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先日病院にて特定疾患の病気と診断され先生から特定疾患医療給付制度の申請を
勧められました。

特定疾患医療給付制度についてご質問なのですがこの制度を利用する事で発生する
デメリットについてどんな事があるか教えて頂けないでしょうか?
参考となるURLがあれば大変助かります。


●質問者: solaris2009
●カテゴリ:医療・健康
✍キーワード:URL デメリット 先生 制度 医療
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/6件

▽最新の回答へ

1 ● ミケ
●35ポイント

特定疾患の種類にもよるのでしょうが

http://jbbs.m.livedoor.jp/b/i.cgi/sports/15499/1203346145/3

一番のデメリットとすると、保険加入する際に断られたり、あるいは給付が受けられなくなったり(難病のことを黙って申請した際にわかると)することでしょうか。

病院で、提示を求められることから、他の人に特定疾患であることがわかってしまうかもしれないということ。

匿名かもしれませんが、県に治療データが行く可能性があること。(その旨を同意書に○を打たないと申請ができません)

特定疾患のメリットのひとつが、医療費抑制になるのですが、所得制限があるものもあり、高額所得者の方には、その適用がされないということもあります。

また年1度程度、特定疾患を更新する際に手続きをしなくてはならず、保健所に出向く必要があります。

内部疾患の場合は、内視鏡検査など、特定検診を7?9月頃までに受ける必要があります。

一診療機関ごとの支払いの上限あり、病院ごとの一月の支払いが安くなるということですので、あちこちの病院を使い分けている方には費用の面ではメリットがないかもしれませんね。

また、1回の支払いが所得制限の上限に満たない場合もメリットがないかもしれませんが、万一その疾患で入院などをされた場合には、入院費用の上限もあったりするので申請しておいた方が得かもしれません。


2 ● kaorigroove
●35ポイント

こちらで詳細がわかります。

(各市ごとに問い合わせ先があるようですので、

お住まいの地区の役所で聞くのも良いと思います。)

http://www.pref.toyama.jp/branches/1273/kansen/tokuteishikkan.ht...

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