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『放送記念日特集 激笑 裏マスメディア?テレビ・新聞の過去?』
NHKの番組を見ながらUSTで上杉隆さん、堀江隆文さん、津田大輔さんらがつっこむこのUSTの番組を見てこれからのメディアについて一言どうぞ


twitter ハッシュタグ #ura_media0322。URL http://ow.ly/1pgci

●質問者: garyo
●カテゴリ:インターネット
✍キーワード:NHK URL Ust テレビ ハッシュタグ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

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[1]情報難民が出るかも… genigeni

特に、年寄りには厳しい時代がやってきそう…。


[2]NHKお先真っ暗 hotokunb

非常に日本の国家が危ういです。

『放送記念日特集 激笑 裏マスメディア?テレビ・新聞の過去?』

NHKの番組を見ながらUSTで上杉隆さん、堀江隆文さん、津田大輔さんらがつっこむこのUSTの番組を見てこれからのメディアについて一言ですが、まったく日本の国も終わりだと思います。

メディアを通していい事はほんの少しだと・・・。

子供たちへの影響を考えると全く深刻になります。

笑い番組ばかりで、世の中軽率な行動をとる、若者が増加の一途をだどる事ありありです。

言葉ひとつとっても、でたらめで、幼い子供たちへの影響は取り返しがつきません。

げらげら風潮が国内を覆い尽くしている昨今、自分の人生を真剣に考える、人との付き合い方を考える、お互いを尊敬し人間として少しでも自己啓発して、自分自身を向上させる為の忍耐力をつける、このような事が忘れ去られようとしています。

その場しのぎの何の深い考えも持てず、誰かの援助を待つような、惰性の人生を人生と錯覚させてしまう子供たちの育成には、お笑いお笑いで毎日どぶ漬けにするのもいいでしょう。

ほんとうに国を思う政治家もいません。

税金を自分の私利私欲にと躍起になっている政治家がほとんどです。

選挙のやり方からすべて一から改造しないともう将来に望みはありません。

お笑いのメディアの悪影響ははかりしれません。

たまにはリラックスと思い聞くのはいいですが、汚いお笑い番組ばかりで、くだらないと感じます。

お笑いも地に落ちたものです。

私達はこの飽食のなかにどっぷりつかっています。

飢餓を味わう事はありません。

文化の発展は人間を劣化させるとロシアのある思想家が100年も前に言っていますが、人類の崩壊に近いです。

わがまま一杯の人間だらけ、努力しない人間だらけ、我慢のできない自己中の人間だらけに突進しています。

儲け追求ばかりの企業、心の砂漠化なんか気にしない世の中、何でもかんでも視聴率UP の為の番組、悲しいですね。


[3]>1 セカイカメラは見る世界が違う garyo

セカイカメラなんてのは見る世界からして違ってきますから、使っている・居ないで情報格差は広がるでしょうね。


日経新聞のWEB刊も始まりましたが、、紙でしか情報を得られない方は今後どうなっていくのでしょう。

http://www.nikkei.com/


[4]こばんざめ frkw2004

NHKの番組ありきで作られたコンテンツ。つまりはNHKの番組に対するコバンザメ。

批評はそういうものだからあっていいのですけど、自分でコンテンツを作るようにならないと。

今回のUSTにしても、視聴者はNHKを見ながらでないと面白くないでしょう。

コンテンツ自体は製作会社などが作るので、ネット配信でオリジナルコンテンツが出てくるでしょう。ですが、せいぜい1万人規模の視聴のままでは、特に生放送ではテレビの相手にならないでしょう。

twitterなどでネット番組に参加する、という楽しみがありますが、同時アクセス数百万に対応できるようにならないと。

100万の同時書き込みに対し、それぞれの内容を上手く切り分け、視聴者が見やすくできるようにするのが今後の課題でしょうね。

例えばリアルタイムで、上げられてきた投稿文章を自動解釈し、パターン分類して統計情報を視聴者にプレイバックする、というようなシステム。


[5]別に悪くはないと思う。 buragyan

安易な捉え方をしているわけじゃないですが、別にNHKで放送されているものを突っ込むという「メディア」があった事自体、

画期的な考えじゃないでしょうか?

何故なら、テレビは一方向的なメディアなので伝えられるままに情報を受け取るしかないから。

別にどちらが行ってることが正しいとか、悪いとか、間違ってるとか、裏話がどうだとかどうでもいいんです。

あるひとつのテーマに対して、複数の視点で見た情報が提供されること自体が、有意義であり良い事だと思うんですが。

ラジオ、新聞、テレビ。これに関してはどうしても情報発信する人たちに制限(誰でも発信出来るわけではない)がかかるので、

思想統制だってやろうと思えば出来るし、内輪で暗黙のルールが出来るものかと思います。

インターネットを利用した今回のUstreamなり元はブログから発してきた個人ベースのメディア等、小規模でも

メディアと言えるような存在が出てきたことによって、偏向報道や間違った報道も是正せざるを得ないような状況になるかと思います。


但し今回のUstに関しては、放送の「質」という意味ではちょっと微妙かと思います。

あれをメディアと言えるかどうかは別かな?と。これが個人ベースのネットメディアの問題点だと思います。


結論ですが、「これからのメディアはインターネット技術を利用した様々なメディア送信方法が増え、結果として既存メディアとの

兼ね合い(今回のようなケース)が多々起きると考える。しかしそれはそれで、1つのテーマを中心として複数の視点から情報を発信

出来るという利点も存在する。受信者がその情報を取捨して吸収行くことが必須の技術となり、今後当たり前となっていく」と想像します。

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