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【イエはてな】“リブ・ラブ・サプリ?SEASON” #047

THEME:「大寒の頃に」「雪を愛でる」「あったか色を楽しむ」

「今日をちょっと楽しく、イエで過ごすいつもの時間を素敵に変える小さな魔法のサプリがあったら…」と展開してきた “リブ・ラブ・サプリ”コーナーの続編のひとつSEASONバージョン。四季の暮らしや衣食住のこと、新しいシーズンライフ…。毎回のテーマに沿って、毎日を元気にする暮らしのサプリをその思いや由来とともにメッセージ下さいね。
豊かな暮らしをつくっていく〈イエはてな〉のマインドで、みなさまのご参加をお待ちしています!

*回答条件* 下記のページをご覧になってご投稿下さいね!

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※質問は1月25日(月)正午で終了させて頂きます。

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●質問者: ie-ha-te-na
●カテゴリ:コンピュータ 生活
✍キーワード:1月25日 theme いね おすすめ はてなスター
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[1]雪の思い出 chinjuh

わたしは群馬の平野部育ちです。

そのことを人に言うと「群馬ってスキー場が沢山あるんだよね。大雪が降るんでしょ」と言われますが、そんなことはありません。

群馬の平野部は、冬になると晴天がつづいて、身を切るようなからっかぜが吹き荒れますが、雪なんかぜーんぜん降らないのです。スキー場に雪を降らせる雲は、全部赤城山にせき止められて、平野部まで流れて来ません。

それでも何年かに一度、大雪が降ることがあります。真冬より、やや春めいてきた頃に降るような気がします。わたしが中学を卒業した年、三月だというのに大雪で、除雪されていない場所は膝下まで埋まるようでした。

卒業式を見に来たご父兄に、とても風流な方がいらっしゃって、着流しの和服に番傘をさして、ちらつく雪の中を歩いてこられました。そのシーンが今も目に焼き付いて離れません。まるで時代劇でも見ているようでした。

そんな大雪も数日できれいさっぱり解けてしまいました。高校の入学式の頃には、すっかり春になり、桜が咲き乱れていたのを覚えています。


[2]雪見風呂 tibitora

家の近くにある銭湯には露天風呂があるんです。

雪が降っている日にその銭湯に行ってその露天風呂にはいると雪を見ながらお風呂で温まることができます^^

雪が降っていて気温は低くて寒いのですが、お風呂はあたたかくて見上げると雪がひらひらちらほらと降ってきていて、降っている雪もお湯に入って溶けていくところもどちらもとれもきれいです^^

最近は雪があまり降らないのですが、また降ったときにその銭湯にいけるようならいって雪見風呂を楽しみたいです^^

雪ではなく雨の日にも露天風呂に入るんですが、それもなんだか少し楽しかったりします(笑)


[3]桜探し。 nakki1342

地元では、もうすぐ桜が咲く時期になります

え、今の時期に桜と思う人もいるかもしれませんが

ソメイヨシノとは、違う桜が咲くんです。

(かんひ桜と呼ばれるものです)

今頃に

外は、暖かい地元の中でも風が強くて体感温度はきつく

寒くなる事が多いのですが

散歩しながら桜を探すのって楽しいんですよ


[4]耐寒訓練という行事があった小学校 iijiman

私の通っていた小学校では「耐寒訓練」という行事がありました。丁度今頃、「大寒」の頃に、毎朝15分くらい校庭を走る(ランニングする)というものでした。速度を競う行事ではなく、ただ、決められた時間、走るだけです。

そこは兵庫県西宮市。阪神タイガースの歌にもあるように「六甲颪(ろっこうおろし)」という、冷たい西風が六甲山の方から吹き下ろしてきます。

その結果寒さに強くなったかというと、そうでもないような気がする寒がりの私ですが、当時、小学校にはストーブがありませんでした。その点は「耐寒訓練」の成果であったのかもしれません。

今でもやっているのかなあ?


[5]大寒といっても guja

例年その日に限って寒くないような気がするのは気のせいだろうか


[6]雪の結晶 sumike

江戸時代ごろから、雪の結晶の六角形の模様がブームになり、着物や襖、重箱のデザインに取り入れられました。

雪月花ともいうように、日本人には雪は美しいと思うものの一つですが、雪を愛でる余裕があるのは、雪があまり降らない太平洋側に住んでいるせいかもしれません。

雪の少ない所は、雪を風流に思う心を持ち、多い地域では、生活に支障をきたしたり、災害をひきおこすこともあり、雪はうんざりという人が多いでしょうね。


[7]あったか暖色カラーグッズ tibitora

あったか色はオレンジ・赤・ももいろ・黄色、いろいろな色がありますよね^^

私はオレンジ色の小物(?)はブランケットを使っています。

暖かい色はみていてもなんだか暖かくなってくるので冬には部屋の中に暖色系の物が増えています(笑)

こたつ布団に座布団カバー、文房具では新しく買ったノート。

部屋の中の温度は何色を置いていても同じはずなのにあったかいいろの物があると見ていて暖かい雰囲気になってくるので不思議です。

暖かい色をおいて、目で見ても暖かく過ごしたいです^^


[8]>7 暖色グッズ nakki1342

自分が着るものとしては、暖色なものはないのですが

家族が同じくブランケットやフリースで暖色系なものを

使っていますね

寒い時には、視覚からでも暖かさを感じるようにしたいですね


[9]>7 あったかい色 sumike

カーテンを夏は目の粗い涼しい色合い(ライトグリーン)の生地を使って、冬は暖かい色(ぴんくべーじゅ)の生地のものにすると、それだけで心理的に3度も!温度の差があるそうです。

また、赤には、アドレナリンの分泌を増やし、血圧を高めて心拍数を上げる作用があります。新陳代謝もよくなるので、冬にはぴったりですね。

暖かい色をつかえば、冬の暖房も少し控えることができるし、代謝もよくなり、気分も変わって一石三鳥ですね^^


[10]雪にあこがれてしまう。 nakki1342

雪が降らない南国に住んでいるので

どうしても雪に対してある意味の憧れが存在します。

(雪国に住んでいる皆さんには申し訳ないです)

もちろん、TVで大雪のニュースを見ると大変だろうな・・とか

思うのですが。

南国の中でもものすごい寒くなった時には

雪が降ればいいのに・・

そう思ってしまうんですよね

寒さには、弱いのですが・・


[11]かまくら masi_o007

心がホットなる部屋といったらかまくらですね。あの狭い空間の中で肩を並べながら、餅を焼いたりして、外で寒いはずなのですが、なぜか心と体がホットなる部屋それがかまくらマジックですね。


[12]>2 雪見風呂 sumike

高校時代の修学旅行が、スキー体験で、ゲレンデの真ん中にあるホテルのため、他にどこにもいけず、運動神経の鈍い私にはかなり辛い3日間でした。

しかし、昼間スキーでしごかれて疲れた体を、雪降る露天風呂で癒すことができたのが、とてもよい思い出です。

もちろん入る時と出る時にはものすごい気合が必要でした!

街中では、なかなか体験できないので、いつか子どもが大きくなったら、思い出の雪見風呂を体験させてあげたいですね。


[13]雪遊び fumie15

雪合戦に雪だるま。小さい頃はいろいろ作って遊びました。

冷たくて初めは大変でしたが遊んで行くうちにあったまりました。


[14]スキー fumie15

学校の行事でやりました。大嫌いな学校、担任だったけれどスキー教室だけは感謝しています。

山に登って滑って降りる風の感触は忘れられません。


[15]赤いストール teionsinonome

ネパールウールのとてもとても温かいストール、便利すぎて色違いで3色買ったのですが、赤が一番温かい気がします 気のせいだってわかってるんです でも、ついてにとってしまうのは赤

私は普段の服装もベーシックな色味が多いのですが、マフラーやストールは暖色系が多いのです


[16]>8 赤い下着 koume-1124

赤い下着を身に着けると体が暖まるといわれていますね、

下着は気を吸収しやすいアイテムですので

假屋崎さんが赤い下着を身につけるようにして恋人ができたとTVでおっしゃっていましたし、お笑いの陣内さんも下着は赤ときめているそうです。

赤い下着でおへその下にある丹田(たんでん)というツボを覆うと血行が良くなり疲労回復,生理痛や冷え性の改善,肩こりの柔和に効果があるそうですよ。


[17]>14 スキー nakki1342

同じく学校行事でやりました。(修学旅行)

うまく出来なかったけれど地元では絶対に体験できないものだったので

忘れられません

雪が積もった地面に座ってみる遠くに見える山の風景とか

感動的でした


[18]>17 スキー・スノボー koume-1124

父親がスキーが大好きだったのでよく小さい頃に連れて行ってもらいました。

結構スパルタで厳しかったので、大人になってからは一切やらなくなり

流行にのってスノボーにチェンジしたんですが

スキーとは全く違うのでバランスがどうにも取れない!!

結局2、3回行ってスノボーは諦めました。

今では嫌でやめたスキーへと逆戻り。

父にスパルタで教わったのが良かったのか。

ブランクがあっても結構滑れて爽快でした!

今ではすっかりスキーヤーですね。


[19]雪で領土を広げる! Catnip

いわゆる豪雪地域に住む親戚がいます。冬、その親戚の家に泊まりがけで遊びに行ったことがありました。親戚の家は山間部で、段々畑が広がる一角に家が建っています。家の裏は他の人の畑になっていますが、真冬は雪の下なので当然休耕中。

朝5時頃、私はゴォォォォという重機の音で起こされました。灯りといえば街灯しかない山の町。まだ外は真っ暗です。その闇を黄色の回転灯が照らしながら、前進、バックを繰り返していました。

「な、何?」

「除雪のブルドーザーだよ、さぁ、あいつが来たら俺たちの出番だ」

従兄はサッサとズボン付きのレインコートに着替えて外に出て行きました。私も慌ててついていくと、ブルが通った後は、家々の出入り口にどけた雪がうずたかく盛り上がっていました。それをスコップとスノーダンプ(手押しの巨大チリトリのような物)でどけていきます。

パパさんダンプ(大)

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近所の家の出入り口や路地の入り口に盛り上がった雪もどけていきます。

「うちの近所はじいさんばあさんが多いから、こういうのは俺たちの役目なんだよ」

「大変だね」

「そうでもないさ、雪遊びと同じだよ、雪をかまうのは楽しいだろう」

それが終わると今度は家の庭の除雪です。

「これが面白いんだ、一緒にやろう」

降った雪を、スノーダンプですくって、どんどん裏の畑に落としていきます。ある程度落としたら、その上を「かんじき」で踏んで押し固めていきます。

コンパル 雪国かんじき ワンタッチ式

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だんだん夜が明けてきました。屋根から落ちて山になっていた雪もみんな裏の畑に落として踏み固めていくと、いつのまにか広々とした大雪原の出来上がりです。

───
 田 田 \
 田 田 |
━━━━━┓───────
     ┃///////////////
     ┃///////雪///////
     ┃//////////////////
     ┗━━━━━━━━━━

「うちの本当の裏庭はこのへんまで」

従兄が指さす地点から、踏み固めて作った雪原は、何メートルも後ろに広がっていました。

「さぁ仕上げをするぞ」

スノーダンプをうまく使ってシャッシャッと踏み固めた雪面の上のデコボコを削り取って均していくと、そこは裏庭と全く境目のない広い広い土地になりました。

「こうやって毎日領土を広げていくんだ。面白いだろう」

「うん!!」

それから私は毎日、この領土拡張大作戦に夢中になりました。だんだんスノーダンプの使い方も上手になってきて、たくさんの雪を楽々運べるようにもなりました。自分で運んだ雪で領土を広げていくこの遊びは、秘密基地作りの何倍も面白いものでした。

「このへんすこし傾斜して低くなってない?」

「よし、雪を撒いて平らにしよう」

ダンプで雪を運んで、踏み固めて、その上をシャッシャッとまた削って。平らな一等地がどんどん広がっていきました。

豪雪は大変です。雪かきが一日でも滞れば、翌日は雪かきなんていうレベルではなく、雪の中から家を発掘するような大作業になってしまいます。一日も休むことが出来ません。でもそれを大変なことと考えず、こんな楽しい遊びにしてしまう雪国の子供のたくましさ。大人になった今でも、この領土拡張大作戦は私を引き付けます。今年は雪の量が多く大変なことになっているみたいなので、近々また行ってみる予定です。一週間ほど休みを取って滞在し、最低40坪は領土を広げてきたいと思っています。


[20]しもやけにいつも負けてしまう。 canorps

子供の頃にはなったことは一度もなかったのに

5年前に初めてしもやけが足にできてしまいました。

しかし、初めてのことで、その足の「いたい」ような「かゆい」ような

「腫れてる」ような「湿疹ができている」ような

この未知な病気はいったいなんなのか!!

耐え切れなくなり皮膚科を受診。

「しもやけ」です。の診断に私はポカーン。

これがしもやけというものなのか。

歌で聞いたことがあるだけで、本当になるとは思いませんでした。

『さざんか さざんか さいた道

たきびだ たきびだ 落ち葉たき

あたろうか あたろうよ

しもやけ おててがもうかゆい』


当時、12月の末に新居に入居して、暖房器具も整っていなかった我が家。

フローリングが冷たいし、寒くてなったんだと思うけれど

その前に済んでいた団地のほうがよっぽど寒かったのに。

不思議に思ったものでした。

しもやけって、血行不良が原因で手指や、足の指、耳や頬などに炎症を起こすことをいうんだそうです。

湿気が多いことでも発症したりするそうで、それは皮膚を濡れたままにすると気化熱で皮膚の表面温度が下がってしもやけになったりするんだそうです。

ですから手足によく汗をかく人なんかもなりやすいんですって。

しもやけは血行不良が一番の原因ですからこの時期は暖かいお風呂で足の指のマッサージをよく行います。足の指が五本に分かれた靴下を夜履いて寝るのもいいんですって。

それでも、軽度ですがなってしまう私ですが・・・。

ビタミンEを摂取するのもよいそうなので、その辺も気をつけたりしています。

今年もしっかり、冬の季節病のしもやけに負けてしまいました。

早く直して、今度こそしもやけに負けないぞー!


[21]>12 雪見風呂 koume-1124

先日行った温泉で、丁度温泉に入っていた時、雨が降ってきた?と思ったら雪でした!!

凄く寒かったので、早々に温泉に入っていて大正解♪

雪が降っている中入る温泉は格別ですね!

のぼせやすい私も雪が降っているとそんな事も忘れて夢中になって名が風呂していました。

これぞ日本のいいところだな〜なんて贅沢気分でした。


[22]>18 スキー canorps

スキー、二十歳になるまでやったことがありませんでした。

正確には子供の頃、母とリフトでのぼり、恐怖でリフトで降りてきました。

夫がスキーに連れて行ってくれたのですが

スキー靴を履いて転んで起き上がることがまずはできないと。

と夫に言われましたが、一向に立ち上がることのできない私。

ごねてごねて1時間、夫にも見放され、一人で必死に立ち上がりました。

できてみれば簡単に立ち上がれるんですけど、もうそのときは

「こんなのはいて立てる人はいない!」

と叫んでいたものです。

あれから10年以上経ちますが、いまだに急斜面はいけません。

長女と次女が滑れるようになったら、彼女たちはあっというまに

すいすいすべるようになっちゃって

私だけがボーゲンでずるずるとついていく感じです。

今年は一歳児がいますから、また、一歳児を夫に抱えてもらって(長女も次女も夫が抱えてすべっていました)ゆるい斜面をすべるか。

私は一歳児と雪遊びかな?。

スキーには沢山の思い出がありますが

怖い思い出(スキー場が終わったのに、夫と長女が吹雪の中戻ってこなかった!)、楽しい思い出。たくさんありますが

できるようになって本当によかったと思います。

このシーズン、雪で楽しめる方法がひとつあるかないだけで、ちょっともったいないと思いますもの。


[23]>16 赤い下着 twillco

台湾、香港、中国などの国では、旧正月が近づくと、女性用の赤い下着があちこちで売られているようですよ。

デパートのランジェリー売り場はもちろん、街のお店や夜市の屋台に至るまで、真っ赤に染まるんだとか。

世界的に赤い下着というのは幸運グッズなんですね。

下着を赤にすると代謝が良くなるとかで一時期、赤い下着が流行った事もありましたっけ。


[24]>21 雪見風呂 canorps

いいですよね?。

私も宿の露天風呂で、周りに雪が積もっている中

ぽかぽかと湯気の昇る露天風呂で雪に触ったり、眺めたり。

お湯に雪を溶かしてみたり。

風邪を引かないように気をつけなくてはなりませんが、ぽかぽかの温泉とつめたい雪のコラボレーションは最高ですよね?。


[25]雪と犬の思い出 chinjuh

そんなわけで(どんなわけで?)、わたしにとって雪はとても珍しく嬉しいものです。

群馬に住んでいた時、田舎なのでちょっと広めの庭がありました。

そこに雪が降ると、見慣れた庭がとても美しく、別世界のように見えたものです。

この雪がいつまでも消えなかったらいいのに……なんて、飽きることなく窓の外を眺めたものです。

ところがですね、父は雪国の育ちで、雪がぜんぜん珍しくないのですね。むしろ、邪魔だから早くとけてしまえばいいのにと思っているんです。

わたしが「ずーっとこのままならいいのに」って思っている庭に、犬を放してしまいます。

犬はよろこび庭かけまわり……あの歌の通りに大喜びでかけまわる犬たち。

あの頃、わたしのうちには犬が二匹いました。二匹で駆け回ったら、真っ白かった庭は、あっという間に泥んこです。

さんざん駆け回った犬たちは、息をはずませながら、

「わたしたち頑張ったよ。足がつめたいよ!!」

そんな顔をして、窓から部屋の中をのぞいていました。


[26]>22 スノボ twillco

初めてスノボに連れて行ってもたった時

まだ滑り方も止まり方もしらないのに

いきなりゴンドラで上まで連れて行かれた事を思い出しました。

あれはほんっっっっとに恐怖でしかなかったですね〜。

結局、ほとんど滑れず一緒に行ったスキーヤーの子に手を引っ張ってもらって降りてきました。

それからスノボー恐怖症です・・・

かっこよく滑れたら気持ちいんでしょうね〜憧れます。


[27]>11 かまくら fumie15

幼い頃はもっと雪が降ってかまくらが楽々と出来たはずなのですが、今は雪も少なくかまくらが作れません。やっぱり暖冬化しているのでしょうか?


[28]初雪 fumie15

雪は嫌いですがやっぱり初雪は嬉しいです。

初めて雪が降った朝は起き上がるのも辛いのですがなんとか起きます。

まだ防寒用のスリッパやガウンなどを用意していないので余計に寒いです。

しかし寒いのを我慢してカーテンを開けて見る真っ白な窓の外はとてもきれいです。


今年は初雪が遅かったですがやっぱり初雪が降って嬉しかったです。


[29]>24 雪見風呂 twillco

何年か前にいった旅館で雪見風呂を体験しました!

そのときは部屋に温泉がついているタイプだったので

もの凄い贅沢だな〜と思いましたが

しんしんと降る雪の中、あっつい温泉に入るのはたまらない幸せです。

また「自分たちだけの露天」というのもよかったです。

雪が降ってるってだけでいつものお風呂が全く違うものになりますね。


[30]大寒なのに暖かい some1

通勤時に温かいのはいいですが、社内は暑過ぎてボーッとします。暖房のせいじゃなくてPC大杉。


それにしても、暦の上ではって天気予報でもやたら言いますが、

そもそも太陰暦の暦を太陽暦に当てはめてるので、微妙にムリがありますよね。

七夕とかも大抵雨だし。


[31]あったかいろ fumie15

毎度毎度猫の話ですみません。

私にとってコゲ茶があったか色です。雑種のシャム猫を飼っていたので寒くなると毛皮に手を突っ込んで暖を取っていました。するりと逃げだすことも多かったですが、見つけるたびに猫で暖をとっていました。

コゲ茶を見るともういない飼い猫を思い出し、その暖かさともういない寂しさを思い出し複雑です…。


[32]雪だるま作り Shared

雪が降ると必ずするのが雪だるま作り。

冷たい手を自分の息で温めながら作ります。

木などを持ちこんで差してみたり、石で目を作ってみたり。

道端に雪だるまをみつけるとほっこりした気持ちなります


[33]>27 かまくら twillco

そうですね〜最近は作れないですね。

っでも、今年のお正月は久しぶりにすごく降ったので

娘が大はしゃぎしてました。

なのでちょっとしたものでしたが、娘専用のかまくらを皆でつくってあげましたよ。

すっごく喜んでくれたのは良いのですが

寒い中全然出てきてくれる気配なく・・・

かまくらに入れない私たちは極寒の中待ちぼうけ・・・

でもまぁ、娘が初めてのかまくら体験ができて嬉しそうだったのでオッケーかな??


[34]>32 雪だるま twillco

この冬は雪が結構降っていたので

娘と一緒になって雪だるま作り!

今年は大きいのではなく、小さいのをどれだけ作れるか勝負しました(笑)

その結果、家の門から玄関までずらーーーーーーっと小さな雪だるまが

まるでお地蔵さんのように並んでしまい、来る人来る人ビックリしてましたが評判良かったです。

私も子供に帰ったように楽しんで作ってしまいました。

もしかしたら一番真剣になってたかも?

雪が降るなんて一年に1度2度くらいなので

雪遊びは思いっきり遊んでおかなくてはですよね。


[35]>23 濃い色の服 akilanoikinuki

冬に白を着ていると、よけい寒く見えるのでしょうね。

洋服の色がより濃くなっていきます。

今シーズン気に入っているのは、えんじ色のタートルネックです。

表現古くてすみません。


[36]>33 かまくらバー koume-1124

北海道にあるホテル、ラビスタ大雪山に

雪と氷でできた“氷結バー”があるんです。

雪で出来たかまくらの中にあるんですけど、すっごく幻想的で素敵ですよね。

寒い地方でしか出来ないバー。

3月までやているそうなので、これは余裕が合ったらぜひ行ってみたいな〜と思います。

寒の地域でしか体験できないのでいい思い出になりますよね。

一度で良いから体験してみたいです。

http://www.jalan.net/uw/uwp3500/uww3512.do?yadNo=315840&aid=0000...


[37]>26 スキー r-zone

雪国出身ですので冬は体育の授業がスキーでした。

子供の頃から学校でやっていたので

実際に休日に滑りに行こうとは思わず、行った事が無いです。

初めてスノボーに誘われた時にスノボー好きの友人に

「もったいない!!!」といわれましたが、産まれたときから雪と一緒に生活している人ほどやらないものじゃないかな〜なんて

私は思ってしまいます。

でも授業でスキーをしてたというと結構羨ましがられます。

私自身、走ったりするのが好きじゃなかったので

校庭が雪まみれになってしあう冬の体育は大好きでしたww


[38]はてなを使ってポイントを稼ごうという woody21

はてなを使ってポイントを稼ごうという

情報商材売りがいますので要注意ください


[39]雪見酒 minicoco044

雪の降る寒い日に熱燗をのみながらのんびりと過ごす。心も体もあったかくなります。大人ならではの楽しみです。


[40]>35 暖色 r-zone

実際に、「赤色に囲まれた中で過ごすと、体感温度が2?3℃上がる」という実験結果が出ているそうですよ。

カラーセラピーでもパワフルなカラーとされていて

元気が欲しい時に身につけるといいそうです。

そして昔から赤は呪術的な力があると言われていて

神社にある鳥居も赤ですし、お地蔵さんのよだれかけも赤ですよね。

昔から日本人に取って強い力のある色が赤なんだなと

改めて思いました。


[41]>34 雪うさぎ tibitora

子供のころ雪が積もったら雪だるまを作っていました^^

Sharedさんがされているように石や葉っぱで顔を作ったりしたり、大きな雪だるまが作れたときには頭にバケツをかぶせてみたりもしていました(笑)

twillcoさんとお嬢さんの雪だるま勝負たのしいですね!

ずらーーーーーっと小さな雪だるま・・・家に帰ってくる人をお出迎えしているみたいな、大名行列みたいな・・・かわいいだろうなーと思い浮かべてくすっとしてしまいました^^

雪が少しだけ降って小さなものが作れそうなときは雪うさぎを作ってみているのですが、

次に雪が積もったときには小さな雪うさぎをずらーーーっとならべて整列させたり、転々と遊んでいるように並べて作ってみたいです^^


[42]雪の中を散歩 natumi0128

雪が降ると、散歩に行きたくなります。

もちろん、降ってるときではなくて、やんだあとですが。

月並みな言い方ですが、本当に、いつも見慣れている景色も、雪があるだけでまったく違うものに見えてしまうから不思議です。

雲が切れて日が差したなら、積もった雪がきらきら輝いて。

寒いのはもちろん寒いのですが、それも身が引き締まるようで、かえって心地良かったりします。

そういえば、今年は元旦早々に雪が積もったので、恒例のお宮参りも雪の中を歩いていきました。

毎年のことなのに、雪があるだけでなんだかとても気持ちが改まる気がしました。


[43]初雪はいつ? norinorisuke

今日は大寒でしたが、外は春の陽気を思わせる気温でした。

鎌倉地方はこの冬は、まだ雪の便りを聞いてません。

この時期、八幡宮では大きな赤い牡丹の花が見頃をを迎え、牡丹園が寒さの中でも

目を楽しませてくれます。随分前は真っ白な雪と鮮やかな牡丹の花の織り成す

自然の美しさが見られたのですが、年々雪の降る日数も減って、年に一度

降るか?降らないか?という感じになっていますね。

豪雪地帯の方には申し訳ないですが、雪の少ない神奈川では

数回降るか、降らないかの雪を恋しく思います。

朝起きて、一面が真っ白になていると、大人になった今でも気持ちが高ぶってしまいます。

今年は一度くらい見られるといいのですが。。。


[44]>37 スキー場の食堂のストーブ atomatom

スキーで滑ることよりも、ぼくはどちらかというとスキー場の雰囲気の方が好きです。

特に食堂などに置いてあるストーブ。

まず食堂に入って手をあぶって、体を温めてから注文する、この手順が好きです。

しばらくスキーには行っていませんが、仲間とストーブのそばでわいわいとバカ話をしたいなあ。


[45]>4 耐寒訓練 atomatom

大阪市内でも耐寒訓練ありましたよ。

毎朝、始業前に肯定を走るのは同じでした。

うちではその後、締めくくりとして生駒山に耐寒遠足という名前で遠足登山がありました。

小学生にも登れる程度の山なのですが、なにも寒い時期を選んで登ることはないじゃないかと、みんなでブーブー言ってたのを覚えています。

冬の寒さや雪の美しさを感じるには少々幼すぎる子供でした。


[46]寒いのはイヤですが mikuni1966

雪が降るとなぜかうれしくなります。


[47]山にかかる雲を見て、山の上は雪だねって chinjuh

そんなこんなで、平野部生まれのわたしは雪が珍しいのですが、冬になると、決して平野部には降らない雪を「見る」ことができます。

わたしが住んでいた町からは、赤城山が見えました。その山の上にかかる雲を見て、おばあちゃんが良く「山の上は雪だね」って言ってました。

ただ雲がかかるだけでは雪ではないんです。雲がかかって、その下が黒く煙って見える時に、山の上は雪が降っていると、おばあちゃんは言っていました。

大人になってから、友達と山へ行き、何気なく遠くの山を指さして

「あの山のてっぺんは雪が降っているね」

と言ったら、

「えっ、どうしてわかるの」

と、完全に疑った目でそう言いました。

黒く煙ってるからだよ、と説明しながら、そういえば確かめたことがないのに気づきました。

本当はどうなのか、わからないけれど、田舎の道で、山を指さして、あそこには雪が降っているよと言い合った、昔のことを思い出して少し切なくなりました。



って、いろいろ書かせていただきましたが、「雪を愛でる」というお題からは、ややはずれてますね。すみません。


[48]簡易大量ミニかまくら作り & 一度はやってみたいキャンドルロード Fuel

「キャンドルロード」で検索するとたくさんの記事が見つかりますが、中でもこのページの写真を見て、なつかしさが込み上げてきました。

http://green-life.cocolog-nifty.com/kids/2007/03/post_9673.html

http://green-life.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/p104041...

子どもたちが作ったバケツでつくったキャンドルのスノータワーも大好評で、たくさんの方がその前で写真を取っていました。

これと全く同じ物を、私も小学生時代に作ったことがあるんです。作り方はとても簡単です。バケツにきれいな雪を詰め、押し固めて取り出し、中をほじってできあがり。

もっとも子供だけで火を使うと叱られますから、私たちが作ったのはキャンドルカバーとしてではなく、小さな「かまくら」を大量に作るアイデアとしてでした。こうしてバケツを使って大量のかまくらを作り、中に小さな雪だるまを入れて、やはりこの写真のようにそれを何段にも積み重ねました。通りすがりのおばあさんがそれを見て、

「まぁかわいい、お地蔵様みたい」

雪国のお地蔵様は野ざらしだと雪に埋まってしまうから、こんなふうに小さなほこらを作ってその中に納めてあることが多いのよ、それでもほこらごと雪に埋まってしまうけど、春になるとちょうどこんな姿で現れてきて、私たちはそれで春を感じたものなのよと話を聞かせてくれました。


最近の東京はほとんど雪が降らなくなり、降っても積もることは稀になってしまいましたが、今度雪が降ったら、ぜひもう一度この「大量ミニかまくら作り」をやってみたいと思います。

そして今はもう大人で自宅の庭なら火を使っても叱られませんから、それをキャンドルカバーにして、庭にキャンドルロードを作ってみたいと思います。

キャンドルカバーとして使う場合は、狭い庭で積み上げるといくら雪の中でも崩れた時が危険ですから、地面に一列に並べることにしましょう。ですからキャンドルを入れる分は、穴は横から掘るのではなく、上(バケツの底面だった側)から掘っていくと良さそうですね。


もちろん使うローソクはカーボンニュートラルな(燃焼させても環境中で炭素が循環するだけでCO2排出量はプラスマイナスゼロと見なせること)植物性のロウでできた和蝋燭。お仏壇やさんでミニサイズの和蝋燭を見つけてまとめ買いしてきていますので、それを使います。

皆さんもイエ・キャンドルロードを企画されるようでしたら、ぜひ植物性のロウを使った和蝋燭か、植物由来の成分をハチがロウに転換した蜜蝋製のロウソクを使ってください。燃やすとCO2排出量を増やしてしまう石油を原料としたロウソク(一般のロウソクのほとんどはこれ)では、せっかくの自然の恵みの雪を愛でる意義が薄れてしまいます。


大雪で大変な地域の皆様方には心からのお見舞いを申し上げます。東京で雪が降らなくなったのも、今年の日本海側の豪雪も、同じ地球温暖化による気候変動が関わっていると思います。積極的なCO2削減で気候変動を少しでも食い止めていけることを願いつつ…。


[49]暖炉 炎や薪、レンガの色 自然の中に存在する色達 Shared

暖炉の炎。

これは単に炎が温かいだけではなく、この色合いそのものが温かいように思います。

そして暖炉の茶色も温かみのある色です。

レンガのような少し焦げ茶。

そこに炎の赤。少しオレンジもグラデーションとして現れる。

この炎と暖炉の色を見ると人間は心まで温かくなってきませんか?

体感的だけではなく、心の中まで温める効果があるように感じます。

薪の色。

これも茶色です。燃えていくと焦げちゃ、黒と変化していきます。

自然のぬくもりと共に「温もり」=「温かさ」こう変化していくのではないでしょうか。

自然の織りなす光景。

これこそが暖炉の炎の周りには存在しているように思えるのです。

今は部屋を暖めるのに暖炉など使うことは滅多に無いです。

ほとんどの家庭がストーブ、ヒーターなどを使用します。

日常生活の中から消えつつある光景。

温かみのある色の光景。

昔はもと、暖色とともに日々生活していたと思います。

今は冷たい色と共に過ごすことが多いかもしれません。

自然の中には不思議と温かい色が多く存在しています。

人工的ではないこの自然色こそ、暖かい色であり、これからはこれらの自然色を楽しむことが大事かもしれません


[50]>44 スキー chlrsss

スキーは子供の頃からです。毎年滑ります。


[51]>41 雪だるま chlrsss

子供の頃は、これを作って遊ぶのが楽しかったですね。


[52]>36 かまくら chlrsss

一度かまくらで鍋を食べてみたいです。


[53]>28 初雪 chlrsss

初雪が降ると寒さが厳しい季節になったと感じますね。


[54]>29 スキーの後の雪見風呂 cerevisiae111

スキーをして宿に帰って、疲れ果てた体で露天風呂、

雪が頭に積もりながらも体がほかほかに、あったかい地方では

めったに味わえない感覚です。

そんなわけでスキー旅行は必ず露天温泉があるところを狙って行きます。

赤倉温泉、野沢温泉がお気に入りです。


[55]>29 雪見風呂 chlrsss

いいですね?。暖かい温泉に浸かって見る景色は最高ですね。


[56]辛いもの cerevisiae111

寒さに打ち勝つとっておきのサプリは、やはり辛いものでしょう。

以前すんでいた、町には唐辛子がゴロゴロのった台湾ラーメンを出す店がありましたのでよく食べに行きました。

どんなに寒い日でも、これを食べると外の空気が涼しく感じられるほどの特効薬でした。

いまは、この店からはるか遠い地に住んでますので自分で「鷹の爪たっぷりトマトパスタ」を作って寒さに対抗しています。

参考までに「鷹の爪たっぷりトマトパスタ」レシピ

?麺を硬めにゆでる(この間に?以降のソースつくり)

?スライスしたニンニクとベーコンをオリーブオイルでいためる

?鷹の爪2?3本(お好みならいくらでも)を三つ折くらいの大きさにして?に加える

?ニンニクとベーコンがかりっとして鷹の爪にやや焼き色がついたところで洋酒(ウイスキーがおすすめ)でフランベ

?缶詰のホールトマトをつぶしながら?に入れる

?塩コショウで味を調える

?バジルを入れる(夏収穫して冷凍したもの)なければ入れなくてよい

??でゆでていた麺がアルデンテよりちょっと固いくらいのところで?のソースに麺を入れる

?溶けるチーズを一握り入れる(チーズがあるとないでは味がぜんぜん違います)

?中火でよく絡めて麺がソースを吸って芯が好みの固さになったところでできあがり


[57]>52 かまくら adgt

雪がたくさん降ってた頃はつくってたなぁ。


[58]>51 雪だるま adgt

無我夢中でつくってた


[59]>51 茶色の雪だるま sumike

あまり雪が降らない地域に住んでいるので、たまにドッと降ると雪だるまを作っていました(中学生ごろまで)。

でも、多くても10センチも積もることがないので、茶色の泥付雪だるまになってしまうんですよね。

よその車のボンネットの上の雪までかき集めてつくったのが懐かしく思い出されます。

土まじりの雪で作った茶色い雪だるまでも、できあがってから、化粧雪をつけて白くしてたよ?という話を先日雪が降った日に友人から聞きました・・・。

なんと!そんな技があったとは。

想い出の雪だるまはいつも茶色でした。


[60]空から落ちる雪を見つめる offkey

子どもの頃よくやった遊びなのですが、当時は「エレベーターごっこ」とか「天国」とか自分で称してました。

とにかく、窓から、まわりの光景をみないよう、ひたすら鉛色の空から落ちる雪だけをじっと見つめるのです。しばらくすると、なんともいえない上昇感覚がやってきて、まるで自分がエレベーターにでも乗って空へとのぼるような気分になって、しばらく恍惚としていたものでした。

これをやるにはまわりに高い建物がない所でないと空を見ようにも高い建物が邪魔してしまってうまくゆきませんし、横殴りの吹雪の日も雪があちこち飛ぶのでだめです。

一番浮遊感覚がやってきやすいのは、ぼたん雪が大量に、落ちるように降る時。家の中もしんとして静かなとき。

そんなときは外も雪で音が消されて静かなのでした。


[61]>50 スノボ adgt

大好きです


[62]>40 暖色 adgt

後輩にもらった腹巻が赤と黄色のムック君だった!てんきゅー!


[63]>54 スキーと温泉 adgt

最高の組み合わせ!


[64]>50 銀世界 sumike

修学旅行で教えてもらったスキーのおかげで、冬の楽しみが一つ増えました。

どんなに転んでも地面ほど痛くないし、スキーのうまい人と一緒に行けば怖くないです。

体を動かした後で食べるお昼ごはんのおいしいこと^^

憧れの人と一緒にリフトに一緒に乗っておしゃべりしたのは、すごく嬉しいひと時でした。

銀世界で、一緒にすごすと、より親密になれるような気がしますね。


[65]>63 雪見風呂 koume-1124

実家が雪国のため毎日が雪見風呂でした。

窓を開けても隣の家まで距離があるような田舎だったので

窓を開けてお風呂に入ってもOK!

大粒の雪を見ながらのお風呂はいいものですよ。

温泉に行って雪を見ながらもまたいいのでしょうけど

実家で出来ちゃうので田舎も悪くないです


[66]>58 きれいな雪だるま atomatom

なるほど、化粧雪という裏技があるのですね。

それは知りませんでした、ありがとうございます、sumikeさん。

ぼくも関西なのでそれほど雪が積もらない地域なんです。

ですから今までに記憶にある雪だるまはどれも茶色かったり、薄汚れていたりです。

仕上げのメイキャップをするっていう発想はなかったですねえ。

今後は甥っ子、姪っ子にもこの技を伝承していこうって思いました。


[67]>61 スキー powdersnow

白く染まった世界を高速で滑り降りていく感覚がたまりませんね。

最初は滑れるようになるまで難しかったりする人もいるようですが、滑れるようになるととても楽しいと思います。

意外と筋肉も使うので、終わった後にお風呂にはいるのが幸せです。


[68]>65 雪見風呂 powdersnow

雪国にある露天風呂は最高ですね。

熱いお湯の中から、少し手を伸ばすと雪に触れることができて、温度差に感動します。

ほてった身体を冷やして、また漬かるの繰り返しもしてしまいます。

風邪を引かないように注意をしなければなりませんが。


[69]>25powdersnow

犬という生き物はとても好奇心旺盛らしく、初めての雪でもがんがんかき分けて歩きますね。

飼い始めて初めての雪が積もったあとの散歩でも、最初こそくんくんと臭いを嗅いでいたものの、

平気でかき分けるように走っていって、頼もしかったです。

裸足の足が冷たそうですが、楽しい方が勝ってくれているのなら嬉しいですね。


[70]雪が降った日の早朝 powdersnow

雪が降り積もったあと、早朝に家を抜け出して、一番に足跡をつけて歩くのが好きです。

朝になると、どんどん人の足跡がついて、汚くなってしまう道ですが、一番乗りだとただの道でも絵のように幻想的に綺麗です。

学校の校庭などに一番乗りして、足跡をつけて回ることはみんなしていることだと思いますが、

いつも歩いている道でそれをするのは、また違った楽しさがあります。

見慣れた風景でも、家や看板、道、一面に雪が積もっているだけで、全く違う光景に変化します。

散歩の際にはカメラを持って、綺麗な雪化粧をした自分の街を写真に残すのも楽しいですよ。


[71]雪の妖精 powdersnow

雪の妖精と言っても、ユキムシやファンタジー的なものではありません。

雪が積もった場所で、人間が人工的に作ってしまうモノです。

作り方は簡単で、雪が積もった綺麗な平面の場所に、両手を横に伸ばし、足を広げた形で横になり、雪に埋もれる感じに仰向きになります。

そうしたら、あとは両手を上下に動かし、両足を左右に動かす。それだけです。

そうすると、両手両足の部分がチョウチョみたいになって、どこか妖精のように見える……

地域限定かもしれませんが、とある漫画で知ったネタとしては面白い妖精の作り方です。


[72]>56 辛いもの nakki1342

最近キムチ味の鍋を食べました。

辛い味は、大の苦手なのですが汗が出て少し暑くなりました。

うまく調節して時々は、キムチ鍋、ありだなと思ったものです


[73]大寒の卵 TomCat

俳句の季語に「寒卵」というのがあります。寒の卵は滋養に富んでいるので、食べると一年中健康に暮らせる・・・・とか。最近は風水で有名な人の影響か、大寒の朝に生れた卵を食べると一年間お金に困らない、といった話も広く聞かれるようです。寒卵は寒の入りから節分までの寒中に産まれた卵のことをを言いますが、やはり太陽黄経300度、寒さが最も厳しくなる大寒の卵は、寒卵の中でも特別なのでしょうね。

さて、ニワトリという鳥の起源ですが、現在ではセキショクヤケイ、これは中国南部から東南アジアにかけての主に熱帯性のジャングルに生息している野鳥ですが、これが家畜化されたものとする説が有力です。

※注:

このように元は熱帯の鳥ですから、当然の事ながら日本の冬のような寒さは苦手なんですよね。さらに一年中昼と夜がほぼ12時間ずつという赤道付近と違って、日本には四季による日照時間の変化がありますが、ニワトリの場合、夜が長くなってくると生殖腺の活動が不活発になってくるんです。屋根付きの養鶏場で採卵用に飼われているニワトリは、人工的に照明を点灯して一年中卵を産ませているわけですが、自然に近い地面で平飼いしているニワトリの場合、冬場はほとんど卵を産みません。

そんなわけで、寒中の卵というのは、昔はとても貴重だったんですよね。だから、冬に卵が手に入ったとすれば、それは大変な宝物だったわけです。これは食べれば特別な力が授かりそうです。

今でも平飼いのニワトリの寒卵は貴重品ですから、それが手に入ったら、ぜひ独り占めしないで、ご家族みんなで分けて食べてください。たとえば卵スープなんていいですね。これならたった1個の卵でも、みんなで分かち合って食べることが出来ます。

【材料】

作り方はごくオーソドックス。鍋に湯を沸かし、お好みのだしの素と補助的な調味料でスープを作り、そこにネギの小口切りを加え、溶き卵を細く垂らし入れ、水溶き片栗粉を加えてトロ味をつけて出来上がり。

単純なレシピですが、片栗粉によるトロ味が今回のポイント。少ない卵でも、ちょっと汁にトロ味がつくことで、いかにも食べた!!という満足感が得られるんです。今でも、たとえば平飼いの烏骨鶏の卵なんてあまりスーパーでは売っていませんから、特に寒の卵は大変な貴重品です。もし、たまたま知り合いから1個だけ頂いた、なんていうラッキーがありましたら、こんな食べ方で、ご家族皆さんで福を味わってみてくださいね。

なお、大寒の日から立春までの期間中、中国では初候、日本では末候を「鶏始乳」といって、その歳の最初の卵を産む時期としていました。つまり寒卵は「卵の初物」でもあるんですよね。

その意味でも縁起物の寒卵。卵なんて一年中あると言わないで、この期間中に自然に近い飼い方で採卵される貴重な卵を味わってみる、という季節の楽しみ方も、取り入れてみてはいかがでしょうか。

『分かち合う 喜びも福 寒卵』


[74]>66 雪だるま willingness

すごく作ってました!


[75]雪合戦 willingness

小学校の時は、雪が降ったグラウンドに早く出たくてしょうがありませんでした。本当に寒いのに、そんなのわからなくなるくらい走り回って友達を雪合戦を下のを今でも思い出せます。雪に埋もれながら、自然の不思議を感じたのを覚えています。


[76]>69 犬と雪 willingness

すごく情景がマッチしますね!


[77]>53 初雪 willingness

すごく寒いのに、新鮮な嬉しい気持ちがして心がキラキラしてきますね!なんだかとても澄んだ気分になります。


[78]>70 新しい雪に足跡をつけていく willingness

のが凄く好きでした。まだ誰も踏んでいない、田んぼに積もった雪の中を兄弟で走り回ってました。あれだけ鮮明に自分の足跡が残っていくと言うことに感動していました。


[79]>75 雪合戦 jozetora

最近は、十分に雪合戦ができるほど積もらないから面白くない。大人になっても雪合戦は楽しいんでしょうね。


[80]スノータイヤ jozetora

冬のタイヤの付け替えが毎年恒例です。最近では、スタットレスタイヤの性質が非常に向上しているので、チェーンを巻く頻度が本当に少なくなりました。雪が降っても家族の安全を守れるように、クルマとタイヤのメンテナンスだけは欠かさないようにしたいものです。


[81]スノーボード Shared

冬になると今や若者にも大人気です。

私も一度だけ経験ありますが、これが面白い!

最初はビビりながらなのですが少しずつこの魅力にはまります。

寒さも忘れて遊び呆ける姿は皆本当に子供の頃のように無邪気になります。

雪は大人を無邪気にさせてくれるのかもしれません


[82]>57 かまくら fut573

雪が降るたびに毎回かまくらを作ろうとしました。

でも、ほとんど雪が積もらない地域だったので、毎回雪が足りず、未完成のまま終わっていました。

あれは、雪が少ないと上手く作れないですね。


[83]さっぽろ雪まつり Shared

雪といえば、ここ。

10年前にいったことがあります

http://www.snowfes.com/

この歴史は非常に奥深いです。

雪を味わうことが出来るのもこの醍醐味です

芸術とも言えるこの雪たち。

自然の織りなす芸術なのです


[84]雪をまとった冬の富士山が見えるイエ。 ttz

見えるところでは本当に遠くからでも見える富士山。そしてやっぱり富士山といえば雪をかぶった冬の富士山でしょう。特に快晴の早朝に見る富士山はなんとも言えないくらいキレイです。とりあえずはマンションでも戸建でもいい、富士山が見えるイエに住みたいなと思わされます。。


[85]イエから出られなくなる季節。 ttz

ちょうど今から向こう1ヶ月くらいでしょうか。休みの日でもなかなかイエから出ることが出来なくなります。もっと言えば、こたつからも布団からも出られなくなります。でも、最近のイエは本当にあったかくなったなと思います。ここ10年くらいでも格段に技術が向上しているのだと思います。今住んでいるイエと、最近新築した友人のイエや、古い親戚のイエなどを尋ねると、その差がよく分かりますね。


[86]薪ストーブ ironyuyu

東北で育った私は薪ストーブで心身ともに暖かくなりました。木のパチパチなる音や炎を見てるだけでも癒されます。


[87]>67 スノーボード inio

冬一番の楽しみです


[88]>80 スタットレスタイヤ inio

交換が面倒ですよね。年によってはディーラーに頼んでしまいます。


[89]>83 さっぽろ雪まつり inio

一度いってみたいです。


[90]>89 さっぽろ雪まつり r-zone

コレ行ってみたいです?!

この前TVでやっていたんですが、これって地元の高校生が作った雪だるまとかが発端みたいです。

それを見ていた自衛隊が参加し、どんどん大きくなっていったそう。

第一回からちゃんと雪祭りとして開催されているのだと思っていたけどそうじゃなくって

高校生が遊びでやっていたものだったんですよね。

何が始まりでどうなるかわからないですね。

今ではスケールもかなり大きい物なので一度間近で見てみたいです!


[91]>74 雪だるま r-zone

昔は冬になるたびに毎年つくってました。

が、うちの実家では毎日雪かきしなくてはいけないくらい積もってしまう為

せっかく作った大きな雪だるまも、翌朝には雪に埋もれてなくなってしまった事もありました・・・

一生懸命作ったのに!!!とかなり悲しい思いをしたこともあったっけ。

それからは学習して作った雪だるまは車庫の中に置いておくようになりましたww

これなら埋もれてしまう心配もし!寒い地方ならではの雪だるまの保管場所です。


[92]>82 かまくら r-zone

かまくらも小さい頃はよく作りました。

雪が豊富な地域ではかなり本格的に、かまくらの中にテーブルやイスを置いたりして。

マイルームを作ってましたww

まだ家の中で自分の部屋がなかった頃はかまくらで自分だけの空間ができるのが嬉しくて

かまくらの中でお菓子食べたりして、快適に過ごしていた記憶があります。

よくもまぁ寒いところで・・・なんておもいますが、温かいんですよね意外と。

今度雪が降ったら久しぶりに作ってみようかな


[93]>78 新雪にダイブ cerevisiae111

スキーに行ったときは朝一番にゲレンデに行って新雪の上を堪能、

一通り滑ったら意味もなくゲレンデ脇の新雪にダーイブッ...。全身で雪を愛でます。

四国出身なので雪は珍しく大人になった今でも雪を見るとワクワクします。


[94]トンネルを抜けると、そこは雪国だった。 ttz

実際にその光景を思い出すのは関越トンネルです。以前、関東から新潟にスキーに出掛けたとき。当然今も変わらない景色が存在する思いますが、トンネルを入る前は晴れているのに、長い関越トンネルを抜けて新潟側に出ると、そこは一面真っ白な世界になっている。。知らずに初めてトンネルを抜けたときは本当にビックリしました。そして感動しました。


[95]>87 スキー theresia57

はじめはかなり怖かったですが、慣れれば気持ちのいいものですよね。


[96]>91 雪だるま theresia57

手袋をはずし、雪だるまの凝った顔を作っているうちに、手袋をなくしたことがあります。

どこを探してもありませんでした。

不思議な思い出です^^


[97]>93 新雪にダイブ theresia57

子どものころ、新雪にダイブして遊んでいて、新しい雪を求めて、どんどん進むと、真っ白いキツネが見えたと思ったとたん、森のなかへ消えました。

ちょっとびっくりしましたが、忘れられない思い出です。


[98]>30 大寒なのに暖かい theresia57

ですね。なんだか不意打ちを食らった気分です^^ また寒さが舞い戻ってくるんでしょうけど…


[99]冬の食べ物 : カレー、ラーメン、鍋、おでん。。 ttz

冬に食べたくなるものたち。暖かいものや、辛いもの。汗かきの自分は、夏場に辛いものや熱いものを食べるのがあまり好きではありません。一人でこっそり食べるならまだしも、何人かで食べに行くときは出来るだけ注文しないようにしています。それが、この季節になると逆転です。今日もお昼はラーメンでした。そしてそれがまた美味しい!!


[100]>77 初雪 theresia57

雪が降ると、雨が降るのとは違って、なんだが心がふんわりと軽くなるような気がします。

積もるのかな…なんて、なんだかわくわくします。


[101]温泉。 ttz

先日、スキー帰りに日帰り温泉に寄ってきましたが、当たり前かもしれませんが、やっぱり温泉は冬ですね。体の芯まで暖まるというのはまさにこの事かと思いました。寒波が到来してものすごい寒さだった事もあり、温泉の混雑も相当なものでしたが、生き返りました。イエのお風呂が温泉だったら贅沢だな?。


[102]たき火 cerevisiae111

この時期になると門松や古い御札などを焼くとんど(歳徳)焼き祭りがありますね、

たき火が終盤近くになると炭になった木材などが風が吹くたびチラチラと赤く燃えます。

この炭の赤い炎の色を見ているとなんだか落ち着きます。

小さいころはたき火に芋を入れて焼けるまでじーと見てたりしました。

たき火で焼いた芋はちょっと酸味があって香ばしくて寒い冬に食べると格別においしいですね。


[103]>68 雪見風呂 jozetora

あの寒さと暖かさのなんともいえない、マッチングが素晴らしい!


[104]>94 雪国 jozetora

中学生のときに読みましたね。自分とはかけ離れた大人の感じを受けました。今読み返すとまた印象が違うんでしょうね。


[105]>73 大寒の卵 tibitora

大寒の朝に生まれた卵を食べるとその年1年が健康に過ごせるんですね^^

自然に近い地面で平飼いしているニワトリさんは冬場にほとんど卵を産まないというのははじめて知りました。

寒い時期には自分の体を保つので大変なのと卵が孵っても寒さでわが子(ひよこさん)が生きていけないかもしれないから卵を産まないのかなあと思ってしまいました・・・

平飼いのニワトリの寒卵がもし手に入ったらTomCatさんが書かれているように卵スープにしてみんなで食べたいと思います^^

でも寒卵の卵・・・食べずにいてそのまま母鶏が暖めてひよこが生まれたら、そのひよこさんはとても強くて立派な鶏に育ちそうだなあと思います^^

寒卵の卵から孵ったひよこさん鶏さんがいたら一目見てみたいです^^


[106]>79 雪がつもった校庭 tibitora

この間のことですが、実家のほうではめずらしく大雪が降ったそうです。

甥っ子の通っている小学校の校庭も雪がたくさん積もっていて、休み時間はみんなで校庭に行って雪遊びをして遊んでとても楽しかったみたいです^^

そして休み時間が終わると教室のストーブが大人気(笑)でみんなでストーブにあたって温まったといっていました^^

たくさん雪が積もったのは甥っ子にははじめての事なので雪でいろいろ作ったり、大きく作りすぎて雪が足りなかったり、日向に作ってしまったから日差しで雪が溶けたりといろいろ体験できたみたいです^^

寒いのが苦手な甥っ子ですが雪が積もったときは寒いのも平気みたいです(笑)


[107]>103 雪見風呂 cers878jj

ロマンチックです。


[108]>100 初雪 cers878jj

初雪が降るとはしゃいでいました。


[109]>96 雪だるま cers878jj

雪だるまって、なかなか溶けないで残りますよね。


[110]>95 スキー cers878jj

2月はスキーシーズンです。


[111]>92 かまくら cers878jj

かまくらって暖かいんですよね。


[112]寒ざらし gallerybaaba

折りしも今日は大寒。

この日、岐阜県郡上八幡の吉田川で“のんぼり”洗いが、また、愛知県岩倉の五条川でも“こいのぼり”の糊落とし作業が冬の風物詩としてみられます。


この寒の時期に“こいのぼり”を冷たい清流に晒し、糊を落とすことで、より色が鮮やかに発色するそうです。職人さん達の冷たい水の中での長時間の作業は、並大抵の労があるのでしょうが、初節句を迎えるお子達の健やかな成長を願って、賢明に作業をしておられるそうです。


私のふるさと金沢の“友禅流し”も寒の水に手を真っ赤に染めて、引き職人さんが清流を利用して、生地の糊や余分な染料を洗い流す作業をしています。子供のころは、浅野川,犀川でよく見かけられた風景でしたが、水の流れが変わって、川底の石がゴロゴロと当たり生地を傷めるので、専用の人工川や用水で作業をしているとか。犀川で友禅流しをしていた最後の引き職人さんも残念がっていらっしゃるそうです。


全国各地でもいろいろな「寒ざらし」がこの時期見られるのでしょうね。

失いたくない日本文化の風物詩の一つですね。


アッ!もう一つ思いだしました。

カビの生えた一升鏡餅も、母が寒の水に晒していましたっけ。

カビ臭いので、子供ごころにも食べるにはちょっと抵抗が…。


[113]>109 雪だるま sukiyakisuki55

雪だるま。最近あまり見ないです。


[114]>111 かまくら sukiyakisuki55

かまくらが作れるほど雪が降るところに住んでないです。


[115]>110 スキー sukiyakisuki55

今年になって2回行ってます


[116]>108 初雪 sukiyakisuki55

初雪が降った朝の日は辛いですね


[117]>106 雪合戦 sukiyakisuki55

小学校の時を思い出します。楽しかったですね。


[118]>113 雪だるま ls_10_5

雪国に住んでいた時のこと、駐車場の脇に、人の背丈よりも大きな雪だるまが出現したことがありました。

多分、雪かきをした雪山の上に、頭を乗せたのでしょうね。

誰が(大人しか居ないような場所でした)、どうやって(頭だけでもかなり大きいのに…)作ったのか、謎なまま、雪だるまは一冬残りました。

雪だるまは好きで子供の頃から幾つも作ってきましたが、この雪だるまに敵う雪だるまを作れる気がしません。


[119]>118 雪だるま mandoto57

子供の頃は作ったり、よく見かけました。最近みなくなりました。


[120]>119 雪だるま iePreMerpas

昭和の匂いがします。雪だるまは。


[121]>115 スキー iePreMerpas

スキーは全然滑れません。


[122]>114 かまくら iePreMerpas

かまくら作って、失敗した経験があります。。


[123]>116 初雪 iePreMerpas

初雪はまだですね。


[124]>117 雪合戦 iePreMerpas

雪がたくさん積もった小学校の校庭でやりましたね。


[125]>39 いいですねぇ chipmunk1984

雪がほとんど降らない私のイエでは全くと言っていいほどできないのが残念です.


[126]雪を食べる、飲む atomatom

こどものころは雨が降ると空に向かって口を開けて雨を飲んだり、雪が降るともう大喜び、テンション上がって雪が口の中に落ちてくるのを待ったりしましたよね。


大人になってからも、雪の少ない地方に住んでいることもあって、雪を見ると嬉しくなります。

雪国に住む友人の家に冬、遊びに行ったときもテンション上がりましたねえ。

雪を入れて作るウィスキーのオンザロックス。

暖かい部屋でこれを飲んだときは嬉しかった!

雪で風呂を沸かしてくれ、って頼んだんですが、なんのために水道があるんだ、と断られたりしました。

たまに雪があるからこうやって喜べるんですよね。

雪国の方々のご苦労に申し訳ないような気持ちにもなります。


[127]>124 雪合戦の思い出 atomatom

大阪で育ったもので、雪合戦は数えるほどしか経験していません。

それでも印象に残っているものはあって、それは雪玉を前もってたくさん作ってから戦いを挑むという作戦を思い付いたときのことでした。

1つめの休み時間を雪玉を作ることだけに充てます。

いくらクラスメートが雪をぶつけ合って楽しそうにしていても、ぐっとこらえてひたすら地味に雪玉を作るのです。

次の休み時間にようやく参戦。

作っておいた雪玉をひたすら投げては当て、投げては当て。

ズルイ作戦といえばズルイんですが、見事に思惑が成功したので気持ちよかったです。


[128]>112 ↑訂正です…。 gallerybaaba

誤:引き職人

正:引染職人


瞬間認知症のbaabaです。すみません…。


[129]>127 雪合戦 tunamushi

私も小学生の頃にグラウンドで雪合戦をしました。あたり一面真っ白な世界で、とてもきれいでした。大声を出して走り回ったあとは汗びっしょり。グラウンドには山もあったので、そり滑りも楽しかったです。冬の楽しみでした。


[130]>123 初雪 tunamushi

私は雪国に住んでいるので、初雪が降ると、いよいよ来たかぁと思ってしまいます。生活するうえでは雪が降らないほうがありがたいのですが、冬は雪が降らないとどこか気持ちがスッキリしないというのが雪国人である私の本音です。


[131]>122 かまくら tunamushi

大きなかまくらのなかで、温かい飲み物を飲ませてもらった思い出があります。なぜかかまくらの中は暖かくて、安心しました。かまくらの中で食べるおかしもひときわおいしかったです。


[132]>20 土足だった小学校、大寒の頃には足の小指にしもやけ iijiman

canorpsさん、それはびっくりしましたよねぇ。未知の病気(?)ですものね。

私は、母親がしもやけになりやすかったので「何だか分からない」ということはなかったのですが、小学生の頃、よく、足の小指にしもやけが出来て、痒い思いをしました。

私の通っていた小学校は、「上履き」というものがありませんでした。土足(運動靴の子が大半。基本的に自由)で教室まであがれる構造でしたから、玄関で「靴を履き替える」ということがなかったのです。そのせいでしょうか、足の血行が悪くなりやすいようで、足にしもやけを作っていたのは私だけではなかったようです。

しもやけ、痒いですよね?。


[133]>104 トンネルを抜けると、そこは雪国だったが、再びトンネルを抜けると雪国から抜け出していたby上越新幹線 iijiman

真冬に上越新幹線に乗ったことがあります。仕事の用事でした。

ふと用事を思い出して、車内の公衆電話から職場に電話を掛けたのですが、その時トンネルを抜けて、車窓は雪国に変わっていました。

「あなた今、どこから掛けてるの?」

「ええと・・・あ、今『上毛高原』ってとこ通過してます」

「どこ?それ」

「群馬県じゃないかと思います、雪積もってます」

電話はそれだけでしたが、さらに自分の席に戻ってしばらくすると、長いトンネルをいくつか抜け、気が付くと雪が見当たらなくなっていました。その日、新潟県は曇りで、雪は積もっていませんでした。

所要時間約2時間。

トンネルを抜けると雪国で、その先のトンネルを抜けると、曇天の新潟平野が広がっていた。

冬の上越新幹線の旅です。


[134]>121 スキー tunamushi

スキーとスノボどちらも経験がありますが、私は昔からしていたスキーの方が好きです。リフトから降りる瞬間はいつも緊張しますが、慣れればゲレンデを流れる音楽を楽しむ余裕もでてきて、楽しくて夢中になります。


[135]>62 暖色 tunamushi

見た目にも暖かなのはいいですね。私の冬のお気に入りは赤いブーツです。


[136]寒い日にはおでん mododemonandato

寒くなると熱い物が食べたくなります。

冬の一番寒い時はおでんが美味しい時期です。

土鍋でぐつぐつ煮たおでんを食べれば、おいしい上に体が温まって最高です。


おでんの具も地方によっては、かなり違いがあるようです。

それだけ生活に密着した味覚と言えるでしょう。

具が少ない時にはゆで卵や油揚げに正月の残りのお餅を入れて巾着餅にするとか、最近ではウインナーなどもお子様には受けるようで、イエそれぞれの工夫によって、いろいろと幅が広がるのもおでんの魅力と言えるでしょう。


最近はスーパーなどでパックになったおでんセットが売られていて、ナベに入れて温めるだけというのもありました。

時間が無いときには便利かもしれませんが、何も無い時にも具を工夫して煮るのもおでんの楽しみの一つとも言えるので、出来るだけ手作りのナベにしたいものです。


[137]>129 雪合戦 masi_o007

ある雪国の地方で毎年開催される大人の雪合戦があり、私も毎年出場していますが非常にストレス発散になります。


[138]>97 新雪 jozetora

新雪はみているだけで壮大さに圧倒される


[139]雪の中での露天風呂 Shared

これを初めて体験したときは感動しました。

体は温まりつつ、雪が降る中。

雪の冷たさを感じながらも温泉の温かさを感じる快感はもう言葉には表すことが出来ません。

雪国でしか体験出来ない神秘の世界です


[140]>3 これはそうかな?寒緋桜 iijiman

近所の公園に、早咲きの桜があります。この話は前にもイエはてなのいわしに書いた記憶がありますが、今年はどうかな?と思って、今日、行ってみました。やっぱり!咲いていました。まだ1分くらいですが、花が確かに、咲いていました。

1月21日に咲いているのだから驚きです。

[f:id:iijiman:20100121112008j:image:w450]

「寒緋桜」で検索してみましたが、花と蕾の感じから、どうやら「寒緋桜」のようです。

http://fureaisaloonkan.seesaa.net/article/84680697.html


[141]>107 雪見風呂 inio

情緒がありますよね!


[142]>76 ねこはコタツで丸くなる inio

人間の近くにいる動物同士なのに、対照的なところが面白いですよね。よくできた歌だと思います。


[143]>45 そういえば高校では10km走らされたなあ、冬のマラソン iijiman

atomatmoさん、生駒山に冬に遠足でしたか!そりゃあ冬では辛いですよね。

私の通っていた高校は千葉県にありまして、やはり大寒の頃、3学期になりますと、マラソンがありました。授業でも毎回走らされました。仕上げはマラソン大会。10kmのコースを走るのですが、これがとてつもなく退屈なコースでして・・・

高校は千葉県と茨城県の県境付近にあるのですが、そこには利根川という大きな川が流れておりまして、その利根川が、万一氾濫しそうになった時に水を溜めておく遊水池が、丁度高校の裏手にありました。

マラソンのコースは、途中で、その遊水池を2回横断します。

これがとてつもなく広い遊水池で、いくら走っても走っても、景色が変わらないような気がするのです。

あれは辛かったなあ。

こちらは六甲颪ならぬ筑波颪が吹き荒れる関東平野でしたが、10km走るともう、大寒の寒さも吹き飛んでしまいます。


[144]雪見障子 gallerybaaba

現代の住宅は機能的,合理的そして機密性も加わってきており、遊び心や風流心が薄れてきているようです。

コレも時代の流れの住宅事情なのか…と寂しい思いがします。


昭和時代中ごろまでの日本家屋では、風流な「雪見障子」が見られました。


雪見障子を開け、凛とした寒さも屋内に取り入れ、

鉛色の空からシンシンと音もなく降り来るぼたん雪を眺め、

綿帽子を被った木々や、灯篭に遊ぶ小鳥の行方を目で追って、

長火鉢に鉄瓶で湯を沸かし、熱燗で一杯…と舞台を整えて、

「雪を愛でる」そんな懐かしい風景は、もう映画やTVドラマの世界になってしまったのでしょうか。


[145]>84 富士山 powdersnow

富士山ほど雪化粧が似合う山も珍しいですね。

あの美しさは、冬の白い色があってこそ最高になると思います。

冬の富士山には簡単に登れませんが、富士山が展望できる積雪のない山などから、富士山を眺めるのはとても良い気持ちにさせてくれます。


[146]>90 雪まつり powdersnow

雪にまつわるお祭りの中では、日本で最も有名なお祭りでしょうか。

その規模の大きさにも圧倒されますが、巨大な雪像だけではなく、市民が参加して小さめの像も数多くあるところがいいですね。

地域密着といいますか、みんなで盛り上げている感があって好きです。


[147]>140 ニュースでも powdersnow

ここ数日非常に暖かいせいか、早くも桜や梅がというニュースを見かけますね。

多くの桜が咲く春よりも早く咲く種類があるとはいえ、まだ1月のこの時期から桜を見るというのも、何だか意外性があっていいですね。


[148]霜柱を踏む powdersnow

寒い冬の朝、霜柱を踏むのが好きでした。

朝に白い息をはきながら、きらきらしている部分の土を踏むと、小さく響いてくるあのサクサクとした音。

そして、ざっくりとはまり込むような足の感覚、とても懐かしく感じられます。

踏んだ後、足を上げた場所に残るキラキラとした氷の結晶、なぜこんなものができるのだろうと見入ってしまいました。

最近は、道路の脇など普段歩く場所に土などがあることは少なく、すっかり踏む機会などなくなってしまいましたが……

たまにそんな機会があったりすると、大人になった今でも、軽く足跡をつけてしまいます。


[149]>131 かまくら jozetora

作った経験が無いので、入ってみたいですね。


[150]>148 霜柱 iePreMerpas

踏んでシャリシャリする音を楽しんでました。


[151]>134 スキー場 jozetora

あの雰囲気が好きです


[152]>150 しも柱 jozetora

懐かしい!最近は以前ほど冷え込まないせいか、アスファルトの上ばかり歩いているせいか霜柱を意識することがなくなりました。冬の朝のグラウンドにはありましたねー!


[153]>146 雪まつり iePreMerpas

一度訪れてみたいですね。感動したいです。


[154]>130 初雪 jozetora

すごいウキウキしてしまいます


[155]>138 新雪 iePreMerpas

新雪でカキ氷を食べてみたいです。


[156]>120 雪だるま jozetora

道端で見ると朗らかな気持ちにさせてくれます


[157]>102 たき火 iePreMerpas

たき火の歌がすぐに思い浮かんできます。


[158]月夜の雪 willingness

雪が残っている夜に、空が晴れ、満月が見えたことがあります。寒い中なんだか外を歩きたくなって、散歩に行ったのですが、非常に外が明るかったのを覚えています。雪の反射で辺りが青白くとても神秘的でした。


[159]>145 富士山 iePreMerpas

富士山の雪化粧は本当に美しいです。


[160]>141 雪見風呂 willingness

いいですね!東北の温泉宿なんかに行って、雪を眺めながら体の疲労を癒してみたいです。


[161]>151 スキー willingness

高校生のときに修学旅行ではじめて滑ったのを覚えています。キャッキャいいながら、コケたり、ぶつかったり。すごく楽しかったです。


[162]>156 雪だるま willingness

素朴な顔がかわいらしいですよね!


[163]>6 雪の結晶 willingness

自然にあれだけ綺麗な形ができるというのは、本当に自然の素晴らしさを感じます。


[164]>137 雪合戦 adgt

校庭に雪が積もるとかならずやってた


[165]>152 霜柱 adgt

つららや霜柱はあまり見なくなった気がする


[166]>142 雪の中を犬と散歩 canorps

このツリーを読んで私も愛犬とのことを思い出しました。

あれはいつだったか、東京都下の私の住む町に大雪が降って

子供だった私のひざより上まで雪が積もったことがありました。

当時の記憶なのでとんでもない豪雪なのですが、

子どもの時のひざより上はいまのひざ上よりずーっと下なので

そこそこのゆきだったのかもしれません。

とうに日の落ちた夕方に愛犬と散歩に出た私は

空は真っ暗なのに、雪があるだけで明るく見える世界に興奮していました。

不思議ですよね。白い雪があるだけで、いつもの夜とは違う世界になるんですもの。

殆ど車の通りも人のとおりも少ない入り込んだところに住んでいたので

雪はそのままの姿で積もっていたんです。

ザックザックと雪を掻き分け、進む私たち。

しかしそこで私は雪に足をとられ、はしゃぐ犬に引っ張られ転倒。

いたくはなかったけれど、立ち上がることがぜんぜんできず

うちの愛犬はひもを放すとぴゅーんとどっかにいってしまう子だったので

大はしゃぎの犬にずるずると引きずられたことを思い出します。

大人になったいま、そんなことがあったらつらい!と思うけど

子どもの時は屁でもなかった。

懐かしい思い出です。


[167]>164 雪合戦 koume-1124

小学校の頃、雪でグラウンドが埋め尽くされるくらいに降ると

全校生徒がグラウンドに出て1時間雪合戦をする。という事がありました。

年に1度。雪が降らなければもちろん無いのですが

このときばかりは授業をほったらかして全校生徒が雪合戦に夢中に!!

あんな大勢での雪合戦はもうないだろうけど

本当に楽しい課外授業でした!


[168]>167 雪合戦 azuki444

雪合戦ではしゃいでた頃がなつかしいです。


[169]>155 新雪 koume-1124

雪が降った次の日の道は

誰もまだ足を踏み入れてない、ふわっふわの

真っ白な雲の上を歩いているかのような感触で楽しいですよね。

初雪が降った時には朝一番に起きて長靴を履いて散歩をするのが大好きです。

スキーでも雪が降ったすぐはフワフワで滑りやすいですもんね。


[170]>165 霜柱 azuki444

あまり見かけなくなりましたが、2.3日前に見ましたよ。


[171]>162 雪だるま koume-1124

雪が降ると必ず父と一緒に作った気がします。

玄関におっきな雪だるまを飾るのが定番ですね。

今年も少しですが雪が降ったので、雪だるま作りました。

今年は大きさよりもデザインで勝負!!ということで

雪だるまにミッキーの耳をつけて、雪ミッキーを作りましたが

近所の子供たちに好評で、気づくといつも子供が我が家の玄関に群がっていました(笑)

自分の作った物で人が喜んでくれたらまた頑張ろうかな〜と思っちゃいますね。


[172]>162 雪だるま azuki444

溶けていくのが虚しいです。


[173]>169 新雪 azuki444

新雪はサラサラしていていいですね。


[174]>157 たき火 tibitora

どんと焼き祭り、行った事がないので1度いってみたいです^^

今年は実家でもたき火はしていないのですが、以前は庭でぱちぱちと小枝などを燃やしていました。

火は少しの油断(たくさん燃えるものをくべすぎたり)で急に大きく燃え上がりますから注意が必要ですよね。

以前雑誌を一緒に燃やしていてたき火が大きくなってしまったときに、ちょうど甥っ子が「ただいまー!」と学校から帰ってきたのですが、炎が甥っ子の背丈くらいあったのですごく驚かせてしまいました。

でもそんなこともあったので今でも「火は危ない」と言うことをしっかりとわかってくれているみたいです。

花火をするときにも自分から「水ー!」とバケツに水をくんで用意もして、終わったあとには花火をしていた地面にしっかり水をまいてくれています^^


[175]>161 スキー azuki444

スキー場で流れる音楽が好きです。


[176]>173 新雪 twillco

なんでしょうね。あの気持ち良さ。

最近はあまり降らないのでダイブなんて出来ませんが

スキー場へ行った時にあの綺麗な雪一面に思いっきりダイブするのが大好きで

スキーを滑っていても誰もまだ走っていない場所を選んで降りてくるのが好きです。

疲れた時にはだれも来ないような所で、思いっきり寝転がって休憩。

雪に埋もれて、静かな場所で、温かくってすごくリラックス出来るんです。

フカフカのベットで寝てるみたいですね(笑)


[177]>174 たき火 azuki444

たき火で暖まりたいです。


[178]>159 富士山 azuki444

心奪われますね。


[179]>171 雪だるま azuki444

手がスコップってところが可愛らしいですね。


[180]>168 雪合戦 twillco

今の子供達は雪合戦ってしないんでしょうか?

雪が積もっていた時に公園に行きましたが誰一人雪合戦なんかしてなくて

ちょっと寂しかったです。

昔は雪が降ると決まって近所の友達と一緒に公園で雪合戦してました。

自分たちでルールを決めて、夢中になって遊んでいたので

雪まみれになってかえってきてはよく母親に怒られてたっけ;

娘にも同じように雪合戦して思いっきり遊んでもらいたいです。


[181]>154 初雪 azuki444

交通に影響がでないくらいの雪量ならうれしいです。


[182]>153 雪まつり azuki444

幻想的な世界ですよね。


[183]>182 雪まつり twillco

今年は2/5〜11までなんですね。

もっと長くやってるイベントかと思ってました!

この時期は雪祭りをTVで見ながらいいな〜と眺めてます。

すっごく行きたいっ!!!

でもこのイベントがある時は北海道行きのツアー代とかも

お値段が跳ね上がってるんですよね・・・

ライトアップもされていて氷の芸術ですよね。

いつか絶対行ってみたいです。


[184]>181 初雪 twillco

雪が降ってきた時って本当に心がワクワクしちゃいますね!

子供は大はしゃぎで家中駆け回って、温かい洋服を準備して

スコップや手袋も準備して、一緒に雪だるま計画を練ります(笑)

雪って大人になってからは、交通に影響が出るし、洗濯は干せなしで

あまり嬉しくなかったんですけど

子供が出来てからは一緒に遊ぶ計画を練ったりして楽しくなりましたね。

まるで私が子供みたいです;


[185]>178 富士山 twillco

富士山といえばあの雪化粧ですよね。

まさにこれぞ日本のシンボル!とも言える美しさはため息が出ますね。

新幹線でいつも見えるのですが、その時には子供のようにハシャイで、毎回こっそり写メを撮ってしまいます。

何度見ても興奮してしまうほど、パワーがありますよね。


[186]>177 焚き火 adgt

昔は近所のバアチャンが「さむいだろうから、あたっていきな」ってやってくれてたんだけど、そういう意味での物理的温かみをもらうチャンスは今のちっちゃい子はもてないんだろうな。


[187]>183 雪祭り adgt

どんなか一度は見てみたい。


[188]>163 雪の結晶 adgt

確かに不思議


[189]>184 初雪 r-zone

今年は雪が降った地域もおおかったのではないでしょうか?

初雪が降るとワクワクするんでしょうね?。

残念ながら毎年実家では大雪に見舞われているので

あまりワクワク感も無く、翌朝の雪かきの事で憂鬱になってしまいますww

そして初雪が降ると、毎年母からこんなメールが兄弟に送られてきます。

「みなさん、今年も実家には雪が降り始めました。皆さんもご存知の通り、私もお父さんも年を重ねています。来てとはいいませんが、皆さんわかっていますよね?」

・・・雪かきしに帰ってこいよ。という意味ですねww

ということで、雪のおかげで毎年お正月には実家で過ごしています。


[190]>188 小さい頃 to-ching

顕微鏡をプレゼントされ、雪の結晶を見たくてトライもすぐ融けてしまい駄目でした、ガラスにへばりついている結晶は見れるのに・・・


[191]>189 初雪の使者 to-ching

雪虫、これを見る頃はがっくりしますね・・・


[192]>187 暖かいところから訪問する方へ to-ching

夜はとっても寒い!ももひきは当然、靴も北海道仕様にしないと痛い目にあいます。きっと、雪像より寒さにびっくりするでしょう。


[193]>186 今は・・・ to-ching

勝手にやって良いのかな?ゴミを持ち込む人がいるので。どうなんだろう?


[194]>185 良いね! to-ching

私も関東に居る時、小指くらいの大きさですが見えました、やっぱり空気が澄んだ冬でした、何か神々しい、ちょっとショックな感じがしました。


[195]>180 雪合戦 r-zone

子供の頃、冬の遊びと言えば雪合戦 でした。

寒い地方でおまけに田舎なので、とくにぬくぬく温かい所で遊ぶ場所も無く

必然的に雪合戦で遊ぶ事になるんです。

雪合戦って真剣にやるとかなり体も温まるんですよ。

1時間もやればクタクタで、かまくらの中で休憩がいつものコースでした。


[196]>195 良くやったです! to-ching

今では国際大会もあるほど!


[197]>170 うん! to-ching

あの「がりっ」という感覚も久しく経験してません。


[198]>175 スキー遠足 to-ching

北国ではあったのです!


[199]>176 弟は to-ching

冬朝に雪が降って居れば喜んでね?とにかく嬉しかったとのこと、起きてすぐ、窓の外を見ていました。なんとなくワクワクするそうです。


[200]>199 新雪 r-zone

新雪いいですよね。

実家が雪国ですが、新雪の時は心踊ります。

そんな朝はさっそくスキーウェアに着替えて雪の中へダイブ!!

前日に降り積もって作った雪の滑り台でコロコロ転がり

手当り次第にフワフワの雪の上で遊ぶのが好きです。

子供の頃は毎年恒例でやってましたが

いまでもたまーにやってしまいますww

あの白い綿菓子のような雪は、子供心を蘇らせてくれますね


[201]>160 雪見風呂 r-zone

下呂には橋の下の河原に無料の混浴露天温泉があるんですが

そこの橋は温泉街から駅へとの通り道なので観光客がよく通る道。

その橋の下での温泉という事で、この時期にはよく

おじさん達が裸で雪見風呂をしています。

初めて来られる方にはさぞかしビックリする光景なんですが

雪の中、温かそうな温泉に入っているおじさん達を見ると

ちょっと羨ましかったりも・・・

お金をかけずに雪見風呂が出来る所といえばココはおススメですww


[202]>160 近くに大銭湯あり to-ching

雪を見ながら露天風呂は可能なんですが、最近混雑が激しいのです。


[203]>193 たき火 r-zone

寒い冬はたき火で温まるっていいですね。

昔はよくたき火をしている所で焼き芋を一緒に焼いたりして楽しんでましたが

今ではたき火を楽しむ人もいなくなりましたね。

というか、煙で洗濯物を汚してしまったりで怒鳴りあいになったりも・・・

実際にうちの祖父が焚き火をしていて伯父さんに怒られたとかww

近所迷惑になるのもいけませんが

広い場所でたき火で温まってみたいです。


[204]>198 スキー学習 offkey

郷里では冬の体育にスキー学習がありました。小学校低学年は学校にある山で滑ってるだけですが、高学年になると、スキー場へいきます。このスキー学習はなにがきついって、リフトを使わないこと。たかだか子どものスキーですから、仕方ないのですが、昇るときは地獄でした。

高校になると、本格的にリフトにのって頂上近くまでいきます。ところがここでも地獄がまってました。

スキー熟練度によってクラスが分けられるのですが、スキーは学校の行事でしかいってない私は、一番下のクラス。このクラスはというとかろうじてボーゲンで降りてこられるという程度。そんなヘタ人間が集まってるのに、体育教師は恐ろしく傾斜のきついゲレンデを最後に選ぶのです。あのときは死に物狂いで降りてきました。

しかし、これだけ学校で習っても、普段から滑ってないのでずっと下手なままきてしまいましたが、まあいい思い出です。ゲレンデの端で食べる凍ったおにぎりも懐かしい。


[205]>196 雪合戦 inio

公式スポーツはかなり激しいですよね


[206]>200 新雪 inio

とにかくダイブですね(笑)


[207]>203 焚き火 inio

昔は庭でもやってましたけど、ご時世ですね。ほとんど見かけません。


[208]>179 雪だるま inio

昔父親と作りました。


[209]>191 初雪 inio

こどもは喜び、大人は顔をしかめるものですね


[210]>207 焚き火 koume-1124

昔、近所の方がお庭で焚き火をしていたら

火事と間違われて消防車を呼ばれてしまった。という事がありました。

近所で消防車が止まったので何事かと思って行ったら

ただの焚き火。

でも通報した人も外から見たら家から火が出てると思ったんでしょうね?

通報してしまう気持ちも分かる気がします。

なにはともあれ、焚き火をしていただけだったのでほのぼのした笑える話です


[211]>192 さっぽろ雪祭り koume-1124

さっぽろ雪祭りって1950年からやってるんですね!

そんなに歴史があるとは先程HPを見るまで知りませんでした。

私もまだ行った事がないので憧れます。

すごく賑わうんでしょうね?

札幌ではないのですが、うちの地方でもミニ雪祭りがあります。

夜にライトアップされると、透き通ったキレイな氷に光が跳ね返って

まるでクリスタルのようなキレイな光景なんです。

札幌はまた規模も大きいので迫力もすごいんでしょうねー!!


[212]>197 大寒の頃 sumike

朝礼のため校庭に並んでいると、最初はサクサクしていた霜柱が30分も過ぎる頃にはすっかり溶けて地面がどろどろになっていった記憶があります。


[213]>212 子供の頃 Rytandrezone

子供の頃はよく見かけましたね。やはり暖冬なのですかね?


[214]>144 友人の家に sumike

雪見格子があり、どうして、下がガラスなの?と不思議に思って聞いたら、これは雪見格子なのよ?と教えていただきました。

枠と格子が別々に作ってあり、下半分の障子を上に動かせ、外を眺めることができます。

部屋の中にいたままで、外の雪を愛でる、古きよき和の生活は、やはり素敵ですね?。


[215]>208 雪だるま fumie15

毎年大学に行くと必ずありました。ある年は本格的な彫像の雪だるまがありました。


[216]>143 耐寒訓練、そういえばやらされた記憶が... cerevisiae111

小学校のころだったと思いますが、裸足になって真冬にグランドをマラソンというイベントがあったような記憶が蘇ってきました。寒さにも病気にも打ち勝つには、まず心身から鍛えなければいけないとうことでした。

小さいころは寒くても元気いっぱい外で遊んでいたものですが、大人になった今は、ヒーターでぬくぬくにした車で出かけて目的地直行というなまぬるい生活習慣を送っています。

家の中でも寒さに負けない強い心身が鍛えられる方法がないかなぁ...などと、また生ぬるい事を考えながらこたつに入っています。


[217]幻のそり滑り場 fumie15

今から10年前くらいのこと、サークルのみんなでそりすべりに行こうということになりました。先輩の車に乗って地元から1時間くらいのところにありました。道を覚えようにも一面真っ白で覚えることができませんでした。やっとそこは小さな山と建物とチューブタイヤだけがありました。自由にチューブを取って山を上りチューブですべりおります。楽しくて楽しくて何度も上り滑りをしました。風が冷たかったですが楽しかったです。

お昼は建物の階段に座って食べました。おにぎりも冷えてましたが先輩の用意してくれたお茶がものすごくありがたかったです。朝から行って3時ごろまで滑り、帰りは温泉、夜ごはんを食べて帰りました。


もう一度行きたいのですが場所が分からず行けません。お昼を食べた写真が一枚だけ残っているのですが、誰に聞いても分からないと言われます。地元のスキーの掲示板にも質問してみましたが、結局分からず幻のそり滑り場になっています。


[218]>72 キムチといえば cerevisiae111

大学生のころ焼肉がマイブームの時期がありました。それがちょうどこの寒い季節だったと思います。

肉はスーパーで手ごろな値段のものを買ってくるのですが、焼き方は炭焼きにこだわって七輪の代わりに一斗缶を切って使いました。

友人2人ほどと一緒にアパートの駐輪場の片隅(道端ともいう)で炭をおこして、鼻水をたらしながら肉を焼いていると、アパートの住人(すべて学生)が気配とにおいをかぎつけてつまみ食いにきて、いつの間にか人数が増え、差し入れも増え、ご近所さん集合の宴会みたいになったことを思い出します。

社会人になって早10数年、あのときの仲間同士でバカ騒ぎした思い出が懐かしく思います。


[219]>85 わかります fumie15

この時期は寒くて布団から出るのがおっくうになってしまいますよね。布団に入ったまま本をよんだりぐうたらしたり・・・。

布団の中からまっすぐこたつにもぐりこむのもしばしばです。


[220]>213 つららやバケツの中の氷 fumie15

をとってバリーンと割るのが好きでした。今はなかなか氷が張らず残念です。


[221]>201 雪見風呂 cerevisiae111

無料の混浴露天温泉といえば、岡山の湯原温泉もそうですね

以前、真冬に温泉にいこーと言うことで男三人で軽自動車3時間かけていったことがあります。

ちょうど風呂に使った時くらいに、雪が降り始めて雪の露天風呂に感激して堪能していたんですが、その後雪はどんどん降り積もり、ノーマルタイヤで走ってきた私は、帰り道生きた心地がしませんでした。


[222]>132 何事も経験! canorps

はい。いたがゆいです?。

実を言うと、未知の病気の候補の中に「水虫」なんかもあったんです。

皮膚科でいうのも恥ずかしかったんですよね?。

実際水虫ではなくて、ほっとしました。

でも、自身が体験したことで、これからは判断がつきますし。

子どもたちがなった時の対処方法もわかるので、体験しておいて(体験中ですが)良かったなとも思います。

何事も経験ですね!

土足で校舎まで入れる小学校なんてあるのですね?。

iijimanさんとうちの夫は同じ市の小学校に通っていたのだろうと思いますが

夫の所は上靴だったようです。

なんだか、アメリカのドラマに出てくるジュニアハイスクールみたいです。

そういえば、きつい靴などを履くことも血行不良を起こし、しもやけになる原因のひとつだそうなのでまさにそうだったんでしょうね。


[223]>220 霜柱 theresia57

霜柱を踏んでシャリシャリするのは快感ですよね。


[224]>221 雪見風呂 theresia57

熱いお風呂に入りながら、真っ白い雪景色を眺める…。最高の贅沢ですね^^


[225]>218 辛いもの theresia57

寒いな、冷えたなと思ったときは、鍋をしますが、キムチ鍋をしたり、一味唐辛子を多めにふって食べたりします。

身体が芯からぽかぽか温まってぐっすりと眠れます^^


[226]>210 焚き火 theresia57

焚き火であたたまるって、いいですね。

燃えさかる火は、いつまでも見続けていたいほどきれいですよね^^


[227]>205 雪合戦 theresia57

思いっきり当たっても痛くないのがいいですよね。

雪を丸めて手に持つと、誰かに当てたくなるんですよね

^^


[228]マフラー、手袋 ttz

マフラーと手袋が必須の時期になりました。マフラーしてても首が寒かったりしますけど。本当は、耳当てもしたいところなのですが、どうしても見た目の抵抗があって出来ません。首から下は全部押さえたし、残るは顔面だけなのですが。。


[229]やたら大きい除雪車。 ttz

雪国に行くとやたら大きい除雪車を見ることがあります。のんびり走っている除雪車の後ろについてしまって少々イライラすることもありますが、対向車として除雪車が来るとあの珍しい動きについつい見とれてしまいます。最近は歩道専用の除雪車もあるとか。いつか、街から雪が消える日が来る??


[230]温暖化??大寒波?? ttz

温暖化の影響と断定されているわけでもないようですが、確かに自分の子供のころは間違いなくもっと雪が降っていました。今年はこれまたすごい寒波が来ています。温暖化というよりは、異常気象的になってきているのでしょうか。ただ単に寒い冬が暖かくなるだけの温暖化なら歓迎なのですが。。


[231]乾燥肌。 ttz

乾燥肌です。冬になるとクリームや乳液が欠かせなくなります。それでもカサカサするし、かゆみが残ります。乾燥肌って病気になるのでしょうか。春になると自然となくなるので忘れてしまうのですが、その繰り返しです。イエの中は加湿器たくさんありますよ?


[232]雪見だいふく。 ttz

雪とは関係ないですね。雪というキーワードで思い出しました。最近食べませんが昔大大大好きでした。あのなんとも言えない味。言葉で表現できないのですが、とにかくあの「なんとも言えない味」が大好きなのです。今食べたらちょっと甘いかもしれないけれど。。


[233]>219 家から出られない・・。 nakki1342

最近は、すぐに起きられませんね・・

目は、さめてるんですけど・・寒くて毛布に包まって

立てないことがあったりするんです。

時計を見て気合を入れて頑張ってすぐに起きる事もあるんですけど・・


[234]電球色と蛍光灯 lovespread13

人によっては蛍光灯の白い光のほうが色や文字がはっきり見えて好きな人もいるかも知れませんが、わたしは昔からある電球の少しオレンジがかった光が好きです。

蛍光灯のほうが消費電力が低く経済的で環境にはやさしいようですが、電球の放つ光にはそれ以上の独特の魅力があるような気がします。

今は蛍光灯でも電球色などあったりするので、蛍光灯を使う照明器具には電球色のものを使っています。最近は蛍光灯、電球に代わるLEDの電球が徐々に開発されているようです。まだ少し価格が高いようですが、消費電力と耐久性を考えると今後は徐々に移り変わっていくのだろうと思います。時代には逆行しているのかもしれませんが、個人的には電球の魅力が忘れられなければいいなと思います。


[235]>225 辛いモノ powdersnow

暑い時に汗をかきながら食べるのもいいですが、寒い時に身体が温まる感覚は堪りませんね。

最近はラー油を使った料理を作ることが多いです。

意外とラー油は、何にでも合うんですよね。

中華以外にも、醤油ラーメン、はたまた意外なところではかけそばなども……


[236]食卓を暖かな色で彩る TinkerBell

まず器。

夏は見た目も涼しげなガラスの器などが大活躍しますよね。

冬は逆に、見た目だけでも暖かさが感じられる器を選びます。

よく使うのは美濃焼のグラタン皿。

暖かな色合いが気に入って、グラタンだけでなくスープもポトフもこれに盛りつけることが多いんです。

ほかにも土の色合いを生かしたあったか色の和食器が、冬は洋食メニューでも大活躍です。


料理の彩りにもあったか色。

付け合わせに何かもう一品ほしいなと思った時は、この季節ならニンジンやカボチャがいいですね。

カロテンの色が料理に暖かさと、寒さや風邪に負けない体作りのための栄養を運んでくれます。


ちなみに料理の彩りは、作る人の心にも良い影響を及ぼしてくれることがあります。

たとえば黄色は開放的で天真爛漫な明るさを呼び覚ましてくれる色ですから、気持ちが落ち込んでいる時には黄色い料理を作ります。

オムライス?、中のご飯はターメリックライスにしてみましょ?、なんてやっているうちに、あら不思議、笑顔が戻っていたりするんですよ。


元気活気がほしい時は赤い料理。

たとえば今日はなんか活気が失せてるからキムチ鍋にしましょ、

なんて、自分がどんな色に接したいかを考えながらメニューを選ぶと、毎日の献立を考える苦労とサヨナラできて一石二鳥。

もちろん家族の心のあり方も見つめながら料理の彩りを選んでいけるといいですね。


テーブルクロスやランチョンマットも暖かな色合いの物を。

テーブルクロスは基本は白がいいと思いますが、白でも青みがかった白もあれば、温か味を感じる生成りに近い白もありますよね。

ティータイムなどにはほのかなピンクもすてきです。


そして最後は照明。

皆さんは生鮮品を買ってレジに並んだ時、あれ、売り場にあった時と色が違うぞ、さっきはもっと鮮やかな色に見えたのに、なんて思ったことはありませんか。

これは売り場の照明とレジ付近の普通の蛍光灯との違いですよね。

レストランなどではテーブルの上に、全体を照らす照明とは別のペンダントが下がっていたりしますが、あれで照明による色の見え方をよくするとともに、陰影のメリハリをつけて、料理をおいしそうに見せているんだそうです。

そこでわが家のテーブルの上に登場したのが白熱灯のペンダントライト。

そこにお料理をおいしく見せるといって売られていたレフランプが入っています。

これにあったか色をプラスするのは、白熱灯スタンドと調光器。

調光器で明るさを落とした白熱灯は、とても暖かな雰囲気の光をプラスしてくれます。

もちろんテーブルの上のペンダントライトにも調光器が付いていて、料理に合わせて「光のブレンド」が可能です。


白熱灯は電気をたくさん使うから地球温暖化防止に反する、という声もあるかもしれませんが、食事の時はテレビをつけないと決めれば、ペンダントライトとスタンドをつけてもまだ何十ワットかおつりがきます。

色も光も料理のうち。

こんなふうに食事にまつわる色と光を工夫すると、さらに毎日の料理にやり甲斐が出て楽しくなってくると思います。


[237]毛糸で楽しむあったか色 MINT

「あったか色を楽しむ」というテーマを見て、ひらめきました。今までにも布を飾るというアイデアが色々な形で出されてきましたが、それを毛糸でやってみようと思い立ったんです。

作戦はこうです。長い長いマフラーを編んで、それを天の羽衣みたいに飾る!長さは、一間が1.8mだから、うーん、最低5mを目標に編みましょう。色んな色の毛糸で、グラデーションみたいに色を変えながら。

というわけでさっそく毛糸を買いに行ってきました。早く編むために、太めの毛糸でザクザク編んでいきます。この方が、離れて見た時に編み目がよく見えて、毛糸のふんわり感が生かせると思いますし。

ただし、毛糸は本物のウールに限ります。壁に飾りますから、燃えにくい素材であることが欠かせません。ウールによる織物は、江戸時代、一部の大名火消しの装束として用いられていたくらいの燃えにくい素材です。鎖国で貿易も制限されていた時代に、わざわざ外国から取り寄せて使っていたくらいのすぐれものですから、ウールなら他の繊維に比べて安心できそうです。ウールの主成分はタンパク質ですから、発火温度が高く火がつきにくいですし、タンパク質を構成している窒素には燃焼を止める働きがあるという話です。

毛糸の買い出しに行ったついでに少し多めに毛糸の玉を買ってきて、篭に盛って飾ってみました。あったか色のすてきなディスプレイになりました。弟がやってきて俺にも何か編んでくれよというので、あんたは彼女ができたんだから彼女に頼みなさいよといったら、そんなこと恥ずかしくって言えないよと照れていました。このー、幸せ者!私はキリンの首に巻くような、長い長?いマフラーを編みます。キリンか龍がほしがったら差し上げましょうw

すでにもう3mくらい編み上がりました。これが終わったら、今度はあったか色の端切れをつないで、パッチワークの膝掛けでも作ろうかなぁ。冬の夜長の夜なべ仕事。あったかな色に触れていると、心もほわんと暖まってきます。


[238]>140 まだ満開な場所は、見つからない nakki1342

花びらがピンクなので・・寒緋桜だと思います

沖縄以外でも咲いている所があって嬉しく思います

ちなみに・・

沖縄の北部では、桜祭りが開催されている所もあるのですが

自分が住んでる地域では、まだ桜が満開の花を咲かせてるものは

見つかりません

後1週間ほどかかるのかな・・

(寒緋桜は・・北→南と開花前線が南下するのが特徴です)


[239]大寒の季節は「イエ・エコ!旬間」・「鍋6か条」でCO2削減を momokuri3

「チャレンジ25キャンペーン」(旧・チームマイナス6%)に参加している企業や団体では、寒い冬にこそ「うちエコ!」をと、大寒の前後を中心に様々なキャンペーンを行ってきました。

大寒は二十四節気の中の1日であるとともに、この日から立春に至るまでの約2週間のことも大寒といいますから、ぜひ私たちもこの期間を「イエ・エコ!旬間」と位置づけて、より一層の省資源・低炭素暮らしを工夫して実践していきませんか。


この季節にお勧めしたいものの一つに「エコ鍋」があります。エコロジーに配慮した鍋。それがエコ鍋です。

「チーム・マイナス6%」(現・チャレンジ25キャンペーン)がまとめたCO2排出削減のための「鍋6か条」は次の通り。

◆「鍋6か条」

一、鍋を食べて暖まり、暖房の設定温度を控えめにすべし。

二、鍋を効率よくつくるべし。

三、鍋はみんなで食べるべし。

四、鍋を調理する際は、火加減にも気をつけるべし。

五、鍋をするときは調理器具にもこだわるべし。

六、買出しにはマイバッグやふろしきにこだわるべし。


まず第一条。鍋は食べると暖まりますから、暖房温度がいつもより低く設定できることに注目してください。フーフー汗を掻きながら食べるのも鍋の醍醐味かもしれませんが、体の温まり具合に応じて上手に暖房を調節していくのが、現代のスマートな鍋奉行のアクションでしょう。


第二条と第三条は、みんなで集まって食べる鍋料理の利点を生かせばそれがエコにつながると言うことですね。みんなで準備や後片づけにもに参加すれば、その時間帯の個別の部屋の照明や暖房も節約出来てさらに効果的です。


第四条は火加減。鍋底の外に火がはみ出すほどの強火は、燃料を消費するわりには効果的に熱が伝わりません。はみ出した分の火は無駄ということですね。


第五条は調理器具の工夫。熱源はカーボンニュートラルな木炭などが最高だと思いますが、ちょっと卓上で使いやすい熱源ではありませんから、普通はカセットコンロか電熱器具ということになるでしょう。あとは熱源に適した大きさ、形状、素材の鍋ということになりますね。素材はもちろん保温性の良い土鍋が最高だと思います。鍋底は丸い物より平らな物の方が熱効率はいいようです。


第六条は買い物の時からのこだわりですね。私はエコバッグや風呂敷の利用はもちろん、出来るだけ地産地消の素材を選んでフードマイレージを下げることや、自転車や徒歩での買い物、あるいは車ならまとめ買いをすることにして何度も車を出さないなどの心がけもお勧めしたいと思います。


この「鍋6か条」を上手に実践すると、一世帯あたり一冬に19回鍋をやると想定した場合(回数はミツカン『家庭における鍋料理のトレンド調査』集計概要による)、CO2排出量を最大約9kg減らすことが出来るそうです。これを日本中の全世帯がやると、そのCO2削減量はなんと最大約475,974tにもなります。

http://www.team-6.jp/report/news/2006/11/061130b.html


21世紀型鍋奉行とは、この「鍋6か条」を指揮する者とみつけたり!!皆さんもこういう鍋奉行になって、地球環境に貢献してください。私も名奉行を目指します。


[240]>239 暖食 eiyan

暖かいものを食べれば体が暖まります。

生姜やトウガラシ等血流が良くなる食べ物は体にも良くて体が暖まります。

食事で体を暖めるのは良いですね。


[241]>1eiyan

最近は温暖化の性か雪の降るのが少ないですね。

今年は早くも大雪が降りましたが溶けました。

やはり暖冬なんですね。


[242]>5 大寒 eiyan

大寒といえば確かに暖かいですね。

丁度寒波が去る時が大寒になるみたいですね。

実際の寒さの峠はこれから。

気を引き締めたいですね。


[243]>235 辛いもの Shared

新陳代謝を促進させて体を温めるとは理にかなった方法ですね。

ただし単に香辛料を増やし過ぎると胃腸など消化器官にダメージを与えます。

ほどよく摂取することが必要です。

家では、キムチ鍋が多いです。

香辛料をきかせて、そして温かい鍋、暖かい仲間と頂きます


[244]>10eiyan

雪国は積雪で生活を脅かされるものですが、南国等積雪のない地域では積雪に憧れるのでしょうね。

適度な積雪なら丁度良いのですが、やはり降りすぎは困りものですね。

やはり屋根の雪下ろしや除雪で人の命が失われるのは災害ですね。


[245]生姜 Shared

寒い日には生姜。

生姜湯を飲むことが多いですが、普段の食事、煮物やお鍋などにもすりおろして加えたりします。

これだけでも体が温まります。

生姜は漢方にも含まれる大切な食材ですね。

この寒さを生姜で乗り越えるのも一つの方法です


[246]>13 雪合戦 eiyan

雪国では積雪も遊び道具の一つ。

かまくらやスキー遊びに雪だるま作りや雪合戦は雪国ならではの遊び方。

やはり積雪がないと寂しいものですね。


[247]雪の中の散歩 YuzuPON

昼間、降っている最中なら、見上げるような大きな常緑樹のある場所が、舞い落ちる雪が美しいポイントです。冬の常緑樹の深い緑をバックに眺める雪は最高です。最近は花粉がアレルゲンになることで嫌われ者の杉ですが、大きな杉をバックに降る雪などは、巨大なクリスマスツリーを連想させます。

公園に行けば、広葉樹の常緑高木も色々見つかると思います。たとえばヤブツバキなどは10mくらいまでは背が伸びます。これも葉が深い緑色なので、雪とのコントラストが美しい樹木の一つです。ちょうど花の時期に降ってくれると、この風情はたまりません。

最近関東南部をはじめとする太平洋側の平野部は雪が少なくなりましたが、降り積もる雪は無理でも、舞い落ちる雪を愛でることは可能です。樹木をバックに降ってくる雪は本当にきれいですし、関東以南でありがちな積もりにくい湿った粒の大きい雪こそ、こういう眺め方に向いていると思います。皆さんも、マチの最高の雪見スポットになってくれる樹木を探してみてください。


もしも積もったら、私は夜の散歩に出かけたくてたまらなくなります。雪明かりに照らされたマチは、モノトーンの水墨画のような世界。非日常の夜景が広がります。こういう景色を楽しむためには、繁華街や表通りより、閑静な住宅地の中を歩く方が向いています。

しかし雪が止んで空が晴れると、夜は放射冷却で急に気温が下がってきます。すると踏まれた雪が氷のように固まって、滑って転倒することも。そこで私はこんな感じのスノースパイク(タウンユース仕様)を用意しています。

エバニュー(Evernew) ノンスリップスノースパイク BY005 EBY005

エバニュー(Evernew) ノンスリップスノースパイク BY005 EBY005

  • 出版社/メーカー: エバニュー
  • メディア: その他

スパイク付きのスノーブーツなどもありますが、雪山仕様は歩道など歩けたものではありませんし、通常の靴底素材をスパイク状にした物は雪面以外を歩くと減りが早くもったいないので、ちょっとチープですが、こんな物に落ち着いています。選ぶ時は、カカトにもスパイクがある物がお勧めだと思います。

物によってはかえって装着した方が滑りやすくなったり、耐久性が無くてすぐ壊れてしまったりする物もあるようで、ちょっと選ぶのが難しいと思いますが(上のはまぞうの例も私が使っている物と違うのでこの点でお勧め出来るかどうかは不明です)、雪の夜の散歩は本当に心が躍ります。肉まんなどハフハフいいながら食べて歩くと、これまた最高。ただしたまに凍結した路面にタイヤを取られてスピンしてくる車があったりしますので、車の音が聞こえたら、歩道上にいても、念のため用心してくださいね。


[248]>42 雪の中 eiyan

積雪があると雪国に住んでいる人達は暖かさを感じます。

それは積雪したおかげで冷たい風が吹き難くなるからですね。

それに積雪が断熱材の役目をするので意外と中は暖かく感じます。

積雪のおかげで汚れたものも隠されて綺麗に見えるのです。

新積雪があると気分も一新されますね。


[249]>46 寒雪 eiyan

寒雪と思われますが実は雪の降り始めは寒いですが、降り終わりは暖かく感じます。

馴れもあるのですが、気温が上昇すれば雪も降り難くなりますね。

雪は白い真綿の様な降り方をするからでしょうね。


[250]>47 山雪 eiyan

雪が降り始める時期を遠い山並みで察知しますね。

高い山に白い積雪が見え出すとそろそろ平野部でも雪が降るなと感じます。

次の寒波で雪が降るなと予想出来ますね。

雪の降り始めは子供が喜び、大人は嫌う。

両極端ですね。


[251]>60 空からの手紙 eiyan

雪が空から降って来るのは空からの白い手紙と感じています。

大きなボタン雪、フワフワの真綿雪、イガイガのヒョウ雪、シャブシャブのミゾレ。

お空の上での状態を白い手紙が教えてくれる。

雪や雨の状態でお空の腹具合が見える様ですね。


[252]>234 電球色やキャンドル cerevisiae111

私も、照明は電球色が好きです。けれどもやや薄暗い感じがあるので家族には不評で、トイレの電球だけ電球色にしています。

蛍光灯色は、出ている光の波長帯が狭く光の強さの指標の全光束が多いようです。それに比べ、電球色は波長帯が広く全光束がやや少ないようです。波長帯が広いと言うことは自然の光線や炎に近い光であると言うことから、なんとなく落ち着く光に感じるんでしょうね。

これと同じ理由になるかどうかは微妙ですが、キャンドルライト(ロウソクの光)も好きな色ですね。

お風呂にお湯をためて、好きなハーブオイル(ラベンダーが好き)を少したらし、照明を消してロウソクの光でバスタイムをすると体も視覚的にもあったかくてとてもリラックスできます。


[253]>71 雪の妖精 eiyan

雪はお空の使者。

白くて清潔感のある空からの妖精。

人が漫画で妖精化するのはロマンですね。


[254]>250 そうなんですか chinjuh

うちの方では山の上が大雪でも、下にはホントに降らないんです。

ただ、赤城山に雲がかかっていると

大風が吹く前触れだってよく言いましたね。

来るのは風だけ、ものすごーーーく冷たくて、乾いた赤城おろしだけなんです。


[255]>229 除雪車 xnissy

みんなが寝静まっている間から除雪してくれて、本当にありがたいです。おかげで雪国でも車で走ることができるのですよね。一度、雪の降る日に残業していたら、除雪からだいぶ時間がたって道路に雪がかなり積もっていて、車が前に進まなくなり、帰宅するのに大変な思いをしたことがありました。

あの除雪という作業もテクニックがいるそうで、「ここの町の除雪はすごく上手で、町境で全然違う」などという話も聞きました。また、除雪しながら走っているときに地面の段差に排土板をぶつけてしまい、ハンドルに激突して内臓破裂でなくなった方もいるという、危険を伴う作業だそうです。本当に感謝、感謝です。


[256]>224 雪見風呂 xnissy

2年前に住んでいたところには、車で10分ほどの距離に温泉があり、年間パスポートを買ってほとんど毎日温泉に入りに行ってました。冬には雪が降るのを眺めながら露天風呂に入っていました。さすが温泉だけあって帰る間に湯冷めすると言うこともなく、ぽかぽかでした。今思うと、すごく贅沢な毎日でした。


[257]雪景色 xnissy

「雪を愛でる」というと、やはり雪の積もった風景、雪景色の美しさというのは何とも言えないものがあります。全てが白く覆い尽くされて、そこに太陽が差すときらきらと輝きます。問題は曇りや雪の日が多くてなかかな太陽が差さないということですが……

出勤前や休みの日には雪景色を撮りに出かけたものです。

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雪・雪・雪……


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雪の棚田


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雪堀り


[f:id:xnissy:20080128093443j:image:w320]

雪壁


[258]>203 たき火 xnissy

もう20年ほども前のことになりますが、剪定した枝などを畑で燃やしていたところ、隣のアパートの人にどなられたことがあります。洗濯物が臭くなるからやめろ、と……。当時はたき火なんてみんなやってましたし、畑に囲まれたアパートに住む以上そのくらいは我慢してほしいと思ったものです。

その後、ダイオキシン問題などもあってたき火は肩身が狭くなり、大人しくゴミとして出すようになりました。

でも、たき火って何だか楽しいんですよね。また思う存分たき火をしたい……


[259]>126 雪を食べる、飲む futanbo

雪を食べましたねえ。子供のころ^^

私も雪があまり降らないところに住んでいたので

たまに降るとみんな大はしゃぎでした。

子供のころは降ってくる雪が服とかについて、そして

溶けていく様子がおもしろくて、何度も眺めていました。

雪で作るオンザロック。いいですね。

確か、冬山登山をする人は雪で飲み物を作ってたような気が・・。

雪を沸かして、コーヒーとか飲んでたのをテレビで見たことが

あるような気がします。


[260]>226 焚き火 futanbo

あの匂い・・好きでした。。

一度、庭が広い家に住んでいたとき、父が

焚き火をして、焼き芋をしてくれたことが

あります。煙がすごかったっけ・・。

田舎に行くと、畑で焚き火とかしてると、

「ああ、懐かしい匂い・・」って感じます。

あの郷愁感は何なんでしょうか・・。

今は、焚き火もなかなかできる場所もなくなって

きてますね・・。

焚き火の火も見てると癒されるし、あったかいし、

なんだかみんなで、手をかざしてる雰囲気もいいし、

「焚き火の会」なんて、企画あるといいのにな・・

って思います。


[261]雪を踏む感触 futanbo

積もった雪を踏むときの、あの「ギュッギュッ」とゆう感触が

たまらなく好きです。

なんとも形容しがたいあの感じ。

ふわっとした感覚からむぎゅっと踏みしめるような・・。

雪がほとんど積もらないところに住んでるんですが、

少しでも積もると、あの「ムギュ」を味わいたくて、

どんなに寒い朝でも、子供よりも早く飛び出して

しまいます。

ああ、今年は味わえるかな・・・?


[262]>223 霜柱 futanbo

雪を踏むのは好きですが、霜柱はもったいなくて?

踏めません。

ここ数年、行っている里山にはほんとに見事な霜柱が

冬になるとあって。。それは見事なできばえなもので、

写真にとって、「エノキみたいやなあ・・」と感心して

います。

小さなよくある霜柱は、サクサク歩いてますけどね。^^

音がいいですよね。


[263]>227 雪合戦 futanbo

雪がたくさん積もることがない場所で育ちました。でも、中学生のとき、なんか1度結構積もったときがあって、1時間先生たちの配慮で遊ばせてもらいました。今考えると、中学校でそんなことさせてもらえたなんて、のどかな時代だったのかなあ・・って思います。でも30年たった今でも覚えてるほど楽しかったので、先生に感謝です。今の子も、たまに少し積もると雪合戦してますよ^^

本格的じゃないけど。やっぱり子供たちのはしゃいでる姿を見ると、なんだかほっとしますね。


[264]>263 雪合戦 tetla100

顔に当たると痛いです。


[265]>262 霜柱 tetla100

あのサクサク感がいいですね。


[266]>260 焚き火 tetla100

一度でいいから焚き火でイモを焼いて食べてみたいです。


[267]>215 雪だるま tetla100

小さい手のひらサイズのをいっぱい作って遊んでました。


[268]>211 さっぽろ雪祭り tetla100

伝統的なお祭りなんですね。


[269]>209 初雪 tetla100

確かに!出勤が辛くなります。


[270]>206 新雪 tetla100

スキーをやってる時の新雪はいいですね。


[271]>204 スキー tetla100

高校のスキー旅行を思い出します。


[272]>149 かまくら tetla100

かまくらの中は暖かいって本当ですか。


[273]>194 富士山 tetla100

絵になりますね?富士山は


[274]寒昴 vivisan

昴は谷村新司や、車のメーカーの名前でおなじみですが、どの星座に瞬いているかご存知ですか?

おうし座にあるプレアデス星団(小さな星の集まり)です。たくさんの小さな星が集まってそれが1つの星のように肉眼では見えます。六連星(むつらぼし)とも呼ばれます。

特に1月には南中にすばるが集まることから、別名「寒昴」とも呼ばれ、俳句の季語にまでなっています。私はまずこの「寒昴」という名前にロマンを感じました。


さて、1月25日に「すばる食」があります。月の軌道がすばるの上を通り、月ですばるが隠れてしまう現象です。これは2006年から続いていたのですが、今年を限りに月は遠のき、再びすばる食が起きるのは14年後。天文好きの友人から教えてもらったのですが、私は昴がどこにあるのかも全く知りませんでした。

これを是非みてみようと思います。

そしてこれをみることで以前わたしが書いた星浴をやってしまおうと思っています。

寒の時期はとても寒く、空気がすんでいるので、星も見えやすいです。

http://q.hatena.ne.jp/1235537575/205665/


そこでは、自分の好きな星をみつけちゃおう!でしたが、今回はそれを昴とします。

昴の見つけ方ですが、まずはオリオン星を見つけます。これなら誰でもわかりますね♪そこからすこし右上を見てみると赤い星を見つけることができます。これがおうし座のアルデバランです。そこからもう少し右上をみてみると、小さな星の集まりが見えますが、それが昴です。ぼや?っと青白く靄がかかったように見えるかもしれません。

残念ながら私は目が悪いので、肉眼でみることができないんです。

やふーきっず星空

http://contents.kids.yahoo.co.jp/hoshizora/encyclopedia/cons_tau...


しかも、今回は月がすぐそばを移動するわけですから、月が明るすぎて弱い光のすばるはよけいに見難くなります。

そこで双眼鏡の出番です。10倍程度だったら、6つではなくもっとたくさんの数がより集まっていることがわかるでしょう。

実際、すばる食が起きるのは19時?21時あたりです。それを目安に星浴をします。

地方によって隠れる星が異なるので、こちらを参考にしてください。

http://www.astroarts.co.jp/special/20100125pleiades/index-j.shtm...


寒い時期なので、防寒対策はしっかりとし、暖かい飲み物は常備しておきましょう。私はホットコーヒーとジンジャーチャイを用意しようと思います。そしてipodの中身は、「惑星」なんかいかがでしょう?雄大な気分になること間違いなしです。お好きな音楽を選曲してみてください。そしてそのときの寒さにもよりますが、寝転がってみれたらいいなぁ。


私は今まで「昴」がどういうものか全く知らなかったため、今回いろいろ調べてみました。

基本的に肉眼で見えるのは6つの星。でも、各国の「昴」に関する伝承を見てみると思わぬことがわかりました。

古代アッシリアでは、すばると思われる星の数が7つ石版に刻まれていたそうです。中国も昴のことを「昴宿七星(ぼうしゅくしちせい)」と呼んでいました。

またギリシャ、タイ、インディアンなどのお話だと最初に7人登場します。兄弟とか姉妹とか。しかし、なぜか1人欠けて6人になってしまうんですよね・・。

これってもしかしたら、最初は7つの星が見えていたのに、1つだけ消えてしまったのかもしれない。もしかしたら星の寿命が終わって爆発がおこったのかもしれないなんて考えるのはロマンじゃないでしょうか?


「すばる」はプレアデス星団の和名です。日本では古くからこの星のことを知っていて、そのときからよばれていたそうです。

「すばる」=他動詞である「統べる」の自動詞「統ばる(すまる)」からきているそうです。意味は、より集まってひとつになることからきているのだそうです。統一する言葉も、集まったもの(領土、人など)に対して統べていくんですよね。なるほどと思いました。

また、「統べる」=すまるともかかれています。すまるとは、玉を糸で通した首飾りのこと。古事記や日本書紀などにはこの名前を「五百津之美須麻流之球(いおつのみすまるのたま)」や「須売流玉(すまるのたま)」として出ています。なんと奈良の昔から「すまる」という言葉が使われていたのにはびっくりです。平安の頃には、枕草子にも「すばる」の言葉がでていますので、日本でも古い時代からすばるは知られていたことになりますね。

寄り集まってひとつになる・・を考えていて、ふとしたことに気づきました。

イエはてなって、みなさんの一言一言が寄り集まってできていませんか?この昴のように。イエはてなでの語らいもひとつの昴なんだなぁ・・と感心してしまいました。スケールでかいですね♪私もたくさんの星の中のひとつでありたいです(笑)


[275]>190 雪の結晶 futanbo

北海道に旅行に行ったとき、バスに乗っていて窓の外の景色に

目を奪われていたとき、ふと窓ガラスにへばりついた雪の結晶に

気づき、「おお、ほんとにあのカタチをしてる!」と感動したのを

思いだしました。

イラストでしかちゃんと見たことがなかったので、ほんとに

見とれてしまいました。

見事なカタチをしてました。

そして、ほんとにカンペキなカタチでした。キレイでした。。

バスに揺られて、それを見れるとゆうシュチュエーションも

すごくなんだか感傷的になってしまう理由の一つだったかも?


[276]>271 スキー futanbo

私も高校の修学旅行で始めて長野に行ったとき、山々が真っ白な景色に大感動でした。スキーもすごく楽しくておもしろくて気持ちよくて・・。真っ白な雪と木々の間をすべって行くあの爽快感はたまらないですね。。


[277]>268 雪まつり futanbo

20歳くらいのとき、短大の友達とお金をためて(笑)北海道雪祭りツアーとゆうのに参加しました。

北海道はあの季節、いろんなところで雪まつりがあるんです。

6箇所くらいのに参加しましたが、各地それぞれほんとに楽しかったです。ほとんどすべてのところにあったのが「氷の滑り台」。どこだったかは忘れたのですが、すっごく長いのがあって、もうそりゃあ、テンションがあがりましたっけ。どこかの湖では、冬の花火を見ました。湖は完全に凍っていて、地上のようになっていて。その上に雪が積もっていてそこをスノーモービルで走ったり。。

ほんとに雪ざんまいでした。

一番最後にさっぽろに行ったのですが、その年は暖冬で像が溶けてしまっていて、かなり残念でした。骨が見えてしまったサザエさんは恐すぎて、笑えなかったっけ・・。

あ、でも夜景はきれいでした^^

また、雪祭りめぐりしたいなあ・・。


[278]大寒の寒稽古 tough

柔道でも空手でも、剣道でも弓道でも、およそ武道の世界では、必ずと言っていいほど寒稽古が行われます。子供対象の教室では冬休みや週末に行われることもありますが、基本的には大寒の日。

私も学生時代はずっと武道をやっていましたので、大寒と言えば寒稽古でした。猛烈に冷え込む早朝に、道着を脱げばパンツいっちょという姿で、全く火の気のない道場に集合。もう我慢大会としか思えません(笑)。

この寒稽古、一般には厳しい稽古を科して精神を鍛えるためと言われるようですが、本当の意味は禊なのです。大寒の日には鹿島神宮をはじめ全国の神社で禊の儀式が行われていますが、それと同じです。

日本の武道は神道と深い関わりを持って発展してきました。人を殴り、組み伏せ、斬り殺す。武道の技はそれのみを取り出せばただの暴力です。しかし人はそれを信仰と結びつけ、自己鍛錬の道につなげ、人を殺す暴力ではなく、人の可能性を高める武道に発展させてきました。武道とは自己を高め、共に修練に励む仲間と共にお互いを高め合おうとする祈り。そしてその体現によって平らかな人の和する世界を目指すこと。合気道の開祖である植芝盛平先生が詠まれた道歌に「合気にてよろづ力を働かし美しき世と安く和すべし」というのがありますが、これはあらゆる武道の心を表した名言と言えるでしょう。

そのようなわけで、武道の世界では、武道なりのやり方で、神社の禊とおなじ行をするわけです。神社では水をかぶりますが、武道家は寒中に身をさらし、身と心を清めます。スポーツとしてのトレーニングで考えたら寒稽古はとても非効率的ですが、凍てつく寒さの中で汗を流して全力を振り絞った後の爽やかさは、本当に身も心も透き通ってくるような爽やかさがあります。

寒稽古が終わると、だいたい恒例はお汁粉です。武道では鏡開きも大切な行事で、この時もお汁粉ですが、寒稽古の後もお汁粉が振る舞われることが多いのです。寒稽古の後のお汁粉がいつの時代から始まったものかはわかりませんが、もし伝統的なものだとするならば、これはおそらく冬至の小豆粥と同じく、縄文時代から大切な作物の一つとして育てられてきた小豆を通じて、ことあるごとに五穀豊穣を願ってきたならわしの現れといえるでしょう。また、タンパク質を豊富に含む栄養価の高い小豆は、肉食の習慣がなかった昔の日本人、特に体作りが大切な武道家には欠かせない栄養源だったであろうこととも関連していると思います。

とにかく皆でお汁粉のお椀をフーフー吹きながら、大寒の稽古は終わります。かつて、旧暦の時代の大寒は年の暮れ。きっと昔の寒稽古は、一年の締めくくりと新しい年に向けた新たなスタートの意味もあったことでしょう。今は寒稽古をもって全ての正月行事の締めくくり。さぁ今年も今さらながら頑張るぞといった、ちょっと悠長なスケジュールになっていますが、それでもこの寒稽古の身の引き締まる思いは、何にも代えがたいものがあります。

皆さんも、体調が許せば、まだ節分までは大寒のうちですから、心身を清める禊のつもりで、ちょっと早朝のマチでも走ってみてください。それだけでもいい寒稽古になると思います。そこで心に残る何かが得られれば、それがあなたの黒帯です。今年一年、それを心の腰にギュッと締めていきましょう。きっといい一年が送れると思います。


[279]つらら Shared

最近は見かけ無くなりましたが小学生の頃は家の屋根などにつららを発見しました。

わぁ?つららだぁ?なんて言いながらはしゃいだのですが、ここずっと温暖化の影響なのか見かけ無くなりましたね。

つららを見ると正に寒さの真っただ中にいるのだと実感したころが懐かしいです


[280]>263 雪合戦 Shared

学校で皆で雪合戦をしたときのことを思い出しました。

雪はフワフワしていて、投げるのが難しかったですね。

それを一生懸命硬めて投げました。

それでもフワフワしているので痛くないのが良いのでしょうね!

子供のころにしか出来ない遊びかな?


[281]>19 豪雪でもそれを楽しんでしまうライフスタイル TomCat

以前新潟で、雪かきをしている人の姿が描かれたポスターを見たことがあります。たしかキャッチコピーは「なんぎすけそい」。「なんぎ」は「難儀」ですよね。「すけ」は調べてみたら関西弁の「何々さかい」の「さかい」が訛ったものだそうで、「そい」は「そう(“そうして”とか“そうなんだ”の“そう”)」の意味らしいんですよね。意訳すれば、苦労があるから楽しいことがより際だつ。そんな意味を表した現地の言葉ではないかと思います。

こういう雪国の強さをさらに進めて、雪との格闘まで楽しみにしてしまうライフスタイル。これは素晴らしいと思います。

雪かき、雪下ろしは、いわば雪国のハウスキーピングの基本ですよね。子供も張り切って、隣近所の分まで請け負ってそれに参加。というよりもう自分の役目と誇りを持っている。イエを、マチを愛してるんですよね。

そんな中で、秘密基地作りより面白い楽しみを開発してしまう。こういうの、私たちも見習いたいですね。


[282]>31 あったか色の猫 TomCat

猫の体ってあったかいですよね。特にお腹のふかふかした毛のあたりがたまりません。丸まって寝ている猫のお腹のあたりにそーっと手を差し込むと、優しい暖かさが伝わってきて。ううー、この幸せったらないですよね。

そういう記憶と共に心に刻まれた、fumie15さんのあったか色は猫の色。このメモリアルは宝物ですよね。

猫は視覚と共に嗅覚と聴覚もすごく発達していますから、きっと猫ちゃん、今ごろ天の国で、fumie15さんの「あったかにおい」や「あったか声」なんかも思い出して、お喉をごろごろ鳴らしているに違いないと思います。


[283]>15 あったか色に包まれる幸せ TomCat

ネパールは36のジャート(生まれや育ちが共通する人々と言ったような意味)が存在すると言われる多民族多文化国家ですが、昔から牧畜が盛んで、羊も多く飼われているんですよね。だからウール生産も盛ん。主に羊は海抜の高い山岳地帯で多く飼われてきましたから、ネパールウールはその寒さから人々を守ってきた、あったかさ折り紙付きのウール。それでもやっぱり赤いストールの出番が多いと言うことは、色の与える暖かさ感は絶大ってことなんでしょうね。

私はオレンジ色のマフラーを持っていますが、それを首に巻くと、オレンジ色に包まれる幸せ感で、思わず頬がほころんでしまいます。あったか色に包まれる幸せは、冬の素敵な魔法のサプリの一つですね。


[284]>276 スキー meizhizi87

子供の頃に何度も家族でスキーに行きました。はじめは怖くてずっと足をハの字にしてゆっくり滑っていましたが、だんだん慣れてくると足をまっすぐにして姿勢を低くしてスピードを出して滑りました。速く滑ることができると爽快でうれしかったです。


[285]>256 雪見風呂 meizhizi87

3月中旬に草津温泉に職場の同僚で行ったとき、ちょうど雪が降っていました。露天風呂から眺める景色はとても幻想的でした。時間が経つのも忘れてゆっくりとお風呂につかっていました。とても寒かったのですが、温泉の熱さに助けられ体はポカポカ。湯もみも体験することができ、温泉まんじゅうもたくさん食べて、心も体も満喫した温泉旅行でした。


[286]>254 雪山に気付かされた感動 meizhizi87

雪国育ちではない友人が、冬になると「あの山見て!あんなに真っ白だよ」と驚いていました。私は山に囲まれて育ったのであまり意識はしていなかったのですが、よく見てみると本当に白くてきれい。近くにいるからこそ気付かなかったと思います。それからは山を意識して見るようになりました。


[287]>270 新雪にダイブ meizhizi87

昔住んでいた所はかなりの豪雪地帯だったので、隣の空き家の屋根まで登れるほど雪が降りました。屋根まで登って写真を撮った思い出もあります。そこから一面の雪に向かってダイブするのは楽しかったです。


[288]>286 雪で白くなる山とならない山 chinjuh

あれ、まだ書ける……と思ったら

10回まで回答できるようになってたんですね。

うちの方では、真っ白になる山と、ならない山がありました。

親記事の赤城山も「雪が降ってるね」って言ったあとに山頂が白くなってるのは見えるんですが、白いところはほんのちょっぴりでしたね。

ところが、赤城と榛名の間にちょこっと見える谷川岳は、冬になると真っ白です。

雪のない季節は、谷川岳をあんまり意識しないんですが、雪で白くなったのが見えると「水上谷川スキーと登山」なんて、上毛カルタの札を口ずさんだりしたものです。


[289]イエはてなにもさらに《あったか色》を加えよう TomCat

1月22日付のダイアリーに、ハザマさんから次のようなメッセージがありました。

みなさまにあらためてご案内を。(中略)〈イエはてな〉では一行レス問題以降、毎回のいわし終了後にプレゼントポイントの対象となる書き込みを公正に選出の上、ポイントをお送りしています。ですから、この点につきましてはみなさまどうかご安心を。またもう一つ、〈イエはてな〉のマインドを汲み取って頂いていない掲示板的ひとことなどの書き込みにはツリーを伸ばさず、レスにふさわしい書き込みからつなげていくことに留意する、というご提案。これもぜひご参加のみなさまにお願いしていきたい大切な心得ですよね。これを機に、少し意識して書き込みをよろしくお願いいたします。

これまでも、こうしたみなさまの深いご理解やご提案によって、〈イエはてな〉が上質な語らいの場でありつづけているんですものね! 今回のご提案もぜひさらなるクオリティアップにつなげていきたいです!

http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20100122

この件については今開催中の“イエ・ルポ 2”#049「四季に食に環境も!〈私の自然暮らし日記〉」のいわしにおいても、テーマご提案者からのお願いとして呼び掛けが書き込まれていますが、

http://q.hatena.ne.jp/1264136098/247026/#i247026

皆さん、もう一度、今開催中の「ここ」と「イエ・ルポ 2」、そして最近終了したいくつかのいわしを眺めてみてほしいんです。異常なほどの1行レスの増殖。そしてその書込者のIDをクリックしてみると、その中のいくつかは既に存在しなくなっている。通常表示されるはずの「○○さんのプロフィール」が抹消されて、「ページが見つかりません」になってしまっています。こうした事態が正常でないことは、誰の目から見ても明らかでしょう。

こうした状態の中で、私達の語らいはスムーズに進行しているでしょうか。大きくなるツリーには、ただポイントを重ねるだけの機械的な短文が集中され、同時にポイント累積のメリットがない書き込みはいつまでもレスが付かず置き去られたまま。自分の発したメッセージが誰かの心に届いた!!という喜びを得られる人は数えるほどではないかと思います。

そう。心が置き去られちゃってるんですよね、ここ最近…。

ちょっと前のイエはてなには、心と心の触れ合いが一杯でした。みんなで共感しあい、一つのアイデアを大きく育てていく語らいが一杯でした。でも最近は、形式上は一つのツリーにつながっていても、「書き込みの前後で語り合っていない」書き込みがとても多く見受けられる気がします。てんでんバラバラに、前後の脈絡無しに思いついたことを一方的に書き込むだけでは、ちょっと「語らい」とは言えませんよね。

そこでです。みんなでイエはてなに、もう一度みんなのあったかな心の色を加えていきましょうよ。たとえばこんな心遣いを通じて。

◆ツリーの中での心遣い

◆いわし全体に対する心遣い

◆テーマの出題意図に対する心遣い

イエはてなって、掲示板ともツイッターとも違うんです。雑談をする場所でもなければ、つぶやきを書く場所でもありません。参加者一人一人の心と心の通い合った語らいを繰り広げ、その実りを新しいライフスタイルの提案として広く世にアウトプットしていく。それがイエはてなのいわしの目的なんだと思うんです。

皆さんも年頭に当たって、今年一年の抱負を心に決めたと思いますが、今年のイエはてなの目標は、このイエはてなの語らいの成果を広く世に伝えていくためのステップアップ。そのためには、より一層の充実した語らいの深まりが必要です。

http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20100105

書き込みをするということ。それは語らいの流れを作っていくことです。その気がなくても、一つ書き込みをすれば、そこで必ず語らいの流れを左右していきます。どうせなら、そこに「暖かな心」を添えていきましょう。そして、どうせなら、自分の書き込みで語らいの流れを作っていきましょうよ。

みんながちょっとずつ「心のあったか色」を添えていくだけで、今の異常な状態はすぐに直ります。でも逆に、皆さんお一人お一人の力がないと、一人や二人ではどうにもなりません。みんなの色が集まってはじめてイエはてな。一番寒いこの時期に、ここが一番あったかい場所になりますように。あなたの心の一番暖かな色を、イエはてなに贈ってください。


[290]>289 イエはてなを愛するみんなの心を集めて Fuel

この書き込みを読んでハッとさせられました。ルールやマナーの問題じゃなくて、心、なんですよね。

イエはてなは、このコミュニティと、ここに集う仲間と、そして日々の暮らしを愛する人々の心が集まってできている空間です。その心を忘れなければ、自然に一つ一つの書き込みをよく読むようになって、自分がどういう返信をしていくべきか、それをどの位置に書き込むべきかという流れも自然に掴めるようになってくると思います。

ポイントがほしくてここに書き込んでいる皆さんも、ツリーの頭のタイトルしか読まない、書き込む位置は常にツリーの最後尾とやらないで、最も自分の心が表せる書き込みを見つけて、そこにその心を込めた書き込みをしてみたらいかがでしょうか。

そういう書き込みには、いわし終了後にイエはてな独自のプレゼントポイントが贈られ、さらにピックアップ賞やノミネート賞などを受賞するチャンスも生まれます。心を置き去りにした書き込みを何回繰り返すよりも、心を込めた一つの書き込みの方がずっとお得です。色んな意味で。

せっかくイエはてなに足を踏み入れながら、イエはてなの中にある本当の豊かさを知らずに過ごしていたら、それこそ大損じゃないですか。

あなたの心の一番暖かな色を、イエはてなに贈ってください。

この言葉、みんなの胸に届けたいですね。私の胸には、強く強く響きました。


[291]>43 初雪を待ちこがれるという雪の愛で方も有りですね Fuel

私も雪が大好きです。本当に豪雪地帯の皆さんのご苦労を思うと軽々しく雪降らないかなぁなんて言えませんが、でも雪の美しさは、日本の美の象徴の一つではないかと思います。

特に樹木や花と織りなす雪景色の美しさは、日本の四季の代表的な美しさの一つですね。冬は花が少ないですが、でも牡丹や椿、山茶花などの冬の花と真っ白な雪のコントラストは本当にすばらしいものがあります。雪の中で咲いていると、何でお前はそんなきれいな色なの?雪の白さを知ってるから?なんて言いたくなってしまいます。

大学時代、豪雪地帯出身の学友もたくさんいましたが、彼らは口を揃えて、雪は資源だと言っていました。観光資源というだけでなく、米というのは水で味が決まるんだ、雪の多い地域は雪解け水だけで田んぼの水がまかなえる、ほとんどの田んぼは川から水を引かずとも、山肌の湧水から伸ばしてくるパイプの水だけでまかなえる、そういう米はうまいぞ、一度山の棚田の米を食ってみろと、誇りを込めて言っていました。

雪は、都会でも農村地帯でも、天からの恵みだと思います。待ちこがれるという雪の愛で方も、きっと有りだと思います。


[292]>128 寒ざらしの科学 Fuel

鯉のぼりなどの寒ざらしは、季節という気象的な科学を知り尽くしていた伝統の知恵なんですよね。他の季節は増水による水の濁りがありますが、降水が雪という形で地上に固定される寒のうちなら、澄んだ清流の中で鯉のぼりを泳がせることが出来るわけです。辛さをものともせず、この季節の恵みを最大限に生かしていく伝統の知恵。すばらしいと思います。

寒ざらしには、蕎麦の寒ざらしもあります。秋に収穫した蕎麦の実を、精白しない玄蕎麦の状態のまま、厳寒の冷たい清流に2週間ほどさらし、さらに引き上げた物を寒風と冬の太陽にさらすのです。この方法は主に関東以北で行われ、こうした寒ざらしをへた蕎麦は、雑味がなく舌触りが良い、甘味のある独特の風味が醸し出されます。

それだけでなく、新しい栄養素として注目を集めているGABA(γ-アミノ酪酸)が、この寒ざらしをへると2倍に増加することも、最近の研究で明らかになっているそうです(日本食品科学工学会誌、48(2001)449 ”寒ざらし処理によるソバ(そば)の成分変化”)。

まだ科学が発達していなかった昔から、体験的に寒の水にさらす効果を知っていた昔の人はすごいですね。お餅の寒ざらしは初めて知りましたが、やはり温度によるカビの増殖の抑制というすばらしい知恵がそこにあると思います。


[293]>287 新雪にダイブ cers8pp

よくダイブしてました。


[294]>284 スキー cers8pp

バスで行くスキーツアーが好きで毎年行ってました。


[295]>264 雪合戦 cers8pp

おもいっきり固めに作って作戦をたてながら遊んでました。


[296]>277 雪まつり cers8pp

美しい芸術をたくさん写真に収めたいです。


[297]>272 かまくら cers8pp

かまくらの中で酒盛りをしてみたいです。


[298]>297 かまくら cers8pp

ついでにこたつに入ってテレビが見たいです。


[299]>269 初雪 cers8pp

初雪が降った朝は頭がキーンとなるほど身にしみます。


[300]>267 雪だるま cers8pp

雪だるまと言えば、雪だるま式の借金しか思い出せません。


[301]>266 焚き火 cers8pp

落ち葉をかき集めて焚き火をしてるおじさんを見なくなりました。


[302]>265 霜柱 cers8pp

今年になってからは毎日のように霜柱を見かけますね。


[303]>48 バケツで作るキャンドルカバー YuzuPON

氷で作るキャンドルカバーというのは今までにも何度か話題に上ってきましたが、雪で作るキャンドルカバーもいい雰囲気ですね。雪の白にキャンドルの炎がほのかに透けて、これはなかなか幻想的です。氷と違ってその場ですぐ完成するのも子供向け行事などにぴったりで、これはいいアイデアです。

こういうのを見ると私もやってみたくなりますが、最近の東京は、雪、降らないですからねぇ。ご指摘のように、東京で雪が降らなくなったのも、今年の日本海側の豪雪も、同じ温暖化による気候変動が関与していると思います。特に日本海側は昨年は雪が少なく、今年は記録的な豪雪と変動が大きく、同じ大雪でも毎年コンスタントに繰り返されてきた大雪とはかなり様子が異なっているようです。

都市住民は豪雪地帯の住民に、原発というとんでもない危険物を押しつけて、そのエネルギーに依存して暮らしています。それでも温暖化が止められずに災害並みの豪雪をもたらすとすれば、これは二重の地方破壊と言えるでしょう。都市住民には、地方に原発を押しつけている責任からも、その暮らしから排出されるCO2を大幅に削減していく責務があると思います。どんな小さな削減でも焼け石に水と思わずに努力していきたいですね。


[304]>49 自然の醸し出す色が暖かい YuzuPON

炎の色、炭化した薪が赤熱する色、etc.

同じ赤でも、消火栓の赤や、ラー油のフタのプラスチックの赤などとは、ぜんぜん感じ方が違いますね。

そう言われてみると、暖色というのは単なる色あいのことではなく、自然の醸し出す色か、その温か味を連想させる色、ということになるのかもしれません。

暖色を楽しむというのは、自然の色を楽しむということ。最近は暖房器具も炎を出さなくなりました。炎の色で暖かさを感じさせなくなったことが、エネルギーの過剰な消費を加速させているのかもしれませんね。


[305]>217 誰も知らないそり滑り場 YuzuPON

地方には、そういう小さな小さな隠れた名所があるんですよね。同じ町の中でも、隣の集落の人はもうその存在を誰も知らないような。きっとそのそり滑り場も、そういう場所なのではないかと思います。

それとも、山のことですから、きつねさんやたぬきさんが経営していて、普段のお客さんは野ウサギやオコジョやお猿さんばかりの場所だったりして!

おーい、人間のお客さんが来たぞー、わー隠れろ隠れろなんて山の動物たちは大騒ぎ。でも陰からfumie15さんたちの楽しむ様子を眺めて、あんなに喜んでもらえて、ここをそり滑り場にしてよかったねと、みんなで話していたのでした、なんてね。

詳しい場所がわかってまた行けるといいですね。タイヤのチューブで滑り降りる素朴な雪遊びとのことですから、もしかすると地元の子供に聞けば一発でわかるかもしれません。


[306]>302 霜柱 masi_o007

あれをふんずけ時のあのサクサク感やみつきになります。


[307]>290 今朝も荒らされてるなぁとちょっとムッときましたが… YuzuPON

いけない、いけない。同じ“心”でも、腹を立てる心はいけませんね。それより、書き手の心をしっかり受けとめてレスを書くという、イエはてなの原点に返っていきましょう。

書く前に読む。少なくとも自分が参加するツリーの書き込みくらいは全てきちんと目を通す。あとで思い返して、あの話題はどのいわしのどこのツリーだったっけ、と思い出せるくらいの読み方はしておく。

話し上手は聞き上手と言いますが、それはイエはてなでも同じですね。みんながそういう語らいの原点に立ち返っていけば、問題はすぐに解決すると思います。

心を置き去りにした書き込みを何回繰り返すよりも、心を込めた一つの書き込みの方がずっとお得です。色んな意味で。

これは本当にその通りですね。イエはてなは、ていねいに心を込めて書き込めば、必ずそれが評価される場所です。一定の評価がいただければ、プレゼントポイントがもらえたり、Amazonギフト券がもらえたり、書籍に載せてもらえたり、様々なメディアに紹介されたりと特典盛りだくさんなのかイエはてな。それを知らずに通り過ぎていてはもったいなさすぎです。

そして何より、イエはてなの語らいから得られる、本当の意味で暮らしを豊かにしてくれる知恵や情報の数々。これはじっくり読まなければ絶対に手に入れることができないものです。10円20円単位の小銭にしかならないポイントに目を奪われて本当の豊かさを逃しているとしたら、それは本当にもったいないことだと思います。


[308]>237 お部屋があったかくなって、ほっと一息できそうですね♪ vivisan

ウールの着物って、今はあまり見向きもされていません。一度も袖を通していないウールの着物がアンティークショップで二束三文で売られているのには、残念な気持ちとともにやったー!って思います。そんな私の冬の着物はウールです。自他共に認めるウール好き(笑)。友達はちくちくするから嫌だっていいますけど、私には使い勝手がとってもよいです。お洗濯できるというのも利点なので着まわしています。黒だったりもしますが、なぜか昭和の頃のデザインには、黒地に赤の模様が多く、その赤の模様をみるだけでも暖かく感じられます。

またマフラーでお部屋をディスプレイするというアイデア、すごいですね♪華やかな感じにかわりそうです。カゴに入れた毛糸だけでもそこから暖かさがそこから発生しそうです。ワンコの服を編んでみようかな♪私、ウールが燃えにくいって知りませんでした。防災のことも考えてというところ、すばらしいと思います。

自分の手で編むことで、心がこめられているから、部屋もうれしがってくれると思います。

部屋のディスプレイで少し思いついたのが、のれんです。いくつかの色を用意して、長さをきめてグラデーションにしたらなんか楽しそうです。かぎ編みで模様編みをいくつかつくって、それをのれん風にしてみるのもおもしろそう♪

MINTさんのアイデア、いただきます♪


[309]ほうじ茶の色 Shared

ほうじ茶の色って温かいですよね。

そしてほうじ茶自体も体を温める飲み物なのです。

お茶は体を冷やす作用の多いものが多々ありますが、ほうじ茶は体を温めてくれます

それでいてノンカフェインであり体に優しいです


[310]>216 耐寒訓練 futanbo

「たいかんくんれん」ってありましたね?。「大寒」と「耐寒」をかけていたのでしょうか?何をやったのかはあんまり記憶にないです。小学校でやっていたような気がします。たぶん半そで体操服で走ったりとかだったと思います。当時も小学校はストーブとかなかったですが、今も小学校にはストーブはなくて、週1回スクールボランティアで行くのですが、すっごい寒いです。子供たちはそれでも薄着で耐えれてますね。自分も歳をとったなあって思います・・。でも、子供のうちはやっぱり寒さに慣れたほうが体にいいんでしょうね。


[311]>300 雪だるま futanbo

雪が少ないところで育ったので、作った小さな雪だるまが解けてしまうのがいやで、冷蔵庫に(冷凍庫だったのかも?)入れた記憶がありますね。雪が多い地方の人にとってはきっと信じられないことでしょうね^^


[312]>310 耐寒訓練 meizhizi87

私の通っていた小学校にも「耐寒訓練」がありました。その名も裸足運動です。学校中を裸足で移動します。教室から体育館へ行くのにも裸足でした。当時は何とも思わなかったですが、今では寒くて耐えられそうにありません。大人になった現在、湯たんぽにホッカイロに電気毛布…。とてもぬくぬくした生活。だから極度の寒がりになってしまったのかもしれません。裸足とまではいきませんが、ほんの少し薄着して積極的に体を動かすのもいいかもしれませんね。


[313]>305 YuzuPONさん、ありがとうございます fumie15

そうか、地元の人なら分かるかもしれませんね。子供だけでは行けないところなので役場に聞いてみます。

その後に行った温泉の場所や定食の場所なら覚えているのですが。

それでもだめなら5年近く連絡をとっていない先輩に連絡を取ってみます。

ぜひぜひ聞いてみたいと思います。今年度中に行けるといいな。


[314]>311 雪だるま kaminaripikapika

そもそも雪だるまってなんでしょうか。人間なんですかね。


[315]>294 スキー kaminaripikapika

若いときは日帰りスキーによく行きましたが、今は日帰りでは辛いです。


[316]>306 霜柱 kaminaripikapika

ザクッと音がするんですよね。


[317]>299 初雪 kaminaripikapika

うちの地域ではまだ初雪は降ってないですね。


[318]>273 富士山 kaminaripikapika

世界遺産に登録されてほしいですね。

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