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[電子工作]

以前同じような質問をしましたが、今回はちょっと的を絞って質問させてください。

・私は、電子工作の「デ」の字も知らない、超文系ドシロウトです。知っていることと言えば、「オームの法則」くらいです。
・電気系統(電圧、電流、抵抗の種類と選び方、各種デバイス〔センサ、コンデンサ、発振子、リレー、サーボ、各種半導体、etc.〕など)の基礎と考え方を、広く浅く、学びたいです。
・ああ、このデバイスとこのデバイスを組み合わせるとこんなことができるなあ、と、アイディアが広がるような、「基礎を広く浅く」説明している本がほしいです。
・「キットで学ぼう!」系の、ピンポイントな(帰納的な)学習法ではなく、基礎から応用へと広がってゆくような、演繹的な学習がしたいです。

上記の前提で、おすすめの書籍を、【あなた様が実際にお読みになった書籍の中から】、書評つきでご紹介ください。

●質問者: ILoveWeb
●カテゴリ:学習・教育 科学・統計資料
✍キーワード:etc. あなた おすすめ アイディア オームの法則
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● garyo
●31ポイント

トランジスタ技術 ( Transisto rGijutsu ) 2010年 02月号 [雑誌]

トランジスタ技術 ( Transisto rGijutsu ) 2010年 02月号 [雑誌]

  • 出版社/メーカー: CQ出版
  • メディア: 雑誌

私が読んだのはこれでしたね。

ちょうど毎年4月号は「フレッシュマン特集」で基礎的なことを特集することが多いのでおすすめかも知れません。

毎号いくつかのテーマについて特集や連載があります。

最初のうちは分からないことばかり書いてあるのですが、毎月買って読んでいるうちにだんだん話がわかってきます。

何年分もたまると本棚が数段うまってしまうので背表紙をドライヤーであっためて広告を抜いて細くして保存したりしていました。

最近は1年分をCDに焼いたものもあるので、過去記事を読むのに良いかも知れません。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。ただ・・・1冊にまとまっているようなものはないものでしょうかね?


2 ● ヨネちゃん
●49ポイント

「電気系統の基礎と考え方を広く浅く学びたい」ということなら、

図解でわかるはじめての電気回路

図解でわかるはじめての電気回路

  • 作者: 大熊 康弘
  • 出版社/メーカー: 技術評論社
  • メディア: 単行本

なのでしょうが、あまり面白い本ではありません。


色々な回路を作って時には部品を壊してしまったり、

そんな経験が新しい回路を作る時にはとても大切だと私は痛感しますので、

電気店 2009年12月号別冊 電子工作マガジン No.5 [雑誌]

電気店 2009年12月号別冊 電子工作マガジン No.5 [雑誌]

  • 出版社/メーカー: 電波新聞社
  • メディア: 雑誌

くらい実践的なほうが良いと思います。


「アイディアが広がるような本」ということでは、

本気の電子工作

本気の電子工作

  • 作者: ラジオライフ電子工作研究会
  • 出版社/メーカー: 三才ブックス
  • メディア: 単行本

も刺激的で面白いです。

◎質問者からの返答

1冊目、注文してみました。ありがとうございます。


3 ● kick_m
●0ポイント

簡単なのは、電池式の家電をAC電源化すること。ACアダプターとはんだごてだけでできます。はんだごてはダイソーで100円で売っています。http://www

◎質問者からの返答

ん?

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