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書籍(本)の在り方についてお聞きします(2)。

●質問者: ワンプルーフ
●カテゴリ:コンピュータ 書籍・音楽・映画
✍キーワード:書籍
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 73/73件

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[1]書籍とネットとの融合(電子出版など) oneproof

インターネットとの融合に可能性はあるのでしょうか?(自分だったらネットで書籍を読むか?))


[2]書籍とモバイルとの融合(携帯小説など) oneproof

携帯小説って読んでる人どの位いるのでしょう?


[3]>1 私だったら実際の本を読みたい sayonarasankaku

私自身ではネット上の書籍を読むよりも、実際の本を読みたいです。


ただ好きな作家でネット上でしか、その作品が読めないとしたら、

もしかしたらネットの書籍を読むかもしれませんが、

それでもお金を払ってまでは読まない気がします。


[4]>1 媒体を問わずに読みたい verone

書籍(紙媒体)であれ、電子媒体であれ

コンテンツ自体は同じですので、TPOで使い分けしてゆきたいと思いますよ。

専用のブックリーダーを購入するには至ってませんが、もう少し電子出版の裾野が広がってきたら手に入れると思います。

∴ネットで本を読むか?については、イエスです。


[5]>1 小説は紙媒体が良いが、資料や論文は電子媒体 fut573

検索機能があると便利なので。


[6]やはり活字がいいです jem8413

実際に本を手に取って読むのと、電子媒体を見るのでは、『読む』と『見る』という感じ方に違いがあると思います。


[7]短い文章はネットでもいいけど chinjuh

長編は、なんでか紙の本でないと読みにくいです。

横書きと縦書きの違いはあるかもしれないけど、たぶんそれだけじゃないですね。

紙のほうが目で全体を見やすいとかかな。


[8]>1 無料のネット小説は読んだことがある seachikin

購入してネットで書籍を読むとなると保存方法が…


気に入った書籍はたまに読み返したい派なので、

年数が経過するにつれネット書籍だと保存方法が不安ですね。


ただ読むだけの消耗品として考えるなら別にいいかとは思いますが、

そんな、読み返したくない微妙な書籍にお金払いたくない気もします。


[9]>7 紙の色じゃないですか? pomki_chi

電子ブックの黒白の色使いじゃなく

本の独特のクリームっぽい白色が本の内容に与える印象に関係しそうな気がします。


[10]>5 検索や引用など some1

デジタルデータの最大のメリットですよね。

小説でも伏線確認したりは検索できると便利です。


[11]>1 kindle TeX

アマゾンで売られていますが、アメリカでヒットしましたね。やっぱり、紙の本はかさばるし、年数が経過すれば劣化するので、電子出版の形態になっていくのはいいことです。


[12]>2 携帯小説 minicoco044

私は読んだことがありません。

私が古いだと思いますが、システムも分かりませんし面白いのかどうか…

書籍、とくに「本」と呼ぶのであればやはりそれは紙媒体だと思います。

少なくとも私にとっての「本」は装丁も含めて、眺めたり手に取ったりできるもの、ということになります。


[13]>1 青空文庫とか Im_Me

http://www.aozora.gr.jp/

結局DLして紙に印刷して読んでいます。

CE機を愛用していた、昔からのモバイラーですが、

HTMLソースをDLして自分で編集して持ち歩いたりしていました。

というのも、「ネット」にあげる・ブラウザを介する時点で、レイアウトなどの読み勝手、使い勝手が悪くなるので、ネット上にあるものをそのまま読む、というのはある程度軽いものに限られてしまうからです。

ブンコビューアなどもありましたが、「縦書き」や「ページをめくる感覚」という目先に動かされてしまって、快適感とは程遠いです。

i-phoneなどのアプリも、昔からのモバイルユーザから見ると、おもちゃ的な機能(見た目)に振り回されていた一時期を感じますが

自分がそんななので、以前ネットに文章をあげていた時は、極力TXTに近い形式で(DLもしやすいように)アップしていました。


[14]>1 電子ペーパーでしたら sumike

本をなかなか捨てられないので、どんどん部屋を狭くしますし、上巻が読み終わり間近な時に、分厚い上下巻の本を持ち歩くのは大変です。

携帯よりも画面が大きく、どこででも本のように読めるものでしたら使いたいです。

DSでも100冊の有名著書を読めるというものがありましたが、もう少し本らしく読めるとうれしいですね。


[15]>6 本だと sumike

ページを変える際には画面の切り替えよりも早くめくれますし、途中まで読んで、あとどれだけページ数があるか、などから展開を推測したり、表装や挿絵を楽しんだりすることができますね。

本に慣れているから、どうも携帯小説にはなじめませんが大昔は巻物だったことを思えば今後も進化していくんでしょうね。

絵本は本のまま残してほしいですけどね><


[16]感覚 kenonyan

自分は、書籍は「読む」という感覚で、電子書籍は「見る」という感覚な気がします。

電子書籍の場合は普通の書籍と違い、半永久的に保存出来るので、今後は電子書籍などが

増えていくと思います。


[17]本のままとって置きたい物と、データのバックアップで良いもの adgt

違っていると思いますね。自分の専門領域で助けられたバイブルは紙の書籍として持っていたいです。


[18]>17 読むというより、保存の仕方で adgt

紙・実際物であって欲しいという願いがあります。


[19]本の手触りが好きです! jyo-jyo-1997

本の読み聞かせをしていますが、絵が多いものは、やはり自分でページがめくれる本がいいですね。

手に持って、読むほうが、心があたたまります。

ほのぼのとした感じにひたれます。きっと電子書籍に慣れていないせいもあるのでしょうが。

電子書籍も読んだことがあります。資料としての書籍なら、かさばらなくて便利かもしれません。

両方あっていいのではないでしょうか・・・


[20]>1 ありがたいと思います fumie15

価格にもよりますがキンドル(でしたっけ)はぜひ欲しいです。もう本の置き場所がないので。

青空文庫があってはてな上で紹介できるのも便利ですね。



日本語版は未発売なので実際に触ったらどう思うかわかりませんが。


[21]>9 それかもしれません miplus

電子ブックだと明るすぎて目が疲れる気がします。

個人的には液晶画面で縦書きの文章を読むのはちょっと違和感がありますね。


[22]>12 携帯小説本 hirame03

携帯小説を書籍した本は、携帯やネットでの表記をそのまま本にした横書き文章ですよね。

世間では、横書き文章が10代20代に読みやすさを感じさせてヒットしたなどと評価していましたが、

私には、どうにも読みにくかったです。

昔人間なのかもしれませんが、やっぱり小説本は縦書きが一番よいと思う。

それに本はやっぱり紙に印刷されたものを手元に置くのが好きです。


[23] さらば、本箱 ? 紫式部や滝沢馬琴なら、岩波文庫も許すまじ? ? adlib

われわれが「本」だと思っている形態は、西洋ならグーテンベルクの

《聖書,1455》、日本なら西鶴の《好色一代男,1682》以降にすぎない。

今後20年で、書棚や仏壇を持つ家庭は半減するとみられる。

── 現実と、かくあるべしという脳内風景のギャップが混在している。

http://d.hatena.ne.jp/adlib/20080823

読込革命 ? 終の本棚 ?


[24]そのうち本は嗜好品/高級品になるかも chipmunk1984

最高級の紙の手触りとか.


[25]>19 うんうん、五感で味わえるのがいい! hategorou

本は、自分の時間とともに物理的に風化してくれるのが魅力ではないでしょうか。

デジタルでは学生の時に読んだ物を見返しても、受け取れる物は半減しているような気がします。手触りも変化もない、ちょっと味気ないかも。。


[26]中身じゃなくて taknt

重要なのは モノなんだよね。

コレクション感覚というか、ま、本としての見易さ、探しやすさとかもあるかもしれないが

結局は モノという価値だと思う。

あとは 慣れの問題かな。


[27]>22 携帯小説 kyokusen

友人から物は試しに読んで見ろといわれて読んでみたのですが、数行でギブアップでした。

携帯小説のような文体は、おおよそ書籍には向かないもののように思います。

ただ、最近の高校生などは携帯小説で読書感想文を出す人もおられるとかで、あれがいいそうですね。感性の違いなのかなぁ、と思いながら聞いておりました。これは以前、馴染みの本屋さんの社長さんと雑談した時に伺った話だったのですが、同時に伺ったのは最近の高校生は本を探す/選ぶが出来ないのだと言うお話。はじめは聞いていてなんの事だかさっぱりわからなかったのですが、まず自分がほしい本がどういった本か把握できず、仮に出来たとしても書棚からその本を探す事が出来ない、とのお話でした。……いや、さすがに少数なんじゃあないかなぁ、と思っていたのですが、また、近年の子は本をめくる事がめんどくさいらしいという話を聞いて、世の中変わったものだなぁ、と思った次第です。


[28]>1 本ではなくなる… Newswirl

電子書籍は今後幅広い層に利用されるかと思いますが、日本の著者たちは、書籍の電子化に消極的だと思います。

本は原型があって「本」ですから、書籍として世の中に出した以上、それは本屋で買って読むべきものです。一方、とあるサイトでは、論文や小説を書いて投稿して不特定多数の人に読んでもらうというサイトがあるようですね。自費出版や製本依頼を介して、「本」をつくるのではなく、パソコン上の「情報」として公表する方々は、単に本を作るチャンスに恵まれなかっただけではないと私は思います。

元々、電子書籍として出版したいという著者を募れば供給もあるかと思いますが、それは「本」と融合したわけではないですよね?

いずれ電子書籍の定着は、書籍と映画のように全く別の概念をもとに存在していると思います。


[29]>1 基本的には電子書籍は利用しません akitaka7

>インターネットとの融合に可能性はあるのでしょうか?(自分だったらネットで書籍を読むか?))

基本的には利用しません。

じっくりと本を読むのには、PCは目も体も疲れるので不適切な環境だと思うからです。

辞書的な本なら長時間を要しないので、需要があると思います。


[30]残るか残らないか・・・ myiia

PC上のデータなどの電子媒体だと、再生する機器の故障、ファイルの不備などで破損します。

紙ベースに比べていまいち信頼性にかけるのではないかと思います。

1企業の話ですが、現在でも重要な書類は電子媒体と紙ベースの2本立てで作成しております。


[31]>27 携帯小説 fumie15

私も一度読んだときがありますがいちいちスクロールしなければならなかったので面倒くさかったです。小さな画面ですから情報量も少なくイライラしました。


[32]>31 携帯小説。 nakki1342

今時期ケータイを持ってない身なのですが

もしも、自分がケータイを持ったとして考えてみたんですが

ケータイで小説は読みたくないですね・・

やっぱり本は、手にとって読みたいです

家の中で本が置けるスペースが限られるのでケータイなどで本を読めると

便利なのですが


[33]電子は× itukiharuki

今のところ電子書籍はまったく読みませんね。紙でできているのが本だと思います。電子は目が疲れるから好きではありません。


[34]本とは。。 kagra0123

実際に手にとって読むからこそ本だと思います。

書物とは昔からあるもの。電子は現在のものだし。。

今の現代っ子には電子書籍が場所もとらず好きなときに見れていいのかもしれませんが。。


[35]>32 携帯小説 theresia57

読んだことがありません。

紙媒体と違って、全体をざっと確認することができないからだと思います。

読んでいるうちに携帯の充電が切れないか、きになるからかもしれません。

あと、画面が小さいので、読むスピードがかなり落ちるんではないでしょうか…


[36]>25 本の手触り theresia57

本はまさに五感で味わいますね。

紙質が粗いと買うのをためらってしまったりしますね。

インクのにおいが残っているのは、印刷したてだとわかります。

電子書籍は、重みもないですし、なんとなくとっつきにくいです。


[37]>34 本は theresia57

本は何千年もの歴史がありますよね。それに比して、携帯小説はこの何年かの話。

なんというか、早速天秤に載せてしまうのは可哀想な感じさえします^^;

まあ、書籍の形として大きな変革期なのかもしれませんが、あまり実感がないんですよね。


[38]>21theresia57

クリームキンマリが上質感を出すためにも本にはよく使われていますね。

一番目にやさしい紙質ともいえると思います。

デジタルは目が疲れます。何時間も携帯とにらめっこなんて、ちょっとできませんね。


[39]>1 もっと普及すれば theresia57

食指がうごくかもしれません。いまはまだ電子出版にしても、ジャンルなどが限られている感じですよね。

まだ紙媒体が圧倒的ですから…。


[40]>3 実際の本にもう一票。 ttz

単純にネット上のものを大量に読むのは疲れるし、大変です。星新一のショートショートくらいなら量的には大丈夫ですけど!


[41]コレクションとしての、本。 ttz

コレクションとしての本もあると思います。たとえばマンガを全巻揃えたい、などもそのひとつです。一度しか読まないかもしれない本をなぜ買うのか。コレクションの意味も兼ねているかもしれません。


[42]>23 考えてみると…… kyokusen

中世。ちょうどadlibさんの仰る所のグーテンベルクによる活版印刷登場の頃と言うのは本は王侯貴族・特権階級の装飾物の様なモノという形で存在していたと考えてもいいのでしょうね。本を購入する、それを置いておく場所を確保し、維持できるというのはそれなりに費用がかかることで、それ以前に一般市民などが書籍を保有する事は中々出来なかったでしょう。もちろん都市部などでは知的欲求に答える為図書館が発生したり、学教施設である大学・宗教施設(修道院や寺院)では本(もちろんこれには巻物のようなものも含みますが)が蓄積されていった訳ではありますが。

我が国においても読み本屋という商売が江戸期に発生していますが、これは貸本屋的なものだったそうですし、貸本自体は昭和中期、高度経済成長が始まる頃までは普通にあったそうで、現在はそれが漫画喫茶のような形で……やや極端ですが……残ってますよね。かの手塚治虫先生も初期は貸本店のマンガを描いていたというお話があったようにも。

どうなんでしょうねぇ。自分の周りを見ますとマンガや新書、ハードカバーに文庫と雑多な本が積みあがっていて、家人の癇癪の種となってしまっておりますし、現行の書籍ほど扱いが容易な端末(キンドルなんてそうですね)が安価になり、書籍がデータ化されていけばそちらの方が扱いは楽ですね。紙製の書籍を保有するのは一部趣味人のみという世界がくるかも、ではあります。(このあたりはSFで良く描かれる世界でもありますね。私はふくやまけいこさんの『エリス&アメリア ゼリービーンズ』を真っ先に思い浮かべますが。)

で、私は多分その趣味人の中にいるとは思うのですけれど。

というか、このページにはそんなお仲間さんに溢れとるな!力強いな!!


[43]>42 さらば図書館。 ttz

そして図書館もネットカフェに吸収されて消えていく・・・


[44]本棚 siroakapi

並べてある本をたまに眺めて、手に取り色んな事思いだします。


[45]>43 さらば、紙よ。 adlib

パピルスや羊皮紙はもとより、和紙も見たことのない若者が出現する。

10年後には新聞が、20年後には雑誌が、30年後には教科書が、

40年後には辞書が、ついに50年後には、すべての新刊書が亡くなる。

── カレンダーは禁書となり、手がかりとなる「日記」が密売されて

いる。── Orwell, George《Nineteen Eighty-four,1949》

http://d.hatena.ne.jp/adlib/19840404 禁暦日記 ? 一九八四年四月四日 ?


[46]>44 せめて、本棚サイズのディスプレイがほしいなあo(・Ω・ nakiboku

2次元のうすっぺらい、でも映像は存在感あるニセ本棚がほしいな。

書斎の日々を体験すると、脳みそや時空超えてものすごく思考や自信が

いきいきするのが実感できるから。仕事や生活を含めて。

デジタル化は賛成だけど、ある程度の存在感で、常に蔵書が視界に入ってる事が

重要な気がするから、本棚まるごと体験できるくらいの大きなぺらぺらのディスプレイほしいなあ。


[47]>46 記憶の本棚 ? ただいま移転中 ? adlib

── 目録だけならネット上に(無料で)空中保存できる。

http://d.hatena.ne.jp/adlib/20091125

ブクログ ? 文庫から倉庫へ ?

http://booklog.jp/users/awalibrary

表紙(↑)・背表紙・リスト・ブログ(↓)

http://booklog.jp/users/awalibrary/All?display=blog

ブクログ(左)に投稿すると、ツィッター(右)に反映(連動)する。

http://q.hatena.ne.jp/1262591119#a979360

奇々怪々 ? 故意か偶然か ?


[48]iPad ttz

今、テレビで見ました。アップルのiPad。日本に来たらこれまた売れるんでしょうね。


[49]>41 物質としての意味 yukikaze1980

やはり、物として手元に置く行為には意味があると思いますね。コレクションとしてもそうですが、やはり本という重みを感じながら読むのもいいと思います。


[50]>35 携帯小説。 yukikaze1980

携帯小説は読んだことはありません。

携帯電話ならではの文化としてはあると思いますし、モノをかくという作業よりも日記みたいな感じで、気楽に入れるのが良いと思います。


[51]本は必要不可欠 tamo512

いくらネットが既存のものになっても物事を理解する感覚としては書籍の方が好ましいです。


[52]電子書籍の普及は待ち遠しいが…… takepierrot

Kindleはデザインがださいし、iPadは目がつぶれそうだ。

流通を変えるのは大事。だけど、肝心のデバイスがこんなレベルのものだと、紙に取って代わるのはまだしばらく難しいと思う。


[53]>52 現時点でのipadはipod touchが大きくなっただけ TeX

という印象で、iphoneやipod touchをもっている人には、不要だと感じる。

買い時はまだ先のようです。

ibooks?とかいうのは既存のアマゾンのと違うのだろうか?

ipod touch用にも、kindleのアプリケーションが出ているし。


[54]値段が安ければ紙でなくてもいいですか? oneproof

これまで再販制度によって本の値段は書店が決めるのではなく、価値=価格は購入者が決めるのではなく、価格は出版社が決めた価格のみで販売され一般的に1000円前後の本が多い中、同様の内容の本が電子で200円前後で読めたらダウンロードして読みますか?


[55]>50 携帯小説 meizhizi87

読んだことあります。文章が今時というか若者らしい表現でした。簡単で分かりやすくて読みやすいと思います。こんなに不評だとは思いませんでした。


[56]>40 どうなんだろう meizhizi87

私も読むなら紙の方がいいですが、紙の半値で買えるとしたら…と考えるとネットも読むのに慣れておいたほうがいいのかなと思います。


[57]本は捨てられなくて困る garyo

本好きのせいか、雑誌は捨てられるけど、本(特にハードカバー)はゴミとして捨てることができない。

かといって古本屋に持っていくのも面倒。

オンラインショップの電子版コミックは場所をとらなくて助かってます。


[58]>56 これからの子供はたぶん電子書籍にすんなり入っていく。 ttz

悲しいですが、紙の本に慣れてしまった世代の人はそれが当たり前なので紙を好むのだと思います。もっと若い世代は、多分すんなり電子書籍に入っていけるでしょう。逆に自分たちより上の世代が、パソコンやeメールを苦手にして手書きなどのアナログを続けるのと似たようなものではないでしょうか。


[59]もうあるのかもしれませんが fumie15

音つき電子本とかはそのうち出てきますよね。きっと。(私が知らないだけで既にあるのかもしれませんが)

例えば主人公の聞いた音を実際に聞くことができてそれがトリックになっていたり、(ミステリー好きなもので)。

そうなったらおもしろいと思います。


[60]ゲームで fumie15

「かまいたちの夜」というミステリーゲームが有名ですよね。主人公(プレイヤー)の選択によってエンディングが変わるゲームです。結構ヒットしたようですが、あれは電子本の範疇にはいるような気がするのですが、どうでしょうか。それとも違うものと考えるべきなのでしょうか?

もし電子本の一種として考えることができるなら、紙の本との共存は可能だと思います。


[61]>57 雑誌は病院に置いてきています fumie15

私自身、長期の入院をしていて病院の待合室の本を読みつくしてしまいました。そこの病院は自由に読まなくなった本を待合室に置いて自由に読んで返すというルールでした。退院した後も雑誌がたまると診察のついでに置いてきます。

(テーマがずれてごめんなさい)


[62]>37 やっぱり本は・・・ yuu03

書籍がいいですね。

書籍の方が読んでいる途中は愛着がわき、読んだ後も心にずっと長く残るような気がします。

時間が経てば読んだことさえも忘れてしまうこともあるのですが、本棚に並んだ背表紙を

見て、読んだことを思い出し、もう一度手に取り読もうという気持ちになったりします。

感動したものは、書籍として手元にいつまでも置いておきたいですね。


[63]>47 それはありますね fumie15

本棚を見て「こんな本もあったな、読み返そう」と思うことが。一昨年ずっと好きで読んでいた作家がなくなりました。その時ご冥福を祈りながら、本棚から本を取り出し読み返しました。


関係ありませんが、最近独身の女流作家(杉浦日向子、氷室冴子、米原万理、中島梓など)が若くして亡くなることが多いですよね。それも悲しいです。男性の作家は結構お年を召してからも活躍されているような気がします。


[64]>63 本棚を見ているだけで楽しい ttz

偏った作家しか呼んでいませんが、その代わりにその作家の本の大半を持っていたりします。並んでいるのを見ると、よくここまで読んだなと思います。それが達成感だったりします。


[65]メリット・デメリット kawai491224

メリット

・本屋に行って探す楽しみ。

・買った後の充実感。

・少なからず、本屋まで行く(健康的に良い)

デメリット

・かさばる。

・本が汚れる(破れる)

・部屋に虫(本を食べる)が着く。(多分)


電子書籍

メリット

・家ですぐ探せる。

・かさばらない。

・解らない言葉もすぐ調べれる。

デメリット

・家から出ない(不健康)

・目が悪くなる確立がハンパない。

・部屋から出ない子と思われる。


思いつきで書いてみました。(すいません)


[66]>15 本は。。 nanaka77

本は見たい時にチラッと見れて記憶によく残るような気がします。特に写真やイラスト入りなどは・・。

私も携帯小説にはなじめません。収納のこととか考えればその方が便利ですがちょっとさびしいような・・。

絵本は残してほしい!!子供の見るスピードは大人のスピードとは違いますもんね。


[67]>66 絵本は sumike

装丁から、本の形、イラスト、手触りなど、シリーズごとで異なった作りで、見て楽しむものですものね。

どの絵本作家も大きさや形にこだわりがあるので、本棚にうまく収まらないのが難点ですが^^;子どもは、何度も同じページを眺めて楽しんでいます。

仕掛け絵本も多いですし、一冊で色んな楽しみ方がありますね。

私のよく読む推理小説は、一度読んだら、当分読み返すことは少ないのでデータでもいいかな?と思うこともよくあります。

学生時代の教科書や、仕事で読まないといけない本は、読んでもなかなか意味が理解できず、データを直接脳に送り込んでもらえないかと思うくらいです。枕や、睡眠薬代わりにはいいですけど。


[68]人間味があることかなぁ。 horotomo

書籍にしても電子ブックにしても読むことには変わらないが、書籍のほうが作者の人間味が感じられるような気がします。あとは、自分の好みではないでしょうか。例えば、小説なら書籍、HOW TO物なら電子ブックでもいいとか・・・。


[69]紙媒体は、永久に不滅です ths93013

今後も、小説などの電子化が進むと思いますが、読みやすさでは、紙媒体に軍配。


[70]両方 tidusmythorbit

電子書籍は紙を使わなくてすむし、資源の事を考えるといいかも知れません。

当然、保存の面においても。

書籍は手元において読んだりできるのでいいと思います。


[71]>61 本は、捨てるのが難しい nakki1342

家の中で整理整頓をしようと思っているのですが

自分の本・・

正直捨てることが難しいですね。

古本屋にもっていくのも同じく面倒だし

そのままになっています

(ちなみに電子ブックで書籍は読んだことはありません)

スペースのことを考えると電子ブックを使いたいけれど

本は、やっぱり手にとって読みたいし・・


[72]紙媒体支持。 Otasuke_Angel

紙媒体じゃないと「本」や「書籍(図書)」とは呼べなくなるのでは?

携帯電話でもそうですが、「便利さ」を追及し、それに依存するのも考えものだと思います。


「エコ」が叫ばれている今日、紙を作るのに、数本の貴重な木が使われ、

資源がなくなってしまうことも考えないわけではありませんが、

薄くて場所を取らなければ、それで良いのでしょうか?

本を読む楽しみの1つに、本に使用されている「紙の香り」があります。

これだけは、テクノロジーの粋を集めた電子書籍であろうと、

再現することは難しいと言えるでしょう。


[73]>64 眺めるのが好き! yukester

本棚に並んでいる本を見るのは楽しい。

コレクションという感じかな?自分が今まで読んできた本が分かるし色々思い出せる。



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