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飲食店で隣の人をタバコを吸われました。タバコの臭いは強烈で、せっかくの料理の味がわからなくなりました。
これは経済上の損失だと思うのですが、法的には損害賠償請求は可能なのでしょうか?

●質問者: rekoms
●カテゴリ:経済・金融・保険 生活
✍キーワード:タバコ 損害賠償 料理 経済 飲食店
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 12/12件

▽最新の回答へ

1 ● 潮澤 昴
●37ポイント

2 ● tyousann
●0ポイント

訴えましょう。

http://www.taxisite.com/clm/column/154.aspx

◎質問者からの返答

法的には損害賠償請求は可能なのでしょうか?

という質問なのですが・・・


3 ● azato-ru
●37ポイント

その場合ですと、おそらくその店が「禁煙」なのかが問題になると思います。

禁煙でないなら勝ち目はないでしょう。

◎質問者からの返答

禁止されていなけれOKなら、

食事中のあなたの横でアンモニアのビンを開けても、何ら責を問われるこのではないという事になってしまいます。

くさいですよ? アンモニア。ごはん食べるトコですよ?


4 ● adlib
●0ポイント

スワン族 vs スー族

スワン族は、スー族との同席を拒否する権利がある。

ただし、スー族を追放するには、立退料を払うなどの条件提示を要す。

さらに、スー族の吐き出したものを、吸ってから賠償請求できない。

── レストランに入ると、真っ先に質問された。

「お煙草をお吸いになりますか?」(略)「わたしは白鳥だ」「?」

「煙草など、スワンのだ」「こちらへどうぞ」

(略)

煙草を吸う客、ゲップする客、オナラする客は絶滅しない。

とくに女性は、音まで聞こえても、決して自分だと認めないのだ。

あとで彼女たちは、スー族・プー族・ブー族に分別されるのだが。

http://d.hatena.ne.jp/adlib/20070628

スワンの歌 ? さらば、スー族 ?

スー族にも権利と義務がある。禁煙表示の場所で吸ってはいけないが、

オナラは禁じられない。ただし、飛行機のような密室で、あまりに強烈

なため、緊急着陸して機外に連れ出されたケースがある。

── 葉巻を止めろ、酒を控えろと言っていた主治医は、先に死んだ。

http://d.hatena.ne.jp/adlib/20080919

アンチ・ニコチン ? 禁煙パイポから電子たばこ ?

◎質問者からの返答

?


5 ● Yoshiya
●36ポイント

法的に受動喫煙が損害賠償の対象になるかといえば、多分認められないと思います。

例えば職場で継続的に受動喫煙による被害があれば、損害賠償の対象になります。

(江戸川区受動喫煙損害賠償請求事件)

しかし、一時的な受動喫煙被害は受忍限度の範囲内と思われるので、損害賠償の対象には成り得ない可能性が高いと思います。

健康増進法第25条

第二節 受動喫煙の防止

第二十五条 学校、体育館、病院、劇場、観覧場、集会場、展示場、百貨店、事務所、官公庁施設、飲食店その他の多数の者が利用する施設を管理する者は、これらを利用する者について、受動喫煙(室内又はこれに準ずる環境において、他人のたばこの煙を吸わされることをいう。)を防止するために必要な措置を講ずるように努めなければならない。

健康増進法第25条では受動喫煙の防止義務を定めていますが、この条文はあくまでも努力義務なので違反しても罰則はありません。

が、昨今の禁煙の流れから鑑みるに、受動喫煙の防止を怠った飲食店に対して損害賠償を求める事は可能です。

(ただし、裁判所が請求を認めるかどうかは別の話)

◎質問者からの返答

健康増進法とかあまり関係無いですね・・・。損害賠償なので。


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