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おしえてください
この世に生きとし生けるもののすべての生命に限りがあるのならば
海は死にますか
山は死にますか
春は死にますか
秋は死にますか
愛は死にますか
心は死にますか
私の大切な故郷もみんな逝ってしまいますか

●質問者: garyo
●カテゴリ:ネタ・ジョーク 書籍・音楽・映画
✍キーワード:故郷 生命
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 132/132件

▽最新の回答へ

[1]残念ながら jelate

残念ながらみんな死にます。

ただし、秋だけ生き残ります。


[2]存在は生まれた時より死である。その死が終える時までの緩やかな瞬間が今である。 mikagekawase

そう、死とは何を持って死を示すのか、その瞬間が何なのかは判っていない。

死が決まり事であるならば、生まれその緩やかな時間の後に死ぬのなら、生まれた時に死んでいるのだろう。

人が生きていると言うのは何なのか?緩やかな死ぬ向かう中反射として存在する単なる残響なのか?

ただ言えるのは、人はその長き死の中で言葉を残す。そして死して形が無くなろうとも言葉は残る。

だとすれば、生きると言う事は何なのか・・・


(これを書いている時間は夜中の三時で間もなく明け方四時。とっとと寝ろよ自分。)


[3]色即是空、空即是色 hkoki

ビックバン 維持 収束 虚無

最後は無くなるのが物理の法則ですね。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%8F%E6%95%99


[4]私たちが生きているうち hiko4karasu

私たちが生きているうちには死なないかもしれない。


[5]死んだり生きたり enamel

なにをもって死ぬとするかですよね。

生きてても死ぬし

死んでも生きてる、ということもあるんじゃないんですか。


[6]しぬというか chemicalism

死んだりはしないと思うけど変わっていくとは思う


[7]変な考えですけども santenichi

海はすべて蒸発(ありえないけど・・・)したらで、山ははえてる木が枯れてしまったら死んだことになるのかな。

心は今、自分が考えている本体なのでそれ自体が死んだら、何が考えていたのかも消えてしまうのでよくわからない。


[8]心は 死なない taknt

心を 魂とするならばだけど。

肉体は 滅ぶけど、心だけは 残るんじゃないのかなぁ??って 思っています。

地球が なくなっても 心だけは 残るでしょう。


[9]>3 形あるものはいつか壊れる australiagc

生きているということは死ぬということで、在るということは無くなるということですよね。


[10]おやすみです。 GreenStar

おやすみです。

・別れで愛はおやすみです。出会いで愛はめざめます。

・春は夏の訪れとともにおやすみです。冬が去るとともにおめざめです。

・春山は夏のおとずれで、夏山は秋のおとずれで、

・春の海は、

そのままです。

・こころは肉体が消えうせても、他の人のこころに生き続けます。と、思いたい。

・形としての故郷は消え行くのではなく変わり続けます。こころの故郷はこころと共にあります。

なんだか朝からメランコリー。


[11]自分の故郷は逝ってしまいました。 Kaoru_A

父の転勤でやってきた土地で、親戚もおらず、実家の土地家屋が私たち家族の「故郷」だった。

父が亡くなり、色々あって実家を手放さなくてはならなくなった。

その後母も亡くなる。そして、結婚した自分は故郷を離れ5年以上過ぎた。

久々に両親の墓参りをしに故郷にきて、その様変わり、土地の記憶の欠落に、

「ああ、郷里はもうないのか」と実感した。


[12]万物は流転します dev_zer0

鯨魚取り 海や死にする 山や死にする 死ぬれこそ 海は潮干て 山は枯れすれ

古の日本人は海や山、全てのものに対し神を見、恐れ敬ってきました

そして、諸行無常とある通り、何時までもそのままであることはありません

あなたの大切な故郷もいずれ死に、見慣れない風景になるでしょう

# ぶっちゃけ、いまのはてなも見慣れない風景になりつつありますし

でも、私は死ぬからこそ、その生命は尊いものだと思うのです


[13]遺伝子は seble

死なない。

コピ10とか無いから永遠にコピーを繰り返す。

我々は単なる入れ物にすぎん。

いわばしあにんな朝ごはんw

(紫外線が・・)

コピ10はんた?い!!!

(つまんねぇ番組しか作れないから後世に残すのは恥ずかしいって、、、ま、それはそうだな)


[14]防人の詩 seachikin

さだまさし渋いですね。

実は映画もドラマも見たことはないです。


今聞く歌詞と戦中とじゃ意味が違うんでしょうね。

私が今答えるなら、海も山も春も秋も心も故郷も死なないかな。

自然は再生し続けるし心も故郷も概念なので死に該当しない。

きれいに言うなら思い続ける限り死は訪れないと思います。


[15]必ず imac1998

死にます。

見れないでしょうけど。


[16]私はこう思います。 hotokunb

仏法では生命は永遠であると。

しかし、一般的には生命は必ず終りが来ると・・・。

地球、いや、宇宙と言う計り知れない概念では、気の遠くなるような話ですが、いつかはすべてが滅び去り又新しく生命が誕生するというメカニズムで循環するでしょう。


[17]僕の意見 unepu

すべての物は始まりと終わりがあります。

だから、全部いつか無くなっちゃうかもしれませんね…。


[18]悲しい tomoki3

どんな物だって必ず死を迎えるのです

でも、また生まれ変わるのです


[19]死ぬかと... ookami10

僕の考えは、自分が「もう死んでしまったな」と思うようなところが物事の終わりだと思います。

海は魚がすべていなくなったら死んでしまった、というより枯れてしまったといった方が正しいと思いますが、そういうのが海の終わりだと思うし、心も同じような物だと思います。


[20]愛は 発生するもの? taknt

愛とは 何か?というと難しい。

生存する生き物がいれば 愛が発生するかもしれないし、しなければ 発生しないだろう。

今まで たくさんの人が生きてきて亡くなった。

その人たちの魂があるならば、その魂による愛は 存在するだろう。

そして、それは 永遠。

たとえ、宇宙がなくなっても なくならないかもしれない。


[21]magurosukidesu

全て死ぬかも・・。


[22]愛は magurosukidesu

まず、生命なければ愛ってないですよね?


[23]でも・・・。 magurosukidesu

死ぬということは、もうよみがえらないということです。

なんらかの形で生命は時間をかけてよみがえるかもしれないのです。

意味が違うのであれば、この考え方はおかしいですが・・・。


[24]>22 心も magurosukidesu

同じく心も生命がなければないですよね?


[25]この考え方は・・・・ magurosukidesu

子孫を残す?ことはできない設定でしょうか?

でも、死ぬことには変わりないですね。


[26]このままだと・・・ goferrari

世界がこのようだと故郷以外はなくなってしまうかも・・・(泣)


[27]何千年後ぐらいには・・・・・・。 magurosukidesu

このような現象が起きるのかもしれませんね。起きて欲しくないです。


[28]死に方 juramo

地球が死んだら、みんな死んじゃいますよね。物体あってこその生命ですから。

海は蒸発して雲になります。そのときに海としての使命は終わってますから、死んだとも言えるんじゃないかな?


[29]故郷、。。 kenken0610

子供の頃の故郷が「生」ならば、

何年かして、発展しすぎて、

昔の故郷のかけらもない故郷は

「死」と判断していいかも。


[30]>9 そのあと chemicalism

死んだあと、なくなったあとはどうなるんですかね


[31]とりあえず magurosukidesu

子孫が受け継いでくれるのでは?

<この考え方がないのであれば無理ですが>


[32]いつか・・・ aopii

いつか、無くなると思います。

私たちが死んだ後ではないですかねぇ。


[33]寿命が長ければ magurosukidesu

私達今生きている人間は、大丈夫だと思います。


[34]魂は不滅です。 jyo-jyo-1997

海や山、故郷はなくなるかもしれません。記憶は残ります。

でも、魂は不滅だと思います。だから、心も愛もなくならない。ただし、それが、ある人のみですが・・・


[35]いつか・・・ yonexnanoforce3000

この世に存在するものはいつかは無くなります。だから全て死にます。しかし、私たちは「今」を生きなければなりません。今を一生懸命に生きなければならないのです


[36]死んでゆものもあると思う gettuge321

死ぬものもあれば、生きる事もなく死ぬ事もなく残るものもある

死ぬという事は生命が消えて形が残らなく、散ってしまう事で、

季節は、まず生きていないので、死ぬとゆうより、消えるといった方が正しいと思う。

愛は底を尽きると、消えたりもします、

「形あるものいつかは消えてしまう」と言いますから、悲しいですけど、みんな逝ってしまう事もないとは言えません。


[37]終わるかも知れないし、続くかも知れません。 inuyasya-kagome

海は死にますか:人間の邪な心が海を殺すでしょう。

山は死にますか:人間の邪な心が山を殺すでしょう。

春は死にますか:人間の邪な心が地球を汚せば春を殺すでしょう。

秋は死にますか:人間の邪な心が地球を汚せば春を殺すでしょう。

愛は死にますか、心は死にますか:生き物の魂の中に心は永遠に生き、その中で愛は永遠に生き続けるでしょう。

形ある物には終わりがあるけど、形なきものは永遠だと思います。

でも、命をつなげていくことで全ての終わりはなくなるはずです。


[38]>30inuyasya-kagome

魂にはひとつの終わりがあっても、またすぐ始まるから

魂はなくならないと思います。


[39]おそらく tra1985

みんな逝ってしまうと思います。

地球にも寿命はありますから。

この世に存在するものはいつか滅びます。


[40]人類がいるかぎり ranki3

人類がいるかぎりは

無くなることはないと

私は思います

でもいつかは無くなるでしょうね・・・


[41]愛は・・・・・・・・・ clamp-love

愛はその人が思い続ける限り愛は一生消えない


[42]>38 輪廻転生 itst1975

私は、結構信じてます、みなさんは?


[43]諸行無常の響きあり ks1106

「祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり。

沙羅双樹の花の色、盛者必衰の理をあらわす。

驕れる者久しからず、ただ春の夜の夢の如し。

猛き人もついに滅びぬ、ひとへに風の前の塵に同じ。」

昔インドの祇園精舎にて修業されていたお釈迦様が亡くなられました。多くの人が悲しみに包まれて、その死を悼み、精舎の鐘を打ち鳴らしました。鐘の声は暫くは近くの木々や遠くの山々にこだましていましたが、やがては虚空に消えて行きました。

数多の人に敬われ、慕われていた貴い御方でさえも、この鐘の音に似て、今世に留まることは許されず、あの世へ旅立たれたのです。

貴方も、時を告げるお寺の鐘の音に、耳を傾けた事があるのではないでしょうか。

初めは、お腹に響くような大きな音が、次第に小さくなって、遂には虚空に消えて行きます。

貴方が今抱えている、喜び・怒り・哀しみ・楽しみ、これら総てが、実はこの鐘の音と同じなのです。どんな大きな喜びも、又、哀しみも、そして、今ここに生きている貴方さえも、時の流れと共に、やがては、消えゆく運命にあります。

かように、地上にある総てのものが、同じ所に留まることは許されず、時と共に流されて行く果敢ない運命を背負っているのです。これを諸行無常と申します。

沙羅双樹は、夏の朝早く清らかな白い花を咲かせますが、夕方にはその色もあせて、やがて散ってしまいます。沙羅双樹という木は椿やカサブランカの一種で、きれいな花を咲かせますが、花びらが散るのではなく、花ごと散っていきます、その情景を歌ったものです。どんなに富み盛えた者も、この沙羅の花に似て、必ず衰えて行くのがこの世の道理なのです。

如何に驕り昂ぶりし者も、久しくその地位を保てる訳では有りません。いずれは誰かに打ち負かされるのが、この世の定めです。ただ、春の夜の夢の如くに。

また、人の迷惑も顧みず、我が世の春を謳歌せし猛き人も、永遠には生きられないのです。時の流れに吹き払われて、遂には滅んで行きます。ひとえに風に吹かれる塵と同じ様に。

山も海も春も秋も愛も心も私の大切な故郷も、諸行無常 常に同じでは無く

常に変化する、それを死と定義するならば、死は必ず訪れます。

それが世の常であり、だからこそ今を大切に生きるのではないでしょうか。






[44]>42 生まれ変わり… ID792771

私も信じています。

終わって、始まって、終わって、始まって。


[45]人生 tenten1031

地球はふめつだぁ 死ぬのは運命。ten_110_420@yahoo.co.jp


[46]だいじょうぶだよ。 doriaso

f:id:SALINGER:20070426224030j:image

ぼくといっしょにいればね。


[47]>43 諸行無常、万物流転 jin_jin74

諸行無常・・・もろもろのことはつねならざり、とでも訳せばいいんでしょうか。

要するに「命あるもの必ず死す、形あるもの必ず滅ぶ」ということですね。

そして姿を変え、全ては留まることを知らない。万物流転です。


そういえば、祇園精舎というのはお釈迦様が寄進として受け取り、お釈迦様が好んだ寺院だそうです。

なんでもその寺院でお釈迦様が悟りを開いたという話も・・・


膨大な額で寄進された、お気に入りの寺院で上記のような悟りを開くとは・・・

現世利益的にはかなり皮肉ですが、だからこその悟りなんでしょうかねえ。


[48]>3 横から失礼 jin_jin74

色即是空・空即是色は実在と非実在の認識のことで、

命の限り云々とは関係ありませんよ。


[49]生命は magurosukidesu

何らかの形で生命は残るはずです。無の世界なんてつまらないです。

隕石の衝突をはじめ色々な現象が起こり今私達生命は生きているのです。

だから、子孫を信じましょう。


[50]誰にでもなんにでも必ず magurosukidesu

死はやってきてしまうのです。どんなにその人が素晴らしくてもどんなに綺麗な星でもいつかは滅んでしまうのです。死なんか考えていたら、まず私達祖先は困難を乗り越えてこなかったでしょう。

生きてる間は最高の時間を過ごし死をあまり意識しないほうがいいんです。

死は仕方ないです。限りある生命なのだから。


[51]>48 虚無は hkoki

最新物理の定説ですよ


[52]「獅子神はいのちそのもの」ともののけ姫で言ってた。 oblomovkun

自然もいのちそのものと考えれば死ぬという概念は存在しません。

心や愛も自然ならば然りですが、心や愛は人の中にある感情だから、あなたが生まれたときに一緒に生まれたし、あなたが死ぬときまでは一緒に生き続けるのだと思います。

僕はそれで十分だと思います。


[53]これって何かの歌詞でしたっけ monyanya

海も海水が干上がってしまうこともあるかもしれない、山もいきなり崩れてしまうこともあるかもしれない。存在しているものは人間を含めて、確かに見た目は変化していく。秋には木々の葉が落ち、寒い冬を迎えると、それが自然の流れという人もいたり、美しい秋という季節の終焉と思うか、厳しい冬の到来と感じるのか、人それぞれ、、、。

概念はそれぞれ個人の頭と心での判断だから、これを書かれた方がそう感じたならこのような死も存在するんじゃないでしょうか


[54]>44 魂の循環というよりは australiagc

信心ないんで輪廻転生は信じてませんが、元素の循環はあるでしょうね。

肉体は土に帰り、やがて他の生命の糧となり、糧とした生命もいずれ土に帰り、星もいずれは塵になりもっと小さな粒子になるか、他の星の一部になり・・・最終的にはただのエネルギーに変換されるんでしょうかね。


[55]すべて howdying

すべてのものは生きている限り死に、在るものは無くなります。

最初、何も無いところから一瞬にして多くのものは生まれ、そして時がたてばそれらは消えてゆく。

これを数え切れないほど繰り返し、今に至っている。

そして今も続いているのです。


[56]>53 さだまさしでしたっけ otayori

心や愛は残っていくのかも…

記憶が定かじゃないですが、この言葉を歌ってるさだまさしっぽい声が頭に浮かんでます。


[57]自分の考え。 Mitsuki-No329

海は、干上がって死んでしまいます。

山は、いつか崩れさり死んでしまいます。

故郷もいつかはなくなってしまいます。

春が死んで逝くことで、夏がきて春がきてそして秋がきます。

でも季節が死ぬことは、この世の木々などがすべて死んでしまうとき。

愛が死んでしまうから人は自らはなれていきます。

でも心は、その人が死んでしまっても生き続けると思います。誰かがその人を思うかぎり…。


[58]えっ… lenLOVE

もし 死んじゃったら

その後どうなるんですかね?


[59]>42 私も・・・ MuGen--X

私も信じています!今の世界ならできる気がします!ですよね?みなさん?


[60]>1 なぜ? MuGen--X

なぜ秋だけ?やはり死んでしまうのでしょうか?


[61]>50 なるほど… kaito0620

死んだときのことを考えるより、

今を生きればいいんですね!

(解釈違ったらすいません)

まだ12歳ですもんね!僕。

今を思いっきり生きようと思います。


[62]>50 そうですね KOKI-5051

たしかにそうだと思います


[63]>36 その通り yonexnanoforce3000

That right!


[64]うーん・・・ hiroto126

世界が終わればみんな死ぬ・・・世界が終わるまでは生きてると思います


[65]死ぬのではなくて Ruka-K0612

死ぬのではなく、変わっていくんだと思います。

ただ、それは良く変わっていくのか悪く変わっていくのかは私たち次第だろうなぁ…と思います。

psこれ確か曲になってませんでしたっけ?


[66]いつかは、無くなるんでしょうね itst1975

さびしいですが、いつかはすべて無くなって 無 になるんでしょうね。 その時代の証人になってみたいな


[67]>1 秋だけ?? Mitsuki-No329

秋は何故生き残れるのでしょうか??


[68]kimutinabe

人が居れば世は生きる。世が生きれば人が生きる。

海、山も生きれば恋も故郷も全てが生きる。


[69]>51 私ゃ物理屋ではないので jin_jin74

物理屋ではないのでそのあたりを否定する知識も気もありません。

色即是空・空即是色の言葉を拾ったことに引っ掛かっただけです。

この仏語に時系列の変化の概念は無いように思うわけですよ、それだけです。


[70]え... yuuchi000

死ぬとは命が消えることでしょう。

森や海は木や魚のこいとでは?


[71]>3 エネルギー保存の法則により dev_zer0

「何か」が残ります。何も無くなることはありません

また、「今の」物理学では

宇宙を創り出した「何か」の存在は認めていますが、

どこから来たのか、そしてその「何か」が最後にはどうなるのか

誰も自信を持って回答ができません


[72]>7 自分の受け止め方次第 hashimajc

死ぬと思えば死にます。生きると思えば行き続けます。

すべては、貴方の考えるとおりになります。


[73]上記の物全部死ぬだろう……… ugomemos

地球はいつか滅びるから、

心も死ぬよその生物とともに……

春夏秋冬も地球がなくなると

同時に死ぬよ

機械も家も植物も全部命があると

信じています


[74]>70 死ぬためには「生きている」必要が monologue1990

何かが死ぬ、ということはそれが生きていることが必要ですよね。今の質問で言われていた中では海、山、春、秋は一般常識的に言って「生きる」という定義が出来ないような…。


[75]下記参考 YES-NO

私の大切な故郷もみんな逝ってしまいます


[76]死ぬというか・・・ losasa

少しずつ変化するって言った方がいいのかな。


[77]いや・・・ howdying

死んでいくのではなく変わっていくのだと思います。

命あるものが死んでいくのはこの世界が変わっていく上での不可欠なものだと思います。


[78]死にます bouninngenn-ninngenn

始まりがあれば終わりもあります。

たとえそれがどんなものでも生まれた(産まれた)からには必ず死にます[壊れます(無くなります)]。

だからあなたの大切な故郷もいつかは死にます(無くなります)。

だからといってくよくよしたり、いつまでも悲しんではいけません。

私は(前文の様に)物事を哲学的に考えてしまいます。

だからここからも哲学的に話します。

この世界には+と?があるように始まりと終わり、出会いと別れがあります。だから別れや終わりを必要以上に悲しんだり、引きずったりする必要はありません。いえ、そんなことは時間の無駄です。いいですか?出会いがあれば別れもあると私は言いました。たとえどんなに悲しい別れがあったとしても、たとえどんなに大きな穴が心のに開いたとしても、その穴を埋めてくれるだけの出会いがあるはずです。無くなってしまったものはキッパリ別れましょう。そんなことしてないで、新しい出会いに期待を膨らませましょう。

ps---皆さんは「死なないけど変わる」と前のコメントを見るとほとんどの人が言っていたが、皆さんはたぶんが印象に残ってしまったのでしょう。

変わるとは言っているものの、それは最後の一行にだけですよね?


[79]防人の詩 theresia57

さみしい詩ですね。死ぬとわかっていながら、これだけ質問するとは。

もとは万葉集だそうで。

なるほど詩的なわけです。


[80]Kouichi-95的 見解 Kouichi-95

地球は死ぬ(無くなる)かも知れませんが

宇宙のどこかで再生されます。

愛は終焉が無ければ

偽りの愛です。

元素の循環は

この宇宙世界が終焉を迎えない限り続きます。


[81]「死ぬ」の定義によるんじゃないかな cornx2

季節が死ぬということは、多分「その季節らしからぬ」という事ではないかと思います。

海や山が死ぬということは、多分「そこに住む生き物が死滅」という事ではないかと思います。

心が死ぬということは、多分「無感動・無気力」になるという事ではないかと思います。

愛は…死ぬのかなぁ…?

故郷は…死ぬというよりも、全く別物のようにガラッと変わっていってしまう…という事ではないかと思います。


[82]... gettuge321

かんがえたくもないです、(泣)


[83]嫌だ gettuge321

いやだーーー

消えてほしくない


[84]きっと gettuge321

多分自分が死ぬと、全てが終わったように感じるからだと思った


[85]死にますね、ハイ。 takumi77

まあ、生きているうちにはにれないでしょう。


[86]愛とか心とかは monologue1990

多分自分の中で生きていると思えば生きているだろうし、死んでいると思えば死んでしまうのではないのかな?


[87]自分 ryoumaryouma

自分の気持ち次第


[88]あなた ryoumaryouma

しんじて


[89]・・・なるほど! fannta

確かにその通りだと思います。


[90]>81 何か難しいですね monologue1990

確かに、一般的に言って死ぬという言葉は生命を持っているものに対してつかわれるのでこうした質問は突飛に思えてしまいますよね。


[91]生きると死ぬは紙一重 mikamo07

生きるということは、死ぬということだと思います。命あるものは、みな死ぬ。

だから、一生懸命生きるんだと思います。死とずっと隣合わせ。それでいいんです。

残された者は悲しい。それは感情をもっているから…でも立ち直れる。そのように、出来ている生き物だから。

生きるのにも死ぬのにも全てに意味があるのです。死んでもまた生まれてくる…そのように命は繋がっているのだと私は思います。だから怖いものではないと思います。

でも、自殺や殺人は許せません!!せっかく、授かった命を捨てるなんて最低だと思います!!

…あ、話がずれてしまいました。すみません。

長々とすみませんでした!!


[92]これを死ぬと言うのか・・・ tubasa921

なんでも1度は死ぬ。

でも・・・消えてはいないと思う。

死ぬと消えるは違うとおもう。

何かに生まれ変わってまた人々のためになってくれる。

だから死ぬのは命が尽きるのではなく

新しい自分に生まれ変わる合図なのかもしれませんね。

私はそう信じています。


[93]>32 その通り mossan823

僕もそう思います


[94]気持ち mossan823

自分の気持ちしだいだと思います


[95]>94 その通り mossan823

その通りだと思います


[96]死ぬけど、繋がる。 yuuono

海は死にますか

山は死にますか

春は死にますか

秋は死にますか

愛は死にますか

心は死にますか

この地球も、いつか、死ぬでしょう。

だけど、死ぬそのときまで

海は、山は、春は、秋は、愛は、この尊いサイクルの中で生き続ける。受け継いでゆく。

死んでも、また何かがそれを……無駄にはしない、決して。

心も、

心によって、周りに影響を与え続けた記憶は、記録は、きっとまた次を動かす。


[97]>34 その、「ある人」って・・ monologue1990

誰なんでしょうか?気になります。


[98]愛とか心とかは monologue1990

実態そのもの、というよりも人の認識によって生かされるアイデアの様な感じがします。人それぞれがそれを意識し、実感しているときにはそうしたものは生きており、実感しなくなったときに死んでしまう、と言えるかもしれません。


[99]>91 生命 mooxa

というものは、そういうものですからね。いつか終わりが来ます。生命体だから、嬉しいと感じられる。悲しいと感じられる。そういうことですよね。


[100]>77 輪廻転生ですね mooxa

全てが生まれ変わっていくということですね。


[101]はるか遠い未来 mooxa

海や山が死ぬのは、はるか遠い未来のことでしょうね。


[102]愛や心は mooxa

実体のないものなので、生まれたと思えば生まれ、死んだと思えば死ぬでしょう。


[103]海も山も mooxa

春も秋も愛も心も、故郷なのでしょう。

いずれ全てなくなります。

宇宙もなくなる時が来ます。

しかし、それまで生き続けるのです。


[104]心の中で・・・ hakurai-yuki

たとえ死んでしまってもあなたの心の中で行き続けていると思いますよ。


[105]ただ howdying

自分が生きている、存在すると思えばそれは生きていることになる。

そしてそれが死んだ、消えたと思えば、それは正しい。

すべて自分が決める。


[106]場合よって… yuutarou12345

海、山の場合人間のせいで死ぬ、ということもあります

季節だって温度が変わらず、なくなることもあります

でもこれはこの場合の「死ぬ」の意味ではないと思うのでこれらの四つは違うと

愛、心だとどうなんですかね


[107]>95 そうですね KOKI-5051

その通りですよね


[108]いえ yuuki1998

しぬというよりは人間が破壊するですかね。


[109]>101 そういえば monologue1990

地球は今からおよそ50億年後に太陽の膨張に飲み込まれて消えてしまう、という話を聞いたことがあります。もっとも、その時まで人類が生きているとはあまり思えないのですが。


[110]>107 考え方次第 theresia57

考え方次第ですよね。

永遠にいき続けると思えば、そうなんだと思います。


[111]>105 「思い」 theresia57

そべては人の「思い」にかかっていると思います。

思いがすべてをつくっているといっても過言ではないと思います。


[112]快児 theresia57

を思い出しました。


[113]>87 自分 theresia57

自分の気持ち次第ですよね。何千年も先のことを考えて悲観していても、仕方がありませんからね。


[114]>72 受け止め方次第 theresia57

暗く考えても、明るく考えても結局のところ同じなんですから、明るく考えて明るく過ごしたほうがいいと思います。


[115]>56 さだまさしさんです theresia57

こういう歌は彼の得意とするところですよね。


[116]>102 愛や心 theresia57

たしかに、愛や心の死を考えるのは、ちょっとおろかなことかと思います。


[117]目に見えるものは syklibra

全て最後は無くなり(亡くなり)ます。


[118]>117 目に見えないもの cukot

を生み出しているのは人間ですから、それも最後はなくなってしまうんでしょうね…


[119]>116 そうですね cukot

万物に命がやどる、といっても、愛や心は物ではないですよね。


[120]>103 海や山 cukot

生物には命が宿りますが、生物とは動植物のことであって、海や山はそれに当てはまりませんよね。

魂は宿っているかもしれないですが。


[121]>97 心のある人 cukot

その「ある人」は特定の人物を指しているのではなく、

心や愛の「ある人」ということでしょう。


[122]いつかは・・・ okau

すべて、いつかは 無 になると思います。


[123]>61 確かに・・・ ranki3

死なんてずっと考えていたら

生きていけませんよね

今を生きていきます!


[124]生きとし生けるもの theresia57

すべての生命に限りがあるのならば、

という前提であれば、なくなるでしょうね。

それを前提と考えなければ、また違った結論が出ると思います。


[125]>104 心の中で theresia57

ずっと生き続けるという考え方はいいですね。


[126]人間 isbn978

すべて人間の行動によって生か死が決まると思います


[127]海・山・そして死 piiiiiiiipoooooo

はい。山だって地震があれば崩れたりします。

海だってそうです。

まあ、地球自体が爆破すればすべてが滅ぶと思います。

でも山とか海とかには生命に限りはないと思います。

自然が生きていることを人間が邪魔しなければ。

海だってそうです。確かに海は生命に限りなどありません。

しかし、人間が海を、どんどん汚していくことによって、海

だって死にます。春や秋はただ季節が迎えるだけで逝ってしまうということ

はまずあり得ないでしょう。愛は心に傷を負うことによって「精神的な苦痛」を受けることによって

死ぬ?と思います。

とにかく自然や愛をこわしたりするのはほとんどが人間ということです。人間が命を奪う

ということをしなければ愛や自然は死なないと思います。


[128]>125 心の中で mooxa

心の中で生き続けると考えたほうが、深刻にならずに済みますからね!


[129]そうでしょ。的な感じw piiiiiiiipoooooo

要するに人間が邪魔しなければいい


[130]ww piiiiiiiipoooooo

魂などは


[131]死とは ugomemonaoki

死とはどこまでが死なのかそこが問題です。


[132]>121 そうでした monologue1990

回答してから気が付きました。何か読点の位置が気になって変に解釈してしまったようです。



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