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家の後ろには、山があり、崖になっています。
急傾斜地崩壊対策事業に申し込む動きがあります。
一軒だけ反対していても事業は成り立つのでしょうか?
また、そのような土地では、家の建築が
できないような法律等があるでしょうか?


●質問者: shnkjm
●カテゴリ:政治・社会 科学・統計資料
✍キーワード:土地 崩壊 建築 法律
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● ラフティング
●80ポイント

所管の市町村区役所にて

がけ地条例をご確認を!

http://q.hatena.ne.jp/answer

◎質問者からの返答

市の例規集のHPで探しましたが、それらしき

条例が見つかりませんでした。

ない場合は、どのように

考えればいいですか?


2 ● webshop001
●0ポイント

(はてなにより削除しました)

◎質問者からの返答

全く質問に関係ありません。


3 ● vfdg544
●0ポイント

急傾斜地崩壊対策事業

http://www.pref.hokkaido.lg.jp/kn/ssg/kyukeisya.htm

◎質問者からの返答

回答になっていません。


4 ● sinzaku
●10ポイント ベストアンサー

一軒だけ反対していても事業は成り立つのでしょうか?

成り立ちます。公共の福祉と呼ばれる考え方により大多数の賛成があればそちらが優先されます。納得がいかない場合は裁判に持ち込むのをおすすめします。または、情報公開法に基づく情報公開請求をして本当の賛否情勢を入手する方法もあります。

(調査方法がどのようなものであったかにも注目していただきたいと思います。{どちらともいえない}などの選択肢がある場合は注意を要します。「どちらともいえない」という回答を「賛成」と強引にみなし「賛成」の数に加えたことが明るみに出て、調査結果の改ざんを指示した官僚と実際に改ざんした官僚が逮捕された事例があります。)

また、そのような土地では、家の建築ができないような法律等があるでしょうか?

それは各地域の立法政策によります。もよりの弁護士会に土木分野に詳しい方を紹介してくださいといえば紹介してくれます。

1の補足として豊後大野市営急傾斜地崩壊対策事業実施要綱のURLを貼っときます。

http://www.bungo-ohno.jp/reiki/reiki_honbun/ar16010811.html


5 ● どうもと
●10ポイント

一般的には崖から2m以上セットバックするか、安全基準を満たす擁壁を立てれば再建築可能と言われてますが、崖の高さや角度によって厳しくなる可能性があるので、市役所の土木課で要確認です。

昔、基準のゆるい頃に立てた擁壁は、今の基準を満たさない場合が多いので、再度作り直す必要がありますが、100万コースの可能性があります。対策事業で、例えば市が費用を半分負担とかいうのであれば、お得かもしれません。

同様に、条例制定以前に建てた建物を壊しちゃうと、再建築不可だったり、セットバックして土地が狭小になる可能性もあります。土木課でよく確認した方がいいですね。(´ー`)y-~~。

http://www.youheki.com/cgi-bin/youheki/siteup.cgi?category=1&pag...

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