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釈迦に説法ですが、人として「他人様のお役に立てることを
幸せに思う」くらいでないといけないと思います。

というのはどういう意味でしょうか。よろしくお願いします。

●質問者: webster
●カテゴリ:コンピュータ インターネット
✍キーワード:幸せ 釈迦
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● ゲート
●20ポイント

因果応報。

他人の為になる事を続けていれば

いずれ自分に良い事が返ってきます。

◎質問者からの返答

こういわれたのですが、これは私が人として足りないということでしょうか、


2 ● y_u_n_o
●20ポイント

「他人様のお役に立てることを幸せに思う」ということの意味をお尋ねでしょうか?


その「お役に立てる」という事への「感謝」の気持ちを...ということなのだと思います。


例えば、


見返り等を期待していたら

面倒だなと思ってしまったら


純粋に感謝の気持ちは出てこないでしょうし...


ただ純粋に お役に立てて感謝出来るくらいに...ということではないでしょうか^^


もちろん私を含め、

これが出来ているお方は なかなかいらっしゃらない位素晴らしいことだと思います!


3 ● rsc
●20ポイント

「他人様のお役に立てることを幸せに思う」とは、「他人様に必要とされていることを幸せに思う」ということ、もっと言えば、「社会や会社で必要とされていることを幸せに思う。」といった意味じゃないでしょうか。たとえば、「君は、うちの会社には必要ないよ」と言われたら、ブルーな気分になるけど、逆に、「君は、うちの会社に必要な人物だ。」と言われたら、幸せな気分になりませんか。


4 ● ラフティング
●20ポイント

「まだまだっ」ってことではないでしょうか?


5 ● toshi6174
●20ポイント

[他人様のお役に立てることをしあわせに思う」

ということですが、なかなかできることでわありませんが、常に感謝の気持ちではないでしょうか、他人様のありがとうという気持ちがいただけたら、すばらしいことではないでしょうか。たとえなんでこんな人に感謝しないといけないんだと思っても。それは自分の足りない部分を、みせてくれてるのですよ

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