくなるだろうね


[4]>1 やはり tachamn

やはり後10年もすると、プログラミングなんて簡易化されていそうですね。

今から勉強しても、食っていけなそうですか・・


[5]あー sainokami

進路で迷ってるんかな?

なにをやりたいかで選んだ方がいいんじゃないかな。

それか、全部できるようになるか。


[6]>2 無駄? tachamn

今、学校行ったりして、多くの人が学んでいますが、完全に無駄骨でしょうか・・・


[7]>5 オススメの専門学校とかありますか? tachamn

いろんな専門学校、プランがありますが、ここは!とか、このプランいけてる!みたいなのありますか?

ちなみに名古屋です

最近ではオンライン受講みたいなのもあるみたいですね


[8]現段階では・・・ mamy1326

総合力と人脈がモノを言います。

結果として、「webデザインのみ」「DTPデザインのみ」「プログラミングのみ」であればいずれ職を失います。

僕の場合は現在フリーランスでWEBのみではなくIT全般のディレクター、アドバイザー、コンサル、WEBデザイン&ページ制作、Flash制作、システム開発(C言語、Perl、PHP、Rubyなど)、データベース、サーバ・ネットワーク、SEO基礎知識の範囲で自分の仕事とし、自分の知識を超える、またはキャパシティを超える場合はフリーランス仲間に仕事を依頼する、という方法で、フリーランスネットワークを築いて「どれか1つが無くなっても大丈夫」な体制を作っています。

が、ディレクションなどの「上流」から入るか、プログラミングの「下流」から入るかは別として、どこかの要素のプロフェショナルにならないと、総合力は身につきませんし、人脈も出来ません。

まずは何か1つを極め、それをベースに関連する技術を知り、海外の技術力と協力することも視野に入れて横展開する、というプランであれば、今からプログラミング言語を極めるのは無駄ではないと思いますよ。

ちなみに僕は20年前に高校で始めたC言語が始まりで、今仕事が出来ています。

社会に出てから10年以上経ちますが、その間に出会った人を大事にしてきた結果も今の自分に繋がっています。

ですので、何か1つだけで食っていく、というのはもう通用しないけど、総合力を身につけるためのとっかかり、というくらいの考え方でいいのかな、と思いました。


[9]>6 形にこだわってはだめだと思う alpinix

まじめな質問のようなのでこちらもまじめに返信すると、どのタイプをとっても本質的なところは同じ。数年学校いって身につくようなスキルで一生食っていけると考えるのがそもそもの間違い。でもどの職業でも下積みはあった方がいいわけでそういう意味ではどれも無駄では無いと思う。用はそれぞれのスキルのレベル云々ではなく、そのスキルを使ってどう困難に立ち向かったか、どうやってそれを乗り越えたかの経験を積むことだと思う。そうやって次のステップ(大抵はマネジメントに行き着くと思うが)に進んでいくのだと思う。


[10]デザインは感性だけど、、、 tyousann

PCスキルなんてすぐ変わるから、そんなの技術じゃないかも?


[11]どれも一緒だと・・ mikuni1966

どの業界でもそうですが、人が増えれば要らない人が出てきます。

世間は人材不要になってきています。

コンピュータ系は、実績があっても単価高くなっても採用されません。


[12]DTPデザイナー dyubaru

兄がやっていますが、給料めちゃくちゃ安いです。これからどうなるかは。。。


[13]ん? niwa-mikiho

◆ WEB デザイナー

画面デザインのみをやる人を採用するような会社は本当に大きい会社ぐらいかと思います。

Yahoo! などがキャンペーンページを作るような感じ。

中小企業は WEB デザイナはプログラミングの知識 (Perl、PHP、SQL など) の知識も求められていて、

画面デザインや UI さえ設計できれば OK というとこは極わずかかと。


◆ DTP デザイナ

はっきりいって専業で生きていくには難しいかと。

指示されたデザイン (紙や構想) を画面に配置できりゃ誰でもいいです。

それこそ illustrator を使いこなせたほうがお仕事は見つかりやすいかと思う


◆ プログラマ

幅が広すぎてどうも・・・

たとえばキーボードに載ってるチップの作成にもプログラミングが必要ですし、

電子電気、PC 関連、WEB 関連、Windows アプリと、何かを作るのに殆どところで

プログラミングが絡んできますが、方向性によって学ぶ言語も全然変わってきます。



あなたの履歴を拝見すると、自分の将来をまったく知らない人の意見で決めようとされてますが、

そのような意思では何も学べないのでは?

もっと自分で動けるようになってから、質問してみてはいかがでしょうか?


[14]>8 プログラマー theresia57

が3つのなかではかたいとは思いますが、プログラミングのみでは危ういかもしれませんね。

会社によって、ある程度手広くやっていけるかどうかも違ってきますしね。


[15]>14 コアに近い mamy1326

という意味でも、何かのプログラム言語を習得すると、他のソフトウェアやシステムなどの仕組みが見えてきます。

なので、どこかのタイミングでプログラマーの立場になる、というのは重要かもしれないですね。

例えばWEBプログラマーから入ったとして、そこからはデザインが見え、Flashが見え、画像制作が見えます。

デザインに入ると、今度はクライアントがどのようにWEBや広告を展開しているかが見え、その中には紙媒体への展開でDTPも実際あります。

動画配信用に映像制作もあるかもですし。

ただ、ほんとおっしゃるとおり会社によってやれる範囲が全然違いますよね。

会社に勤めるスタンスは人それぞれで違いますけれど、1つを習得して次に自分に必要と思えるものがそこになかったら、上長や組織に相談して新しいものを取り入れたり、チャレンジさせてもらえる環境を自ら作って行く姿勢は必要になるかなと思います。

会社も利益を上げなくてはならないですから、チャレンジという名の投資を社員にするかどうかはわかりませんが、自力である程度勉強したりしながらも、現在の自分のスキルを売りにして転職し、別の範囲の技術を習得して総合力を高める、というやり方もアリだとは思います。

開発会社だと、WEBデザインは外注に丸投げ、というところもみますが、そういったデザイン会社の人とあえて仲良くなって繋がりを広げる、というのもアリです。

結果良い物を作れて、繋がった人と互いに認め合えれば、そこから新しいことが生まれることもありますから。

質問の趣旨と外れてきたような気もしますのでこの辺で(汗


[16]どれも tamu_sige

駄目なような気がしますね


[17]プログラマーでは yukinpapa01

プログラマーかと思います。

どれも仕事としては厳しいでしょうが、Webに限らず、制御システムや基幹システムと幅は広いかと思います。


[18]どれも vodkam

厳しいのでは。

これからの時代スキルやセンスも問われるでしょうし、微妙ですね。


[19]どれも一長一短では・・・? kaorigroove

優れたデザイナーは「感性における才能」なので、一番代わりが

利かないという意味では有利かもしれませんが、時代の流れから

需要が減るという場合も考えられますし、結局「どの仕事が」と

いうより、それぞれの仕事におけるレベルをどの程度有している

のかが問題ではないでしょうか?


[20]プログラマー r-zone

デザイナーといっても、web上ではオリジナリティーを出すのが難しい。


[21]>9 うつろいが激しい業界で willingness

ひとつのことにしがみついていては難しいんでしょうね。


[22]最近はてなを使ってポイントを稼ごうという woody21

最近はてなを使ってポイントを稼ごうという

情報商材売りがいますのでご注意ください

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