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mRNAがアミノ酸を指定するコドンと、塩基性・酸性・イオン性・疎水性のアミノ酸を並べてみました。これから何か思いつきますか。

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●質問者: ShinRai
●カテゴリ:医療・健康 科学・統計資料
✍キーワード:アミノ酸 イオン ドン 塩基性 酸性
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

[1]さぁ・・・? kuragarisan

原子団の性質ですか?出てくるのは共通的にタンパク質分子であることは分かります。


[2]えーと・・・。 yukayuka-k

理科の授業かなあ・・・・・。それと、関連してるけど空気の、中に入っている物質かなぁ・・・。それ以外に、ある?


[3]なんだろ chemicalism

ある性質ごとに決まったコドンが含まれてるとかですかね?


[4]>3 そうなんです、 ShinRai

とりあえず酸性、塩基性、イオン性、疎水性で、並べてみたのですが、それが意味があるのかどうか、、、、


[5]うーん magurosukidesu

何か発生するのかも・・・?


[6]>4 どうなんですかね chemicalism

wikipediaには

遺伝コードはアミノ酸へのランダムな対応ではない。例えば同じ生合成経路に関与するアミノ酸はコドンの第1塩基が同じ傾向がある。物理的性質の似たアミノ酸はよく似たコドンに対応している傾向がある。

と書いてあります。

遺伝コードの起源

などで検索するといろいろでてきそう?

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