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【イエはてな】“リブ・ラブ・サプリ?SEASON” #050

THEME:「桃の節句に」「余寒の健康対策」「早春の味覚」

「今日をちょっと楽しく、イエで過ごすいつもの時間を素敵に変える小さな魔法のサプリがあったら…」と展開してきた “リブ・ラブ・サプリ”コーナーの続編のひとつSEASONバージョン。四季の暮らしや衣食住のこと、新しいシーズンライフ…。毎回のテーマに沿って、毎日を元気にする暮らしのサプリをその思いや由来とともにメッセージ下さいね。
豊かな暮らしをつくっていく〈イエはてな〉のマインドで、みなさまのご参加をお待ちしています!

*回答条件* 下記のページをご覧になってご投稿下さいね!

「Welcome to イエはてな」
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080731

テーマ詳細とサプリ例
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20100303

プレゼント変更ご案内
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080729


※〈イエはてな〉では、はてなスターを「おすすめメッセージ」として活用しています。ご回答頂く時にもご参考下さい。また投稿期間中はできるだけはてなスターのご利用を控えて頂けますようお願いいたします。
※質問は3月8日(月)正午で終了させて頂きます。

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●質問者: ie-ha-te-na
●カテゴリ:コンピュータ 生活
✍キーワード:3月8日 theme いね おすすめ はてなスター
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 299/299件

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[1]しょうが入りのおつゆ nakki1342

少し風邪気味なものが複数家族の中にいるので

最後にしょうがをすったものを入れるおつゆを作ったりなど

熱い汁物の登場機会が多い我が家

おつゆに入れたしょうがのにおいが少しきついとか家族の中でも

ぼやきの声が聞こえますがおつゆを飲んだ後少し体があったまった感じがして

私は、気に入っています

しばらく前は南の島もそれなりに寒さがあってきつかったけれど

夏日もあった今日この頃

風邪を早く治してすごしやすい季節を楽しみたいものです

(おつゆと言っても具材は、じゃがいもやにんじん、こんにゃく

それと豚肉、ねぎ位なんですけどね)


[2]たけのこ sayonarasankaku

主人の祖父が元気な頃は、よく春になると竹の子をとって、

送ってくれました。


太い竹の子ではなくて、ほそいタイプ。

もう下茹でがしてあったので、とても助かりました。


竹の子ご飯、煮物、炒め物に入れたり、お吸い物にしたり

あと唐揚げ粉をまぶして竹の子の唐揚げもなかなか美味しかったです。


とてたての竹の子は、ふだん売っている茹でてあるものとは、

ひとあじもふたあじも違いますね。


[3]>2 たけのこ ARASHI13

たけのことてもおいしいですよね^^

色々なことに使えるし

大好きです


[4]>1 しょうが sayonarasankaku

このごろ、だいぶしょうがが注目されています。

しょうがを使った商品をよく見かけるようになりました。


しょうが入りの紅茶、スープ類、ヨーグルトにしょうがを入れたものなど

いろいろな商品が発売されていますね。

私自身は、手作りのジンジャエールに興味があります。


しょうがは身体も温まりますし、

娘情報では「痩せるんだよ!」とのことでした。(笑)


[5]いちご狩り sumike

年が明けてしばらくするとあちこちパンフレット棚に、

鮮やかないちご狩りのチラシをみかけます。

先日、静岡県駿河区のまるきん農園に仲良しの友人と行ってきました。

静岡市駿河区の久能海岸沿いの国道150号は、いちごラインなんて可愛らしい通称があるんです。

そんないちごラインを辿って、訪れた農園のほとんどで、いちご狩りができます。

ところで、いちごって、どのように実っているのかご存じですか?

通常、いちごは畑に直接苗が植えられ、そこに赤い小さな実をつけています。

ただ、とても低いところに実が成るので、ベビーカーや車イスからでは手が届きませんし、

そもそも普通の畑にはベビーカーなどで直接、乗り入れることはできません。

しかしこの農園では、新しい栽培方法の開発により地面から離れた位置で高設栽培して、

また施設内もバリアフリー化やトイレなどにも、さまざまな工夫を凝らしてあり、

ベビーカーや車イスに乗ったままいちご狩りを楽しめるんです。

おまけになんと時間無制限!で食べ放題☆

大きくみずみずしい、いちごがたくさん熟しています。

章姫をいただきましたが、とても大きくって

一口食べると、いちごって、こんなに美味しかったの!とびっくりするほど、

もぎたての実は、甘く瑞々しかったです。

甘い練乳を付けても、また違った味わいが楽しめます(ちなみに練乳はおかわり自由です)。

そうそう、いちごの摘み方ですが、いちごと茎の角度を90°に曲げて、それから下向きに引っ張ると簡単に、綺麗に摘む事が出来ます。

これは農園の方に教えていただきました^^

普段イエでは1パックを一人で食べることはまずありませんが、この日は一人で大粒のいちごを軽く20粒はいただいちゃいました。

ハウスの中は、もちろん温室なのでぽかぽかなのですが、日当たりの良い場所で栽培されているので、ハウスの外も暖かく一足早く春を感じられました。

この農園以外にも車イスやベビーカーOKな所や、ペット同伴OKの所もあるので、いままでは小さい子や

ペットがいるからと、行くのをあきらめていた方にも是非調べて行ってみて欲しいです。


[6]石焼き芋 yokohamabaystars

昔は家の前に石焼き芋を乗せた軽トラックが美味しい臭いと共に走行していて、冬になるといつも買っていたあのホクホクの味。

しかし今は不景気のせいか?もうその軽トラックは来ません。

なので、アルミホイルで芋を包み、魚焼きで焼いてたべています!


[7]>3 竹の子 yokohamabaystars

いいですね!

栄養も多くて(・w・)b

冬には特に


[8]>5 僕も行きます yokohamabaystars

静岡によくイチゴ狩りに行きます。

id sumikeのご友人といらっしゃった所も行きました。

おいしいですよね!


[9]>4 生姜 yokohamabaystars

寒い冬でも体が温かくなります!

生姜の汁もいいですよね!


[10]>9 生姜 r-zone

チューブ入りの生姜は常に冷蔵庫のレギュラーです。

鍋の中に入れたり、スープにいれたり

インスタントの物でも生姜をサッと入れるだけで風味も良くなりますし

取り入れやすいので便利です。

日本だけかと思ったんですが欧米や中国、インドなどでも古くから料理や食材以外で活用されているそうですよ。

血液の循環をスムーズになって、身体を温めてくれるので

まだまだ肌寒い時期にはいい調味料です。


[11]猫の雛祭り Fuel

彼女の家に猫がいます。とてもかわいいメス猫で、私にもとてもなついてくれています。そこでこの猫に、お雛様をプレゼントすることにしました。これです。

http://item.rakuten.co.jp/shukoh/e031/

ふくよかな顔をした白磁製の猫雛が、小さな手提げ盆にセットになっています。ぼんぼりも、菱餅も(食べられませんw)、金屏風も付いて、なかなか豪華な猫雛です。彩色は全て手作業だそうで、手書き独特の温か味が感じられます。

これは一昨年あたりから猫好きの人たちのブログなどで話題になっていて、これはかわいいと、ずっと目を付けていた物でした(当時はAmazonでも扱っていました)。


猫にもお雛様が用意出来たので、今年は彼女のイエで、猫も一緒の雛祭りパーティーが開かれることになりました。私もご招待いただいています。


猫用のパーティーメニューは、まずキャットフードのちらし寿司。といっても猫ですから寿司飯は無し。数種類の猫用缶詰を使って、ちらし寿司っぽく盛り合わせます。缶詰の中にはカニカマやエビが入っている物もあるので、豪華なのができそうです。

白酒は、猫用ミルク。子猫用ではなく、成猫用のミルクが売っているので、それを白酒に見立てます。

雛祭りに欠かせない蛤のお吸い物については、蛤を猫に与えていいのかと調べていたところ、あっさりチキンとハマグリを使ったレトルトパック入りフードを発見。チキン部分は猫ちらし寿司に、ハマグリ部分を猫用お吸い物に使うことにしました。といっても猫は汁物など喜びそうにありませんから、汁椀の蓋にハマグリを乗せて、汁なしで食べてもらうことにしました。


あとは雛祭りの意義に則って、厄を祓いすこやかな毎日が過ごせるようにと願います。また今年は国際生物多様性年とのことですから、人間と猫の合同雛祭りを開催することで、生きとし生けるもの全てに人と変わらない命があると再確認する意義も持たせようと話し合いました。


今日は仕事帰りに彼女のイエ…、もとい、今日は彼女と猫のイエに直行です。昼休みに花屋さんに行って、桃の花を中心にした花束を注文してきました。桃の花の香りは邪気を払うのだそうです。夕方受け取って帰ります。猫も桃を喜んでくれるといいのですが。


[12]はまぐりのお吸い物 fumie15

毎年3月3日には必ずはまぐりのおすいものを母が作ってくれます。これを飲むと春が来たと思います。実際にはまださむいのですが・・・。


[13]山菜 fumie15

もう少し経つと伯父達が山に行き山菜を取りに行きます。我が家にもおすそ分けがあります。たらの芽やうどなどです。山菜は苦味があって余り好きではなかったのですが、としをとるとあの苦味がおいしく感じられるようになりました。


[14]>12 いいですね! yokohamabaystars

ハマグリは大好きです。

好きなもの多すぎですが中でも好きです。

お吸い物も一度食べてみたいです。


[15]>7 たけのこ fumie15

おいしいですよね。たけのこがあると真っ先に食べてしまいます。

何にでも合うのでこの時期はたけのこが多いです。


[16]>14 いいですね! ARASHI13

ひなまつりだからですかね?

確かにおいしいですよね!


[17]憧れの雛人形 fumie15

私の家では雛人形がありません。小さいころに祖母が雛人形のためのお金を送ってくれたのですが、県内中を転勤していたため荷物になるからと買うことはありませんでした。

中学生のとき、一軒家に移ったのですが、すぐに猫を飼い始めたために結局雛人形を買うことはできませんでした。

だからついお店で雛人形の展示があると見入って買う予定もないのに長居をしてしまいます。


来年こそはジェルの雛人形を買って窓辺に飾りたいです。


[18]菜の花 monkey_timpo

おひたしにしても良し、炒めても良し。もちろん黄色い綺麗な花を眺めても良し。

栄養価もあり、何にでもあう。すばらしい春の味覚です。

私はおひたしにして鰹節をかけて、ポン酢をかけて食べるのが大好きです。

みなさんはおどうですか?


[19]手作りジュース fumie15

最近我が家ではジューサーを買い、果物ジュースを作ることにはまっています。春まで持ち越してしまったりんごや買ってきたバナナやイチゴを牛乳と混ぜ飲んでいます。余らしてしまう豆乳も果物と混ぜればあっというまになくなってしまいます。

便秘も治り、体が軽いです。朝はこれを飲んでから会社に行くようにしています。


[20]>19 果物苦手な私でも飲めるジュース。 nakki1342

私の家では趣旨は、違いますが時々家族が果物を使って手作りでジュースを

作ってくれます。

(以前にも書いたことなのですが)

偏食が多い私は、果物もあまり好きじゃないのであまり取らないのですが

ジュースになると取り入れることが簡単なのでありがたく飲んでいます

でも。・・私の家のジューサーは、少し洗うのが手間がかかるので

自分でやろうとは思わないんですよね・・。


[21]>15 たけのこ tibitora

たけのこもいろいろなおいしい食べ方がありますよね^^

小さく切ってたけのこご飯、薄切りにしてお汁、煮付けてもおいしいです。

たけのこを下湯でするときはお米のとぎ汁でゆでるとたけのこのあくがとれるそうです、とぎ汁がない場合はお米を少し一緒にゆでると言いと聞きました。

sayonarasankakuさんのおっしるように取れたてのたけのこはとてもおいしいですよね^^

とがっている上の方の部分がやわらかくて煮付けてもたけのこご飯にしてもやわらかくてとてもおいしいです(*^^*)

たけのこご飯をおにぎりにして春の花をさがしに川原や山におでかけもたのしそうだなあと思います^^


[22]>8 いちご狩り lovespread13

いちご狩りツアーの情報をたまたまラジオで聞いて、一度行ってみたいと思っていたので、今年は行ってみようかなと思ってます。でもなんとか狩りって、最初はたくさん食べるぞと思って行くのですが、いざ目の前にたくさん果物があってもあんまりたくさんは食べられないものですね。イベントとしては楽しいのですが。


[23]>20 手作りジュース meizhizi87

手作りのジュースはおいしいですね。果汁100パーセントがうれしいです。私は、砂糖のかわりにハチミツを使います。ほんのり甘くてとてもおいしいです。


[24]>18 菜の花 lovespread13

菜の花おいしいですね。季節を感じられる食材のひとつでしょうか。

普通におひたしにしてもいいし、からし和えにしてもおいしいです。

彩りも鮮やかなので、ひな祭りで作るチラシ寿司なんかの上にちらしたりしてもいいですね。


[25]>21 たけのこ meizhizi87

私もたけのこご飯や孟宗汁が好きです。食欲が増します。

昔、家族で山へたけのこ狩りに行きました。夢中でたくさん採ったのを覚えています。するすると皮をむくと、中から薄い緑色をしたきれいなたけのこが出てきて面白かったです。


[26]雑柑、今日は「はるみ」が出ていました。 iijiman

早春の味覚というと「雑柑(ざっかん)」を連想します。

冬が終わりに近付くと、温州みかんも、そろそろ終わり。

そして、「雑柑」と呼ばれる、温州みかん以外のみかんが出回り始めます。

昔からあるのは、「ネーブルオレンジ」「ポンカン」「伊予柑」など。最近見掛けるようになったのは「湘南ゴールド」「きよみ」「はるみ」「さやか」などです。

雑柑といっても色々ありますが、温州みかんとの違いは、多くの場合、皮が厚かったり、剥きにくかったり、タネが多かったりします。ですから温州みかんより多少「食べづらい」ことが多いですが、味は、それぞれ特有の香りや甘みがあります。

今日、近所の無人販売所を覗いたら「はるみ」が出ていました。

[f:id:iijiman:20100303160631j:image:w450]

そして、そのすぐそばに、ラッパスイセンも並んでいました。これは早春の「味覚」ではないですが、やっぱり「春が近いな」と思いました。

[f:id:iijiman:20100303160647j:image:w300]


[27]>25 たけのこ noracat

ウチでは昔から柔らかいタケノコとアラメとを一緒に煮ます。 おいしいです。 これって全国区?それともカミングアウト?


[28]>27 たけのこ mandoto57

たけのこご飯と、たけのことわかめ煮ものはよく食べます。

昔は竹やぶがその辺によくありましたね。


[29]>27 孟宗竹の旬なのですね。 iijiman

私の住んでいる町では、5月頃になると筍が無人販売所に出始めます。

それで、筍の旬って5月頃じゃなかったかな???と思って検索してみたら、いやいや、孟宗竹が3月中旬から出るのですね。

その土地の気候によって多少前後するとすれば、早いところではもう出ているのかもしれませんね。

http://www.o-e-c.net/syokuzai/takenoko.htm

何と!孟宗竹は九州では、2月下旬に出始めているのですね!

http://www2.odn.ne.jp/shokuzai/A2003/Takenoko.htm


[30]ツクシ chinjuh

子供の頃のことだから30年以上前のことですが、

友達が土手でツクシをひとつかみほど摘んで、

「これを近くの病院に持って行くとお小遣いをくれるの」

と言いました。

そんなことあるのかなーと思って付いていくと、

病院のお勝手口からまかないのおばさんが出てきて、

その子からツクシを受け取っていました。

子供心に「これっぽっち買いとってなんの役にたつんだろう」と思いましたが、

それでもおばさんは30円くれました。

患者さんに出すような量ではありませんから、

おばさんが自分で食べるのかもしれません。

ただそれだけなんですが、ツクシの季節になると思い出します。

わたしも良くツクシを食べます。

天気のいい日を選んで、30分から1時間くらい歩いて、

毎年積みに行く穴場へ向かいます。

わたしは東京在住ですが、都内近郊にもけっこう生えているものです。

袴(はかま)をとって、さっと茹でて、

うちではごま和えにして食べることが多いです。


[31]>24 菜の花 tibitora

菜の花、子供のころ初めて食べたのが学校の給食でだったと思います。

菜の花が食べられることにびっくりしました(笑)

おひたしをかつおぶしとお醤油で食べることが多いので、今度はポン酢やからし和えにして食べてみたいです^^

他にはどんな食べ方があるのかなと調べてみたら、ちくわと菜の花をつかった天ぷらが見つかりました^^

ちくわの輪の中に菜の花を通して天ぷらにしたもので、ちくわの花瓶に菜の花を飾ったようでかわいくて、「白・茶色・緑」で色合いもきれいです^^

お子さまでも食べやすいと紹介されていたので、甥っ子のお母さんにも進めてみたいです^^

お弁当のおかずにもよさそうです^^

http://cookpad.com/recipe/330434/?utm_source=bt&utm_medium=bt_r


[32]>31 春の味は to-ching

一言でいえば「苦い」そうです。


[33]>22 昔は to-ching

苺は6月頃が旬でした、最近は果物にも季節感が無くなりつまらないです。


[34]>28 たけのこ r-zone

春の味覚を代表する食材ですね。

食物繊維が豊富なので、便秘な方にはもってこいなんですよ。

そして低カロリーなのでで、ダイエット食としても最適!

昔は近所の竹やぶでよく採っては頂いていました。

土からニョキっと出ている竹のこを探すのは

子供の感覚では宝探しのようで楽しかったですね〜!


[35]>28 楽しみ to-ching

栃木県から送ってきます、もう楽しみで・・・こっちは竹が少なくあまり獲れないので。


[36]>30 酢味噌 to-ching

日本人は不味いもの、くせのあるものにこれをかけて頂く習慣がありますね。


[37]>23 いいなぁ? to-ching

ジュース類って好きです、手作りの場合栄養素が壊れない様な工夫も大切ですが。


[38]>17 ひな祭り eiyan

最近は色んな祭りがあるのでひな祭りといっても祭りらしくないですね。

ひな人形も高価だし場所も取るので飾り難いですね。

飾り人形は飾り難いですね。


[39]>6 石焼き芋 eiyan

最近は贅沢になって石焼き芋といえば何か貧乏人が食するものと感じます。

特に女性は焼き芋が好きですね。

都会でも田舎でも石焼き芋を売り歩くとよく売れるそうですね。

芋は箱畑で自分が栽培した芋を焼いて食べるのは特別ですね。


[40]>11eiyan

猫は色んなものに変化出来ますね。

猫雛もその一つ。

装飾品を身に着けた猫は可愛いですね。


[41]>26 雑柑 eiyan

色んな種類の雑柑がありますね。

いずれも独特の芳香と酸っぱさがある。

これが体に良いのですね。


[42]>13 山菜 eiyan

山菜は自然山からの贈物。

新芽を出し活動を活発にする山菜は栄養も豊富。

自然からの贈物を感謝して頂きたいですね。


[43]>38 おひな様 meizhizi87

私の家のおひな様は3段です。毎年飾っていて、今年も2月から飾っています。オルゴールには私の名前と生まれた日が書いてあるので、とてもお気に入りです。子どもの頃はおひな様の前で何枚も写真を撮りました。おひな様が持っている扇子がとてもきれいで好きです。

久しぶりに箱から出すとき、おひな様が一瞬まぶしい顔をするのだそうです。そんな一瞬が見逃せないな、と思いながら毎年飾り始めます。そして、おひな様と一緒に昔よく遊んだリカちゃん人形も一緒に飾っています。


[44]みかんが終わりいよかんへ meizhizi87

みかんがそろそろ終わり、お店にいよかんが並び始めると、春が来たなぁと感じます。そしてはっさく、デコポンも好きなので待ってましたとばかりに食べます。最近、いよかんをお弁当にも持って行っているので、夜のうちに皮をむいて準備をしたりしているのですが、手にとてもいい香りを残してくれます。春の香りです。


[45]>42 山菜 meizhizi87

たらの芽やうどはおいしいですね。私も子どもの頃は山好きな父についていって山菜採りをしていましたが、あまり食べませんでした。でも、大人になって天ぷらにして食べると何ておいしいんだろう!と感動してしまいました。苦みがおいしいですね。私は塩をちょっと付けて食べるのが好きです。他にもこごみが好きで、醤油とマヨネーズを付けて食べます。


[46]>43 ひな祭り fgdde

女の子の健やかな成長を祈る桃の節句「ひな祭り」は、吊るしひな祭りやビッグひな祭り、キャンドルひな祭りなど、地域によって特色豊かな様々ですね。ひな祭りは女の子のための行事です。今ではひな壇を飾るのを面倒だとおもう人も増えてひな壇自体を見ることが少なくなりましたね。ひな人形の配置について現在、関東では左にお内裏様、右におひな様です。ちなみに関西は反対です。古来日本では左が位の高いものでした。ただこの左右は一番偉い人から見た場合の左右です。つまり本来は右にお内裏様、左におひな様ということです。


[47]>39 焼き芋 fgdde

寒くなると、何故か焼き芋が食べたくなるものです。実は、会社で石焼き芋をストーブの上でやってるんです(^^;これが美味しいんですよ!社長が作った石焼き芋専用特製ボックスで朝セッティングして、三時のおやつにはホクホクのおイモが食べられるのです。しかし、これではちょっと時間がかかり過ぎです。自宅で作る場合はせめて30分くらいで仕上げたいものです。やはりストーブの火力では足りないのは事実ですし、かといってガスコンロではつまらない。そこで高速化事業部では「しちりん」を使ってみることにしました。炭火ならそこそこ強力ですので、こいつをターボ化させて超高速石焼き芋マシーンに仕上げてみることにしました。


[48]>46 ひな祭り tunamushi

毎年3月3日になると給食にひなあられが出てきました。ぴんくや緑のかわいいあられをその場では食べず、家にこっそり持ち帰って母と一緒に食べました思い出があります。

家ではちらし寿司を作るのが定番になり、私はうちわであおぐ係に。最近はレトルトのものを利用していますが、とてもおいしいです。


[49]>34 たけのこ fgdde

たけのこ料理の代表格といえば若竹煮があります。わかめなどの海草を一緒に煮ると、海草に含まれるアルギン酸がたけのこの繊維を柔らかくして煮汁をよく吸わせ、美味しく仕上げてくれます。これに木の芽をのせれば、春の訪れを感じずにはいられませんね。


[50]>33 いちご狩り fgdde

信じられないような巨大なイチゴに出会えるのもいちご狩りの魅力です。2Lや3Lといった高価なイチゴをむぞうさに食べることができます。いちご狩りの醍醐味です。イチゴの嫌いな人はまずいません。子どももお年寄りも、男の人も女の人もみんなが十分楽しむことができます。年齢や性別を問わずみんなが楽しめる行楽ってけっこう貴重ですね。


[51]>37 手作りジュース fgdde

ジュースによって野菜や果物の栄養素を丸ごと取る健康法を、「ジューシング」というんだそうです。手作りはもちろん、エキナカなどにあるジュース・スタンドも上手に利用して、しばらく続けてみようと思います。健康おたくの私は、 ジュースをよく手作りしています。 定番は、にんじん半分と、 りんご1コをジューサーにかけてレモン汁をかけるというシンプルなもの。 朝飲むと1日中調子がいいです。


[52]>49 たけのこ MASAMITI

最近食べてないなあ

今日食べるかも。

たけのこおいしいですよね!!


[53]>36 つくしの玉子とじ ekimusi

春の野草で、手軽に誰でも楽しめるつくし採りは、我が家では毎年恒例の行事です。

つくしの玉子とじが小さい頃から好きで食べると、あ?春が来たなって感じます。

今住んでいる所では、土手や野原はほとんどないのですが公園の奥に、つくしが群生している所があるのです。

保護色でめだたないつくしですが、夏には濃い緑色のスギナが生えているので、そこを覚えておくと

春につくしを見つける目印になります。

f:id:ekimusi:20100303185546j:image

生える時期が毎年違うのと、育ちすぎると胞子が飛んで味が抜けてしまうので、

暖かくなったら頻繁にチェックしています。

つくしの玉子とじの作り方は、

まずハカマを剥いて水に漬け、あく抜きをします。

(ハカマを剥く時に手が真っ黒になるのでゴム手ぶくろをした方がいいです)

f:id:ekimusi:20100303185547j:image

味付けは、出汁200ccと醤油大さじ2杯と酒少々にみりんを少々。

仕上げに玉子でとじます。

今まで玉子とじ以外の味付けで食べたことがなかったのですが、ごま和えも美味しそうですね^^

味付けは祖母が作ってくれた味を思い出しながら作っていますが

なかなか祖母の味を超えることはできません。

f:id:ekimusi:20100303185545j:image

春の味は思い出の味です。


[54]ちらし寿司 offkey

毎年桃の節句は散らし寿司にしてます。

といっても、中に入れる具を作るのが大変なので、レトルトや瓶詰めを使ってるのですが、なかなかどうしてこれが結構美味しいです。

混ぜる具をレトルトにする代り、上にのせる具は一工夫します。

定番は薄焼き卵と短冊に切った海苔。これに応用してうなぎをのせたり

ヘルシーにしたいときはレタスやブロッコリーをのせたりしますが、

最近はあまりごてごてのせずに、刺身を横に添えることが多くなってきてます。

そしてデザートにイチゴ。

春の雰囲気満点の食卓となります。


[55]>50 家族みんなで ekimusi

飽きずに食べられるのがいいですね?。

皮を剥かずにすぐに食べられるから、息子でも自分で食べられて満足できました。

交通費を考えると、元を取れているのかは微妙ですが、そもそも、イチゴ狩りで、元を取ることを考えること自体ナンセンス。

イチゴの成長過程を息子とともに共有することがもっとも大切なこと^^と思っております。

青さの残る若いのは見逃して、真っ赤に完熟しているものを、もぎたてで食べるのがいいんですよね^^


[56]>45 山菜 offkey

私も子どもの頃は山菜の苦味が苦手でした。しかし、あの苦味は天ぷらにすると風味があって美味しいですよね。

タラの芽も美味しいし、あとうちの近くではふきのとうがよく取れるので家族がたまに収穫してきたものを天ぷらにします。

それから、うちの庭にはふきも生えてるので、これを収穫して湯がいておき、煮付けに使ったりします。

大人になって、山菜の美味しさがわかるようになって味覚の幅が広がった感じがします。


[57]>51 手作りジュース dacks1

赤ちゃんの離乳食用に、とある有名どころのハンドミキサーを買ったのですが、

今ではこれがジュース作りに大活躍です。

なんかヘルシー感がありますし、半端に余った野菜や、ちょっと鮮度の落ちた

果物を消費できて、一石二鳥です。


[58]>52 笹の子 some1

庭に生えてくるので収穫し、アクを抜くためにゆがきまくった後に油炒めや焼きそばの具にします。

苦味が強いのですが、チンジャオロースー風にするとそれもアクセントに


[59]>56 山菜 powdersnow

山菜は春が来たんだなと印象づけてくれるものが多いですね。

山菜は天麩羅にするのが一番好きです。

摘み立ての天麩羅をさっと揚げて、タレではなく塩で食べると、さくさくとした食感と生々しさが残る感じが堪らなく好きです。


[60]>32 菜の花 powdersnow

菜の花はまさに春の花。

あの黄色が一面に咲き誇っている風景は、小学校の頃に校舎内の庭で良く目にして今も印象に残っています。

食すとなると、やはりお浸しが一番イメージに湧くでしょうか。

少し苦さも残るあの感じが堪りませんね。


[61]>55 いちご powdersnow

春を迎えると、次々とフルーツの食べ放題の企画が駅などの広告に踊りますね。

夏が近くなってくると、さくらんぼなどさらに種類も増えてきて、暖かい季節になってきたんだなと実感します。

家で腰をすえてゆっくり食べるのもいいですが、

やはり現地で自分の手で摘んで、そのまま口に運ぶという感覚は、独特で楽しいイベントだと思います。


[62]>55 本当は初夏が旬のはずでしたが・・・イチゴ、美味しいですよね iijiman

実は私、今日、いちごをいただきました。

静岡産の、大粒のいちごでした。真っ赤に熟していて美味しかったです・・・って、あれ?いちごの旬って初夏ではなかったっけ・・・?

という訳で、検索してみたら、はてなでこういう質問がありました。

「イチゴの旬の時期を教えてください」

http://q.hatena.ne.jp/1101958331

・・・というわけで、本来はやっぱり、初夏が旬のようです。

実際、私が小学生の頃、兵庫県に住んでいたのですが、家の近所にイチゴ畑があって、5月頃になると実がなっていました。

ちなみに、イチゴ狩りは今が(今も?)シーズン(?)のようです。

http://www.izu.co.jp/~emaitigo/info.html

本来の旬の時期に近づくほど料金が安くなっているのは興味深いです。

12月に1800円だった料金が、5月には700円まで下がるのですから驚きです。


[63]蕗の薹(ふきのとう) powdersnow

早春の味覚というと、大人になってからは、蕗の薹が思い浮かびます。

子供の頃は食す機会もあまりなく、それほど身近な存在ではなかったのですが、

大人になって、毎春、大量に頂く機会ができ、それ以来、春を迎えると、その食感と味を思い出してしまいます。

天麩羅にして頂くのですが、それまではお店で1つ2つ食べるのが精々なところ、いくらでも食べられる量が並びます。

汁で食べたり、塩で食べたり、いろいろ工夫したりもできて、合う食べ方を選べます。

そんなこともあり、あのほろ苦さとお酒を一緒に楽しむのが、毎年春の定番となっています。

春に息吹く芽を見ると、つい蕗の薹を思い出してしまいますね。


[64]>48 ひな人形 powdersnow

桃の節句にひな人形は定番ですね。

男女問わず、子供の頃にはその華やかな姿と独特の和の雰囲気に興奮した記憶があると思います。

普段は眼にすることにないその雰囲気は、和の印象と良さを存分に植え付けてくれましたね。

出しっぱなしにすると、お嫁に行くのが……なんて話もありますが、

長く飾りたいほどのその美しさは、子供のころからしっかり記憶して欲しいですね。


[65]>54 桃の節句にちらし寿司 atomatom

節分の巻き寿司に続いて、桃の節句のちらし寿司。

今日は妻と2人でちらし寿司を作りました。

会社帰りで作り始めたので、大それたことはできません。

昆布を入れて炊いたご飯に寿司酢を混ぜ、しゃもじで切るように混ぜて冷ましておきます。

アジの干物を焼いて、卵をクレープのように薄く焼いて、あとは買ってきたタクアンを刻んで、ゴマ。

たったこれだけですけど、一応はちらし寿司。

そうそう、途中で思い付いておむすび海苔も出してきました。

うちにはこどもはいませんが、夫婦2人、世間の花鳥風月にそれとなく合わせながらの暮らしを営んでいます。


[66]>61 イチゴ狩りに凝っていた時期があります NAPORIN

イチゴ狩りにもいろいろありますよ?

内陸地方のイチゴは、今頃かもうすこし早いころでしたが、本当においしかったです。ただ、やっぱりハウス栽培なので、つみたてのイチゴが少々ほこりっぽいし、ぬるいんですよね。なので、水筒に氷水を入れてもっていって、フタのカップに注いでそれに積んだイチゴをしゃぶしゃぶ(?)しながら食べてました(うちでは冷蔵庫から出して水であらって食べるので、その状況を再現したわけです)。練乳つけてやらなくても甘い!ってわかるほどおいしかったですよ。でも氷水はハウスの外ですててくださいね。

海岸地方のイチゴは、シーズン終りのツアーだったせいか、赤いのがあまりなくて、しかも赤いのがあっても小さくてすかすかして味がない。まだ白いくらいのほうがすっぱみがあっていちごらしく、練乳をつけてもおいしかったのですが、かわいそうになって途中で食べるのをやめてしまいました。


[67]>60 苦くてエグい菜の花、でも、おいしい atomatom

菜の花、好きです、見るのも食べるのも。

近くの公園で毎年、菜の花祭りというのをやっていまして、市民が参加で菜の花を植えたり、育てたり、食材として持ち帰ったり、花として見て楽しんだり、というイベントを開催しているんです。

花盛りを迎えるころには電車の車窓からも見事、黄色に染まった丘が見えて、それはそれはきれいで勇壮なんですが、ぼくにしたらやっぱり菜の花は食べてこそ。

茹でて固く絞った菜の花にカツオブシ、ポン酢、カラシ。

アブラナ科独特の苦味とエグ味がいいんですよね。


[68]タンポポを食べる TomCat

日本料理では昔から「春は苦味」と言われます。

こうやって先の季節のための体作りに役立つ食材を取り入れていくのが、昔からの食の知恵なんですね。

野菜・山菜類の苦味の多くは健胃成分。春に苦味で消化器官をシャキッとさせておけば、来るべき活動的な季節を元気いっぱい迎えられるというわけです。

実際、春はほろ苦さを楽しむ食材がいっぱいですよね。春の新芽を味わう山野草などはみんなこれ。その代表格はフキノトウなどではないかと思いますが、山菜・野草の豊富な地域ではどこも基本的に自生している物も換金作物としての出荷対象で、地権者か、入会権(いりあいけん:山林原野などに対してその地域の集落住民などが持つ伐木や採草など天然資源の共同利用を行う権利。民法上の用益物権)を持つ人以外の採取は禁じられていることがほとんどです。

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【山菜採りお断りの立て札の例】

でも、タンポポならどこにでも生えています。遠くまで行かなくても市街地周辺で採取出来る「春の苦味」として、これを活かさない手はありません。

ただし、採取していいのはセイヨウタンポポやアカミタンポポなどの繁殖力旺盛な帰化種のみに限るようにしてください。日本に昔からある在来種の多くは、すでに各都道府県のレッドデータブックに掲載されるような絶滅が危惧される種類になっています。

また今まで何度も書かれていますが、帰化種であったとしても、根こそぎ取ってしまうような採取の仕方は避けること。特に春先はこれから花を咲かせるための大切な時期ですから、採取していいのは1つの株について葉っぱ3?4枚程度。大部分の葉は残しておく配慮が大切です。タンポポは在来種・帰化種の別なく、その蜜は昆虫たちの大切な食料源になっています。タンポポの花には色んな虫たちが訪れます。だから、花が咲くのを邪魔してはならないのです。ネットで検索すると、根こそぎ抜いてきてしまうような採取方法の記事がたくさんありますが、特に自然の少ない市街地近郊では、そういう採取はしないで頂きたいと切望します。

さて、タンポポのレシピにいってみましょう。まず、最もオーソドックスなおひたしから。採取してきた葉を綺麗に洗って、しばらく水に漬けておきます。たっぷりの湯を鍋に沸かし、約3分間茹でたら冷水に取り、たっぷりの水の中でしばらく晒してから、ギュッと絞って食べやすい大きさに切ります。器に盛って、上からどっさり鰹節。鰹節が苦味を和らげます。そして生醤油でも出汁醤油でもお好みの物を適宜垂らして食べてください。あるいは胡麻和えやクルミ和えにしても美味しいですよ。おろしニンニク醤油というのもお勧めです。

次にご紹介するのは、タンポポのサラダです。基本的にここでは生のタンポポの葉を使います。タンポポの成分を無駄なく食べられるフレッシュな薬膳料理と言えるでしょう。

葉は綺麗に洗ったら、しばらく水に晒しておきましょう。そしてザルに上げてよく水気を切ります。後は好きにサラダにすればいいのですが、次にお勧めレシピ例を書いておきますね。

まずゆで卵を作りましょう。ゆで卵はタンポポの苦味を和らげてくれます。固ゆでにしたら殻を剥いて、粗いみじん切りにしておきましょう。

続いてニンニクを1かけ、ガツンと潰してダダダダッと手早く微塵にして、オリーブ油大さじ1で炒めます。ニンニクはタンポポの葉といいコンビなんです。朝食の調理などで匂いが気になる場合は、予めレンジで加熱してからみじん切りにすれば、まな板から立ち上る匂いも防げます。

ニンニクがキツネ色になってきたら、予め器に入れておいたタンポポの葉に、油ごと熱いままかけてしまいます。よく和えて、塩コショウ、そしてレモンの絞り汁を適宜加えて更によく和えて、ゆで卵のみじん切りを乗せて出来上がりです。美味しいですよ。

卵サンドの具の中にタンポポの葉を仕込むというのも美味しいです。タンポポビギナーには、げ、苦い、なんて言われてしまうと思いますが、慣れるとこれが爽やかな春の味。頭もお腹もシャッキリさせてくれる、午後に眠くならないお弁当としてもお勧めです。

最後に、フキノトウ味噌ならぬタンポポ味噌をご紹介しておきましょう。材料はタンポポの葉の他は、

これだけです。味噌、味醂、胡麻の分量は、全て体積比同量でOKです。

まずタンポポの葉を、おひたしにするのと同じように茹でて冷水に晒します。ギュッと絞ったら細かく刻んでください。

お鍋に味噌、味醂、擂り胡麻を入れ、適宜の水を加えてゆるめた所に刻んだタンポポの葉を加え、弱火にかけて木べらで鍋底をさらうように掻き混ぜながら、ゆっくり加熱していきます。次第に水分が飛んでいきますから、いかにもなめ味噌というくらいの固さになったら完成です。これを炊きたてのご飯に乗せて食べると美味しいですよ?。

以上、タンポポの葉っぱレシピをいくつかご紹介してみました。なお、タンポポの苦味成分はsesquiterpene lactone(セスキテルペンラクトン)類に属する物質で、まだ研究は進んでいませんが、抗炎症作用や抗がん作用などもあるのではないかと考えられています。ネットを検索するとタラクサシンという名称がたくさん出てきますが、同じ物質を指しています。

そのほかタンポポの葉には緑黄色野菜並みの各種ビタミンやミネラルが豊富に含まれていますから、苦いからと敬遠せずに、ちょっと食べてみてください。慣れないうちはほんと、ちょっと採ってくるだけでいいですよ。食べてみてイケる!!と思ったら、また採りに行ってください。

くどいようですが、くれぐれも葉っぱを全部採ってしまったり、根こそぎ抜いてしまうことをしないように。植物をいたわりつつ、株を痛めない程度の採取を心がけてくださいね。


[69]>63 私もふきのとうが大好きです TomCat

別項で「入会権」についてちょっと触れましたが、基本的に野草・山菜のたぐいは、入会権を持つ地元住民以外は採取禁止の所が多いんですよね。ですから、そういう地元に知り合いでもいない限り、なかなかどっさり食べるというわけにはいきませんよね。毎春大量に戴けるなんて、すごい恵まれたお立場です。こんな素敵な春が迎えられる人は珍しいのではないかと思います。

実は私も昨年、とある農村の道普請に参加したご縁で、特別にその集落内の山野でなら自由に採っていいよと言って頂いたんです。今年は採りに行きますよー。去年までは道の駅などの野菜即売所で買っていましたが、今年からは自分で採ることができます。山のような天ぷらが楽しめそうで楽しみ?。もちろん今年も道普請に参加して、大いに汗を流してきます。


[70]>58 たけのこ adgt

むかし、実家の裏山にあったのをばあちゃんと一緒にとりにいってたなぁ。あの食感がなんともいえない!


[71]>64 雛人形 adgt

むかしは、姉がいたので桃の節句には雛人形がしっかりと飾られていた。あの日本的な雰囲気は、子どもながらに畏敬ににた感情を抱かせるものだったような気がする。あぁ、なつかしい。


[72]>59 山菜 adgt

ちいさなころは、山菜のいったいなにが美味しいのか全く理解することができなかったですが、歳を重ねるごとに味覚が変化してくるものですね。いまでは、春の山菜と聞けば、生唾が出てきます。


[73]>66 イチゴ狩り adgt

一回だけイチゴ狩りにいったことがあります。あの大きなイチゴをがぶりと食べるのは、非常に豪快でいい感じ。ただ、もったいなかったので、食べ過ぎて気持ち悪くなってしまうというおまけつき。


[74]>67 菜の花畑 adgt

は、みるのが結構好き。一面のあの力強い黄色は、生命の強さを感じることができる。あれだけ美しくて、しかも、食べても美味しい。菜の花あなどりがたし。


[75]>70 たけのこ Rytandrezone

たけのこはよく食べましたね。

スーパーの味気ないパック入りが増えてますが。

昔食べた食材がどんどんなくなっていきそう・・・。


[76]寒くなったり暑くなったり ttz

ここ最近気温の変化が大きくて調子狂っちゃいますね。もう春だと思えば冬に逆戻りしたり。コートが要るのか要らないのかよく分かりません。イエの中が暖かいからコート無しで外に出てみたら寒かったり。。でも、冬のピークを越えてこれからはいい時期に突入しますね!


[77]節句・・・難しい日本語じゃありません?? ttz

桃の節句とは言うものの、それって何なんだろう??節句って??

端午の節句に至っては、端午も節句も両方ワカラナイ!!

今の社会では使わない言葉ですよね。ワカラナイのに言葉だけが先行して伝わって、それがまた次の世代に伝わっていく。これってどうなんだろう・・・


[78]帰ってきたら必ず 「うがい」 ttz

この冬は、まだ風邪らしい風邪を引いていません。今のところ、けっこう調子のいい冬を過ごせています。毎年1回くらいは体調を崩したりするものなんですが。。たぶん、運が良かっただけなんだと思いますが、何か思い当たるとしたら「うがい」くらいなもんです。これはクセになっているので必ずしています。効果が如何ほどなのかは謎ですが。


[79]>71 友の雛飾り sumike

小学校の頃、友人の家の雛祭りにお呼ばれしていった時に、豪華七段飾りの雛人形を見せていただきました。

でも、その七段飾りには、下段にすこし飾りが足りなかったので、どうしたの?と無邪気に聞いたのです。

七段飾りのひな壇は、友人の母親の嫁入り道具の一つでした。

友人の祖母が、娘のために一年に一段ずつ、ひな壇に飾る人形を購入し、少しづつ揃えていったたそうです。

昔はそのような買い方ができたのですね。

そして下の二段の道具類ついては、比較的重要でないとみて、購入しなかったそうです。

それで、七段飾りの下の二段の道具類がないという謎が解けたのでしたw

女児が生まれると、お祝いにと初節句に新品の雛人形一式を買い揃える方が多い中、娘の成長を見守りつつ、よい品を選び、一年に一段ずつ買いそろえていくという金銭感覚と計画性、そしてがまん強さを素敵だなぁと思いました。

あの雛飾りはきっと、母から友の子へと物とお金を大事にする精神と共にと引き継がれていることでしょう^^


[80]アスパラ ttz

アスパラは甘いようでもあり、でもやっぱりほろ苦いようでもありで、やっぱり子供のころは食べられなかったのですが、今は大好きです。ホワイトアスパラよりもグリーンアスパラが好きです。子供見たいかもしれませんが、アスパラのペーコン巻きは最高に美味しいです!


[81]わさび ttz

年々、わさびの使用量が増えているような気がします。

例えば刺身にしても、昔は、わさびのカタマリの端っこだけをちょっとかすめて食べていたのに、年々ベッタリ度合いが増しているような気が・・・

ワサビ抜きで!なんて言っていた頃もありました。今じゃ考えられませんね。それでも時には調子に乗って付けすぎて悶絶する事がありますケド。


[82]>79 雛人形 himajinn11

今日はひな祭りでしたね。雛人形はすべて並べて見てるとキレイですよね。


[83]>75 たけのこ himajinn11

たけのこおいしいし大好きです。


[84]>83 たけのこ satan3

昔山でたけのこを掘った時がありましたがあの時に持って帰って

すぐ食べたときとてもおいしかったです。


[85]>82 雛人形 satan3

私の家には雛人形がないのでうらやましいです。飾ったときのキレイさはすごいんだろな・・・。


[86]>85 雛人形 jyunkun

私が小学校の時によく雛人形を飾りました。あのときのキレイに並べられた記憶が

今も残っています。


[87]>84 たけのこ jyunkun

同感です。


[88]>87 たけのこ jyunkun

たけのこは栄養価の高い食べ物でもあり、

あのシャキッとした感触が好きです。


[89]>88 同感 sasurai5

皆さんの意見に同感ですね。


[90]>89 たけのこ sasurai5

私自身としてはたけのこはあまり好きではないのですが、早春の味覚

という面ではやっぱたけのこですね。


[91]>86 雛人形 sasurai5

桃の節句と言えば雛人形ですね。5段の雛を並べてよくみてました。


[92]ちらし寿司 sasurai5

桃の節句に食べるものといえばちらし寿司ですよね。具もたくさん入ってておいしいし、正直ひな祭りの楽しみはこれだったりします。


[93]>90 たけのこ sasurai5

あぁ・・・。でもたけのこの入ったお吸い物はとても大好きです。


[94]>93 たけのこ kuragarisan

たけのこはいろいろなものに使われていますね。吸い物やちらし寿司、甘炊きのときやおせち料理などにも・・・。

おいしいですし大好きです。


[95]>92 ちらし寿司 kuragarisan

たしかに具がたくさんあっておいしいですよね。たまごにイカやマグロにサーモン・・・にんじんにたけのこを入れて酢飯の上にそれをのせてかきまぜ食べるのですが、とてもおいしいです。


[96]>91 雛人形 kuragarisan

そりゃひな祭りには雛人形ですよね。私も今日家で飾っております。


[97]>96 雛人形 rucario

雛人形ですよね。やっぱり・・・。歌もよく歌いました。

お内裏様とお雛様ーって懐かしいですね・・・。


[98]>95 ちらし寿司 rucario

うわっ!!!!!!!!

まったくもってkuragarisanと一緒です。私もちらし寿司は大好きです。


[99]>94 同じく・・・。 rucario

おなじくですー。


[100]>99 たけのこ rucario

やっぱり早春の味覚といえばたけのこですね。

お吸い物が一番好きかな・・・。


[101]>100 たけのこ johnice

最近よく見かける食材たけのこ。

若竹煮にして食べるとおいしいですよねー。


[102]>98 ちらし寿司 johnice

ひな祭りの定番ですごく子供の好きな食べ物ですよねー。もちろん私も好きですが・・・。


[103]>97 雛人形 johnice

今年もモチロンだしましたね。家に飾ってるとやっぱりひな祭りだなーって思えて

きてとても良いものですうね。


[104]>102 同感 himajinn11

私もちらし寿司大好きです。


[105]>104 ちらし寿司 himajinn11

私の家庭のちらし寿司ではきのこ類の数が多いですね。きのこ丼?みたいになってます。


[106]>105 俺も。 satan3

桃の節句の定番料理だな・・・。

たくさんの具材を混ぜたあの料理はもはや全年齢の大抵の人が好きな料理だと思う。


[107]>103 雛人形 r-zone

現在は色んな種類がありアパートなどでも対応している

小さめのひな人形が売れているそうですよ。

我が家は姉が2人いるので実家にもひな人形がありました。

早くお嫁に行けるようにということで、ひな人形を飾るんですよね。

おかげで姉は2人ともお嫁に行き、現在はひな人形もしまってあるままです。

いつか子供ができたら、また自分たちの時に買ったくれたひな人形を実家に飾りたいですね。


[108]>106 ちらし寿司 r-zone

地域によってちらし寿司って入っている具が違うんですよね。

関東では寿司飯の上に生ネタなどの具をのせるものが主で、関西風は干瓢や椎茸を煮て細かく刻んだものを寿司飯と混ぜ込んだ、ばら寿司なんだとか。

そして華やかな飾り付けの京風ちらしに、カニや甘エビなどの海鮮ものを散らした北陸風などがあります。

我が家は干瓢や椎茸を煮て細かく刻んだ関西風が馴染みがあります。

色んな地方のちらし寿司、まだまだありそうですね。


[109]>73 いちご狩り r-zone

たのしそうですね!

私も来週は静岡に行く予定です。

静岡の海の方へいくと一面苺畑のところがあるんですが

そこに初めて言った時はびっくりしました。

景色も良くて、ずーっと続く苺畑は女の子が喜ぶスポットですね。

じかんがあれば苺狩りしに行きたいと思います。


[110]>16 はまぐりのお吸い物 tunamushi

昨日、はまぐりのお吸い物を食べました。味付けは塩だけだったのですが、はまぐりからとてもいい出汁が出て香りもよかったです。また食べたいです。


[111]>101 たけのこ koume-1124

たけのこ採りしたことあります!

すぐに食べるタケノコは生ですも食べられるんですよね。

スーパーで売っている物は時間が経っているので

アク抜きをしなければなりません。

時間とともに香りが落ちて、固くなってしまうので

すぐに食べる新鮮なタケノコは水水しくてシャキシャキでおいしい!

またたけのこ採り体験してみたいです。


[112]ふきのとう味噌 Shared

この春先になると必ず作る早春料理のひとつがこの「ふきのとう味噌」

美味しくて白いご飯が何杯もいけちゃいます。

マイファミリーでのふきのとう味噌レシピ!

+++ふきのとう味噌の作り方+++

材料

@ふきのとう10個

@味噌75g

@黒糖30g

@料理酒45g

@菜種油15g

作り方

1?ふきのとうを刻みます。

2?油を熱した鍋で1のふきのとうを炒める

3?黒糖・料理酒・味噌を合わせておく

4?2に3を入れて炒め合わせる

こんな感じです!

ポイントは材料ですね。

黒糖を使うのが我が家流です。

コクのある甘みに味噌がマッチします。

油は菜種油を使うのもポイントです。

この出来あがったふき味噌を使って色んな料理を作ります。

うちで作るのは下記の通り

@なす田楽

@焼きおにぎり

@鶏のみそ焼き

@味噌焼き肉

@ふろふき味噌大根

@厚揚げみそ焼き

@ふき味噌チャーハン

@ふき味噌チーズ

本当はもっといっぱいあります(笑)

こうして春を満喫しながら迎えるのです。

味も濃い目なので常備しておくのに良いですよね。

苦みが苦手な方も居るかもしれませんが、しっかり炒めるとアクも抜けていきます。

この味が逆に美味しいと思います。

ふき味噌 (本格味噌漬)

日本人の大事な調味料の味噌との相性は抜群です。


[113]>108 ちらし寿司 koume-1124

色とりどりで子供の頃から大好きなちらし寿司!

桜でんぶのピンク色がまたかわいらしくて

なかなか桜でんぶを使う料理って日常ではないので子供ながらにワクワクしていました。

桜でんぶのピンク色に錦糸卵の黄色、インゲンの緑色でとってもカラフルなちらし寿司は

子供の頃からの私の大好物です♪


[114]>107 ひな人形 koume-1124

我が家も昔は私がうまれた時より以前に買ったような年季の入った「おひな様」がありました。

しかし引っ越しと同時に飾らなくなり

今では、ミッキー&ミニーのひな祭りバージョンのぬいぐるみを和室に飾ってあります。

ディズニーって季節やイベントごとに洋服などが違ったぬいぐるみが発売されているので

何かイベントがあるごとにぬいぐるみを変えて楽しんでいます。

ひなアラレと一緒に飾ればそれだけでも十分雰囲気が出るし

アパートなどで狭い部屋でも飾れて可愛いので活用しています。


[115]>72 山菜 koume-1124

小さい頃は父親によく連れて行ってもらってました。

そして夕飯に山菜ご飯を母に作ってもらうのが定番でした。

とれたての山菜、そして自分で採った!というのが美味しさをより一層引き立ててくれました。

今では父と一緒に山菜なんて採りませんが

とても良い思い出で感謝しています。


[116]>74 菜の花 koume-1124

菜の花は、ビタミンやミネラルが豊富にあって、とてもヘルシーな食材なんですよ。

菜の花が食卓に出ると春だな〜と感じさせてくれます。

定番はおひたしですが、天ぷらもいいです!

おみそ汁やパスタ、グラタンにも入れますね。

ブロッコリーと同じような食べ方でしたらだいたい行けます。

緑が鮮やかな菜の花は食卓も華やかになります。


[117]>111 たけのこ twillco

たけのこ採り、一度行ってみたいです!

でもかなり山の中のイメージなので大変そうですよね。

けど娘にはそんな体験させてあげたいな〜と親心として思います。

たけのこは我が家では炊き込みご飯が定番料理です。

以前TVでたけのこを土がついたまま皮ごと炭火で焼いているのを見ました。

そうする事でうまみが沢山詰まるとか。

ほくほくに焼けたたけのこは本当に美味しそうでした!!

私も一度あんな風にしてたべてみたいです。


[118]>109 いちご狩り twillco

いちご狩り大好きです!

以前に行った苺狩りのツアーでは、新鮮な海の幸を食べてから苺狩りに連れて行かれたので

あまり食べられず不発に終わりました・・・

2回目に行った時にはたらふく食べよう!と思い朝から何も食べずに出発!

お腹いっぱい苺だらけになって大満足してきました。

年に一度は1年分の苺を食べて帰ってくるのが私の苺狩りです。


[119]>114 雛人形 twillco

娘がいるので、両親が買ってくれたひな人形を飾ってます。

アパートに住んでいてておく場所も無いのに大きなひな人形を買ってくれて・・・

孫には甘いオバァちゃんです。

一部屋がひな人形で埋まってしまった時にはどうしようかと思いましたが

無事に今は引っ越して余裕があるのでちゃんと飾れてます。

自分が子供の頃はこんなに大きな雛人形買ってくれなかったのに

孫のパワーはデカイのか;

でも娘も喜んでるので両親にはありがたい思いですね。


[120]マフラーで体温調節 mododemonandato

暖かくなってきたとはいえまだマフラーは手放せません。

首筋や喉を冷やさないようにするには、やはりマフラーが一番です。

マフラーは手軽に取り外せるて、軽いので体温の調節には便利です。

日中に日が照らして暑かったら外せるし、日が落ちて寒くなったらつければかなり防寒に役立ちます。

日中に汗をかいてそのままにすると風邪を引き易いので、この時期にはこまめな温度調節が大事です。

暖房の効いた暑い店に入った時なども、直ぐに外すと汗をかかないですみます。

簡単に温度調節ができるマフラーは、この時期にもかなり役立つアイテムと言えるでしょう。


[121]桜茶で少し早い春気分を natumi0128

桜の季節にはまだ少し早いですが、そんな時期にこれから来る春を思って、桜茶をいただく、というのも素敵ではないでしょうか。

湯飲みの中に浮かぶ、ピンク色の花。

季節の生菓子か何かと一緒にいただいたら、いっそう春気分を味わえそうです。

そうそう、これを書くのに少し調べてみたら、お酒に入れて、という飲み方もあるようですね。

それも、お花見気分になることができて、面白いかもしれません。


[122]>119 ひな人形 deach

僕の家にはおもちゃのひな人形しかないのですが、

ひな祭りのときにはやはり飾ると風格が出ていいです。


[123]>118 いちごは・・・。 deach

本来いちごは5月?6月が旬の果物なんですよねー。でもまぁおいしいですけどこの題の趣には

合ってないのでは?


[124]>117 たけのこ deach

私もたけのこ狩りに行ってみたいものです。一度取れたてのをくれたときがありましたが、あまり味って覚えてないものですね・・・。


[125]>113 ちらし寿司 deach

昨日にちらし寿司を混ぜたりして作りました。おいしいうえに作る楽しみもあるうえでとても

好きな食べ物です。


[126]>125 ちらし寿司 bigbarn

私もちらし寿司は好きですよ。ちらし寿司の並びが菊の花みたいに見えることもしばしば・・・。

家で作ったとき酢飯は少し硬かったですがとてもおいしかったです。


[127]>124 たけのこご飯 bigbarn

たけのこをご飯といっしょに少々味づけをして炊くのですがその時の香ばしいかおりとあのおいしさがたまりませんでした。


[128]>123 いちご狩り bigbarn

いちご狩りいいですね。私はとったものをそのまま食べていいといういちご狩りに去年行ったのですがやっぱそういうのは早熟でした・・・。


[129]白酒 Shared

桃の節句には白酒ですね。

意外と知られていないのかな?

http://koboku.seesaa.net/article/47334655.html

一方ひな祭りに付き物の白酒。

三月の節句に邪気を払うために飲んだのが民間に広まり、

ひな祭りが盛んになるにつれて、白酒は雛壇へのお供え物に

なっていったのです。

江戸時代、安永の頃までは白酒を売って歩く商人がいて、

その姿を見かけるようになるとひな祭りが近づいたんだ、

と女の子達は喜んだそうです。

また、白酒をお供えするのは、桃の花の桃色に対して、

白酒の白を用い、紅白でおめでたいということから

供えられるようになったとも言われています。


[130]>122 雛人形 bigbarn

松尾芭蕉の俳句にも出てくる雛の人形。もはやひな祭りの定番ですね。なぜかこっちの雛人形は右手がなくなっていますが・・・。


[131]>130 雛人形 magunam7

俺の家も雛人形を昨日飾りました。でもなぜ雛人形って地域によっては終わったあとに船に乗せて流すのだろうか・・・?


[132]>127 たけのこご飯 magunam7

確かに俺のところは釜ではなく炊飯器ですが、開けたときのあの香ばしい香りが大好きです。


[133]>132 筑前煮 magunam7

でも筑前煮も好きかな・・・。


[134]>126 ちらし寿司 magunam7

ちらし寿司大好きだー。結構具材の量は多いけどどれも俺の好きなのばっかりで大好きです。


[135]>134 ちらし寿司 bearhands

海鮮の具材に山の具材が入った上に短くきられた卵に海苔とタレをかけて食べますがとても大好きです。


[136]>133 たけのこ bearhands

つい5日前にたけのこ狩りに行って取ってきました。私の住んでるところは山の中なので、かなりの量を持って帰り、今も余っております。いろんな料理に使えるのでとても便利ですね。今は味噌汁に使っております。


[137]>131 ひな人形 bearhands

やっぱり桃の節句といえばひな人形ですよね。小さい娘がいるときは必ずしも飾られるべきなのですが最近は飾るところも少ないみたいで・・・。主にすくすく育つようにという意味をこめて作られたと思いましたが検討違いだった事に気づいたのはつい最近・・・。今まで知りませんでした。


[138]>128 いちご狩り himajinn11

いちご大好きで毎年行っております。いちご狩りのいちごはほとんどがすっぱいですが練乳をかけて食べるのでほとんど意味がありませんね・・・。


[139]生姜あああああぁぁ!!! ao-can

冬は生姜がー番!!

心も体もポカポカ♪?((


[140]>138 皆何を言ってるのだろ・・・。 johnice

イチゴは初夏の5?6月辺りが旬だったはずだ。まぁ狩るものは早めに取らせようとしますが・・・。


[141]>140 イチゴ狩り satan3

イチゴ狩りいいですね。私も今年は4月に取りに行きたいと思っています。

新鮮なイチゴが食べられるので楽しみです。


[142]>141 旬じゃないけど・・・。 jyunkun

旬ではないけどイチゴ狩りには行きたいと思っています。イチゴ大好きなので・・・。


[143]>142 イチゴ狩り kuragarisan

イチゴ狩りには行ったことがないですけど皆の話す限りで楽しそうなので行ってみたいです。


[144]>57 手作りジュース MASAMITI

自分で作ったジュースってなぜだかとてもおいしいですよね。


[145]>144 わかります ARASHI13

とてもおいしいですよね!

僕が小さい頃よく作ってくれました

あの味は今でも覚えてる^^


[146]>143 イチゴ狩り ARASHI13

大勢で参加すると面白いですよね!(楽しい

会話も弾むし^^


[147]>137 お雛様 ARASHI13

残念なことに

最近は飾ってる家が昔と比べて減っている気がします;(気です

聞いた話では雛祭りは何年先も思い出として頭に残ってる人が多いそうです


[148]>135 ちらし寿司 twillco

昨日の夕飯は、ちらし寿司でした。

沢山残ってしまったので今日もまた、ちらし寿司ですが

そんな時には油揚げに詰めて、ちらしお稲荷さんを作ったり

小さい海老フライを入れてロール寿司のようにしてみたりして

工夫する事で沢山作っても、また違った楽しみが出来ます。

色とりどりのちらし寿司は子供の大好物です。


[149]>145 手作りジュース twillco

最近、ブレンダーを買ったので簡単にジュースが作れて色々と試しています。

基本的には便秘解消に良いと言われているバナナジュースですが

最近では苺を頂いたので、苺ジュースを作りました。

イチゴとはちみつと牛乳と氷をmixして完成!

手作りだと子供にも安心ですし果汁たっぷりで自然な甘みが贅沢ですよね


[150]>115 山菜 willingness

私も昔、母と一緒に山菜摘みに行きました。そして、自分がとった山菜を料理してもらって食べました。自分でとった食材というのは愛着がわくからかいっそう美味しくなりますよね。生きている植物からも生命をもらっていることを再確認できる瞬間でした。


[151]>146 イチゴ狩り willingness

いちごの大きさにビックリしますよね。驚くほど甘いイチゴを食べていると本当に幸せな気分になります。


[152]>147 雛人形 willingness

姉がいたので毎年飾られていました。男の子で関係はなかったですが、雛壇に人形がならぶと何だか嬉しくなっていました。


[153]>152 雛人形 MASAMITI

うちでは1時間だけ出して

すぐにしまいました。

あと雛人形って高いんですね。

親に聞いてびっくりしました。


[154]>148 ちらし寿司 willingness

美味しいですよね。見た目にも非常に鮮やかなので、下だけでなく目でも楽しむことができますよね。個人的にはいくらがのっているものが好きです。


[155]>151 イチゴ狩り MASAMITI

イチゴ狩りにいったことないです。

1度いって見たいです。


[156]カーディガン willingness

この時期は、枚数調整のしやすい服を着るように心がけています。真冬であれば、暖かいコートを着て、マフラーを巻けばそれで大丈夫ですが、この時期は暑い日もあるので中々簡単にはいきません。そこで、ジッパー式のパーカーや、カーディガンを良く切ることが多いです。簡単に暖かさの調節ができるので、非常に重宝しています。


[157]>10 生姜 adgt

からだを温めたいときにはコレが一番。むかし実家ではよく読んだなぁ。上でもでていますけど、ジンジャーエールも美味しいですよね。


[158]>47 石焼き芋 MASAMITI

うちの近くでは石焼き芋を乗せた軽トラックがきます。

しかし夜の9時くらいにしかこない・・・

夕方に来てほしいです。


[159]>156 フリース adgt

余寒対策としては、フリースを一枚きとくといいかな?と思う。コートをぬいでも大丈夫だし、寒けりゃ上に一枚着れば良いし。


[160]>80 アスパガラス adgt

早春の味覚には早い気がするけど、アスパラガスは上手い。アスパラベーコンは弁当に入れてもいいし、作り立てをたべてもいいし、最高にうまい!


[161]>120 マフラーやネックウォーマー adgt

首元をあたためるだけで、だいぶ体感温度が変わってくるから不思議なもの。ことしは、特にネックウォーマーを使うことが多かったような気がする。まだまだ手放せないだろうな。


[162]>78 手洗い うがい adgt

インフルエンザの流行でだいぶ習慣がついた気がする。アルコール消毒も今年はすごくやる頻度が高かった。まぁ、それでもインフルエンザにかかってしまったからなんともいえないけど。


[163]>162 予防接種もしたけれど to-ching

うがい、手洗いは大切です。


[164]>155 美味しいです。 yokohamabaystars

実が大きいです。

さらにお得だと思います。

ひとつ弱点と言えば…

ビニールハウス内にハエが多い事です。

ハエも甘くて美味しい味が好きなようです。


[165]>158 蒸し?石?焼き?芋 yokohamabaystars

石焼き芋は美味しいですよね。

でも蒸かし芋の方が手軽に蒸し器でできる気がします。


[166]>153 ひな人形 yokohamabaystars

懐かしいです。

昔のころは、男子なのに毎年だしてくれました。


[167]三寒四温 to-ching

「さんかんしおん」と読みます、おもに2月から3月の上旬に北国で使われる言葉、言い伝えと思います。三日寒い日が続き四日暖かい日が続くと言うことです。でもこれは、北国の人が使う言葉であって、暖かい地方では使われていません。このサイクルを何度か経験、過ごすことによって、「春」が近づいてくると言う「希望」の言葉でもあります、またこの時期は文字通り温度差も激しく、健康に注意と言う意味も含まれています。


[168]>164 今苺の生産量は・・・ to-ching

何と栃木県!海以外のものは何でも獲れる。


[169]体温が下がると to-ching

冷えると、人間の免疫機能が低下することが分かっています。「暖かさは栄養」と言う事です。我慢せず体を温めましょう、冷えると思ったらお風呂に入りましょう、部屋を温めましょう、必要最低限の保温が大切です。笑う事、体が温まる事って「ガン」からの予防や治療になります。


[170]>44 私の小さな頃と to-ching

全く違う果物パターンとなってしまって、でも、デコポンやポンカンも旨い!


[171]>163 手洗い うがい fgdde

くなってきたこの時期、風邪やインフルエンザ予防の基本はやはり「手洗い・うがい」です。「手洗い・うがいは大切」と頭では分かっていても、ついつい適当にやっている人も多いのではないでしょうか?特に手洗いについては、石けんを付ければ綺麗になったように思いがち。指先や爪の間、手首までしっかり洗うのが大切なようです。季節を問わず、日頃から実践していきたいですね。


[172]>157 生姜 fgdde

生姜は昔からあるポピュラーな食材ですが、日本だけでなく西洋でも中国でも庶民に親しまれてきた食材です。「ジンジャエール」とか「ジンジャークッキー」とか。最近日本で特に生姜が話題なのは、生姜の身体を温める効能が注目されているからです。若い女性には冷え性が多いですからね。他にも解毒とか殺菌作用とかの効能もあるようです。中国では、生姜のこれら多彩な効能に古くから着目し、漢方薬の薬味としても使われてきました。


[173]>154 ちらし寿司 fgdde

春から初夏にかけて、食卓によく登場したちらし寿司。卵、高野豆腐、干しシイタケ、、と具だくさんのちらし寿司は、祖母の時代にはちょっとしたご馳走だったからかもしれません。具をそれぞれ別の味付けで煮含めている丁寧なお料理。私は食感もいかして少し大きめに具を刻んでいるのが特徴。寿司飯はさっぱりめです。


[174]>116 菜の花 fgdde

まだ厳冬のさなかに店先に並んでいる菜の花を見つけると、突然の春の息吹に驚かされます。 独特のほろ苦さには自然の力が秘められているよう。蕗の董(ふきのとう) と並ぶ、春の一番早い使者です。菜種油を取る重要な作物で、世界各地で栽培されています。


[175]>81 わさび powdersnow

わさびはお寿司やお刺身など魚を始めとして、自分もよく使う調味料です。

蕎麦の付け汁にも結構使いますね。

また、お茶漬けを作る時、インスタントのお茶漬けのもとに加えて、

わさびを少しばかりいれると、風味も味もとても好みになって良いです。


[176]>161 マフラー fgdde

冬の季節、マフラーは毎日の必需品です。毎日するものだからこそ、マフラーの巻き方も色々なバリエーションを楽しみたいものですね。


[177]>68 たんぽぽ powdersnow

実は身近にあって、食べられるものというのは多いですよね。

独特の苦みや臭みがあったりすると、一般的に食べられる食材から外れていってしまうのでしょうか。

何かクセがあるものに、そういった対象が多い気がします。

時代の流れなのでしょうか。

とはいえ、身近にありすぎると、犬の散歩道だったりして、

流石に口に入れるのはちょっと……というケースも多そうです。


[178]>65 ちらし寿司 powdersnow

春の季節、ちらし寿司はぴったりですね。

刺身と米だけのシンプルなにぎり寿司と違って、

ちらし寿司はその見た目に拘ったり、遊び心が加えられるのがよいと思います。

色合いも卵の黄色、海苔の黒など、これだけ多色な彩りがある料理も珍しいですよね。

しかも気のせいか、明るい色が多い気がします。

春だからそういう色合いになるのでしょうか??


[179]>159 厚着 powdersnow

節約も兼ねて、近頃は気温が少し低くても、暖房は入れなくなってきました。

その分、外に出なくても、部屋の中でも温度が低いことは気をつけています。

室内でも靴下をはいたり、何か一枚長袖を羽織るように気をつけています。

季節の変わり目、風邪を引かないように気をつけないと。


[180]早春の味、サヨリ watena

春告魚と呼ばれる魚は色々ありますが、サヨリも春告魚、早春魚などと呼ばれます。水揚げが多く価格もこなれてくる「旬」より、まだ水揚げが少なく価格が高めの「はしり」の方が目立ちますから、サヨリを冬の魚だと思っている人もいるようですが、本当に旨い旬は3月から5月頃まで。早春のサヨリは絶品です。


旬のサヨリの最も旨い食べ方は刺身でしょう。淡白で癖のない上品な味は、まず刺身で味わっていきたいものです。といってもスーパーなどではあまりサヨリの刺身は見かけませんから、新鮮な物を見つけて自分で刺身におろす必要があります。

サヨリの鮮度は、まず体表で見ていきます。透明感ある艶のよい銀色であれば、第一段階はクリアです。

次に腹を見ます。腹がぶよぶよしている物は鮮度が落ちかかっているしるしです。しっかりと締まった腹をしていれば、第二段階もクリアです。

ここまではほとんどの魚に共通のチェック項目ですが、最後にサヨリ独特の鮮度の見分け方でチェックしましょう。それは下あごです。サヨリは下あごが細く長く尖っていますが、生きているサヨリは、なぜかその先端が紅をさしたように赤いのです。この色はしだいに薄れていきますから、鮮やかな紅色なら水揚げからあまり時間がたっていない、つまり鮮度がよい証拠です。

さらに最終チェックとして、売り場で包丁を握っている人に「これ刺身でOK?」と聞いてみれば安心かもしれませんね。

なお、サヨリは北海道南部から九州にかけての日本近海の他、朝鮮半島から黄海にまで生息域が広がっていますから輸入もあります。しかし輸入はどうしても鮮度の点で劣りますから、日本の船が日本の港に水揚げした物であることも確かめておきましょう。


いいサヨリを見つけたら、さっそく刺身にしてみましょう。必要な包丁は出刃と柳刃です。どちらも小振りのものが扱いやすいでしょう。出刃と柳刃は魚をおろす時に必須の包丁ですが、大きな魚用と小さな魚用の2セットを持っていると便利です。

おろし方の実際は、いい動画を見つけました。

http://www.youtube.com/watch?v=ZUl767irZQM

いわゆる三枚おろしです。おろしている最中の話を聞いていると自分で釣ってきた物のようでかなり小振りですが、お店で売っているのはもっと大きな物が中心ですから、動画よりはずっと簡単におろせます。

コツは、わたを取り出したら腹の中を流水でよく洗うこと。まな板も頻繁に水で流しましょう。これがサヨリの上品な味わいを壊さないコツです。

この動画の人は釣ってきたばかりの本当に鮮度抜群の物を使っていますから、そのあたりをかなりアバウトにやっているようですが、流通の段階で時間がかかっているお店の物は、もっとしっかり洗わないと臭みが残ります。

鮮度に自信が持てなければ、最後に皮をはいだ段階で判定しましょう。鮮度が良ければ皮をはいでも銀色が残ります。そういうサヨリなら刺身でいけます。


あいにく皮をはいだら銀色が残らず真っ白けになったという場合は、細い身をくるっと一結びして一口大にし(魚体が大きい場合は適宜切ってから一結び)、湯を沸かして軽く茹で、お椀に入れて三つ葉などをあしらい、塩で調味した出し汁を張ると、これもサヨリの上品な味を楽しむのに最適な吸い物になります。

天ぷらも絶品です。淡泊でよく締まった身の魚ですから、その天ぷらの旨さったらありません。これはぜひ塩で食べてください。抹茶塩などもいいですね。

このように、万が一おろしてみて鮮度に自信が持てなくなったとしても、いくらでも「これはご馳走だ」と家族を唸らせる料理ができますから、ぜひ皆さんもこの海からの早春の便りを楽しんでみてください。


[181]>169 体温 eiyan

体温維持は色々な意味で人体を防疫しています。

本当は微熱の状態が最良の様です。

子供は免疫力が大人と比べて弱いので大人とは体温が高いです。

体温を高めに維持するのは病気防止の意味でも有効ですね。


[182]>76 寒暖 eiyan

今年の冬は寒暖の差が激しい。

大寒波で大雪になったり、春一番が吹いて初夏の様になったり。

真冬の2月としては最高気温になったり。

3月には又雪が降ったり。

どうなってるんですかね?


[183]>77 端午の節句 eiyan

季節の変わり目節季を昔の人は節句として受け入れたのですね。

昔の人は自然に季節の変わり目を素直に受け入れ表した。

昔からの風習は意味があるのですね。

因みに

端午は

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%AF%E5%8D%88

http://www.hinamatsuri-kodomonohi.com/5iware.html

節句は

http://koyomi.vis.ne.jp/directjp.cgi?http://koyomi.vis.ne.jp/rek...


[184]>112 花味噌 eiyan

春の色々な花は味噌漬けに良いですね。

春の花オンパレードですね。

春はそれだけ春の息吹が強いのですね。


[185]>129 甘酒 eiyan

ひな祭りに纏わるものに甘酒がありますね。

漫画コミックでこの甘酒は子供でも飲んで良いのかと聞いてましたね。

飲酒運転にもならないのかな。


[186]>69 ふきのとう fumie15

私もふきのとうの苦みが好きです。

母と道を歩いていたらいきなりいつもとは違うアクセントで「ばんけだー。春だね。」といいました。ところが見渡しても原っぱが見えるだけで「ばんけ」というのはありません。

アクセントもばんけも分からなかったので母に聞いてみると方言でふきのとうのことを「ばんけ」というのだそうです。確かにいつもと違うアクセントは祖母の家に行ったときだけ母が使う喋り方でした。

それ以来ふきのとうと聞くと「ばんけ」という言葉も思い出します。


[187]春用コート fumie15

春用の薄手のコートを買いました。冬ものより布地が薄くて軽くていい感じです。

でもマフラーをし忘れることもあり後悔することも多いです。


[188]>173 ちらし寿司 fumie15

ひなまつりには必ず食べます。友人の家でも食べましたが少し味が違いました。

やっぱり家でのちらし寿司がおいしいです。


[189]>176 地毛マフラー sumike

冬はヘアースタイルを短くしないようにしています。

髪の毛はかなり保温効果ありw

マフラーは室内では巻いていると違和感がありますが、ネックウオーマーと髪を工夫して、首と肩を温めると寒い日も過ごし易いです。


[190]>189 マフラー willingness

割と長い期間おせわになるアイテムですよね。ちょっと肌寒い日でも、マフラーを巻いていたら、それだけでとても暖かくなります。ストールもありですよね。


[191]>171 手洗い・うがい willingness

昨年1年で、自分の手洗い・うがいの仕方をだいぶ見直したように思います。以前は、とりあえず形だけでサラりとしていたのですが、今ではしっかりと洗うように気をつけています。自分と周囲の健康を保つためには大切なことですよね。


[192]>187 春用コート willingness

そろそろ、新しい春用コートが欲しくなってきますよね。春用コートは、やや明るめの淡い色合いを選ぶようにしています。服を変えることによって、気分も変わってくるから不思議ですよね。


[193]>174 菜の花 willingness

大人になってからはじめて食べたのですが、想像していたよりもずっと食べやすかったのでビックリしました。二宮金次郎を思い出しますね。。


[194]>53 つくし willingness

食べたことはほとんどないですが、つくしのあの姿がすごく好きです。とてもあたたかく、優しい感じで生えていて、春の印象にぴったりですよね。


[195]>191 手洗い うがい koume-1124

いよいよ花粉症対策をしなければならない時期になりましたね。

手洗い うがいは基本すが、とっても大事な事です。

外出している間に色んな物に触れ、空気を吸い帰ってきたらそれらの菌を落とさなくては家の中で花粉が舞ってしまいますから。

コレからの時期は特にかかせない日課です。


[196]>168 イチゴ狩り koume-1124

本来の旬は4月?5月くらいの春後半と言われていますが

イチゴ狩りは12月中旬からやってるんですよね。

クリスマス=苺だからなのでしょうか?

でも暖かい春に行くのが一番美味しいですし、楽しめますね。

ジャム作り体験が出来る所などもあり、新鮮な苺で作るジャムは絶品です!

今年も暖かくなったら早く行きたいですね〜。


[197]>194 つくし koume-1124

春になったら、つくしとりに行くのが定番でした。

近くの空き地につくしがあったので友人と夕方まで沢山とって

夕飯に間に合うように帰りそのまま、おひたしや卵とじにしてもらって食べました。

野菜嫌いだった私は、きっとスーパーで売ってた物だったら食べなかったと思います。

自分でとってきたのが嬉しくて、野菜嫌いでもつくしはモリモリ食べてましたね。


[198]>190 ストール koume-1124

私はマフラーよりもストールですね。

ストールのような大きなサイズだと、クルクル巻いてマフラーにもなりますし

足元が寒い時には膝掛けとして

肌寒い時には上着代わりにして羽織っても良いですし

地面に座らなきゃ行けない時には座布団代わりにもしてしまいます。

マフラーよりも万能なのでかなり活躍して、まだ夜には肌寒い春にはかかせないアイテムです。


[199]>172 生姜 koume-1124

ジンジャエール大好きなんですがちょっと寒い時には冷たい物では

せっかく体が温まる生姜の効果も半減かなと思って

最近はホットジンジャーにハマっています。

生姜&はちみつ&水を火にかけて、飲む前にレモンをかければ出来上がりの簡単レシピ。

体の中からポカポカして、寝る前に飲むと心地いい眠りにつけます。


[200]>195 手洗い・うがい r-zone

手洗いによる細菌数の減少の数は

30秒洗ったところでは1/60?1/630まで菌が減少するようです

また、うがいに関しては、うがい前は290万個の菌がいるのに対し

うがい直後は75万個まで減少している結果が出ています。

こうして数値で見るとかなりの菌の数がいるということと

手洗い・うがいでも十分予防が出来るという事が分かりますよね。

まぁ一家なんて思い過ごしですがきちんとしないといけないねと思います。


[201]>179 フリース r-zone

会社に一枚フリースを置いています。

寒い時にはもちろん、昼飯を買いにちょっと出るときや

膝掛けとしても使用していますし

これから冷房で冷えてしまう時にも、温度調節に便利です。

家にも何枚か用意してあり、夜にはフリースで過ごしている事が多いです。

部屋の暖房器具を使わなくとも、あったかくなれるのは

エコでいいです。


[202]>198 マフラー r-zone

私は彼女が手作りで編んでくれたマフラーを愛用中です。

よくTVなどでは見ますし、手編みの定番として名前があがりますが

実際に貰ってる人って身近ではあまり聞いた事が無くて

ちょっと言うのは恥ずかしいのですが、手作りされたのが嬉しくて使っています。

また手作りっぽくちょっと薄手なのでww

今くらいのちょっと寒い時期にはとても便利なマフラーです。


[203]足浴 Shared

まだ肌寒い日には、(夏場でもすることありますが)洗面器にお湯を張り、足を入れて足浴します。

これだけでも凄く体が温まります。

お金をかけずともこういうことの積み重ねが大きな効果になります!


[204]>196 イチゴ狩り harunk

旬はもう少し後ですがイチゴ狩りはいいですね。

5年前ぐらいに行きましたが、また行きたいですね。


[205]>188 ちらし寿司 harunk

桃の節句の食べ物ですねー(^^

私としては作るのは楽でおいしいですしありがたい料理です。


[206]>166 雛人形 harunk

桃の節句から2日経っちゃいましたね・・・。

夫と二人で雛人形を見に行きましたが、案の定高いですねー。とても新郎新婦に買えた物じゃありませんねー。


[207]>203 足湯いいですよね? sumike

生理痛で苦しい時、足湯をすると不思議と痛みが和らぎます。

子どもなども風邪引き中でお風呂に入れない時にも手軽に出来ますし、

半身浴と同じ効果があるそうですね。

足を暖めるだけで、全身ぽかぽかになるのはすごいです。


[208]>136 たけのこ harunk

たけのこはいいですねー。たけのこって実は掘らなくても簡単に引っこ抜く方法があるんですよねー。まぁ基本スーパーで買うぐらいでしょうが・・・。


[209]>208 たけのこ rance9

上の方教えてくださーい(殴

確かにたけのこは早春の味覚にふさわしい食べ物ですねー。


[210]>206 雛人形 rance9

今年も雛人形並べちゃいました。

並べるときれいですねー。

親戚の子供が見て座ってるのを見比べてみるととてもかわいいものですね

(><)


[211]>205 ちらし寿司 rance9

ちらし寿司を母親が作ってました。親はご飯を混ぜ込むのがうまくて、酢飯もかたまらず、とてもおいしく食べられました。


[212]>204 イチゴ狩り・・・。 rance9

私は行ったことが無いので一度は行ってみたいです・・・。


[213]>212 イチゴ狩り katelove

旬ほもう少し後なので、その時に行きたいです!


[214]>211 ちらし寿司 katelove

今年もひな祭りの日に食べました!スーパーのやつでしたが・・・。

なぜひな祭りの日にちらし寿司を食べるのでしょうかねー?


[215]>210 雛人形 katelove

桃の節句といえば雛人形です。


[216]>209 たけのこ katelove

早春の食べ物の代表といえばたけのこですよねー。


[217]>207 足湯 yokohamabaystars

いいですねー

温かくなります。

東京企画 フットバス 素足美人 FBM-5000

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  • メディア: ホーム&キッチン

こちらの商品はご自宅でも

足湯気分になれます。


[218]>214 ちらしずし ARASHI13

今までよく食べましたね

とてもおいしくて!

幸せです<?


[219]>218 うちも食べました^^ itst1975

いくら 入りでした。

うちの子男の子だけど、いいよね?


[220]上巳の節句 hinadoll

先日、てのひらサイズのお雛さまを求めて、陶の街 瀬戸へ出かけました。

何軒目かで、中国雑貨のお店が目にとまりました。

所狭しと中国製品が並んでいる中、そこには日本製雛人形がメインに何体か飾られていました。エッ!中国のお店に雛人形?そのミスマッチが気になり、ついお店の中へ…。

側に、断り書きがありました。“上巳の節句”についてです。

【今では雛の節句は日本の行事となっていますが、もとは中国から伝わってきたものです。】と…。


上巳の節句とは・・・

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8A%E5%B7%B3 より引用。


上巳(じょうし/じょうみ)とは、五節句の一つ。3月3日。旧暦の3月3日は桃の花が咲く季節であることから、桃の節句とも呼ばれる。


「雛祭り」の起源は京の貴族階級の子女が、天皇の御所を模した御殿や飾り付けで遊んだ平安時代の「雛あそび」が始まりとされている。やがて武家社会でも行われるようになり、江戸時代には庶民の人形遊びと節句が結び付けられ、行事となり発展して行った。その後、紙製の小さな人の形(形代)を作ってそれに穢れを移し、川や海に流して災厄を祓う祭礼になった。この風習は、現在でも「流し雛」として残っている。


中国には、雛人形というものは無く、厄祓い,身を守るための“玉”が市民の間で定着しているとか。

このお店にも、かわいい“玉”が沢山お値打ちな価格でおかれていました。好みの玉をブレスレットにしたり、ネックレスしたりして身につけるそうです。


上巳の節句は起源が同じなのに、本家の中国では身を穢れから守るためにお守りを“内”に持つ風習となり、日本では災厄を“外”へ祓うために、ひとがたを身代わりとして川へ流す“流し雛”の風習となり、現代にまで息づいてきました。

この“流し雛”の行事は、3月3日京都・下鴨神社で行われていましたし、奈良県・五条川や鳥取,島根も有名ですね。

そして、江戸時代の頃より雛壇飾りと変化し、女の子の健やかな成長を願ってお祝いする行事となったそうです。


お雛探しから横道にそれてしまいましたが、今年も記念すべきお雛様を求めることが出来、我が家の“雛の部屋”へ55,56番目のニューフェイスとして仲間入り

[f:id:hinadoll:20100222134007j:image:w200] [f:id:hinadoll:20100222134008j:image:w200]

3月3日は「女性の花」である桃の花を活け、夕餉にはもちろん、散らし寿司と菜の花の和え物,蛤のお吸い物を…。


雛の節句は、いくつ歳を重ねてもお祝いしたい日本の奥床しい行事です。


[221]>197 つくし MASAMITI

土筆って食べられるんですか!

知りませんでした!


[222]春先の健康管理は“適度な運動”+“たっぷり寝る” TinkerBell

春眠暁を覚えずといいますが、春にやけに眠くなる原因の一つは「時差ボケ」にあるんだそうです。

今年の東京の元旦の初日の出は6時51分でした。日の入りは16時38分。

それが春分の日の21日になると、日の出は5時44分に早まり、日の入りは17時53分までのびていきます。

ほんのちょっとで、日の出日の入りともに1時間以上も違ってしまうんですね。

この変化についていききれないと、昼間眠くてしょうがなくなってしまうんだそうです。


春眠暁を…も季節の風物詩だからいいじゃん、と思うかもしれませんが、本来寝るべき時間ではないのに眠くて仕方がないというのは、自律神経が乱れているということ。

さらに眠いのをがまんしてしまうと、それは体に大きなストレスを与えてしまうことになるのだそうです。

するとそれが抵抗力の低下につながります。

ちょっとした温度変化などが加わっただけで、すぐにくしゅん、となりやすい体になってしまいます。


そこで、自律神経の調整。

昼間は、今が昼間なんだよと体に教えてあげる適度な運動をします。

このための運動は室内より、お日様の光を浴びながらの屋外の方がいいそうです。

ウォーキングなんかいいですね。

歩数や距離だけでなく、人の体が最も活動的になるべき時間帯に、光を浴びながら運動するっていうこと。

特に春先はそういうことを意識した運動が大切です。


そして夜はたっぷり寝る。夜更かし厳禁。

自律神経に乱れがあるとなかなか早く寝られませんが、これは体に今が夜なんだよと教えてあげる意味での睡眠ですから、眠れても眠れなくても、体をベッドに横たえます。

人間の就寝時間帯って、太陽の動きとすごくずれてますよね。

人間は日没後も何時間も起きていますし、日の出を迎えてもまだ寝ています。

それをちょっとでも自然界で昼間活動する動物たちに近付けていくことが、春先の健康管理のこつなんだそうです。


これらはみんな看護師だった母からの受け売りです。

でも言われてみると、そうだよなぁって思いませんか。

ほんとなら春眠暁を…の時期には、眠くなったら所構わず寝ちゃうのが一番なんだそうです。

だからまだ自律神経が発達しきっていないちっちゃな子にはお昼寝が大事なんですよね。

大人だって自律神経が乱れている時にはお昼寝がほしくなりますが、なかなかそういうわけにいきませんから、

・昼間は適度な運動

・夜はたっぷり寝る

このふたつで、あらかじめ自衛していくってことなんです。


あと大切なのは、朝を忙しくしないっていうことかなぁ。

朝が慌ただしいと、朝食を抜いてしまったり、まだ体が目覚めきれないうちにむりやり食べることになりがちです。

でも朝食っていうのは体を睡眠から活動のモードに切り替える大切なスイッチですから、ちゃんと体を目覚めさせてから、ゆっくり時間をかけて、しっかり食べておきたいものなんです。

こんなふうに、今は朝、今は昼間、今は夜と体にしっかり教えてあげる生活習慣に心がけると、ほんとに風邪を引きにくくなりますし、たとえ風邪を引いても軽く早く元気が回復できるようです。


母は言います。

自然に生きたいってみんな言うけど、自然に生きるって簡単なのよ、早寝早起き、適度な運動と美味しい食事、この4つで誰でもナチュラルライフが手にできるって。

皆さんもこういうナチュラルライフで、季節の変わり目の健康を守ってくださいね。


[223]春キャベツサラダ Shared

春のキャベツは甘くてやわらかくて美味しいですよね。

そのまま食べても美味しいのでサラダというよりはもうこのまま食べてしまいます。

お味噌などをつけるとさらに美味しいです。

オリーブオイルで少し焼きつけても美味しいのがキャベツです


[224]>221 つくし magurosukidesu

同じく私も知りませんでした!

へぇ!!


[225]>219 ちらし寿司 magurosukidesu

<笑>

おいしいですよね!!


[226]>216 たけのこ! magurosukidesu

あの食感コリコリしてておいしいですよね!


[227]>110 はまぐり magurosukidesu

大好きです!!


[228]たんぽぽ?! magurosukidesu

おいしいですよねぇ!?


[229]食べれる雑草!? magurosukidesu

財布に優しい?!かも!


[230]>217 足湯 magurosukidesu

気持ちいいですよね!


[231]>213 イチゴ狩り magurosukidesu

行ってみたいですよね!


[232]>215 雛人形 magurosukidesu

最近出してません。<雛人形>


[233]三寒四温 magurosukidesu

いいですね!


[234]春先の風邪予防はお腹の健康から Oregano

風邪の予防にはまずうがいと言われますが、実は喉の粘膜だけでなく、消化管粘膜を守っていくことも大切なんです。消化管は体の中にありながら、実は常に外の物と接している「内側の体表」です。消化管全体の粘膜の面積はテニスコートにたとえると約2面分。これだけの面積の粘膜が食べ物だけでなく、体の外側から入ってくる空気や微生物と接しています。


腸は食物を消化吸収するだけでなく、入ってきた異物から身を守る役割、つまり免疫システムをコントロールするという重要な役割を持っています。小腸の腸壁には「パイエル板」という器官が分布していて、これがIgA(免疫グロブリンA)という抗体を作っています。人間を含む哺乳動物はお母さんの与える最初のお乳で免疫を得るといわれていますが、その時に主要な役割を果たしているのもこのIgAです。それと同じ物を私たちは一生、小腸などに作ってもらい続けるのですね。腸は免疫のお母さんです。


ではどうやったら小腸の健康を守れるのでしょうか。

まず第一に、不規則な生活リズムが一番ダメージになるといわれています。特に食事内容と食事時間ですね。小腸は栄養素の吸収の9割を担う働き者の器官ですから、偏食や間食、深夜の食事などで酷使されると、大切な小腸の免疫機能が衰えやすくなってしまうんです。

特に深夜の食事は要注意です。食べたものが胃に入ってから小腸を通過し終わるまでには約5時間かかります。つまり寝る直前の食事は、寝ている間も腸を酷使し続けることになりますね。これは恐いことだと思いませんか。


また疲労やストレスも、小腸を中心とした消化管全体の機能に深刻な影響を与えます。特に小腸には多数の末梢神経が集まっていますから、ストレスの影響がダイレクトに現れます。ここで言うストレスとは、精神的なものばかりでなく、肉体的な無理も含みます。季節の変わり目に風邪を引きやすいのも気温や湿度の変化が腸に響くことが大きいんです。

逆にお風呂に入るととても疲れが抜けて楽になりますが、これには温熱の効果で腸が安らぐことも関係しているそうです。ぬるめのお湯にゆったりと浸かり、ゆっくりとお腹の動きを意識しながら数回深呼吸してみるなども、消化管の安らぎの助けになりそうです。


腸全体の健康としては、発酵食品と食物繊維の活用も大切です。これは主に大腸に関係することですが、大腸が詰まっていては、小腸だって困ってしまいます。下痢もせず便秘もしない健康な大腸があってこそ小腸の作り出す免疫も満足に働いてくれるのですから、お腹の善玉菌を増やすことが免疫のためにも大切です。

この点日本には、善玉菌の供給源となる発酵食品や、善玉菌が増える環境を作ってくれる食物繊維たっぷりの食べ物がたくさんありますね。発酵食品と食物繊維を同時に摂るのが最も効果的ですから、納豆と漬け物に根菜のお味噌汁や煮物といったベーシックな献立に、日本人の健康の秘訣が詰まっていると言えるでしょう。


・疲れが取れにくい

・肌が荒れている

・便秘または下痢気味

こんな時は腸が作り出してくれている免疫がピンチのことも多いと思いますので、ぜひお腹の健康維持にも注目して、体全体の健康作りに努めてみてください。


[235]>232 雛人形 dnaldomagic

雛人形は倉庫の中から引っ張ったのですが、埃まみれでした。でもひな祭りにはならべないとね!


[236]>231 イチゴ狩り dnaldomagic

そろそろイチゴ狩りの季節ですねー。我が家ではもうすでにイチゴを買って食べてますが、イチゴ狩りには行ってませんねー。新鮮なイチゴを食べてみたいです。


[237]>226 たけのこ dnaldomagic

たけのこは万能でいろんな食材に使えるのがいい食材です。主に蕗とか蒟蒻とかと一緒に煮込んだ筑前煮がこっちの主なたけのこの使われ方ですかね・・・。


[238]雛のつるし飾り sayonarasankaku

金曜日に旅行で伊豆に行ったときに、稲取温泉で「雛のつるし祭り」を見てきました。

f:id:sayonarasankaku:20100306150912j:image:w400

江戸時代の後半に始まった風習だそうです。


丁寧に布で作られたお飾りが紐にたくさんつる下がって飾られています。

そのお飾りのひとつひとつに込められた願いの意味があるそうです。

例えば、

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そのほかにも数々のお飾りがあって、とても華やかです。


娘や孫の幸せを願いつつ、お飾りを縫っているだろうと

暖かい気持ちで見てきました。


[239]>40 猫可愛い! suu0927

わたしは、犬よりねこ派ですよ!(話に関係ないか?www

猫好きな方!!!

なにか話してください!


[240]>140 いちご suu0927

いちご好きですが・・・

イチゴ狩りに行けませんwww親が連れて行ってくれないというwww


[241]>55 真っ赤なイチゴかあ・・・ suu0927

いいですなあ。。。。

まっかないちご^^

もぎたて?なーんていわれちゃうと・・・w

食べたくなっちゃうじゃないですかwww


[242]>236 いちご suu0927

さっきから、ここをさまよってます!

いちご買おうか・・・w


[243]杏仁豆腐 suu0927

杏仁豆腐って、結構苦手な人多くないですか?

私は大好きなんですけどwwwなんできらいなんですかねえwww?

HAHAHAww


[244]>243 杏仁豆腐 suu0927

嫌いな人は、理由を教えてくださると・・・

うれしい!


[245]>225 ちらし寿司 nakki1342

ずっと前は、家で食べた事はあったのですが最近は、全然食べていませんね

お店で買うものではなく、家で造るとなると手間がかかるからなのかなと思うんですけど

たま?には食べたいなと思うときもありますね


[246]上巳の節句とハハコグサ YuzuPON

雛祭りというと男にはちょっと縁遠いですが、上巳の節句といえば男女の別なく特別な日になります。昔の中国ではこの日に川で身を清める上巳の祓という習慣があったと言われ、日本では平安時代には野山で野草を摘み、その薬効で厄を祓うようなことも行われていたと言われます。

そこで節句に先立つ日曜日に、ちょっと草を探す散歩をしてみました。東京でもちょっと緑道に入れば、けっこう色んな植物に出会えます。


薬効があって厄が祓えそうな草というと何だろうと探していると、いいものがありました。ハハコグサです。これはキク科ですから、重陽の節句に厄払いとして使われる菊の親戚です。またこれは春の七草のゴギョウのことですから、縁起がいいことこのうえありません。

さらに江戸時代に著された「本草綱目啓蒙」(小野蘭山著)には、かつて3月3日にはハハコグサで草餅を作っていたと書かれています。こんなに3月3日向きの草はありません。

本草綱目啓蒙〈1〉 (東洋文庫)

本草綱目啓蒙〈1〉 (東洋文庫)

  • 作者: 小野 蘭山
  • 出版社/メーカー: 平凡社
  • メディア: 単行本

東京大学理学部附属植物園所蔵本の紹介が載っているページ

http://www.um.u-tokyo.ac.jp/publish_db/1998sfl/chapter1/03.html


もちろん薬効もあります。ハハコグサを干した物は鼠麹草(そきくそう)の名を持つ生薬で、主に呼吸器や喉の炎症を鎮めると言われています。


ハハコグサも他の多くのキク科の植物と同じように、冬は根出葉をロゼットにして冬越しする草ですから、まだ取ってしまうのは可哀想な感じの育ち方ですが、イエはてな流野草摘みの掟にしたがって(笑)、1本あたり数枚の葉をもらいながら、いくつもの株をハシゴしていくことにしました。小さな葉なのであまり量は取れませんでしたが、縁起物ですからこれで十分です。


これを熱湯でゆでで、水につけてしばらくアク抜きし、みじんに刻んですり鉢ですって、練った餅粉に混ぜてさらによく練って団子にして蒸し上げると、ハハコグサの草餅ができあがります。うちにも母のお雛様がありますので、ささやかに作ったハハコグサの草餅をお供えしてみました。後で家族で一口ずつ食べてみました。ヨモギほどの香りの強さはありませんが、春らしい鮮やかな緑の草餅でした。お節句と早春の味覚の両方が楽しめた、いい経験になりました。

本当の旧暦の3月3日には、もっとたくさん取れる大きさに育っていることでしょう。また摘みに行って、節句の草餅を楽しんでみたいと思います。


[247]>244 杏仁豆腐 MASAMITI

僕は杏仁豆腐好きですよ。

でもたしかに杏仁豆腐嫌いな人多いですよね。

なぜでしょう??


[248]>242 いちご yokohamabaystars

苺大好きです。


[249]桃の節句の伝統音楽 momokuri3

上司のお宅に誘われて夕食をご馳走になった時、その奥さんからご相談をいただきました。中学生の娘さんが桃の節句の伝統音楽について調べていて、音楽に詳しそうな私にちょっと協力してほしいとのことなのです。私はただ好きでCDを集めているだけですからと言ったのですが、娘さんが出てきて、上目遣いに「おねがい」と言われてしまっては断るわけにいきません(笑)。さっそく家に帰って調べてみることにしました。


しかし桃の節句の音楽といわれても、「あかりをつけましょ ぼんぼりに」の「うれしいひな祭り」(サトウハチロー作詞・河村光陽作曲)くらいしか思いつきません。しかしその娘さんが調べようとしているのは、雛人形の世界に音楽が流れているとすればそれはどんな音楽か、ということなのです。調べ物の目的は今書いている懸賞小説の参考とのことで、学術的な裏付けはなくてもいいとのお話でしたが、創作の参考にするとなれば、やはりいい加減な答えは出せません。

そこでちょっと気合いを入れて考察することにしてみました。まず手がかりは雛飾りの五人囃子、あるいは楽人です。


五人囃子の方は「うれしいひな祭り」の歌にも出てくるように「笛太鼓」のユニットです。具体的には謡、横笛、小鼓、大鼓、太鼓の5人組。これはおそらく能楽の囃子方ですね。しかし今で言う能楽が確立されていくのは観阿弥や世阿弥が登場する南北朝時代から室町時代にかけてですから、平安時代にはまだこの形式の能楽は生まれていません。

ちなみに能楽の元祖は奈良時代に中国大陸から入ってきた散楽と呼ばれる芸能だったと考えられていて、これは正倉院御物の弾弓散楽図などから推察する限り、歌舞音曲以外に曲芸や手品、さらには物まねなどの笑いの要素までも含んだ、娯楽性の強い総合エンターテインメントだったようなのです。ですからもし仮に平安の都で笛太鼓のユニットが演奏していたとしても、後世の能楽とはあまりにかけ離れすぎていますから、それがどんな音楽だったかは、今となってはたどりようもなさそうです。


これに対して、五人囃子の代わりに飾られる楽人の方は、かなり背景がはっきりします。楽人は5人だったり7人だったりと人数が一定しないようですが、7人の場合は一応、琴、横笛、篳篥、火焔太鼓、笙、琵琶、羯鼓の組み合わせが標準的なようです。これは明らかに雅楽の管弦ユニットですね。

もちろん雅楽の歴史は非常に古く、すでに大宝令には音楽や舞踊を所管する「雅楽寮」というのが定められているほどです。

平安時代に入ると、大陸から入ってきた音楽をどんどん日本の感性でアレンジし直す取り組みが進み、さらに日本で作曲された曲も増えていき、いわゆる謡い物も確立されて、早くも雅楽全盛期を迎えていきます。

ですから平安の雅を再現する雛人形の世界に流れている音楽があるとすれば、それは雅楽。五人囃子の方は、おそらく雛祭りの習慣が一般に広まっていく江戸時代以降に登場した新キャラクターと考えていいと思うのです。


これでターゲットは雅楽と決まりました。しかしさすがに「雛祭り」で手持ちのライブラリから検索しても、何もリストアップされてきません。そこで「桃」をキーワードに探してみたら、ありました。「桃季花」(とうりか)という曲がそれです。

調べてみるとこの曲は唐楽、つまり中国、インド、ベトナム系に由来する音楽に分類されていました。そこで古代中国でのことを調べてみると、曲水の宴で「桃季花」という曲が演奏されていたらしいという情報を掴みました。曲水の宴とは、

中国においては、古い時代から上巳に水辺で禊を行う風習があり、それが3月3日に禊とともに杯を水に流して宴を行うようになったとされる。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9B%B2%E6%B0%B4%E3%81%AE%E5%AE%B...

というもののようで、これはビンゴです。日本においても、途中で中断されたり色々な紆余曲折はあったものの、基本的に三月上巳の行事であったことは間違いなさそうです。

こちらのページには伊勢神宮の春季神楽祭における「桃季花」の様子が載っています。

http://www.amigo2.ne.jp/~shu01/120-bugaku.htm

【桃李花(とうりか)】左方四人舞

桜咲く頃の酒宴や曲水の宴の祭に舞人が桃の花を冠に舞ったと伝えられています。


ではさっそく皆さんも、これがどんな曲だったのかを聴いてみてください。

雅楽への招待

雅楽への招待

  • 出版社/メーカー: コロムビアミュージックエンタテインメント
  • 発売日: 1989-06-01
  • メディア: CD

こちらのCDの4曲目に収められているのがそれです。Amazonのページにアクセスすると試聴もできます。なかなかリズミカルな曲で、雅楽イコール結婚式で流れているような越天楽というイメージで聴くと、ちょっとびっくりです。殿上人や貴族たちの宴とはいえ、なかなか賑やかな、楽しい宴であったことが伝わってきます。


この結果を電話でお伝えすると、週末、娘さんがCDを借りにうちにやってきました。書きかけの小説を読ませてもらいましたが、文章にリズムがあって、なかなか面白い作品です。私も小説が好きでラノベもけっこう読んでいるので、すっかり意気投合してしまいました。

もしこれが入選したらアニメにもなるかもねと言ったら、そうなの、だからどんな音楽が合わさるかを意識しながら書かなきゃだめと思ってとその娘さん。将来デビュー出来たら初版本を真っ先にサイン入りで届けに来てくれると約束してくれました。奥付には協力者として私の名前も載せてくれるそうですw。


今年のお節句は過ぎてしまいましたが、皆さんも来年の桃の節句には、ぜひ雅楽をBGMに、平安の宴を再現してみてください。小さなお子さんには何これと言われてしまうかもしれませんが、大人の雛祭りを歴史を紐解きつつ楽しむのも、またいいものではないかと思います。


[250]>248 いちご hushigi

いちご大好きです!最近スーパーでよく見かけるようになってうれしいです!


[251]>245 ちらし寿司 hushigi

ちらし寿司大好き!

ひな祭りは4日前でしたが親が作ってくれたちらし寿司はおいしかったです。


[252]さくらんぼ kyun9

まだ早いかもしれませんが、春は桜ということでさくらんぼがいいですね。赤い色がきれいであまくておいしいです。


[253]>237 たけのこ hushigi

たけのこは最近お母さんが料理に使ってくれてます。何の料理かわ分かりませんがタレに浸かっててこんにゃくやふきなどと一緒に入ってて食べるととてもおいしいです。


[254]独活の酢味噌和え Shared

早春。

独活が美味しいですね。

癖のある味ですが酢味噌との相性が抜群です。

わかめを添えるとさらに美味しい。

居酒屋のメニューで頼んでから凄く好きになり、家でも作るようになりました。

春を感じるレシピの一つです


[255]>235 雛人形 hushigi

ひな祭りの時の出し物ですよね!親に並ばされて写真を撮りました。歌も歌って楽しかったです。


[256]>193 菜の花 cerevisiae111

道端に菜の花が咲く季節になりました。

冬場休耕中の水田に菜の花を一面に栽培しているところが近所にあるので毎年家族ででかけます。

一面の菜の花から花の香りが風に乗ってきて「あぁ、春だ」と思わされます。

そんな菜の花畑を気持ちよくさんぽをしながらいつも気になることがあります。

あの菜の花、菜種を収穫するのだろうか?それとも田に鋤き込んで地力増進に利用するのか?

収穫するとしてどうやって種を集めるんだろう、鞘が開かないうちに刈り取って束ねて干して、鞘が開いたところで振るって種を取るのだろうか??それにしてもすごい量だから何か専用の収穫農機具があるんじゃないのか?

などと考えては見るもののまだ答えは見つかっていません。

ご存知の方は教えてください。

さて、菜の花を愛でた後はやっぱり食い気です。

さっと湯がいておひたしがおいしいですね。

あと、カブや大根も菜の花と同じ菜種科で植えたままほっといとくと菜の花状の花を咲かせます。

カブは白、大根はすこし紫がかった花です。

カブや大根の花はつぼみのうちに茎の柔らかいところから収穫して塩を適当にかけて浅漬けにするとおいしいです。

この浅漬けは、5?10mm程度に刻んでかつお節としょうゆをかけて食べます。おろし大根のような特有の辛味がありご飯がとても進みます。


[257]>170 いよかんの季節 cerevisiae111

この季節になると兼業でいよかん農家をしている人が会社の休憩室にいっぱい差し入れしてくれます。

皮に少し傷があるとかで出荷できないものらしいんですが中身は売り物と変わらずジューシーで甘い代物です。

いよかんは大好きなんですが汁がぼたぼた落ちて食べにくいんです。

柑橘の人気がせとかやはるみのような薄皮ごと食べられるものに移行する傾向もこの食べにくさのせいかもしれません。

しかし私は、いよかんのあの汁気が好きなので、なんとかよい食べ方は無いものかと鋭意工夫してその方法をあみ出しました。

それは、「おふろでたべる」です。

おふろなら汁がたれてもおかまいなし、さらにむいた皮を湯船にいれるといい香りのいよかん風呂のできあがりです。

ただし、皮をあまりニギニギすると精油成分が出すぎて肌がピリピリしますので注意です。

いよかんを手に入れたらぜひおためしあれ


[258]>255 ひな祭りと言えば・・・。 night3

ひな祭りといえば雛人形ですよねー。今年は飾っていませんが、大抵の家では飾られているんでしょうね。


[259]>253 たけのこ night3

春といえばの食材ですね。そういえばたけのこニョッキニョッキッキっていう言葉で何かするゲームもあったなぁー。


[260]>251 ちらし寿司 night3

ミスターひな祭りの食べ物ですね。スーパーで買ったときは正直すごくさびしかったですね。一人

暮らしでしたから・・・。


[261]>250 いちご狩り night3

独身男性が一人でい行くのは気が引けますが、摘みたてのいちごを食べるのは良いですね。フルーツの中では1・2に好きな食べ物ですし・・・。


[262]>261 いちご狩り fruitdrop

やっぱり春はイチゴ狩りですねー。でも狩りに行くとき虫が多いんですよねー。虫って嫌いなんですよ・・・。


[263]>260 ちらし寿司 fruitdrop

ちらし寿司は桃の節句の料理ですねー。会社の飲み会が3月3日でして、社長とちらし寿司食べました。あの時は緊張しましたね。


[264]>259 たけのこ fruitdrop

春の食材ですね。よく中華料理に使います。使い道が多い点で便利ですよねー。


[265]>258 雛人形 fruitdrop

雛人形の呪いっていう都市伝説もありますが、それはさておき会社に並べられてましたねー。ユーモアな会社だからなー。

家では並べられなくて残念でしたが・・・。


[266]>247 杏仁豆腐 suu0927

お返事ありがとうございます!

杏仁豆腐好きな人がいてよかったですw

嫌いな方は、意見を述べてくださいwww


[267]>247 杏仁豆腐 suu0927

お返事ありがとうございます!

杏仁豆腐好きな人がいてよかったですw

嫌いな方は、意見を述べてくださいwww


[268]>265 雛人形 erecom

ひな祭りといえば雛人形ですね。


[269]>264 たけのこ erecom

早春の食材で尚且つ使い勝手の良いとても良い食材です。


[270]>263 ちらし寿司 erecom

今年も食べました。あれほど具がたくさん使われてる料理はめったにないですねー。


[271]>262 いちご狩り erecom

いちご狩りサイコーです。取るのは早い気がしないこともないですが、採ったいちごは新鮮でおいしいです。


[272]手作り雛あられ SweetJelly

雛祭りに欠かせない雛あられの起源は、おそらく神前にお米やお餅を供えるのと同じだったと思います。でも庶民の間では、これは母から娘に伝える暮らしの心構えの実践でした。おひつに残った米粒を毎回こまめに干して、それを美味しいお菓子に変えて、とてもありがたい物としてお雛様にお供えしたのです。こうしてこれから成長していく娘に、台所を預る心構えを教えたのだと聞いています。


うちでも母が、手作りの雛あられを作ってくれました。冬、わずかに残ったご飯を大切に取って、ザルに乗せて干していきます。カラカラに乾いたらそれを大切に保存しておきます。

これは"イエコト・ミシュラン" #052「美味しさへの知恵とアイデア!保存食レシピ・コンテスト」の「干し飯(糒)作り」(id:Fuelさん)の投稿と同じですね。

http://q.hatena.ne.jp/1265604674/249536/#i249536

このご飯干しは子供の私も手伝いました。毎日ほんのわずかのご飯を干し続けますが、それが貯まっていく様子が楽しいのです。だから一粒だって洗い流したりできません。子供にとっては貯めるのが楽しい遊びの一環のようなものでしたが、でもこういう経験をすると、大人になってからも一粒のお米も無駄に出来なくなりますね。


雛祭りの前日、こうして作り貯めた干し飯を油で揚げます。油の中に干し飯を一粒入れてみます。シュワッと細かい泡がたって、スッと米粒が浮いてきます。「どう?油の温度」と母が聞きます。私は「ちょうどいい」と答えます。すると母が言います。「正解!」。

米粒がなかなか浮いてこなければまだ温度が低い。あっという間に米粒の色が茶色くなってしまえば高すぎます。こういう料理の基本も、きっと雛祭りにこと寄せて母から娘に伝えたいものの一つだったのでしょう。


「それじゃ揚げるよ」。干し飯を一握り、柄付きの金ザルに入れ、油の中に浸します。ジュワーと音がして米粒が膨らんできますから、そうしたらすぐに油から引き上げて、天麩羅敷き紙に乗せて油を切ります。


続いてあられにまぶす蜜を作ります。色は赤と透明と緑。蜜はお砂糖を水で溶いて小鍋に入れ、ちょっと粘りが出るくらいまで煮詰めて作りますが、赤い蜜は水の代わりにお赤飯を作るために茹でたささげの煮汁を使います。緑はお砂糖に少しお抹茶を混ぜて色づけします。

あられと蜜の分量比は、あられ1に対して蜜1/2くらい。蜜を煮立てた小鍋にあられを入れて手早く掻き混ぜ、全体に蜜が行き渡ったら火から下ろしてパラリとするまで掻き混ぜます。といっても、一粒一粒バラバラにする必要はありません。おこしみたいに数粒くっついている方が食べやすいし美味しいので、適当でいいのです。


これで出来上がり。器に紅白の紙を敷き、あられを盛ってお雛様に母と娘でお供えします。こうして農耕民族の心を親から子へとつないでいきます。


母に言われました。あなたなかなか結婚しないわね、ちゃんと結婚してこういうこと次の代に伝えてよねって。

しないんじゃなくて、いい人いなくてできないのよ!でも大丈夫、このことはちゃんとイエはてなで皆さんに伝えて広めます。年々お雛様を片付けるのが早くなりました。


[273]>271 いちご狩り ventl

いちご狩りですねー。正直仕事で忙しいのですが、ゴールデンウィークのときに行く予定です。甘い香りに包まれる日が楽しみです。


[274]>270 ちらし寿司 ventl

ちらし寿司はいいですね。繁華街で食べたちらし寿司。さくらはまだ咲いていませんでしたが、あの風格の景色に崋さんだちらし寿司の味はとても良かったですね。


[275]>269 たけのこ ventl

いいですね。たけのこ。仕事を忘れてたけのこ堀に行きたいですよまったく・・・。弁当などに母がよくいれてくれてあの時は本当によかったなぁー・・・。


[276]>268 雛人形 ventl

雛人形は桃の節句の代名詞。子供のころはこんな着物を着てみたいとも思いましたねー。歌も良く歌いましたっけ・・・。


[277]>223 春キャベツ sayonarasankaku

春キャベツはこの時期のお楽しみですね。


ふわふわと柔らかくて甘くて、千切りにしてもたくさん食べれてしまいます。

凝ったことをするより、あまり手を加えない方がそのままの美味しさを味わえる気がします。


[278]>273 イチゴ狩り kyun9

そんなにたくさんは食べられませんがおいしいですよね。


[279]>275 たけのこ kyun9

食感がいいですよね。煮物や味噌汁がいいですね。


[280]>274 ちらし寿司 kyun9

色がカラフルでいいですよね。今年も食べました。おいしかったです。


[281]>41 はるみ、美味しいですよね TomCat

たしか清見とポンカンの交配種なんですよね。私は去年初めて食べてみたんですが、香りがよく、何よりじょうのうが薄くて食べやすいのがGoodでした。爽やかな早春の味覚です。

食べやすいといっても、はるみも種がありますから、試しに蒔いてみました。でも発芽しなかったー。今年も蒔いてみたいと思います。また買ってこよう。

そういや「はるみ」と似た名前で「はるか」なんてのもありますよね。こちらは「日向夏」が自然交雑した種から育成されたもの。日向夏が親なら「なつみ」ちゃんじゃないの?と思ったら、なつみちゃんはカラマンダリンとポンカンの交配種でした。

最近は「はれひめ」とか「まりひめ」とか「紅まどんな」とか「ひめのつき」とか、なんか可愛い名前のみかんが増えましたね。これら4種はみな21世紀に入ってから品種登録された物。90年代のデコポンブームの時とは名付け方に隔世の感がありますねw


[282]>180 まさに通のグルメガイド TomCat

刺身はもちろんですが、結びサヨリの椀だねなどもこれぞ通の味わい方ですね。大型のサヨリは細く切って糸作りなんていうのもオツな物です。

寿司種にしてもいいですよね。基本的には他の光り物同様、塩と酢でしめてから使いますが、イエでやるなら握る直前にサッと酢をくぐらせるだけで握っていくのも、またサヨリ本来の旨味が生かせる握り方ではないかと思います。淡泊な魚ですが、産卵期直前の今は脂も乗って独特のコクがありますから、この時期のサヨリの握りも最高です。

それにしても同じダツ目のサンマは秋を告げる魚、こっちは春を告げる魚。この対比も面白いですね。「海からの早春の便り」とは素敵な言葉です。


[283]>279 たけのこ dark0402

あのコリコリとしたしょっかんがいいですよね。

自分はたけのこの味噌汁が大好きです。


[284]>278 イチゴ狩り dark0402

イチゴ狩りいいですよね。真っ赤に熟したイチゴを食べた時のあのなんともいえないくらいの幸せは今でも忘れませんね。また行きたいです。


[285]>220 アジアの文化は一つですよね TomCat

中国雑貨のお店で雛人形。こういうアジア全体を一つの文化圏として大らかに捉えていくあり方っていいなあと思います。大きなアジア文化にも、それぞれの民族が独自に育んできた文化にも両方誇りを持っていくというあり方。民族による文化の違いと共通性の両方を理解していくこと。こういうのが平和の基本ですよね。

Fotolifeのお雛様コレクション、拝見させて頂きました。いやー、素晴らしいですね。これはまさに日本が独自に発展させてきた雛祭り文化のひとつの集大成です。こんな柔和なお顔のお雛様達に囲まれていたら、心も和むでしょうね。お雛様もきっと世界の平和を願ってらっしゃると思います。


[286]ふきのとう kyun9

ふきのとうを見ると春だなーと思います。少し苦いですが、てんぷらなどが最高です。皆さんは好きですか?僕は、今はあまり食べなくなったのですが、昔はよく食べていました。思い出の味です。


[287]「春は厚着に、秋は薄着に」 vivisan

昨年の秋のちょっと寒くなった時、おもいきり厚着をしたんですが、中国の方に「あんまり急に厚着をしないほうがいいよ。少しずつ体にならしていったほうがいいよ」と言われたんです。

実は、中国には「春?秋凍」という諺があって、この意味は「春は厚めに服を着て、秋は薄めに服を着る」ということです。「?」は「覆う」と言う意味で「春は急いで薄着になってはいけない、秋は急いで厚着なってはいけない」と言う意味で、要は「身体を気候にゆっくり順応させなさい」ということです。

そこで、これについて少し調べてみました。


冬の間はどうしても免疫力の低下が否めません。春は立春から立夏までの間の三ヶ月のことを指しているのですが、寒暖の変化が激しい一方で、体の方は冬と違い毛孔が開いてくるので、邪気が体に入りやすくなり、抵抗力のないひとは、カゼなど引きやすくなります。

現在の気温も全くそれがいえるのではないでしょうか?つい何週間前には雪がちらついていたのが、いきなり気温が二十度近くになり、うちではラッパ水仙が咲き始めました。と思うと、また10度くらいの寒さに戻る。コレを繰り返して、本当の暖かさがやってきます。免疫力が高まるまで厚着でカバーをしてあげようという考えですね。

あと春の寒さについて考えてみると、空気の乾燥があります。冬の間も空気の乾燥がありますが、春の間も実はそうなんです。この乾燥がお肌にはよくないんです。

あと、ちょっとつらいのは足のむくみなんです。この春の間にむくみが強いなと感じる人は、朝晩の冷えがまだあるにもかかわらず、衣替えを早くしてしまうこと。そしてもうひとつは、冬の間の寒さや運動不足で収縮していた足の筋肉に疲労が蓄積していること。

もうひとつは暖かくなったから冷たい水分をとりすぎてしまうことってないですか?


そこでこの諺に基づいて現在の私の「余寒の克服法」です。

第一に体の外から考えてみます。まずは早すぎる衣替えは控えるということ。これは免疫力を温存させておくため、そして春の乾燥から守るため。もうひとつは足のむくみを守るためです。

といっても冬と同じ厚着では、汗をかいてしまい、それで風邪を引いてしまうことも考えられます。なので、重ね着をオススメします。薄めのコートにしてもかまいませんが、中に着脱可能な一枚を完備する。他のツリーにもかかれてありましたが、カーディガンやうすめのフリースを一枚用意しておくだけで十分違います。

そしてマフラーがわりにストールを用意します。これは首を暖めることによって暖かさを温存すると共に乾燥から肌を守ることにもつながります。ストールなら色も豊富。なので春を感じさせるやわらかめな色合いに変更すれば、首を乾燥からも、寒さからも守ってくれ、ますね♪

そして足はいきなり薄いストッキングにしない。朝晩の寒さのことも考えて冬までとはいかなくても少し厚めのものにしたり、色も明るめのものにするのもいいかもしれません。また薄めのパンツをはいても中にあたたかめのストッキングやレギンスなどをはいてみるのもひとつの方法です。またおなかの周りを冷やさないことも大切です。


第二に体の中から考えてみます。免疫力を高める努力をするということです。免疫力が高まれば、少々の気温の差があっても体調を崩すことはなくなります。また暖かくなって細菌感染による病気が増える季節にもなってきます。

まずは殺菌の力が強いものを探してみました。

ひとつめはニンニク。前回の「滋養食」のテーマのときに、ハザマさんをはじめとして書かれていましたね。ニンニクのもつアリシンがそうです。このアリシン、強力な抗菌力、殺菌力があり、コレラ菌、チフス菌、ブドウ球菌、大腸菌、結核菌などを殺すほどの凄い力をもっています。天然の抗生物質といわれるゆえんだったりします。

あと殺菌効果をもつものにはクロロフィルがあります。主に緑黄色野菜に多く含まれており、クロロフィルの誘導体であるクロロフィリンの薬理作用に細菌の繁殖を阻止する作用や脂質の酸化を抑える作用があります。またビタミンCとの相乗作用によって、肌の炎症などもおさえてくれ、肌にもよいんですね。

この緑黄色野菜には、ホウレンソウや小松菜、ブロッコリーなんかがあります。これらには、ビタミンCも多く含まれていますね。ということで緑黄色野菜がおすすめ!

とくにホウレンソウは、栄養素がバランスよく含まれているので、オススメです。


次に免疫力の高いものを探してみました。すると、免疫力がある栄養素ってけっこういろいろな種類があることに気づきました。ちょっとあげてみます。

・大根のイソシアシアネイト

大根の辛味成分であるイソシアシアネイトは、抗酸化の働きがあり、皮との間に多く含まれているので、よく洗って皮ごと食べるのがよいのだそうです。大根には消化作用もあるので、できるだけ生がよいので、大根おろしがおすすめです。

・長いもムチン

長いもなどのぬめりの要素ムチンは、たんぱく質の分解を助ける成分です。。たんぱく質は細胞の材料となる栄養素なので、免疫力を高めるためには必要不可欠です。また長いもには消化作用もあります。また最近の研究によると抗酸化成分を含まれていることがわかってきたようです。そんな長いもにはすりおろさないのが大事なんだそうです。長いもを千切りにしてサラダにしたり、梅肉あえなんかがオススメです。ワサビであえても可です。

・鶏肉のたんぱく質

鶏肉はたんぱく質が豊富でまた低脂肪です。また鶏肉に含まれるアミノ酸の一種であるカルノシンやアンセリンに抗酸化抗力があるとわかったそうです。

タンパク質の代謝によいとされるビタミンB2をもった食物といっしょに食べるとよいのだそうです。鶏肉のカシューナッツ炒めがオススメ。

・ニラの硫化アリルとビタミンA・C・E

免疫力を高めるには、体内にはいった栄養素がエネルギーとして効率よく燃える必要があるんですが、そのエネルギーのもと糖質の代謝に必要なのはビタミンB1でその働きを助けるのが硫化アリルなんだそうです。これをもっているのがニラです。

「硫化アリル+ビタミンB1+糖質」の組み合わせを考えると、おすすめなのはニラレバなんですが、イエでつくるなら卵でとじたにら卵にご飯をつけるのがよいのではないでしょうか。


ほかにもヨーグルトの乳酸菌、納豆のイソフラボンなどもめぐりめぐっては免疫力を高めます。こういった食べ物を効率よくたべていくことによって免疫力をたかめて風邪や細菌に負けない体をつくっていけば、春を謳歌できるのではないでしょうか?

こうやってめぐりめぐって相性のよいものを探して食事のメニューに加えれるように考えていくのもまた楽しみのひとつ。


第三にこれも体の内側からみなおすことになるのですが、ラダを冷やす食べ物や飲み物を極力控える。今はまだ冷たい飲み物は少し我慢して、体をあたためるといわれるものを取り入れてみる。他のツリーにもでていましたが、生姜は体をあたためるものとしてとてもすばらしい食材なので、わたしもお味噌汁にいれて飲んでます。まだまだ体をあたためるといわれる冬ののみものは手放さないほうがよいようです。


春はまだ寒いですが、「春は厚着に、秋は薄着に」から、体の外と内から体を季節にだんだんと慣らしていくという考え方はもっともなことだと思いました。とはいえ、人の体も個人差があるので全員がこれにあてはまるというわけではないかもしれません。しかし免疫力を高めることや体を冷やさないことは万人に通じることではないかなと思います。

厚着も春らしい色のコーディネートを考えるのも楽しみであり、免疫力を高める食材さがしとメニューを考えるのもまた楽しいこと。

こうやって楽しみながら実践していけば、そのうちに体も季節になれていると思います。そのときが本当の衣替えかな?と私は思います。


[288]内部温度と冷え性をチェック Lady_Cinnamon

大半の人の平均体温(体温計で測る内部体温のこと)は36度台だといわれています。ですが、35度台の低体温の人もいらっしゃるでしょう。別に低体温の人がいても不思議ではないのですが、実際はこの1度の差でも健康を害する恐れがあるといわれています。

例えば手術の時。医師や看護師は患者の体温が下がると、タオルや毛布を巻いたりと体温低下を極力避けようとします。なぜかと言えば、体温が下がると心臓といった内臓機能の低下により、手術中に死んでしまうという恐ろしいことになってしまうのだそうです。その目安が1度。たった1度、平熱や平均体温より下がることが、命の機能を左右するするわけです。

季節の変化などで、体調が芳しくないなというかたは、体温の変化がないか測定日記をつけることをお勧めします。平熱よりも下がっている場合は、タンパク質の多い食事を心がけてください。1日におけるタンパク質の目安は、総カロリー数の40パーセント以上くらい。1食で例えば、親子丼にお刺身に豆腐のお味噌汁、生姜焼きに納豆に卵スープなど、動植物性のタンパク質を組み合わせて1週間くらい体温変化がないか試してみてください。

また体温といえば、冷え性のことが浮かぶ人も多いでしょう。よくテレビで見るサーモグラフィーの画像で、手足が青く映るのがそうです。冷え性というのは、平均体温が一般的であろうと低体温であろうと、寒さ対策として発動する体の防御機能です。簡単な仕組みでして、気温が下がったり寒い所へ行くと、体内のつまり内臓周辺の内部温度が低下しないように、手足の血流を減らして内部を保温するんです。なので冷え性になるのは、体が寒さから大事な内臓機能を守ってくれている証拠。むしろ健康的な反応なんですね。

ところが、寒い所に出ても冷え性にならない、つまり内部体温の防御機能が正常に働かないタイプの人もいます。共通点は若い人や中年の方の場合、生活が不規則であったり栄養が偏っている人。また、高齢になると脚などの血管が硬くなるので、ポンプのような柔軟性が無くなり、血流の強弱がつかなくなって、手足の血流がそのままになり冷え性という防御システムが弱まります。

このタイプの方々は2タイプの方法で内部体温の防御機能をアップ。若い人や中年の方の場合は、できるだけ生活リズムと栄養の偏りが無いようにこころがける。そして、普段より着ているものを1枚減らして、外でウォーキングを20?30分行う。寒さを顔といった肌で体感することで、交感神経が機能し体温調節のバランスもとれるようになります。

高齢者の方はこの方法をいきなり試すのはちょっと危険なので、逆転の発想が必要です。外気に触れながらのウォーキングは効果的なのですが、老化した硬い血管なので急に寒さにあたるのは危険なんですね。ですので普段から内部体温を外に逃がさないよう、股引(パッチ)やレギンスを履くのが良いそうです。

内部体温を逃がさないよう、食事内容はタンパク質多めに。冷え性の人も冷え性にならない人も、寒さ対策には外気にあたりながらのウォーキングで交感神経をトレーニング。ただし、年齢が高齢の方は厚着まではいかずとも、下半身に寒さ対策をしてウォーキングに励んでくださいね。


[289]>282 サヨリは早春が旬でしたか! Lady_Cinnamon

今住んでいる太平洋側である静岡では、あまりスーパーでサヨリを見ないものの、以前住んでいた日本海側ではサヨリを見たことがあります。ただ、包丁さばきが苦手な私は、ついついお刺身になっていたものを買っていました。それに、季節もあまり気にしていませんでした。あらためて、春を告げる魚なのだと覚えましたので、近所のスーパーに無ければ鮮魚市に行って探してみようかと思います。

サヨリは下あごが細く長く尖っていますが、生きているサヨリは、なぜかその先端が紅をさしたように赤いのです。この色はしだいに薄れていきますから、鮮やかな紅色なら水揚げからあまり時間がたっていない、つまり鮮度がよい証拠です。

このサヨリの鮮度の見分け方は判りやすいですね。お買い物の時には忘れずに、のポイントになりますw


[290]>287 とても詳細な余寒対策ですね Lady_Cinnamon

私も体温対策を書いてみたのですが、vivisanさんの内容はより詳細で判りやすいですね。春の厚着に秋は薄着、というのも実感があります。実際、最近の季節の変わり目のおかげで、私も体調を崩しがちで、室内着にガウンがまだ手放せない日々を送っています。

食事内容もタンパク質だけでなく野菜類が参考になりました。にんにくのアリシンやニラの硫化アリル、緑黄色野菜も何となく体に良いわけじゃないっていうのが判りますね。ブロッコリーやホウレンソウはグラタンに向いてる食材ですよね。イソフラボンが体に良いなら豆腐もOKなのかしらん。今の時期なら冷ややっこより、お味噌汁やお鍋や麻婆豆腐といったホットなメニューがいいのでしょうね。


[291]>167 北国の言葉 Lady_Cinnamon

何気なく使っていた言葉ですが、北国の人にとって意味深い言葉だったのですね。

このサイクルを何度か経験、過ごすことによって、「春」が近づいてくると言う「希望」の言葉でもあります

健康における言葉だと思ってきたのですが、春を告げる希望の言葉というのも初めて知りました。素敵な意味が含まれていたんですね。


[292]>277 春キャベツ atomatom

春キャベツのシーズンですね。

つい最近までキャベツは千切りにして生で食べるのが好きだったんです。

トンカツの付け合せのキャベツなんか細ければ細いほど、ドレッシングがよく絡んでおいしいように思っていました。

ところが家内の実家で焼肉をしたときに、かなり雑に手でむしっただけの春キャベツが皿に山盛りで出されて、内心、なんだこのデカいキャベツの切り方は、と思ったのですが、「かじる」キャベツもうまいんですね!

手でつまんで、かじる。

行儀がいいんだか、悪いんだかよくわかりませんが、このダイナミックな食べ方にはまっています。

すりおろしたニンニクを醤油で溶いたものをドレッシング、というより付けダレにしてボリボリかじっています。


[293]>284 イチゴ狩りかぁ Sanami03

行ったことないんですよね。

一度行きたいと思いながら、胃が小さいので払った金額以上食べられる気がしなくて…。

でもスーパーで買うイチゴでは味わえない味が味わえるのかな?

「あまおう」とかの高いイチゴを食べるのとどっちが美味しい?


[294]>283 たけのこ大好きです Sanami03

水煮にして売ってるのは食感が悪くてダメですよね。

春に採った新鮮なたけのこを湯がいて、お刺身にして食べたり、お味噌汁に入れたり、煮物にしたり…変わった所でコロッケなんかに入れても美味しかったです。

今年もまた、たけのこを食べるのが楽しみです。


[295]>280 ちらし寿司って Sanami03

桃の節句の料理だったんですね…。

うちの母はそういうのまったく作ってくれなかったので(ちらし寿司を食べた事がない)知りませんでした。

うちでは、もっぱら子供の誕生日に作って食べてます。

でも、ちらし寿司の素を買ってきて、その上にお刺身やいくら等の魚介類や錦糸玉子、海苔をのせるだけなんですけどね。


[296]>294 たけのこ kyun9

僕の家の周りには、やまがあるので、おばあちゃんがたけのこをとりに出かけたりするときがあります。そして、ビンにつめてとっておきます。食べたいときにそのビンを開けて、味噌汁を作ったりしています。メンマもたけのこからできているんですよ。たけのこの皮をむくのは意外とたいへんですよ。去年も剥いたような記憶があります。だけど、たけのこ狩りをしたことはないので今度やってみたいと思っています。たけのこはおいしいですよね。たけのこの味噌汁、食べたくなってきました。


[297]>293 イチゴ狩り kyun9

イチゴ狩りは一回だけしたことがあります。しかし、それは結構前の話なのであまり覚えていないです。思ったより値段が高かったような記憶があります。だけど、一回言ってみるべきだと思いますね。好きなイチゴをとって食べられるので、新鮮でおいしいです。うまそうないちごをとって食べることができます。また行ってみたいな。いちごには、いろんな種類があるので、たくさんの種類のイチゴを食べてみたいです。とちおとめなどが有名ですよね。今年もイチゴをたべました。甘くておいしかったです。


[298]>297 イチゴの旬。 nakki1342

ここを見るまでイチゴの旬がホントは、初夏だなんて知りませんでした。

お店では、イチゴって冬に見るものだし・・。

(それとは、逆の季節が本来の旬ってびっくりです!)

イチゴ狩りやってみたいですね、果物が苦手な私ですが自分で採ったものだと違う気がするし・・


[299]>288 はーい、平熱が35度台です。 nakki1342

最近、2つの面から自分の体温を上げたいと考えてる

平熱が35度台の奴です

理由→(基礎代謝が低いとか免疫力の低下)

風邪をひいてもめったに高熱になる事はないのですが

風邪はひきやすいし・・ぽっちゃりしてるので(汗)

基礎体温を上げるということにホント関心があります

少しでも健康体になるために平熱をあげる努力を続けたいですね

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