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電子書籍、電子出版のビジネスモデルでは、
どういったものがあるのでしょうか。
教えて頂きたいです。

これまではなかったけど、こういうビジネスもイケるんじゃない?といった想像でも可です。

●質問者: tai2006
●カテゴリ:ビジネス・経営 書籍・音楽・映画
✍キーワード:ビジネス ビジネスモデル 出版 想像 電子
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 15/15件

▽最新の回答へ

1 ● KHOUSE
●10ポイント

損しても最後に笑うのはアマゾン?

新型電子書籍端末「キンドル2」の正体

http://diamond.jp/series/beyond_valley/10032/

◎質問者からの返答

有難うございます!!


2 ● Hyperion64
●20ポイント

電子出版企画公開サイトを出版社は開設します。

そのサイト上で、著者候補は書籍企画案及びその一部を公開した上で

出版コンテンツに関するブログを行い、読者層とのコミュニケーションを

行うことで意見交換してゆきます。

反応や予約状況をみて、出版社は著者候補と改めて出版への契約することにします。

出版物の内部プロセスを読者層に公開することで、売れる内容の書籍を作り込んでゆく、そんなやり方が品質向上やコストダウンになると予想します。

また、電子書籍の売れ行きをみて、紙書籍化も考えることになるでしょう。

ダミーURL

http://q.hatena.ne.jp/1265933766

◎質問者からの返答

詳しく教えて頂き有難うございます!

上記フローを参考にして展開してみたいと思います。


3 ● horotomo
●10ポイント

情報商材として販売するのはいかがでしょう?

こちらに登録すると、情報商材を電子書籍として販売できます。

インフォトップ

http://www.infotop.jp/

◎質問者からの返答

このサービス知ってます!

そういえばありましたね。

有難うございます!!


4 ● うるるん
●30ポイント

美術館のようなところで、展示品の解説を行うパンフレットとして無償貸し出しをします。入り口で貸し出し、出口で回収。

パンフレットを見て気に入った人だけがデジタルコンテンツもしくは印刷媒体としてのカタログを有償で購入、というようにしておけばカタログの売り上げが伸びると思います。

キモなのは貸し出す時に決してお金は取ってはならない事。出来れば身分証明の提示などもさせない事と「現地でなければ購入出来ない」という二つです。

とはいえ、インフラ整備などにお金が掛かるでしょうし、展示会場との協力なコネクション・ネゴシエーションなどから実現は困難であり参入障壁としては極めて高いですね。

恐らくビジネスとして最初に立ち上がりそうなのが廉価な百科事典でしょう。全20巻のデジタル百科事典を一冊千円程度で販売する、一冊目は無料でどうぞ、とやるんです。一冊目を無償で提供し、その後を購入させる、お子様・お孫さんの為に是非どうぞ、という商法は流行するんじゃないですかね。

いずれにせよ何をどのように無償で提供し、それを「釣り餌」にして有償コンテンツを購入して貰うかを考えるのが電子書籍ビジネスを考える時キモになると思いますよ。

こちらも参考にどうぞ>http://www.freemium.jp/

◎質問者からの返答

>展示会場との協力なコネクション・ネゴシエーション

実はどうにかコネクションがかなりの確率で作れそうです。

上記アイデアを参考にさせて頂きます!!


5 ● IlO10l0Il
●10ポイント

「通常の書籍を電子化する」というビジネスはどうでしょうか。

現在でも無いことは無いと思いますが、規模の大きいものはまだありません。

http://q.hatena.ne.jp/1265933766

◎質問者からの返答

著作権を出版社が持ってる場合が多いので、

交渉の必要がありそうですね!!


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