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Intel Core Multiplexing Technology によるシングルスレッド性能(特に浮動小数点演算性能)の伸びは何倍ぐらいになるのでしょうか?

現在NehalemのX5570を一個搭載したPCで、並列計算をサポートしてない数値解析プログラムを走らせているのですが、
もし、BIOS中の"Core Multiplexing Technology"の項で、4コアから2コアに使用コアを減らした場合、
シングルスレッド性能は単純に2倍になるのでしょうか?

それとも 常時Turboboostが有効になるだけであって、周波数の増加分(1割程度)しか高速化されないのでしょうか?


●質問者: Xenos
●カテゴリ:コンピュータ 科学・統計資料
✍キーワード:BIOS CORE Intel Nehalem pc
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

[1]いわしだから seble

適当に書くけど、Core Multiplexing Technologyてのは単にコアを止めるだけみたいよ。

http://www.intel.co.jp/jp/support/processors/sb/CS-028846.htm

止めたコアは全く動かない、だからシングルスレッドの性能は変わらず、

ターボブーストとは関連しないような、、、

AMDは2つのコアを両方とも動かして1つのコアのように見せるみたいだけどね。


[2]>1 ? Yahookissu

そうですね。


[3]>2 あと… Yahookissu

質問通りになります。


[4]>3 ちゃんと答えて! httpwwwfurimejp

1割程度しか高速化されません…

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