人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

【イエはてな】“リブ・ラブ・サプリ?FORTUNE” #051

THEME:「土」「編む・縫う」「イエのおまじない」+「縁起物」

「今日をちょっと楽しく、イエで過ごすいつもの時間を素敵に変える小さな魔法のサプリがあったら…」と展開してきた “リブ・ラブ・サプリ”コーナーの続編のひとつ、FORTUNEバージョン。FORTUNEとは「幸運・幸せ」。毎回のテーマに沿って、イエと暮らしに幸運を呼ぶコト、ハッピーにするコトを思いとともにメッセージ下さいね。
豊かな暮らしをつくっていく〈イエはてな〉のマインドで、みなさまのご参加をお待ちしています!

*回答条件* 下記のページをご覧になってご投稿下さいね!

「Welcome to イエはてな」
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080731

テーマ詳細とサプリ例
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20100331

プレゼント変更ご案内
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080729


※〈イエはてな〉では、はてなスターを「おすすめメッセージ」として活用しています。ご回答頂く時にもご参考下さい。また投稿期間中はできるだけはてなスターのご利用を控えて頂けますようお願いいたします。
※質問は4月5日(月)正午で終了させて頂きます。

1270011099
●拡大する

●質問者: ie-ha-te-na
●カテゴリ:コンピュータ 生活
✍キーワード:4月5日 theme いね おすすめ はてなスター
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 217/217件

▽最新の回答へ

[1]色でおまじない:風水今年のラッキーカラー tibitora

私のイエはユニットバスなのですが、窓のないトイレには紫色のものをおくといいらしいのでおいたりしています^^

そして今年のラッキカラーは、ゴールド・レッド・ホワイト、なのだそうです。

ゴールドは「才能を開花させるパワーや発展的な事への後押しが新しいことにチャレンジしたい時などに力強い味方になってくれる色」

レッドは「士気を高める色、血の色でもあることから生命力を高める色」

ホワイトは「幸せを包み込んで育ててくれる力、ストレス解消にも」

それとホワイトはお風呂で使うと、リラックスできると共に厄も落とせるそうです^^

どの色もいいなと思います、私は赤も白も好きな色なのと少し不整脈などがあるので赤い色の物や、白い色の物の小物やストラップを持っています^^

ストラップはかわいい物があるとついほしくなってしまって、今は1つの携帯電話に3つのストラップが付いています(笑)


ゴールド色はなかなか無理ですが、赤と白ならご飯やおやつでも作れるなあと思います。

赤はプチトマト、苺、スイカ、金時にんじん・・・白は牛乳、ヨーグルト、お米、大根、はんぺん、お餅、ゆでたまご・・・

苺に練乳や牛乳をかけた「いちごみるく」や「梅干のおにぎり」「苺ジャムの食パン」・・・おいしくて体の中からも元気になれそうです(^^*

今年は赤い食べ物や白い食べ物もたくさん食べておいしく元気に過ごしたいです^^

http://www.growan.net/color/lucky/index.html

風水のサイトさんです。

http://www.e-furikake.com/recipe/r_558.html

こんな赤と白の巻き寿司も^^

http://www.kikkoman.co.jp/homecook/kids/rice/mazegohan_02.html

塩鮭と青じそまぜごはん


[2]土遊び fumie15

十数年前、家を新築したときにもらったアジサイを庭に植え替えたときに姉と一緒に土遊びをしました。初めての庭で遊んだのが土遊びです。アジサイのおかげで柔らかくなった土で人形やハートを作ったりしました。中学生くらいでしたが洋服が汚れるのもかまわず、数時間遊びました。もう姉と土遊びをすることはないですが大切な思い出です。


[3]手編みのマフラー atomatom

手編みのマフラー、セーターというのも昭和のものになってしまったのでしょうかねえ。

どうしても演歌の歌詞のようなイメージがありますもんね。

「着てはもらえぬセーターを」とか「夜なべをして手袋編んでくれた」とか、少々、今風ではないですもんね。「夜なべ」ってなんだよ、若い人からは質問されそうです。


ぼくは何度か手編みのマフラーをもらったことがあります。

昨今では毛糸を買って自分で編むよりも、既製品を買ったほうが安いそうですが、もらう方としてはやはり手編みが嬉しいものですよ。自分のために時間をかけて編んでくれたという事実が心を打つのです。


[4]苗床つくり fumie15

以前にも書きましたが、私の実家は農家で毎年苗床を作るための手伝いに呼ばれます。土って結構重いんですよね。伯父が用意してくれる土だけのプランター?をベルトコンベアーに載せ、種もみを撒き、水をかけ、その上からまた土をかぶせます。その数、なんと250枚!

ときどき口にするミネラルウォーターは最高の甘露です。

そのごビニールハウスに運び並べて太陽の光をたくさん浴びせます。

毎年4月ごろにやるのですが、5月ごろには米の新芽が出てきてそれを田んぼに植えつけます。

あんなに茶色だった苗床が緑の苗床になるのは不思議な感じがします。


[5]土鍋 tunamushi

私の家では、寒い季節になると土鍋を使って鍋をします。家にある鍋は、もう20年以上も使っている年季の入った鍋です。なかなか火が通るのは、普通の鍋と違って時間はかかりますが、ぐつぐつと煮立ったら冷めるのも遅いので食べている間は熱々の鍋を食べることができます。野菜をたくさん入れてキムチも少し入れて食べるのが好きです。

他にも、鍋焼きうどんやおかゆを作るときにも小さい土鍋を使います。

もう春ですが、もう1回くらい、冬を惜しんで鍋を作る予定です。


[6]学校の課題で手作りエプロン fumie15

小学校のとき授業でエプロンを作ることになりました。

私は不器用だったのでなかなか作業が進みません。

みんなより遅れて困っていると、隣の器用な子が手伝ってくれました。

それでも終わらず最後には家に持ち帰り母に手伝ってもらいました。

友人と母の気持ちが詰まったエプロン、今でも大切にとってあります。


[7]なくし物をしたときに fumie15

姉がなぜか「にんにく、にんにく・・・」と言いながら探していました。聞いてみると物をなくしたときのおまじないなのだそうです。

私もまねしてやるようになりました。効果は?ですが・・・。


[8]土間のある家 atomatom

子供のころ、土間のあるイエに暮らしていました。

祖父も父も大工だったのですが、大工というもの、現場での作業だけではなく、自宅に持ち帰っての作業や、自宅だけで完結するような小細工ものも引き受けたりしていたので、結構、イエの作業場で働く割合もあったように記憶しています。

そのイエの作業場、それが土間でした。

日本の家屋は大きく分けて土間と床から成り立っていると考えていいと思います。

屋根の下ではあるけど靴のままでいい部分が土間。

靴を脱ぐ、地面よりも上に上がっている部分を床と呼びます。

うちの土間にはごちゃごちゃとモノがあふれていました。

大工道具。ロープ類。自転車。古タイヤ。

猫を飼っていたときは、猫のご飯や水も土間に置いていました。ひっくり返しても土間でならいい、と考えたのでしょう。

ぼくが生まれてからは1度も飼いませんでしたが、かつては犬も土間で暮らしたそうです。

ぼくが何度も行くタイの田舎にも土間のあるイエは多数、存在して、かつての我が家と同じような使われ方をしています。

同じようなと書きましたが、もうちょっとワイルドな使われ方ですね、実際は。

土間に農機具がしまわれていたり、バイクを収納していたり、ここまでは同じようなものなのですが、タバコを踏み潰したり、バナナの皮なんかを捨てるのもアリ。どこまでがイエの中でどこからがイエの外かというイメージが微妙に日本と違うところが面白いのです。

ニワトリが土間を走り回るというのもよく見る光景でした。

いつか土間のあるイエに暮らしたいと憧れています。

イエの中であって、少し外でもある。

そんな空間と付き合って暮らすのは楽しいだろうなと思うのです。


[9]>3 手編みのマフラー tunamushi

私も昔、手編みのマフラーをプレゼントしたことがあります。その人をイメージして、黒の毛糸で編みました。マフラーを身につけてくれると照れくさいのですがやはりうれしいですね。

編み物は、小学生のときに母から教わり、棒編みしかできませんが、やってみると楽しくて夢中になり、休み時間にも友だちと編んでいました。時にはプロミスリング(ミサンガ)を一緒に編んでいました。

最近は、意外なことに(?)また編み物が周りで流行っています。編み物が得意な先輩に私も教えてもらいました。髪を結ぶためのシュシュの作り方を教わりました。私は髪を普段はまとめているので、気分や服装で色々なシュシュを付けられたらいいなと思っています。


[10]>7 なくし物をしたときに tunamushi

私はなくし物をすると、その物を反対から呼んで探します。例えば、鍵をなくしたら、「ギカ、ギカ、ギカ・・・」。これも効果は分からないですが、なくした物が長い名前だったりすると反対にするのが大変になります。反対の名前が言えるようになる前に見つかれば嬉しいですけどね(笑)


[11]スコップ?シャベル?ショベル? atomatom

スコップとショベル、シャベル、片手で持つような大きさのものはなんと呼びますか。

両手で持つような大きさで体重を乗せて穴を掘ったり雪を掘ったりするものはなんと呼びますか。

これ、地方によって違うんですね。

関西では片手で持つのをスコップ、ショベルは両手で使う大きいヤツという認識ですが、北海道や関東ではその反対のようですね。


子供が公演の砂場でスコップを持って遊んでる。これ、関西ではごく普通の光景ですが、関東だと「子供にスコップ持たせたら危ないよ」って感じになるんでしょうか。


農作業や土いじりに欠かせないのがショベルですが、これ、ショベルなのかシャベルなのか人によって呼び方がまちまちですね。

英語ではSHOBELですからショベルがいいのかな。ぼくはショベルと呼ぶのですが、重機になるとショベルカーではなくシャベルカーなんですよね。ヘンテコです。

あと、スコップ。

これも土に穴を掘ったり、雪国では雪かきに使われますが、これはオランダ語起源のようですね。


[12]土が付いた野菜 tunamushi

土が付いている野菜は、天然でおいしいです。特においしいと思うのが里芋です。里芋は、皮をむいていると手がかゆくなってしまい、手袋をしてから皮をむく人もいるほどです。茹でると灰汁も出るので、洗った里芋が売っているのもよく見かけます。

でも、味噌汁や煮物を作ったときによりやわらかいと感じるのが土の付いていた里芋です。お店で真っ黒な土の付いた里芋を見ると、とてもおいしそうです。


[13]財布 akilanoikinuki

私はあまり器用ではないので、普段は裁縫をしません。

でも、何を思ったのか、ある日「何か縫ってみたい。」と思い立ち、布屋さんへ行きました。

あまりの種類の豊富さに目移りしつつ、和柄の物を選びました。

そして、ミシンのない我が家でチクチクと・・・。

性格が適当なので、布をだいたいな感じでザックリと切り、これまただいたいな感じで、型紙やら本やらも用意せずに、縫いあげました。

型紙も何もないので、くたくたです。

でも、小銭をわけるように仕切りもつけたし、最後はひもでまいて、昔の人の財布っぽくしました。

近所の八百屋で取り出すと、私の後ろに並んでいたおばさんが、「あら手作りね。」と楽しそうに声をかけてくれ、何となく立ち話しした覚えがあります。

残念ながら引っ越しにまぎれてなくなってしまったのですが、また作りたいなぁと思っています。


[14]小学校での裁縫 akilanoikinuki

一番最初に作ったのは何かなぁと考えてみたら、フェルトの筆入れでした。

好きな色のフェルトを二つ折にして、ふちをざっくりと縫う程度の物だったと思います。

それでも、一応簡単な刺繍でお花と太陽くらいの模様を作ったのを覚えています。

その後、中学・高校と裁縫の時間にパジャマやエプロンを縫ったりしたけど、まともに使ったのは、その筆入れくらいだと思います。


[15]甲子園の土 to-ching

高校球児が持って帰りますね、あれは明石当りの砂?と聞きました。私の知人で甲子園球児がいまして、沢山持って帰ったそうですが、皆に上げてしまい、気が付いたら何と自分のが無い!どうしたらと考えたら、スパイクに甲子園の土が付いているのに気づき、新聞紙の上でスパイクの土を落とし自分の分をやっと確保したとか・・・試合は良い試合だったのですが開会式の直後で、すっかりあがって、記憶が飛んでしまったとの事です。今も甲子園春の大会行われていますが、この話を思い出しました。


[16]最初の編み物 akilanoikinuki

小学生のころ、母に棒編みを教わりました。

せいぜい二種類くらいの編み方しか教わっていなかったのですが、何か作りたいと思った私は、当時持っていたお人形の服を作る事にしました。

しかし、そう簡単にそんな難易度の高いものが作られるわけもなく・・・。

ズボっと上からさすだけの珍妙なる服ができあがりました。

そんな事も忘れ、大学生のころ・・・

久々に帰省すると、私の机の上に置かれた人形にその服が着せてありました。

何でも、他のは服は買ったものだから捨ててしまえたのだけど、一応娘がつくったものだと思うと捨てられなくて、着せて飾っていたそうです。

私としては、真っ先に捨ててほしかった恥ずかしい作品なのですが・・・。


[17]>14 小学校の家庭科 to-ching

裁縫ありましたよ!全部祖母や母にやってもらい、それで筆記試験が出来たので、何時も「5」でした。


[18]>15 甲子園の土、友達のイエの玄関に! atomatom

小学校の同級生のお兄さんが高校球児で、甲子園に出場しました。

甲子園の土をイエの玄関に、小瓶に入れて飾ってあるのを見せてもらいました。

普通の土には違いないんですが、汗と涙と青春の詰まった土ですからねえ、何十年も経った今でも大事に保管しているんじゃないかな。

思えば高校野球、甲子園に出ているのはお兄さんだったのに、今ではぼくよりもずいぶん若い、いや、息子でもおかしくない年頃の子供たち。いやあ、歳を取ったなあと実感しますね。


[19]>12 聞いたことあります ARASHI13

土がついてるのって確かにおいしいっていいますよね!

実際土がついてるのは食べたことないんですけどね(え


[20]>10 なくしものをした時 ARASHI13

にんにくと言って探すと見つかる的なこと聞いたことありますw

確かみつかった気がしますw


[21]>16 編み物 eiyan

編み物といえば何も機械編みや手編みばかりではない。

材料も毛糸やナイロンだけでもない。

多種多様な編み物がある。

その中でやはり天然物は良いですね。


[22]園芸、家庭菜園 to-ching

もう少しすると、家庭菜園や園芸を楽しむ準備のために、比較的高齢の夫婦がホームセンターに多く見られます。きっと、楽しいのでしょう・・・。そういう私も若い頃は土いじりなんて面倒!と思っていましたが、盆栽を始めた自分にニヤリ・・・。歳を積み重ねると「土」が恋しくなるのですね。きっと本能的に自分が「土」に還る準備をしているのかな?と思ったりします。きっと自然な事なのでしょう。


[23]>1 色風水 eiyan

人は色によって感情を変えさせられる。

だから環境にその色の原理を使えば思いの他効能がある。

栄養素の5色だってそうなのかな?

栄養バランス5色は白、黒、赤、黄色、緑。

5色で自然と栄養バランスが採れるんですね。


[24]>2eiyan

土の中には色んな微生物が生存する。

その中から人体に良い影響を与えるものを抽出するのがベストですね。

悪影響を与えるものを除去する。

自然の土って不思議ですね。


[25]>4 苗床 eiyan

今年もようやく苗床を準備する時期が来ました。

今年は何を作ろうか?

今年はどんな工夫をしようかと忙しくなりますね。


[26]>5 土鍋 eiyan

土鍋は自然の袋。

温度をゆっくり均一にする。

遠赤外線を出す。

冷め難い。

色んな効用がありますね。


[27]>17 学校の家庭科 tibitora

小学校の家庭科の時間で裁縫、ありましたよね^^

私は最初に作ったのではないのですが、思い出深いのが縦長のタペストリー型のレター(小物)ホルダーです。

キルティング生地を使った丈夫なもので、ポケットはたしか2つか3つ、全体を縫って形を仕上げた後にポケット部分にフェルトで猫とぶたを作ってボンドで貼り付けて完成しました、子供だったので細かいところは縫えずにボンドになったんだと思います(^^;

部屋に飾って手紙や年賀状などを入れていました^^

縫い物がたのしくなったきっかけでもあるレターホルダーで、今も実家で活躍してくれています。


[28]リリアン tk09

編み物をするおもちゃがありましたよね。小さいころに姉がハマっていた思い出があります。

遊び感覚で編み物に触れさせるのにとてもいいものですよね。

今の時代のようにおもちゃ、ゲームがあふれている時代ではなかったので成り立っていたおもちゃかもしれませんね。

いまでもあるのでしょうか??


[29]>26 土鍋 tk09

冬は家で鍋をすることが多いので、土鍋+ガスコンロは必須ですね。

鉄製の鍋と比べて熱が逃げにくいので、エコにもなります。

なにより見た目が良い!あの色と丸みのある形から温かさを感じるんですよね。

ハリハリ鍋、鶏の水炊き、豆乳鍋、あたりが好きな鍋ベスト3ですね。


[30]>22 さあ、家庭菜園のシーズン到来! atomatom

とうとう4月になりますね。待ちに待った菜園のシーズンです。100円ショップの園芸コーナーにも春まきの種がいろいろ並べられていて目移りしてしまいます。

ベランダの限られたスペースですから、あれもこれもというわけにはいかず、また去年買ってまだたくさん残っている種もありますから、そんなに買っても仕方ないのですが、だって105円で2種類もの野菜・ハーブの種が買えるんですからテンションが上がります。

そうそう、うちのベランダにはミミズがいます!

プランターを掘り返していて発見。かなりうれしくなりました。

どこから来てくれたのか、ミミズは土を耕してくれるので大歓迎のお客さんです。


to-chingさんは盆栽ですか。

盆栽にはまだ興味が湧きませんが、さつきなどきれいに咲かせているイエをみると、ふむふむ、いつかはこういうのも悪くないなあと思っている今日この頃です。


[31]土を食べる?? tk09

土を料理やソースに使う店として有名なお店として”ヌキテパ”がありますよね。

あまり型にはまらない面白い創作フレンチを出すことで有名ですが、

土のジュレというスプーンに乗った黒いジュレ状の液体を見たときには驚きました。

食べても「??」という感じでした・・。

この店のシェフ以外にも土を隠し味としてソースに使うという料理人の方もいるみたいですが、

さすがに”土のジュレ”はびっくりしました。

食材とその畑の土は相性がとても良いみたいですが、素人はマネしないほうが良さそうです。。


[32]>27 学校の裁縫 tk09

初めての裁縫は”雑巾”だった気がします。

いや、初めてなのにそんなツマラナイものを作らないかな??

とにかく自分の記憶の中では”雑巾”で学校でそのまま掃除の時間に使った気がします。

使わないタオルを家から持ってきて、まわりを一周縫ってからバツ印に縫うシンプルなやつでした。


[33]>30 家庭菜園 tk09

自分の父親が定年を迎えてから畑いじりを始めました。

市や区で安く貸し出している畑が沢山あるんですよね。


沢山収穫できると荷物を送ってくれますが、なかなか美味しいですね。

なかには、大きくなりすぎたきゅうり(瓜?)とか二股になった大根とか入ってますが、

それも手作りならではで、ふつうの流通では手にすることがないものですね。


大きくなりすぎたきゅうりは薄めにスライスして漬けものにしたり

調理側が工夫してあげれば美味しい食材には変わりがないものです。


冬の時期はあまり送ってもらえなかったけど、

これから夏にかけての季節は非常に楽しみです。


自分でも、ベランダ菜園を細々やっていますが、今年は何を植えようかと楽しい悩みが出てくる季節です。


[34]土の龍と書いてミミズ・土を蘇らせてくれる素晴らしい生き物 TomCat

今は土龍(土竜)と書いてモグラと読みますが、昔はこれはミミズを指す言葉でした。現代の生物分類ではミミズは環形動物門というのに分類されています。ゴカイなどと同じ仲間ですね。ゴカイは環形動物門多毛綱、ミミズは環形動物門貧毛綱。生物は水中や水辺で進化して、それから陸に上がったと考えられますから、ミミズのご先祖も最初はゴカイのような水に住む生き物だったと考えられます。それが陸に上って土の中で生きるようになって、だんだん毛がなくなっちゃったんですね。

でも、ミミズをよーく観察すると、ミミズの体には横にシマシマがありたくさんの体節に分かれていますが、その体節ごとに、短いながらも立派な毛が生えているんです。これが、足もないのに結構長距離も移動できちゃうヒミツ。この毛がスパイクの役目をしているんですね。

ゴカイは体の両側に脚があって、そこに多くの毛が生えていますが、ミミズもちゃんと歩くための毛を持っているんです。こんなふうに、ただのニョロニョロした体にしか見えないミミズにも、けっこう高度に発達した体の仕組みが備わっていたりします。

さて、このミミズが土を肥やしてくれるのは有名な話ですが、それを積極的に家庭や学校、職場などに導入して、生ゴミ問題を解決しようという動きがあります。ミミズはなかなか食欲旺盛な生き物ですから、ちゃんと飼い方を知って正しく世話できれば、家庭から出る野菜ゴミくらいは楽勝で処理してくれちゃうんですよ。もちろんミミズが作ってくれた土は、園芸などの肥料として活用していけます。こちらの本に、ミミズに生ゴミを処理してもらうやり方が詳しく書かれています。

生ゴミを食べてもらうミミズ御殿の作り方―ミミズコンポスト完全マニュアル

生ゴミを食べてもらうミミズ御殿の作り方―ミミズコンポスト完全マニュアル

  • 作者: 佐原 みどり 中村 好男
  • 出版社/メーカー: ヴォイス
  • メディア: 単行本

だれでもできるミミズで生ごみリサイクル―ミミズに学ぶ環境学習

だれでもできるミミズで生ごみリサイクル―ミミズに学ぶ環境学習

  • 作者: メアリー アッペルホフ
  • 出版社/メーカー: 合同出版
  • メディア: 単行本

こちらは1982年にアメリカで発行された本の翻訳。この本は世界的な反響を呼び、長年に渡って多くの人に読み継がれています。長くミミズの研究を続けてきた著者が、生ゴミ処理の道具としてではなく、生き物として大切に飼っていくための知識と技術も教えてくれます。

みんなでためすミミズコンポスト・マニュアル―学校・地域で学ぶリサイクル

みんなでためすミミズコンポスト・マニュアル―学校・地域で学ぶリサイクル

  • 作者: ビネー ペイン
  • 出版社/メーカー: 合同出版
  • メディア: 単行本

こちらは学校や職場などでやや規模の大きなミミズ・コンポストを導入していくのに適した解説書。カルフォルニアにおける実践例を下敷きに書かれているので、とても実用的な内容です。

だれでもできる楽しいミミズの飼い方―ミミズに学ぶ循環型社会

だれでもできる楽しいミミズの飼い方―ミミズに学ぶ循環型社会

  • 作者: 中村 好男
  • 出版社/メーカー: 合同出版
  • メディア: 単行本

こちらは日本のNPO法人が編纂した本。19におよぶ実際例が紹介されています。著者の中村好男氏は最初にご紹介した本も執筆されていますが、実は農学博士で愛媛大学農学部教授(生物資源学科生物生産システム学専門教育コース)。日本のミミズ研究の第一人者の先生なんです。

ミミズと土と有機農業―「地球の虫」のはたらき

ミミズと土と有機農業―「地球の虫」のはたらき

  • 作者: 中村 好男
  • 出版社/メーカー: 創森社
  • メディア: 単行本

同じく中村先生の本。中村先生は長く農水省の研究機関に勤務しておられた農業の専門家でもあります。

わが家には幸い庭がありますので、箱形のミミズコンポストではなく、土に穴を掘ってそこでミミズさん達を飼っています。こうすると生ゴミを入れても水分過多で腐ったりすることが無く、悪臭の発生もないので、人間もミミズさん達もとても快適なんです。

ミミズの餌にするためには、野菜屑などを細かく刻んであげた方がいいですから、料理の都度、ミミズさん達のためにも包丁でトントントン。こうしていると、愛情が湧きますよ。持っていく時も、「はーい、みんなー、ごはんだよー」なんて声をかけちゃったりします。

ミミズも一緒に生きる大切な地球の仲間。「気持ち悪い」が「可愛いな」に変わっていくところから、本当の意味でのエコロジーが始まっていきます。国際生物多様性年の今年、ぜひ皆さんもミミズを、愛情の眼差しで見つめ直してみませんか。ミミズを通しての学びは、自分のためにも、地球のためにも、とても大きいものがあると思います。


[35]>19 それ・・・ gettuge321

そうゆうの見た事あります


[36]>33 畑を耕す offkey

そろそろ家庭菜園の季節になってきましたね。

私の地域では道路の雪は解けましたが、畑になる土地はまだまだ雪が残ってます。

農家ならば融雪剤などを播くところでしょうが、うちはほったらかしで雪解けを待ってる状態です。

雪が解ければ、畑に植えるまえの下準備として、新しく土を足したり、土をほぐすように耕して石灰をまいて置きます。

これが4月の作業になります。

この耕しは手作業なのでなかなか大変なのですが、なぜか貴重な労働をしている気分になるので不思議です。

これこそが、もしかして土のありがたいご利益なのかもしれません。

ふわふわになった土を触るのもまた楽しいです。

若い頃は泥だらけになるといってあまり土いじりをしなかったのがもったいないくらいに思えてくるほどです。


[37]>36 家庭菜園 mandoto57

父親が家庭菜園をしてます。

トマト、きゅうり、ハーブを植えてます。

アブラムシや蜂がよっくるのが、問題ですけど、新鮮でおいしい食品が食べられます。


[38]>34 小さな耕運機 to-ching

言っていればこんなところかな?雨あがり、迷って舗装された道に死んでいるのを見れば、ちょっと可哀そう、舗装された土地で天井がつかえ迷ってしまった・・・


[39]>35 土、虫のついた野菜 to-ching

見たことが無い人がいるんだ・・・土が付いている野菜の方が美味しそうに見えます。また、虫が付くのは、美味しいそして安全な野采の証拠であるのを分かって欲しいです。


[40]神棚 offkey

神棚は今の時代、どのくらいの家庭で祭られてるものなのでしょうか。

我が家は特に信心深いというわけでもありませんが、引越しで新しい家に移るときも神棚はやめず、そのまま一緒に引っ越してきました。

ずっと祭ってあると、それが家のお守りみたいになってきますね。

といっても特に変わったものではなく、ごく普通に市販されてるもので毎年暮れには神棚も綺麗に清め、お正月にはお神酒や花を飾り、ろうそくに火をともしてお祈りします。

そのお祈りも、これまた特に神社で決められたような様式に沿っているわけでもなく、二拍手して一礼するといった程度ではあるのですが、それでも我が家の精神的な支柱になってくれてます。

思い起こせば、この神棚は私が物心つく前からずっとあって、特に父親を支えてきたように思います。

家で初めて自営業を起こすときに、一心にお祈りしていた父親の姿は今でも目に焼きついています。

ところで、この神棚にはよく宝くじをお供えしているのですが、こちらのほうはあまりご利益はないようで、それほど大きな金額が当たったためしがありません。

しかし、考えてみれば平穏無事に暮らせていけるのも、神棚がこうした精神的支えとしてイエのおまじないになってくれてるからかな、と感じています。


[41]>39 土が付いた野菜 powdersnow

スーパーなどで買うと、土はきちんと洗われたものがほとんどですが、

道の駅などで購入すると、当日取れたばかりで、土が付いたままの野菜などを見ることができますね。

いかにも取れたてという感じで、土が着いていることが汚いとは思いません。

むしろ、土が乾いていないということは、新鮮という証明にもなりますよね。


[42]>37 家庭菜園 fgrrrr

種を買うにあたってですが、注意したいことは直接日光のあたる場所、湿気の多い場所に置いてあるような種は発芽率が悪いこともあるので、避けたほうが良いです。また発芽率は100%でないので、多めに用意しておきましょう。水に浸して浮くような種はあまり期待ができません。外袋の「発芽保証期間」をちゃんと確認してくださいね。種は信頼のある園芸店や種苗店で買うのが安心です。といっても最近は100円ショップなどでも種が売られていますよね。


[43]>9 手編みのマフラー powdersnow

私が最初に首に巻いた手編みのマフラーは、母親のものでしたね。

好きな毛糸を選ばせてくれたので、気に入った色で仕上がって、とても嬉しかったです。

女性によっては、好きな人に渡すには、重すぎて悩むなんていう話も聞いたことがあります。

手作りのものは、ありがたい分、重みもあるので、渡す側も難しいみたいですね。


[44]>32 家庭科 fgrrrr

まもなく4月。進学や就職などで、ひとり暮らしをはじめる人も多いかと思う。そこで思い出すのが、学生時代に習った家庭科の授業。小?中学校くらいまでは、きちんと出汁をとった味噌汁をつくったり、粉吹き芋やマヨネーズをつくったりしてみんなで食べるのが楽しかった。しかし、私の場合、特に家庭科教育に力を入れている女子高に進学したせいか、受験勉強で忙しい中、期日に間に合わせるため、半泣きになりながら実際に着せるアテもないベビードレスやケープなどを徹夜でつくった苦しい記憶も……。


[45]>32 小学校 powdersnow

家庭科の授業では、エプロンなどを作った記憶があります。

手先は器用な方だったので、それなりに上手く仕上がりましたね。

習ったほとんどの知識は忘れてしまっていますが、

自分でボタン付けくらいはできるようでないと、一人暮らしなどは厳しいでしょうね。


[46]>43 手編みのマフラー fgrrrr

お揃いの手編みのマフラーをしたカップルを見かけました。お揃い…というのはちょっと違うかも。男の子は普通の形、女の子はストール風で、同じ藍色の毛糸でした。お揃いの手編みマフラーの子って、居るようでなかなか見かけない気がしませんか?見ているだけで甘酸っぱく幸せな気分になりました(^-^)


[47]>24 土遊び powdersnow

土遊びは、一軒家に住むと、とても楽しいライフワークになりますね。

見栄えの良い木々や花を植えても良いですし、実用的に野菜などを植えても良い。

見た目と実用を兼ね備えたり、色々と工夫したりすることができて、自分の土地のありがたみを実感できると思います。

余り色々植えすぎると、ジャングルみたいになって、手入れが大変になるので注意しましょう。


[48]>29 土鍋 fgrrrr

土でできた土鍋は、うまくごはんの蒸気を逃がしてくれるので、湿気を含んでベチャっとなる心配もありません。結果、米粒の一粒一粒が立っているおいしいごはんが炊き上がるのです。土鍋の丸い鍋底全体をガスの炎が包み込み、じわじわっと中の米に熱を伝えるから。「はじめチョロチョロなかパッパ」という炊き方を苦労せずに再現することができるんですよ。土鍋のバツグンの保温性によって余熱が米の芯まで通り、ふっくらと上手に蒸らしてくれます。


[49]>41 土が付いた野菜 fgrrrr

野菜高騰のニュースで品質規格の悪い曲った野菜、土のついた野菜の事をやっていました。品質規格の悪い野菜は農家の人たちが食べていましたが近頃は直販所で売っています。これって消費者にとって良い事ですよね、品質規格の悪くたって食べれたら十分ですし安ければ断然お得です。私は小学生の頃から母と近くの無人良心市に行ってこんな野菜をいつも買っていた事を思い出し懐かしく思ってます、こんな事を知っていたのも役に立ちましたね。


[50]>42 家庭菜園 meizhizi87

私の家でもそろそろ庭に野菜や球根を植えるのを楽しみにしています。毎年、栄養土を買ってきて、トマト、茄子、大葉などを植えています。それに今年は、部屋の中で冬を越したレモンの木があるので、栄養土をもらい鉢の植えかえをしようと思っています。すくすくと育って今年も実をつけてくれるように大事に育てたいです。


[51]>49 土が付いた野菜 meizhizi87

土の付いた野菜はおいしいですね。私のいとこが農家をしていて、採れたての白菜を持ってきてくれたときは、あまりの大きさに驚きました。みずみずしくて鍋にいれてもしゃきしゃき感がありました。虫の付いた野菜もおいしいです。おいしいから虫も食べるのだと聞いたことがあります。甘い果物も虫は大好物ですね。虫も味が分かるんだろうなぁ。


[52]>51 土の付いた野菜 gettuge321

土の付いた野菜は、新鮮さが、あっていいですね!


[53]>44 家庭科 gtore

裁縫の授業、小学校のときにありましたね!

雑巾やエプロンや、ティッシュケースやナップサックなどをつくったのを覚えています。

私がつくったのを、先生が最後にチャチャッと仕上げてくれましたが、ちゃんと合格点がもらえました(笑)


[54]>52 土の付いた野菜 Rytandrezone

最近はあまり見かけませんね。昔は当たり前だったようですが。

スーパーできちんと洗われた野菜はよくありますが、値段も高いし、あまりおいしくないですね。


[55]土団子 w83

土をボール状に丸めて、土団子をつくります。そしてそれぞれできた団子で一対一の勝負をします。一個を平らな地面におき、もう一個をその真上から落とします。割れなかったほうが勝ち。割れたほうが負けで、両方とも割れた場合は引き分け。片方が割れていて、残りが欠けたぐらいなら、欠けたほうが勝ちです。そういうルールの遊びごとです。

さてこの土団子の勝負、勝敗をきめるのは結局団子の硬さです。団子に適した土は赤土、小石や砂を混ぜてはいけません。(石を混ぜるのは反則です)きめの細かいさらさらした赤土をかけて磨いていくと、黒くなってとても硬くなったように思います。この黒くなった部分をキンニク?と呼んで、これを作るのが腕の見せ所でした。そしてできるだけ丸くなめらかに仕上げるのもコツでした。

こうやって競いあって作った土団子、どれも立派に硬いのですが、やはり会心のできというものがあるものです。上になっても下に連戦連勝。そういった団子は運がよければ靴箱で一日ほど延命されますが、結局は負けた相手に踏まれたり、隠しもっと石を落とされて無残にも砕けてしまう運命でした。

最後に手っ取りばやく硬い団子を作る方法をひとつ。反則といえば反則ですが、小学校の庭にある

焼却炉を利用するのです。先生の目を盗んで、焼却炉の扉をあけ、火バサミではさんで団子を炎で炙る

のです。そうすれば、硬い団子が手っ取り早く完成しました。大抵先生に見つかり、怒られましたが。


[56]>18 甲子園で西宮市内の体育祭。土を持ち帰るな!の指導 iijiman

甲子園球場といえば兵庫県西宮市にありますが、この西宮市内の小学校が集まって、年に一度、「小連体」という体育祭が開催されます。(平成19年〜21年まで、甲子園球場改修工事のため休止)

http://www.nishi.or.jp/homepage/gakkou/kyoiku/shorentai/index.ht...

これの中で、全員参加の体操のような競技があったと思います。子供の頃西宮市に住んでいたので、それに出るため、甲子園球場のグランドにおりました。

で、男の子はやっぱり、欲しがるのですよ、甲子園の土。

だから事前に先生から「甲子園の土は小学生の君たちが持って帰っても意味はない!持ち帰らないように!」というご指導があったりする訳ですが、やっぱり体操服のポケットとかに一つかみ入れて帰った子も居たようです。

ちなみに、甲子園球場の「土」と言いますが、正確には「砂と黒土」だそうです。

http://www.hanshin.co.jp/koshien/qa/answer06.html#a51

上記HPによれば、春と夏とでは成分が違うようですが、小連体の土はどっちだったのだろう?


[57]>56 甲子園 powdersnow

ちょうどシーズンなわけですが、球場の砂を思い出に持ち帰る姿は、何度見ても感動を覚えますね。

ただの砂なわけですが、実際にその地を踏んだ人からすれば、変わりのない大切な思い出になると思います。

同じものでも、場所によって価値が変わる、そんなものの象徴の1つであると思います。


[58]土曜日 ttz

土曜日。金曜日の夜に次いで好きな時間です。充実度では土曜日が一番ですね。朝はゆっくり起きられるし、次の日もまた休日だし。イエでのんびりするも、外で汗を流すも自由。何も気にせず過ごせる貴重な時間。土曜日があるから平日頑張れる?


[59]>54 土の付いた野菜 sinozaki62

祖母から送られてくるものや近所からわけてもらう土のついた野菜は確かに美味しいような気がします。

虫がいるかどうかで結構びくびくしてしまいますが野菜自体は美味しいので重宝してます。


[60]>53 家庭科 sinozaki62

学校でセットのものを買って巾着やエプロンなんかつくりましたね。すごいごてごて柄をつけたがる子供だったせいか出来上がってみれば変にイラスト付きまくってるし使いづらいしですぐ捨ててしまっちゃう駄目な子でした(汗)

いまでは反動かすごいシンプル好きになってしまったw

でもゴテゴテするほうが評価いっぱいもらえてたなぁw


[61]>46 手編みのマフラー sinozaki62

クラスの子のブームにのって好きな子にマフラーを編む!ってのがはじめたきっかけでした。

もちろん好きな子なんていなかったのですがなんか周りに遅れまいと変な意地はってたような記憶が(笑)

なかなかできないし手汗で毛糸が汚れていくし幅はうねうね増減してしまうしで散々でした。

いつか可愛いおばあちゃんになれたら縁側で作りたいな(笑)それまでもういいや^^;


[62]>61 手編みマフラー adgt

昔もらったなぁ。質感とか色いろ、高級って感じではないけれど、相当長く使ったのを覚えている。


[63]>50 家庭菜園 adgt

いつか家庭菜園をやりたいと思ってるけど、アパート暮らしで中々実現できない。ネギを水につけて伸ばすくらいしかしてないな。


[64]>60 家庭科 adgt

いまでもボタンなんかが外れたりすることは良くあるから、家庭科で裁縫をやっててよかったなぁ、と思う。ソーイングセットも机の中に常備している。


[65]>59 土のついた野菜 adgt

実家が畑を持っていたから、少々土がついてるくらいが普通の感覚だった。最近は、キレーな野菜をスーパーで買うくらいで、畑で抜いてきて料理に使うって感覚は薄れてきた気がする。


[66]>48 土鍋 adgt

今年も土鍋にたくさんお世話になった。実際味が変わるかどうかはわからないけれど、土鍋に入ってると見た目で「おいしそう」とおもえるので食べてる感覚が違うなと思う。


[67]>65 土のついた野菜、買いますよ^^ nakki1342

面倒くさがりなのでできたら

土のついてない野菜を買いたくなるのが本音ですが

(汗)

最近は、ごぼうを買うときにですが土のついたものを

買っています。

虫がかじった後が残ってる野菜は

買うのを躊躇してしまうけれど土がついてるのは

これからもできるだけ選んで買いたいなと思いますね


[68]>20 ラジオで聞いた事あります nakki1342

地元のラジオ局の番組で時々聞く話です

探し物を探すときに唱えると見つかる可能性があるって・・

リスナーさんがそれを実行して見つかったよ?と

番組にメールで報告した事を何度も聞いています

自分は・・まだ実行した事はないんですけどね


[69]>68 100%の確率(今のところ) dacks1

“ムネモシュネよ、小道をたどってうちに帰れ” とつぶやきながらさがすとなくしものが見つかるそうです。

自分もこれで何度も見つけています。中には一度さがしたところから出てきたりして不思議に思ったこともあります。

あまりに効果があるのでジンクスを破るのがこわくて、大事な物以外は自力でさがしてます。


[70]・・・ mh3

小さい時よく砂場の砂?土?で遊びました。それで泥だらけで帰ると、

良く怒られました・・・


[71]>64 家庭科 k66gunsou

小学生の最後にバッグとランチョンマットを作りました。

5年の時はエプロンとかを作りました。

バッグは時々使います。


[72]>38 ミミズ willingness

土を掘って見つけたミミズを、畑に放したりはしたことがありますが、ミミズを飼って生ゴミの処理をしてもらうという発想は無かったです。ゴミを減らすことって中々難しいですが、コンポストをつくっていくのであれば、実行はしやすいのかもしれませんね。


[73]>47 泥遊び willingness

泥んこ遊びは幼稚園の頃にすごくやっていました。泥団子を作ったり、土を掘って川を作って水を流したりと、本当に夢中になって遊んでました。服や手が汚れたりすることを気にせず、自分の作りたいものを一生懸命に作ったあのころの情熱。ちょっと今の自分にも、ほしいと思います。


[74]>40 神棚 nakki1342

私の家では・・厳密に言えば神棚とは言いませんが

精神的支柱のような形になってるものとして台所に火ぬかんがありますね

線香をたてる入れ物とお酒をおく器

台所の上のほうに置いています。

旧暦の1日と15日には、忘れてしまう事が大きいのだけど

覚えてるときは

線香をたてて手をあわせて祈ったりなんてします。

私は、忘れてしまう事が多いのですが

まじめに忘れずに旧暦一日、十五日には、朝一番に家にある仏壇に

向かって手を合わせ、線香をたててお酒をあげる人も

いるようですよ


[75]>63 家庭菜園 twillco

自分で作る野菜はおいしいですよね!

ネギやトマトなど比較的育てやすい物から始めてますが

なかなか楽しいです!

ハーブなど、買う程でもないかなという飾り付けでつかったり

香りつけで使うような物を育てておくと結構役立ちます!

野菜のありがたみを子供にもじかに教えられていいですよ。


[76]>67 土が付いた野菜 twillco

以前テレビで観た事があります!

土が付いた野菜をそのまま炭で焼いて耐えると栄養がそのまま閉じ込められて非常に高い栄養が取れるとか。

私も我が家でバーベキューをする時には、土が付いたまま網の上に乗せて焼いたりします。

特にネギなんかは最高に美味しいです!


[77]>71 家庭科 nakki1342

今でも不器用な私は、裁縫でものすごく苦労した覚えがあります

中学のときは、授業時間以外も家庭科室にいって

裁縫してた覚えがありますね

(スカートだったかな・・。何を作ったのか覚えていません)

調理実習は下手だったけど楽しかったんですけどね

家庭科の時間は嫌で高校の時は選択授業になったのですが

希望調査のときに希望さえもしなかったですね

(調理実習はしたかったけど縫い物が嫌だったから)


[78]>57 甲子園の土 willingness

甲子園の土を集めている球児たちをみていると、すごく応援したい気持ちになると共に、よりいっそう彼らを応援したくなります。彼らの努力や経験はそれだけでも十分の宝ですし、土を持ち帰る姿からは、やはり人間は形に残るものを持っておきたい生き物なのだということを感じさせられます。


[79]キルトのかばん。 nakki1342

小学生の頃は、ミシンを使い、自分のためにキルトの生地で

手さげかばんを自分のために作ってくれた事を思い出しました

自分は、手先がものすごく不器用なので誰かのために

縫ったり、編んだりなんてできないから縫える人がうらやましいですよね・・

そして

お店なんかでキルトの生地で縫われたかばんを見るたびに

自分もそういうかばんを持っていたなあと懐かしく思ってしまいますね


[80]>78 甲子園の土 W--Rabbit

サッカー小僧だった自分は、甲子園とか全く興味が無かったけど、年を取るにつれて野球が面白くなり、甲子園で感動するようになった。甲子園の土を持ち帰る球児達を見ると感動しますね。

ただ、持ち帰るための袋を持ってきているということは、武蔵風に言うと、その時点で「敗れたり」ってことですかね。


[81]>75 家庭菜園 W--Rabbit

ブームですよね。自分で食べるものは自分で作るって良い。

でも、車の通行量の多いベランダで育てた野菜って体に良いのかなぁ。


[82]>62 手編みのマフラー otayori

普段、編み物なんてしないのに

手編みのマフラーを中高生のときプレゼントしました。

すっごく肩が凝ってやめてしまいましたけど

達成感はありましたね。


[83]>66 土鍋 W--Rabbit

ごはんを炊くのに土鍋が一番と聞いて使ってます。たしかに米がたって艶が出る!


[84]>74 神棚 otayori

実家にあります。普段そんなに気にしてないんですが

なんとなくあるっていいな、と思うことがあります。

守ってくれてるような。


[85]>69 なくしたものを探すときのおまじない willingness

この効果はもしかすると、そういう「おまじない」の力を借りて初めて本格的に物探しをはじめることができる場合や、いつもと違うことをつぶやきながら探すことで、いつもとは違うところに目が向きやすくなった結果なのかと思います。


[86]>73 土遊び otayori

小さいころ、イエの庭でよく土遊びをしました。

母がいらなくなったざるをくれて

それで土をふるいにかけるのを何度も繰り返してました。面白かったんですかねー(笑)


[87]>8 土間 willingness

境界のあいまいな土間という空間が好きです。屋内では靴を脱ぐ日本文化の中で、下足のまま作業ができる土間は、農耕の中で作り上げられてきたものなのでしょうか?今であれば自転車などを置くスペースとしては良いのかもしれませんよね。最近では土間のあるお家は少ないですが、将来ほしいと思います。


[88]>58 土曜日 otayori

土曜日はいいですね。だらだらして良い日な感じで。

働いてた頃、日曜の夜よくブルーになりました。主婦になっても、主人の生活リズムの影響するので、土曜日の夜は二人でテレビ見たり夜更かししてます。


[89]幸運の呼び方 rozetta1

以前テレビで見た事です。

家の西側に一輪の花を置いておけば宝くじなどが当たりやすくなるとか。


[90]>86 どろだんご hakurai-yuki

私はどろだんごとか作りましたよw

今でも大切に(?)とってありますww


[91]>77 家庭科 twillco

初めてミシンを使って巾着を作ったときの事を覚えています。

すっごく楽しくて、また先生が「キレイに出来てるね」と褒めてくれました。

勉強や運動が苦手だった私にとって「褒めてくれた」のが相当嬉しかったですね。

将来はこうゆう職業に就きたいな〜なんて子供ながらに思いました。

そして夢は叶い、今現在服飾の仕事に就いています。

あの時、先生が褒めてくれなかったら私は今頃別の仕事をしていたかもしれません。


[92]>82 手編みのマフラー twillco

昔、好きな人にあげたことあります!

バレンタインデーに、マフラーと一緒に告白をして

その日に返事を聞くのが恥ずかしいのもあり、怖いのもあって

渡してそそくさと帰ってしまいました。

でも次の日、マフラーを巻いて投稿している姿を見かけたとき、友人と一緒に

飛び上がって喜んだのを覚えています!

手編みのマフラーなんて、重いと思われがちかなとも思いましたが

頑張って編んで大成功です♪


[93]>90 土遊び twillco

昔はお爺ちゃんと一緒に手で田植えをしていたので

その時には泥んこになりながらいつも手伝ってました。

普段は土や泥で遊んで洋服をよごして帰ると母親に怒られていましたが

この時ばかりは別で、率先して泥まみれになって遊んでましたね(笑)

手伝ってるのか邪魔してるのか・・・と行った感じだったかもしれませんが、懐かしくとても貴重な思い出です。

今は機械でやってしまうので、なかなかこうゆう事ってできないですもんね。


[94]恋のおまじない twillco

昔は好きな人両思いになりたくて、なりたくて!!

必死になって恋のおまじないをしていました(笑)

中でも流行ったのが消しゴムに好きなこの名前を書いて使いきる。

や、好きな子の名前を自分の名前の数だけシャーペンの芯を出して

ハートを塗りつぶしたり、効くよ!と言われた物は片っ端から試してました(笑)

おまじないの成果??かわかりませんが、見事に両思いになりましたが、結局恥ずかしくてデートすら出来ませんでしたね〜。


[95]土の上をはだしで歩く natumi0128

私の通っていた小学校は、外で遊ぶときは裸足で、という方針でした(他所でもそういうのあったのでしょうか…?)

なので、私たちはいつも校庭をはだしで走り回っていました。

流石に冬の寒い時期は靴でかまわなかったのですが。

それでもみんな、寒くなってきても、いつまではだしでいられるか、我慢比べのようにがんばっていました。

昼間はいいんですが、朝礼のときなんかは、本当に冷たくて、でも意地になってはだしでいたのを覚えています。

どうしてあんなにむきになってがんばっていたのか、今では不思議なぐらいですが…。

大きくなると、はだしで外を歩く機会なんて、海へ行ったときぐらいしかありませんけど、今でも時々、そのころのようにはだしで歩いてみたいな、と思います。


[96]>95 はだし powdersnow

小学校の頃の運動会では、裸足で走っている男子は多くいましたね。

本来は靴を履いた方が速いという話もありますが、

気合いを入れるというか、本気度を示す的な精神的な意味合いがあったように思います。


[97]>88 土曜日 powdersnow

日曜日だと、明日はまた月曜日だ……という感じなので、土曜日が一番気持ちよく過ごせますね。

翌日が休みというあの居心地の良さは、他の曜日に変えられません。

外出しても、終電までのんびり飲んでくることもできますし。


[98]>92 手編みのマフラー r-zone

昔、貰った事あります!

そもそもマフラーなんてあまりしない私でしたが

貰ったときは嬉しくて毎日つけてましたwww

1つ1つ編んで行く行程で、この子の気持ちもマフラーに入って行くようで、どのマフラーより温もりを感じます。

手編みのマフラーをつけていたら友人からは冷やかされてしまうけど

男だったら一度は貰いたいもんですよね。

今でも実家にありますね。


[99]光る泥団子 powdersnow

数年前、表面がツルツルでテカテカな泥団子なんていうのが流行った記憶があります。

簡単に書きますと、泥を綺麗に丸めて、それを乾かしたり、磨いたりすると、とても綺麗に表面がテカる球体になるという話です。

子どもの頃は、日をまたいでそういうものをつくるという感覚がありませんでしたし、

砂場などで何かを作っても、翌日には壊されたりして、なくなっているのが定番です。

なので、大人になってから、日をまたいで作る土遊びということで、結構、興味深かったですね。

今でもネットを少し探すと、いろいろと工夫を加えた作り方や、完成品の写真などが見られて懐かしく思いつつ、面白いですね。


[100]紙粘土 powdersnow

小学生の工作の時間や自由研究の素材として、紙粘土は定番でしたね。

何度も作り替えられる油粘土を普段は使うことが多いので、

乾燥すると、簡単には柔らかくなってくれない紙粘土には、苦労した記憶があります。

その代わり、一度きりのチャンスみたいなものに出せる集中力は、紙粘土でないと駄目かもしれませんね。

また、紙粘土は、作った後に色を付けたりと、形を作った後にも様々な作業が待っています。

紙粘土を使う時は、いよいよ「本番」というイメージが強くありますね。


[101]>97 土曜日 r-zone

次の日も休日なので、心も体もゆっくり出来て好きな休日です。

土曜日は映画もスーパーレイトショーがあり、夜中までやってますし

私の職場は土曜日出勤がまちまちなので

土曜日休みのありがたみは非常にありがたく感じます。

一日何も考えず、追われる事も無く休む土曜日と

次の日を気にしながら休暇を取る日曜日では疲れのとれ具合が全然違いいます。

今週はお休みなので、この貴重な土曜休み、ゆっくり過ごしたいと思います。


[102]>91 家庭科 r-zone

私は不器用だったので、何度も針が刺さってしまい

イタイ思いをしたのが印象的です。

でも不器用なりに作った巾着袋を母に渡したら

嬉しそうに「ありがとう!使うわ」と職場への弁当袋として長い間使ってくれたのを覚えています。

子供ながらに、出来のよくない袋でしたが嬉しそうに使ってくれている母をみて、針が刺さってしまったりしたけど頑張って作って良かったなと思いました。


[103]>102 家庭科 willingness

裁縫をするのは意外と好きでした。針といとを集中して使っていると、外の音が聞こえなるくらい集中できますよね。実生活の中ではあまり裁縫をするチャンスがないのが少し淋しいです。


[104]>96 はだし willingness

私の小学校でも体育の授業カリキュラムによってや、運動会をはだしで行うという伝統がありました。危険などを考えると最近は難しいのかもしれませんが、はだしで大地を踏みしめる体験というものは貴重であるような気がします。


[105]>104 土の上を裸足で r-zone

小学生の頃、運動会は必ず裸足だったので

前日に全校生徒で、グラウンドの石拾いをしました。

土の上を裸足で走ったり跳んだり、前日の石拾いのお陰で快適で

また土の温度がひんやりして気持ちがいいんですよね。

裸足で土の上を走るなんてこれっきりでしたが

自然の中で競争して良い想い出です。

そういえば、当時は東京から引っ越してきた転校生が

グラウンドの土を見てビックリしてました。

前の学校のグラウンドは土じゃなかったようです。

土じゃなかったら、どうやって運動会してるんだろう?なんて不思議に思った事もありましたねww


[106]>81 家庭菜園 r-zone

実家でやってます。

自分の部屋の窓から畑が見えたので

四季折々の野菜達が育つのと一緒に私も成長してきました。

お年寄りなんかでも家庭菜園なんかで土を触っている人は年をとっても元気だと思います。

実際にうちのお婆ちゃんは80過ぎた今でもボケても無いしピンピンしてます。

その元気の秘訣も、家庭で育てた安心の野菜と

毎日、野菜の面倒を見ながら手や足を動かしているからなんだろうなと思います。


[107]>90 「どろだんご」に何を込める? pocori

どろんこになる。山を作り、トンネルを作り、いろいろと遊ぶのだけど

結局、どろだんごを作って、乾かす。

土の種類や砂を混ぜると表面のバリエーションは抱負に。

並べておくだけで、和やか。


[108]郷「土」料理 自産自消 lepremierpas

郷土料理の「郷土」

この意味をしっかりと知っていますか?

http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn/48889/m0u/

* 1)自分の生まれ育った土地。郷里。故郷。ふるさと。

* (2)ある地方・土地。

土地を意味しています。

土地=地面

そう。すなわち、その生まれ育った地面で出来あがる料理が郷土料理ですね。

http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn/48897/m0u/%E9%83%B7/

ある地方特有の素材や調理法による料理。

その土地の性質を知ることが出来る大事なものだと感じています。

学生のころ、地方の方が沢山集まって居ました。

沖縄から東北、北海道まで。

こうして集まると、その土地どちの食文化に触れる機会が沢山ありました!

冬のシーズンになれば各々の土地の鍋料理などが楽しいものでしたね。

汁ものは特に土地によって変わってきますよね。

味噌汁なども面白いものです。

今話題になっているのが

「自産自消」

http://dic.yahoo.co.jp/newword?ref=1&p=%E8%87%AA&index=200900104...

地域の畑や田んぼで生産された農産物などを、その地域で消費するという「地産地消」の究極版。自宅の近くの畑や田んぼで自分で作った野菜や米などの農作物を自分の家庭で消費すること。

自分たちの土地で出来たものをその土地で食べるっていいですよね。

人間というのはやはり生まれ育った場所のものを食べるのは理にかなっているように思います。

日本に居ながらにして南国地域のものばかり食べると、体を極度に冷やしてしまいます。

そのように、体と土地と食事は密接なつながりを持っているとおもうのです。

そしてここで出てくるものが

「身土不二」

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BA%AB%E5%9C%9F%E4%B8%8D%E4%BA%8...

その中に、その土地、その季節の食物がいいという考え

今やこの生まれ育った「土地」のものを食べるという考えは、自分のルーツを知る中でも大事な作業の一つのように思います!


[109]クローバー Atoras80

自分は昔に家の庭にクローバーを育てていて、そして春になって大きくなったクローバーの中から四つ葉のクローバーをよくみんなで探していました。

そして見つけたときは嬉しかったことが記憶に残っています。そのクローバーを友達にあげたらすごく喜んでいました

それがよかったです。


[110]>76 土のついた野菜 willingness

しっかりと自然のものって感じがしていいですよね。虫食いや土なら洗って、すこし除けば全く問題ないです。安全な食品を食べたいものですね。


[111]>106 家庭菜園 willingness

いいですよね!ちょっとしたプチトマトや、ねぎ、きゅうりなど、自分で育てたものを食べると、美味しさがすごく違って感じます。子どもと一緒に育てれば、それだけで食育ですね。


[112]>83 土鍋 willingness

ほんとうにゴハンが美味しくたけるのでびっくりしています。最初は電子ジャーのほうがいいんじゃないの?と半信半疑だったのですが、実際に炊いてみると、綺麗に炊き上がって感動しました。


[113]>101 土曜日 koume-1124

今週の土曜日はお花見のピークだそうです。

先週も結構咲いていたので土曜日には満開の桜の下でお花見が出来るでしょうね。

私も家族で行く予定です。

ピンク色の景色の中で食べるご飯はほんの一瞬の時期しか味わえない

とても貴重な時間です。

みなさんも今週の土曜はお花見!ですよ♪


[114]>113 大好き!土曜日! to-ching

もう、何とも言えないくらい幸せ。週休1日人としては貴重!


[115]>93 子供は好きですね? to-ching

何故なんだろう?これも本能?(笑)


[116]>111 家庭菜園 koume-1124

我が家でも母が作ってます。

慣れない手つきでネギやプチトマトに大葉、カイワレ大根、ミカンの木などがあります。

初心者ですが、土を弄る事でボケ防止にもなるので

仕事をやめて家にいる時間が長くなりましたが

家庭菜園をはじめてからなんだか毎日が楽しそうです。

家で採れた野菜で新しいレシピに挑戦するのも楽しいみたいです。

毎日採れたての野菜でおいしいご飯が食べられて幸せだな〜と思います。


[117]>85 井上陽水 to-ching

じゃ無いけれど。本当に探すの止めれば出てくるものですね。


[118]>70 本当は to-ching

それで叱るのは良くないのですが・・・つい叱ってしまう。悪かったな!子供たちよ!


[119]>115 土遊び koume-1124

子供の頃は良く土で色々なものを作っておままごとしてました。

今考えるとなんでもないただの土なんですが

子供の発想って無限大ですよね。

土でおむすびを作ったりお家を造ったり。

どこまで掘れるか競ってみたり、子供の頃は、土をどんどん掘って行ったらどうなるんだろう!?と一生懸命掘って遊んでました。

掘っても掘っても土でしたが、夢中になってやってましたね。


[120]>110 土のついた野菜 koume-1124

以前、タケノコ掘りに行ったとき

土のついたままアルミホイルで焼いて食べた事があります。

今まで食べた事が無い位、本当にふっくらしてて美味しかったです!

土がついていると新鮮だし、スーパーとは比べ物にならない美味しさなんですよね。

もう一度あのタケノコが食べたいな〜と願ってます。


[121]>103 家庭科 koume-1124

手縫いなんて今ではほとんどしませんが

たまに自分の洋服がほつれてしまったり、タイツが破れてしまったり

ボタンが取れてしまったなんてくらいだったら手縫いでチャチャっと

直しが出来る位には覚えていたので、真面目にやってて良かったな〜と思います!

初めて作ったリュックはしばらく体操服入れとして使ってましたね。

思い入れがありすぎて今でも家に保管してあります。


[122]>119 土遊び、泥遊び fgrrrr

子供たちは泥遊びも大好き。水がまかれると園庭はドロドロ、デコボコ。でもこれが子供たちにとっては最高の遊び場になります。裸足でぐちゃぐちゃした泥の中を歩き回るのがとても気持ちよさそうです。お鍋で泥遊びをしたり、まん丸の泥ダンゴを作ったり、こういうのが楽しいんだなあ。最近、泥をいじったことのない子供が増えているようです。自然の遊び場が少なくなってきたことと、必要以上に清潔さを求めすぎるのではないでしょうか。遊んだ後の手洗いはもちろん大事ですが、子供が子供らしく遊べるのは、太陽の下、土や草花に触れることではないでしょうか。


[123]>114 土曜日 fgrrrr

私は、以前、土曜日はお出かけし、日曜日はゆっくりするという週末を過ごしていた。これは、日曜日より人の少ない土曜日に人込みになりそうな場所へ出かけ、日曜日に仕事の疲れとお出かけの疲れを一気に取るという狙いがあった。しかし、日曜日ゆっくりすると、月曜日は何となくだるい週明けを迎えることが分かって、入れ替えてみた。これが、意外に良い。週末をすごく長く感じるし、週明けを気持ちよく迎えることができるようになった。後で読んだ何冊かの書籍にも、同様のことが書いてあり、改めて、この週末の過ごし方は悪くないということを再確認することとなった。ということで、我が家の土曜日は、仕事の疲れを取ることと、家の雑務をこなすことがテーマといえる。ただし、映画鑑賞など、家内があまり興味をもっていないコトも土曜日にこなすことにした。


[124]>109 クローバー fgrrrr

自然界において、約10万分の1の確率でしか採取されないと言われる四つ葉のクローバー。四つ葉のクローバーを見つけた時って、とっても幸せな気持ちになりますよね。大人になった今でも、野原や道ばたで四つ葉のクローバーを見つけたりすると、何だか嬉しい気分になるものです。見つけようと思っても、なかなか見つからない。ふと我に返ると、必死に探している自分がいたりして。


[125]>80 アメリカの統治下であった沖縄 to-ching

沖縄からも甲子園には代表を出していました、でも事実上は外国扱いです、知ってますか?沖縄から本土に行くには当時「パスポート」が必要だったのです。何時からか彼らも甲子園に出場し、一生懸命プレーし、結果敗れるのですが、本土の選手と同じく「甲子園の土」を持って帰ろうとしたら、それは違法だったのです、所謂「植物検疫法」と言うのがあって、外国には持って帰れず捨てたのです。確かリアルタイムで見ていた記憶があります。悲しい時代でした、それをまだ、他の形で色々引きずっている県民には同情します。こう言う事があったと言う事だけでも知って欲しいですね。


[126]>105 裸足 fgrrrr

私が子供の頃は、結構裸足で運動場を走り回っていた記憶があります。特に違和感はなかったし、むしろ開放感で気持ちが良かったと思います。足の裏の刺激も多分健康に良いのかもしれません。しかし現代人には難しいのではないでしょうか。問題はむしろ、現代人の足の裏そのものが貧弱になっているところにあるような気がします。いきなり裸足で外を歩くのは結構痛いです。小石を踏んだりして。そしてその痛みをかばう歩き方になってしまうでしょう。そうすると脚や腰を痛めてしまうことにもなります。


[127]>98 手編みのマフラー gettuge321

普通のマフラーよりも、手作り感があってなんかいいですね


[128]>100 紙粘土 eiyan

昔は泥粘土や小麦粉粘土がありましたね。

紙に小麦粉を加えたものですね。

水と捏ねる具合が難しい事を覚えています。

今は簡単に粘土作りが出来ますね。


[129]>114 わかります、 gettuge321

平日後の、休日は普通の休日より、いいですね


[130]>7 なくし物 gettuge321

結構あります、そうゆうの、

つい言ってしまいます


[131]>6 エプロン eiyan

昔は何でも手作りでしたね。

課題は色々ありましたが、どんなものでも難しいものでしたね。

今は良い思い出ですね。


[132]>11 語源 eiyan

地方や用途によって呼び方が違うもの。

雪国や異国では地方の言葉と同様違うもの。

言葉や物事は面白いですね。


[133]>13 袋物 eiyan

何を作るのも苦労しますね。

何を作るのも楽しみに努力して作ったものは大切にします。

思い出の詰まった作品は意と惜しいですね。


[134]>123 土曜日 meizhizi87

私が小学生のときは、まだ土曜日に午前中だけ授業がありました。帰りの会で空腹に飲む牛乳がつらかったのを思い出します。今は、ゆとり教育の見直しで土曜日の授業が復活、という声もありますが、親にしてみれば子供と一緒に過ごす時間が減るという反対意見もあるのだそうです。

今ではすっかり土日が休みだということに体が慣れてしまい、土曜日が普通の日に戻ったら結構つらいかもしれません。土曜日は休みのままで、と今月から新しく習い事を始める私はちょっと思うのでした。


[135]>89 幸運 eiyan

幸運を引き寄せる方法はなかなか見つからないもの。

風水や占いでもなかなか判らないもの。

それでも挑戦してみるのが良いですね。


[136]>122 泥遊び adgt

むかしはよくやってた。今考えたらありえないくらい汚れてたけど、楽しかったなぁ。


[137]>134 小・中・高 ttz

ずっと土曜日学校行ってました!日曜日も部活だったり!今は土曜日休みだったりするんですよね。ゆとり教育、うらやましい。でも、当時は土日に学校に行くのも別にそれが当たり前で、なんとも思わなかったですけどね!!


[138]土と砂って何が違う? ttz

どうでもいいけど、土と砂。イメージとしては確かに違うけど、実際何が違うの?砂はサラサラしてて、土は、砂よりは水分を多く含んでる感じ。

よって、答えは、水分を含んでいる量が違う。って、そんな違いじゃないよな?。


[139]>138 土と砂の違い some1

>それは粒子の大きさです。一般的に、砂は粒子の大きさが0.01mm以上のものを言い、土は粒子の大きさが0.01mm未満のものを言います。

http://www.ntv.co.jp/megaten/library/date/05/05/0522.html

とのことです。


[140]>137 半ドン some1

学生時代は土曜日は休みじゃなかった時代でした。

でも、そのあとずっと仲間と学校で部活といいつつ遊んでたなあ。


現在の土曜日は体力回復用の大切な爆睡日です。


[141]>136 砂遊び some1

犬を飼ってる人が増えたりで、公園の砂場は衛生面で子供が遊べないものにという感じですが、泥遊びも砂遊びも楽しいですよね。


海の砂浜で子供達を遊ばせる位がいまだとせいぜいかなあ。


[142]>117 にんにくにんにく some1

失せものを隠した魔女が嫌がるからと聞いたことがありますが。

実際は「探し物の時にあせらないで自分を落ち着かせる為」に、同じ文句をリピートして、意識を少しずらす効果があるようです。


[143]>126 土じゃない焼けた校庭で裸足 some1

樹脂で固めた校庭なのですが、照りつける太陽で焼けているのにも関わらず、

そこを子供達は皆、運動会の時に裸足で走らされました。

まるでグリム童話の拷問並でした。


教師達は一人として同じ事をせずに子供に押し付けるだけで、

そのような目に子供があっていようが、知らん顔でした。


親に見せる為の自己満足での強要。


教職免状を持っていようが戦時中世代や敗戦直後の団塊世代が今で言う教育というレベルのものを受けているといえない事を子供ながらに確信しました。

大人を信じなくなった切欠の一つです。


[144]>72 ミミズ御殿 atomatom

うちのベランダにもミミズがいます!

発見したときはうれしかったです。買った肥料か、苗のプラスティック鉢の中に紛れ込んでいたのでしょうけど、しっかりと我が家のプランターで生きていってもらいたいです。

うちもミミズ御殿を目指しますよ!


ところで地上で死んでいるミミズですが、いろいろ興味深い理由があるようです。

雨上がりの酸素不足、温度の上昇に加え、そもそもミミズというのは地上を徘徊する生き物であるようですし、月齢とも関係があったり、地震の前触れだと考える人もいたりと様々です。


[145]>135 風水 MANAMi

風水や占いって以外に難しそうですよね。


[146]>94 よかったですね MANAMi

恋のおまじない私もやってみたんですけど結局叶わなかったです…

ひとそれぞれ効果がちがうんですかね…

私twillcoさんのやつ真似してみたいと思います!


[147]>127 手編みのマフラー MANAMi

売ってるものより編んでもらったほうがもっと暖かくなりそうですね!


[148]手編みのマフラー MANAMi

私は前自分で手編みのマフラーを作りました

けど自分も使わないし他のひとにもあげませんでした。

今はどこかにしまってあると思います。


[149]>124 クローバー hakurai-yuki

でも意外とひとつ見つけたらけっこうあるんですよね。


[150]>147 手編みのマフラー hakurai-yuki

なんというか愛情を感じたりしますよね


[151]土蔵 tk09

岡山県に何度か訪れる機会があったのですが、そのなかでも真庭市勝山の保存地区の景色は。

漆喰の白壁造りの土蔵がならんでいる昔ながらの街並みを歩いていると、なんだかタイムスリップしたような感覚に。。

また、地元の友人に連れて行ってもらった食事処は、まさに土蔵の外観をそのままに改装をしている。

とてもお洒落で趣のあるお店でした。瀬戸内海でとれた魚介類、特にシャコが絶品でした。

土蔵(蔵)のような伝統的な建築様式のある風景は、日本が世界に誇れる芸術・文化だと思います。

岡山県に行く機会があれば、ぜひ立ち寄ってみてください。


[152]土壁 tk09

以前、テレビの「家をリフォームする番組」でこだわりの土壁で作る家を放送していました。

左官職人さんが様々な地方から取り寄せた土を混ぜ合わせて、塗りあげていく様(さま)は本当に匠でした。

土壁はどうしてもコストや手間がかかるなどの理由から需要が無く、

腕の良い左官職人さんも少ないという話でしたが、その職人さんは素晴らしかったです。


その職人さんは、日本国内の何百という土の性質を知りつくし、

それぞれの土の良いところ・色味を考えながら土の調合を行っていました。

砂利を混ぜたり、乾燥させた藁を混ぜたり、

ひとつの壁を作るのにも、沢山の土を手際良く重ねていく。

そうして、出来あがった壁は芸術品のような素晴らしさでした。

TVだからここまで出来たのだろうと思いましたが、自分も家を作るときには壁に拘りたいと思いました。


土壁の良いところは、、

防火性、断熱性、遮音性、吸放湿性、耐久性に優れ、高温多湿の日本の気候風土に合うという点、

また、アレルギー、シックハウスなどの心配がないことです。

現在では、既調合材(左官材があらかじめ調合されたもの)が主流で使われているようで

材質も水や洗剤で洗える素材が出てきているそうです。


工賃もメンテナンス費用も、普通の壁の数倍してしまう土壁ですが、

こういった素晴らしい日本の伝統文化は伝承していってもらいたいものですね。


[153]>121 家庭科 masa1219

ミシンで縫うとき上糸を針に通すのがめんどうですよね。


[154]>140 土曜日 twillco

学生の頃はこんなにも休日が嬉しいとは思わなかったですね。社会人になって、土曜日が来るのが待ちどうしくって!

金曜日はいつも夜遅くまで晩酌したりしています。

でも毎日の習慣で休日の土曜日にも朝早い時間に目が覚めてしまい、朝からストレッチをしたり

ゆっくり朝食を取ってのんびり過ごす時間は至福です。

すーっと切り詰めて仕事をしているときは、こんな休暇がどれほど幸せに思えるか!

そしてまた月曜になったら仕事に出かける。

土曜日っていいですよね。

今週は桜も満開ですし、気持ちのいい土曜日になりそうです!


[155]>117 なくしものをすると masa1219

なくし物をしてそれを探してると昔さがしてたものが見つかってつい、それを使いたくなるんですよね

そして最終的に最初探してたのはどうでもよくなるってけっこうあります


[156]土を作る YuzuPON

植物を育てるためには、まず土作りが必要です。園芸用土として袋詰めにされた物を買うことも出来ますが、庭や空き地に花壇や畑を作る場合はとても袋入りでは量が足りませんし、また成分や品質も明らかでない物が多いですから、大量に買ってそれが良くない土でしたでは困ってしまいます。土は植物たちのゆりかごですから、やはり愛する植物のための土は自分で作りたいですね。


良い土の条件は、植物の種類によって多少違いはありますが、だいたい次のようなことになると思います。


1.物理的特性

・保水性、排水性、保肥性、通気性が良いこと

保水性と排水性は一見正反対の性質のようですが、土の小さな固まりの粒はふっくらと水分を含み、粒と粒の間はサッと水が通っていく、「団粒構造」がその両方を実現してくれます。

団粒構造になった土は、個々の団粒がしっかり肥料分も吸い込んで保持してくれますし、団粒と団粒の隙間にできる水の通り道が空気の通り道ともなって、根の呼吸や好気性生物の発育を促します。


・適度な重さであること

土には水や養分を与えるだけでなく、植物の体を支える大切な働きがもあります。植物を安定して支え、なおかつ土の中の根や共存する生き物の自由を奪わない最適な重さは、土の粒と粒との隙間も含んだ総合的な比重で1(水分を含まない乾燥時)と言われています。水は命の母といいますが、植物のための土も、水と同じ比重が最適なんですね。固形成分としての土の比重は水よりずっと重いですから、ここでも団粒と団粒の隙間の空間が大切な役割を果たします。


2.化学的特性

・適切なpH値と塩基バランス

植物の生育には、土のpHが大切です。植物にとって適したpH値でないと、根は養分を吸い上げにくくなってしまうのです。土のpH調整の基本は石灰をまくことですが、かといって石灰だけをまいても塩基バランスが整いません。塩基バランスが悪いとやはり養分の吸収が悪くなりますし、また石灰分が不可溶となって土の物理特性を悪くしてしまいます。

また土には塩基置換容量という考えも大切です。上では物理的な保肥力について書きましたが、こちらは化学的見地からの保肥力です。

http://lib.ruralnet.or.jp/genno/yougo/index.php?%B1%F6%B4%F0%C3%...

植物を育てるための塩基バランスは「石灰5:苦土2:加里1(プラス窒素2)」が基本といわれていますが、塩基置換容量には土の物理特性や土中微生物の働きが大きく影響しますから、塩基バランスを考えて肥料を施しても、それだけでは効果が現れないことがあります。塩基置換容量が低い土は、施肥効果が現れにくいのです。


3.生物的特性

・腐植に富んだ土

土の中の粗大有機物は、植物の生育にとって有用な微生物のエサになっていきます。粗大有機物そのものに即効的な肥料効果は期待できませんが、土の物理的特性(団粒化の促進)や化学的特性(塩基置換容量の向上)などには大きな役割を果たします。

人間の食事には栄養素だけでなく食物繊維も大切ですが、土にも肥料分だけでなく腐植が大切なのです。


・土壌生物が豊富な土

人間のお腹に微生物のバランスが大切なように、土の中にも微生物のバランスが必要です。多種多様な微生物の共存が、特定の微生物の突出による病害を防ぎます。


この物理的・化学的・生物的3要素が「土の力」ということになります。土の力を高める土作りには色々な方法があり、それぞれに長所がありますが、私は「森の土」を目標に土作りをしています。つまりいかに腐植に富んだ土を作るかということです。具体的には5%の腐植を含む土を作ること。これが3要素の「土の力」を総合的に高めるポイントだと思うからです。

でも腐食の供給源となる堆肥や腐葉土は、家庭では本格的な物は作れません。そこでわが家ではこちらの書き込みでご紹介したように、秋の終わりから冬の始まりにかけて、集中的な土作りを行っています。

http://q.hatena.ne.jp/1257742340/239870/#i239870

ここで施す堆肥は、家庭で作りますから、鶏糞や牛糞などは混ぜていません。そんなことをしたら近所から追い出されてしまいます。堆肥といってもほとんど腐葉土のような物ですね。熟成度も有機農法によいとされている完熟堆肥からはほど遠いものです。とりあえず病害の発生源とならないことだけを注意して作っています。

でもこの腐植と炭素が大切なんです。それを土の中に漉き込んで一冬寝かせ、土の中でゆっくりと熟成させていくと、春を迎えるころには、ふっくらとしたいい土に仕上がっています。腐植と炭素と、そして土の中の空気というのも大切です。

皆さんもイエの庭を「森の土」にして、楽しい家庭菜園や花壇を楽しんでください。買ってきた化学肥料をまいて育てるよりずっと楽しいですし、こういうやり方を何年も繰り返していると、なぜか病害や虫に悩まされることも少なくなっていくようです。


[157]>112 土鍋 twillco

最近はIHになってしまい、ガスコンロでないと使えない物が多く

鍋をやるにも雰囲気がでません。

IH用土鍋もいいですが、なかなかのお値段なんですよね。

土鍋でご飯を炊くなんていいですね!

一粒一粒が立ってふっくらしたご飯が炊けるんですよね。

ちょっとやってみたいです。

まずは、我が家ではIH用土鍋を買わなくてはっ!


[158]>146 恋のおまじない r-zone

女の子はよくやりますよね。

小学生の頃に女の子に「髪の毛ちょうだい!」と言われた事がありました。

髪の毛なんてどうするんだ!??と不思議でしょうがなかったんですが

おまじないで使うんだと後で知りました。

おまじないなんてしないで、直接「好き」って言ってくれれば良いのに・・・

なんて思っちゃいますねww


[159]>142 なくし物をしたとき koume-1124

こんなおまじないがあるなんて知りませんでした!

我が家では、なくし物をしたとき

「無くした所まで同じように戻ってみる」というのをやります。

覚えてた場所まで行くと「あ〜!!そうそうあそこに置いたんだった!」なんて思い出す事が多いです。

来た道を辿るのも解決の道になるかもしれません☆


[160]>150 手編みのマフラー koume-1124

女の子から貰った事があります。

すごく器用な子で、簡単だから編んであげるよと言われてお願いしました。

特に注文はしてませんでしたが、私の好みを考えてくれて

私の好きなカラーで、長さも丁度ジャストでピッタリなものを作ってくれて

高校生の頃は冬になるとずっとそのマフラーを使っていました。

こんなに喜んでもらえるとは思わなかった!と言ってくれましたが

お礼を言いたいのは私です。

今でも十分使えるようなデザインなので、その子と会うときには今でもそのマフラーをつけて遊びに行ってます。


[161]>141 どろだんご canorps

どろだんごをいかにきれいにつるつるに作れるか。

幼稚園児たちにとってはこれはものすごい重要なことで、つるつるのどろだんごを作れるということが一種のステータスのようになっていましたね。

そんな子供たちを連れて行きたいと思っているところがあります。

それは

愛知県常滑市にあるinaxさんの運営している

inaxライブミュージアムです。

http://www.inax.co.jp/ilm/

中に「土どろんこ館」というものがあって、その中に

土の体験教室

http://www.inax.co.jp/clayworks/experience/「光るどろだんごつくり」

というものがあって、そこにぜひ行きたいと思っています。

予約制のため、なかなか日程が合わずいけずにいますが今年は絶対いきたいと思っています。

このサイトを見るたびに行きたい気持ちがむくむくとわきあがってしまいます。

inaxライブミュージアムはほかにも沢山楽しめそうです。

我が家のトイレもinaxさんなのですが、良く考えればこの便器ももともとは土からできているんだなあと実感します。


[162]編み物 K2008

手編みのが暖かいですね。


[163]>128 粘土で作った焼き物のじょうろ aside

小学校の体験学習で作りました。

水をいれたじょうろを持ってぐるぐる回って遠心力で水を飛ばすと飛距離が

伸びるので、兄弟で競っていました。

たまに虹ができたりしてキレイだったので、天気のいい日に友達と交互に水をまいて

一番虹が大きかった人が「虹王」として君臨し、数日間みんなから称えられていました。


庭を水浸しにしたのがばれて、罰として庭の菜園の水まき係をやることになったのですが、

植物が枯れずに育っていき、そして外で捕まえた虫を放ったりしたのが功を奏して、

毎年、秋にバッタがたくさんくるようになりました。

母親にとっては、庭が荒らされて困ったことになっていたでしょうが、

子ども心には、庭が大きな虫カゴになったみたいで、いい気分でした。


[164]手編み iklpp-22

親が手編みのマフラーを編んでくれました。

ほわほわでふわふわでやわらかくて気持ちよかったです。


[165]mayumi-goukawa

。。。編み物は心が温かくなりますよね^^*

なんだか優しい気持ちになります♪


[166]>163 粘土 tk09

姪っ子が粘土にハマっています。

粘土なんていじるのは小学校以来でしたが、なかなか面白い!


ただし、青、赤、茶色、白色の粘土があるのですが、ピンクが大好きなので赤しかいじりません。

そのせいで赤だけすごーく硬くなってしまって使いづらい。。。


[167]>116 家庭菜園 gettuge321

家庭菜園ってなんかいいですね、

ちょっとした物でも作るって地球にも、財布にも、やさしくて、


[168]>124 クローバー onokoudai

約10万分の1の確率でしか採取できないんだ?けどたくさん見つけられるよ!


[169]>160 手編みのマフラー tk09

プレゼントで貰ったことがあります。

何も知らずにいきなりだったのでビックリした記憶があります。

手編みでもこんなにお洒落なのが出来るんだっていうぐらい

センスの良いマフラーで、温かかったです。


手編みのマフラーといえば、相手のイニシャルが編んであって。。。

とか想像してしまいますよね。


[170]>154 土曜日 tk09

学生時代は土曜日は今みたいに全休ではなくて、午前は授業ありましたね。

小学生の時のお昼ご飯は必ずチャーハンか焼きそばだったのが思い出されます。


なのでチャーハン、焼きそばはお昼の味として舌に焼きこまれていて、

夕飯に出てくると「なんか違うんだよなぁ」と感じてしまいます。

美味しいんですけど、違和感を感じてしまうんですよね。


毎回チャーハンか焼そばって、

親もご飯作るのが面倒だったんだろうなぁと考えてしまいます。


[171]>166 紙粘土 fgrrrr

夏休みの工作といえば、紙粘土も昔からの定番です。ここ数年は、リサイクルなどをテーマにペットボトル、紙パック、空き缶、ダンボール、空き瓶などを使った工作が主流となってきていますが、紙粘土は、子どもの創造性を引き出すにはもってこいの材料です。小学校の低学年・高学年、男の子・女の子、学年や性別にかかわらず、個性を発揮した作品を作ることができます。簡単に作れるとはいえ、1年生や2年生だと、お母さんやお父さんが、ある程度、ネタの選び方や作り方をアドバイスしないとダメかもしれません。


[172]革を縫う momokuri3

最近ちょっと革を縫うのにはまっています。

今作っているのはモバイルノートPCのカバーです。私が持っているのは幅189mm、奥行き155mmという小型サイズ。今持っているバイブルサイズのシステム手帳が190mm×130mmくらいですから、ほぼ同じようなサイズです。そこでこのPCに、システム手帳みたいなデザインのカバーというか、表紙?を作ってやることにしました。

材料は袋に詰め放題のワゴン売りをしていた革の端切れです。何かに使えるかもとずいぶん前に買っておいた物が、やっと日の目を見ることになりました。


革細工はほとんど未経験の分野なので、まず最初は作ってみたい形を紙で試作してみることから始めました。革と違って厚みがありませんから、試作品の紙片をそのまま型紙にすることは出来ませんが、どんな構造にするか色々考えるのは、とても楽しい時間でした。


色々考えて、ファスナー付きのシステム手帳「ファイロファックス キューバンZip」の構造を真似させてもらうことにしました。これなら資料やメモリカードなどを一緒に入れても落とす心配がありません。スタイラスペンも安心して持ち歩けます。

http://item.rakuten.co.jp/isxl/filofax30/


さて、革細工の実際についてですが、革を縫うためは、特に厚手の革を相手にする場合、いくつか専用の道具が必要になります。たとえば「ステッチンググルーバー」。

http://www.kawazairyo.com/?pid=620632

これは革の表面に溝を掘る道具で、これで縫い目部分を軽く掘っておくと、糸の擦り切れを防止することが出来ます。布と違って、革の場合は素材と縫い糸とが同化しませんから、こんな配慮が必要になってくるんですね。

基本的な使い方はこんな感じですが、

http://kiyoturukan.sub.jp/make/leather/lightercase/030c.png

私は革の縁に当てるのではなく、物差しを当てて使いました。その方が不慣れな素人には合う感じがしました。

この写真では革の端ギリギリ一杯まで溝を掘らず、少し間を空けていますが、これは革の強度を損なわないための配慮です。端2mmくらいは掘らずに残しておくことが大切です。

自在なラインで溝掘りをしていくためには、こんなグルーバーもあります。というか、こちらの方が道具としては元祖で、ステッチンググルーバーはその進化形ですね。

http://www.kawazairyo.com/?pid=10135590


「へりおとし」は、革の切断面を面取りしていく道具です。

http://www.kawazairyo.com/?pid=6612359

刃先の溝を革の切断面のカドに当ててすーっと押していくと、直角の切断面が

  ↓面取り部分
 ̄ ̄\
   |
 ̄ ̄ ̄

こんなふうに削れます。


こうした革の切削には、革の繊維の方向を考慮する必要があります。木に木目があるように、革にも繊維の方向性がありますから、繊維の流れに沿っていけばきれいにたやすく切削できますが、その直角方向は掘ったり削ったりがしにくいのです。ですから原革からパーツを切り出す時は、縫い目や重なりしろのことをよく考えて、切削が必要な辺が出来るだけ革の繊維の方向と一致するように考えて切り出します。


なお、革の切り出しは、カッターナイフでも何とかなりますが、厚手の革は専用の革包丁があるときれいに切断できます。

http://www.kawazairyo.com/?mode=cate&cbid=33651&csid=7


革を手縫いしていくためには、下穴を開けなければなりません。そのために使う道具が目打ちです。目打ちには菱目と平目があり、穴を1つ開ける物から、フォークのような形をした複数の穴を一気に開ける物まで色々あります。また開く穴の大きさや、穴と穴との間隔にも色々な種類がありますが、私は2mm穴を開ける菱目打の6本フォーク型と1穴用の2種類を用意しました。

http://www.kawazairyo.com/?pid=19312612

下にゴム台を敷き、上から木槌でガツンとやって穴を開けます。ただし多穴の目打ちで上手に穴を開けていくのは力の入れ具合が難しいので、まず多穴目打を当てて軽く叩いて印を付け、その印をガイドに1穴目打で穴開けする方が失敗がないようです。


革用の縫い針には、まるで手術用みたいな曲がり針やレース針と呼ばれる特殊な針もありますが、普通に縫うだけなら、木綿針の親分みたいな革用丸針で大丈夫です。使う糸の太さに合った物を使います。

糸は、麻製、ナイロン製などがありますが、初心者には、毛羽立たない、端の処理がしやすいなどの理由で、ナイロン製が使いやすいようです。糸はロウ引きをしてから使いますが、すでにロウ引きされている糸が売られていますから、それを使うのが手間無しです。

縫い始めと縫い終わりの糸の端は、2mmくらい飛び出させておいて、ライターの火などで軽く炙って溶かして押さえつければOKです。


このほか、革細工には色々な道具が登場しますが、色々な道具を少しずつ揃えていくと楽しいですね。薄手の革を縫っていくだけなら、目打ちと針と糸だけで何とかなります。


詳しい道具の解説や具体的な縫い方は、写真付きで詳しく解説してくれているサイトがたくさんありますからそちらを見ていただくとして、革ってこんな感じで縫っていくのかということが、何となくでも伝わりましたでしょうか。革を縫っていくのはとても手間がかかる作業ですが、没頭しはじめると靴作りの妖精さんが来てくれるようで、気が付くとすごく作業がはかどっていたりします。革細工は工作といってもいいような世界なので、裁縫経験が少ない人でも大丈夫です。


最後に革についてですが、一般に出回っている牛革は食肉の副産物と考えらますから、毛皮を取るためだけに飼育され殺されていくミンクやチンチラなどとは事情が違うと思いますが、地球温暖化や気候変動の要因の一つと考えられるアマゾンなど密林の乱伐採の一部が、安価な牛肉や牛革を生産するための牧場作りのために行われていることには注意を払う必要があります。一説にはアマゾンを切り開いて作られた土地のなんと8割がそうした牧畜用途に使われているという話もあります。

牛肉や牛革の需要が、貴重な自然の破壊につながっているとしたら大変です。牛革は優れた素材ですが、その需要が不法な伐採や乱暴な森林の焼き払いにつながらないよう、私たち消費者もしっかりとした目で監視していかなければならないと思います。牛革や牛革製品にも、BSE問題とは別の意味で、原産地が確認できる制度がほしいですね。


[173]家の中 aosdnb

家の中で家族と話をするのが楽しみです。


[174]インドの吉祥模様コーラム Cocoa

インドには、玄関先に描かれる美しい模様の砂絵があります。

http://www.bhagavati.de/sva.htm

それは多分に信仰的な意味合いを持っています。

まず吉祥模様を一心に描くことが祈りと瞑想の形のひとつと考えられていること。これは仏教の写経に似ているかもしれません。

もうひとつは自然に対する奉仕の考え方です。今は色砂で描かれることが多いコーラムですが、昔は小麦粉などを使うことが多かったそうです。それは蟻などの虫や小鳥達に与えるためでした。


コーラムは、必ず女性によって描かれます。インドの女の子は昔から、お母さんと一緒にこれを描き、その技術や多彩な模様の数々を受け継いできたそうです。インドではコーラムを美しく描くことは大切な女性の教養のひとつであり、これがちゃんと出来て初めて一人前と言われてきたそうです。


サリーが大好きなナンチャッテ印度娘の私も、さっそくコーラムに挑戦してみることにしました。色砂は無いので、材料は小麦粉です。地面に撒きますが、もったいなくないですよ。これは蟻さんや小鳥さんへの捧げ物です。一番簡単な、ちっちゃな模様を描いてみました。


仕事がお休みの日曜の朝にやってみたのですが、午後になったら母のキャーという悲鳴。どうしたのと玄関に行ってみると、母は、

「誰よ、こんなところに絵を描いたのは。」

とおかんむりです。


「私よ、これ、インドの幸せを呼ぶ模様なの。」

と言うと、

「だからって玄関先に困るじゃない。」

と言うので、

「それ、踏んで消しちゃってもいいのよ、イエに幸せを呼ぶおまじないだけでなく、マチへの捧げ物でもあるから、捧げた誰かに踏まれればそれだけ縁起がいいって言われてるの。」

すると母、

「それはいいんだけど、見てよこの蟻。模様は踏んでもいいかもしれないけど、蟻は踏んだらだめでしょう。」


わぁ、お母さん優しい。都会生活に慣れきっていても、ちゃんと小さな命を大切にする心を忘れない人でした。私はちょっと感動して、涙ぐんでしまいました。これがコーラムの運んでくれた幸せでなくて何でしょう。

母がそんな私を見て「どうしたの」と言うので、「今この模様が幸せを運んできてくれたの」と答えました。母は「なによ、変な子」と笑っていましたが、私はとても大きな幸せに包まれていました。


でも、家族に迷惑をかけるわけにはいきませんので、それからは玄関の隅っこの通り道から外れたところに、ちっちゃなちっちゃなコーラムを描くことにしています。父は「これって新種の盛り塩か?」なんて言っていますが、東洋の文化は元をたどれば一つのこともありますから、もしかしたらどこかでつながっているかもしれませんね。


最近色んな模様が描けるようになってきました。インドならこれで私も一人前の女性の仲間入りです。あ、インドにはまだ他にも63種類、合計64種類の女性のたしなみがあるのを忘れていました。ナンチャッテ印度娘への道は、まだまだ遠そうです。


[175]q aosdnb

q


[176]q aosdnb

q


[177]z aosdnb

z


[178]z aosdnb

z


[179]aosdnb


[180]aosdnb


[181]aosdnb


[182]↓なんて書いてあるかわかる、、、、、、 aosdnb

wwwwwww


[183]wwwww aosdnb


[184]バーベキュー gameotaku-4649

外でやるパーティ的な行事です。ふだんできないことができるいい行事で、幸運を呼ぶんじゃないかと思います。

やってみると、「とてもいい体験だった!」と感じられますね。


[185]>159 失くし物のおまじない=やかん様 sumike

私は失せ物探しはやかん様にお願いしています。

先日も、やかん様のおかげで探し物がみつかりました^^


自転車の鍵をなくした時

会社の中を探したり、

友達に乗せてもらった車の中を何回も頼んで探してもらったり

家の中も探してみたし

立ち寄ったコンビニにも聞いてみたけどみつからなかったので

最後に

やかん様に手拭いを巻き奉りました。

「やかん様、やかん様! どうぞ自転車の鍵を見付けて下さい」

そしたら、次の日の朝。


車に乗せてもらった友達から電話があり、

「鍵あったよ!」っって

何回も探してもらった車の座席の下にあったそうです。


すごいです?やかん様?☆☆☆

そして、立て続けに探していたネックレスも出て来ました?、

半年くらい探していたのに見つからなくてもう忘れかけていたものでした。


凄すぎるやかん様

感謝を込めて頻繁にやかん様を磨いています。



友達にやかん様の話をすると、

やり方を教えて?って聞かれます。

簡単に説明すると、

用意するのは、ハンカチや手ぬぐい、タオルやハチマキなど細長い布。

そして、やかん♪

手ぬぐいなどを、巻きやすいように細く折り、

その”やかん”に巻きつけて、端を縛ります。

そして

「やかん様、やかん様、○○○を探しています。どうぞよろしくお願いします」


と、頼むと、探しものが高確率で見つかります。

失くし物をして、心当たりを探しつくしても見つからないと嘆いていらっしゃる方は、

やかん様にお願いしてみたらどうでしょうか?

そうそう、最初からやかん様にお願いするのではなくって、あちこち探しても見つからない時

最後にお願いしてくださいね。


[186]>23 色風水 gettuge321

ずいぶん詳しいですね!


[187]>167 家庭菜園 hakurai-yuki

それにスーパーに売っているものより安全ですし。


[188]>170 土曜日 adgt

いちばんお気楽に過ごすことができる曜日!アルコールも飲めて最高!


[189]>89 幸運 gettuge321

やっぱり運は、何かにたよらずに、自然と、やってくるのをまつのが一番!


[190]>125 甲子園 adgt

春も終わった。あの1校以外は皆負けて、途中で土を集めて帰ったんだと思うとすごい。


[191]>188 土曜日 gtore

私も土曜日の出勤がまちまちです。

土曜日も全部出勤という会社もありますが、そうでなくてよかったなんてたまに思います。

土曜、日曜と、2日があれば、身体をゆっくり休めることができますよね。

どこかに1泊してくることもできますので、とてもありがたいです。


[192]>171 紙粘土 gtore

小学生のときに、紙粘土で工作をよくしましたね。

貯金箱や、ミニチュアの部屋などをつくったのを覚えています。

なにかをつくるの楽しみもありましたが、まず粘土を練るのが、なんとも快感でした。


[193]網を編む Fuel

こちらのページを見てください。網の編み方が載っています。

http://www2s.biglobe.ne.jp/~hiddes/kosaku/net11.htm

ここで説明されているのはランディングネット、つまり釣りの時に使う取り込み網を作るための編み方なのですが、基本をマスターすれば、たとえばこちらの書き込みにあった干物作りや燻製材料の下干しに使える万能物干し網なども作れそうです。

http://q.hatena.ne.jp/1195447672/126937/#i126937

by id:vivisanさん


これは面白いと思い、試しに「ランディングネット 編み方」で検索してみたら、他にも編み方の解説を扱っているサイトがたくさんヒットしました。どうやら釣りの世界では、こういう物の自作がとても盛んなようです。

考えてみると、漁網の製作や修理は漁師の仕事でしたし、セーターだって昔はバイキングの男たちが自分で手編みしていた物でした。そう考えると、男にもちゃんと「編む」という作業に適した遺伝子が組み込まれているんじゃないかと思えてきます。


さっそくやってみることにしました。私の場合、目標はvivisanさんの「万能物干し網」に定めましたので、本番に使用する糸はナイロン製などの洗いやすい素材で計画していますが、とりあえず練習は凧糸でやってみることにしました。


まず編み針から自作です。大きさは

幅 ・・・・7mm

厚さ・・・・2mm

長さ・・・190mmです。

と説明されていましたのでその通りに作ってみました。素材となる竹は必要とされる幅が7mmと狭いですから、割れてしまった箒の柄を使いました。

工作は「カッター等で」と説明されていますが、カッターは刃が折れて危険ですから、こういう作業には昔ながらの小刀が最適です。糸を掛ける部分は細長い逆U字型の透かし彫り的な工作になりますから、この部分は彫刻刀で彫り抜いて、小さなヤスリで整形しました。竹は割った角が鋭利な刃物状になりますので、危なくないように、また編みやすいように、丸く滑らかに削っておきました。使い捨てではなく、これからずっと長く使っていける道具ですから、できるだけていねいに作っていくことにしました。

こうした竹細工の一連の作業には、欠けたしゃもじを竹べらに作りかえたこちらの書き込みの内容が役立ちました。

http://q.hatena.ne.jp/1211777751/165905/#i165905

id:TomCatさん


道具としてはこのほかに、網を固定するための棒とそれを支える物、それからこちらのページで「定規」と呼ばれている細長い長方形の物が必要です。

http://www2s.biglobe.ne.jp/~hiddes/kosaku/net13.htm

「定規」は

ここでは13mmを使っています。

と書かれていたので、余りの竹を使って、それっぽい大きさの竹の定規みたいな物を作りました。こんな物はボール紙でも何でもいいわけですが、網作りを息の長い趣味にしていくためには、ちょっと道具作りに凝っておくのもいいのではないかと思いまして。サイズは短辺13mm×長辺100mmくらいですが、網の出来上がりサイズによっては、もっと長い物も用意しておくといいかもしれません。


網を固定するための棒には、なんとタオル掛けを使っています。2つの吸盤で貼り付ける、棒が簡単に取り外せる構造の物です。ちょっと味わいに欠けますが、これが便利なんです。何と言っても、吸盤で自由な場所に取り付けられるところが最高です。ガラス窓に貼り付けて日向ぼっこをしながらの網作りなんていいと思いませんか。

なお、編み進んで長くなってきたら、棒を抜いて直近の編み目の段に挿し直しながら続きを編んでいきます。棒は常に直近の編み目の段に通しておかないと、「定規」で引っ張って編み目を揃えていくのがやりにくくなります。


編み方の実際はご紹介したサイトを見てください。最初は図を見てもよくわからず、なんのこっちゃ状態でしたが、糸と糸との交点の構造をよく考えながらやっていけば、程なくして理解できると思います。しかし理解の「糸口」にたどりつくまでは、ちょっとしたクイズみたいでした(笑)。


まだ私も取りかかったばかりで、あまりよく理解できていない部分がありますが、1本の糸を平面、あるいは立体に編み上げていく技法ってすごいですね。これを最初に考え出した人は天才だと思います。網にせよニットにせよ、編むという技法は、歴史的大発明の一つに数えてもいいと思います。そのことを自分の手を通して知ることが出来ただけでも収穫でした。興味がある人は、ぜひやってみてください。もちろん必要な道具は竹に限らず、身近な素材で作ることが出来ます。


[194]>161 土遊び gtore

庭の土などをいじって遊んだくらいですね。

もうほとんどアスファルトになっていましたから。

じゃがいもかなにかを小学校の庭園で育てていて、雨水がたまっていたので、みんなで雨水を逃がすため、土を掘ったのを思い出しました。

なかなか楽しかったです。


[195]>143 裸足 gtore

土のうえを裸足で歩くのは、なにか快感ですよね。

運動場などは小石などが落ちている場合があるので、あまりやりませんでしたが。

浜辺などを裸足で歩くのは、こそばゆい感じがしますが、でもとても気持ちいいことですよね。


[196]>185 なくしたときの神社 adgt

地元のお稲荷さんは、なくしたものがあるときに参ると発見できるという言い伝えがあって、家族はカナリ信じてた。


[197]>192 紙粘土 adgt

昔やったなー。紙粘土で怪獣作って、色塗って、ニスつけて。あのときのすごくワクワクした感じが懐かしい。


[198]田植えで知った土の温かさ watena

皆さんは、田植えをした経験がありますか?私は大人になって初めて本格的な田植を体験しました。手で植えていく昔ながらの田植えです。農家の人達は防水ズボンに長靴、そして長靴の上から事務用の腕カバーのような物を被せたスタイルで田んぼに入りますが、素人にはそんな用意がありませんから、ズボンをまくり上げて裸足で入ります。


田んぼに入ると、ヌルッと土に足がめり込みました。次の瞬間、足先を包み込む土の温かさに驚きました。これがもう本当に驚きの温かさなのです。農業をしている人は何を当たり前のことをと思われるかもしれませんが、初体験の私には予想外の感触でした。


稲は花芽の形成に昼と夜の長さの変化が関係しない中日植物であることからも分かるように、元は年間を通じて日照時間があまり変化しない赤道付近が原産です。ですからその生育に水温が大切なことは知っていました。しかし、水よりずっと土の方が温かいのです。もちろん水と土とでは肌に対する接触の仕方が違いますから、それによって感じ方が違ってくるのはあると思います。しかしそれを差し引いても、明らかに土の方が温かく感じられるのです。


気付きました。水温を維持しているのは土なんだと。土の比熱は水よりずっと大きいですから、当然温まるのは遅いですが、同時に冷めにくいんですね。田んぼただの大きな水たまりではなく、土という素晴らしい保温機構を備えていたんです。


田植えは腰が痛くなる大変な作業です。うー、いてててと腰を伸ばし、空を見上げてみました。曇り空でしたが、雲を透かして眩しい光が届いていました。天に日、足元に水、そしてその下に土。東銀座に「日水土」というオーガニック野菜が主役のレストランがありますが、あの店名はこのイメージなのかと、妙な発見までしてしまいました。


日と水と土が合わさって米が出来るということ。これは私にとって大きな発見でした。人は光や水は美しい物と認識しますが、土はちょっとでも手につこうものなら、まるで子供のエンガチョのように大騒ぎする人が少なくありません。でも、日本人の主食である稲を育てる田んぼにおいては、日と水と土は全く同格なのです。光や水が美しいなら、土もまた同じように美しい。私は田植え体験で、そのことを魂に刻みつけることが出来ました。


土って本当に素晴らしい存在なんですね。人は悩めば「もっと光を」と言いますし、喉が渇けば恥も外聞もなく水を求めます。それと同じように、人にとって土は大切な存在なのです。その土をコンクリートで覆ってしまったことが、人のあり方も変えてしまったのでしょう。土を手の平に握りしめる。足を泥に突っ込んでみる。そうした体験が、人本来の優しさを蘇らせるのだと思います。


[199]>187 家庭菜園 gtore

家庭菜園はいいですよね。

農薬を使わないのが、一番のポイントと思います。

ネギやシソなど簡単にできるものしかやっていないのですが。

もうちょっと手を広げてみてもいいかもしれませんね。


[200]休み時間 gameotaku-4649

友人や家族と自由に行動できる時間は、やはり楽しいですよね。できることは無限大にあって、すればするほど・・・

代表的な遊び方としては、軽い運動とか室内で静かに本を読むとか。


[201]>194 光る!泥だんご ekimusi

みなさん、ピカピカ泥だんごをご存じですか?

土で作った泥だんごが光り輝く不思議。

昔からの子どもの世界にあるあそびです。

私も最近これにはまっています。

泥だんごは、どこにでもある砂や泥を使って作ることができる土を丸めた玉です。

誰でも作ることができるものですが私が小さい頃、作っていたるものはまったく光ってはいませんでしたw

どうして泥だんごが光るのでしょうか?

光ると言っても、それ自体が発光するわけではなくつるつるピカピカに表面を磨いて

光を反射させて光っているように見せているだけですが、もはやそれは土くれではなく芸術品です。

最初は自分が泥だんごを光らせることができるのか半信半疑でしたが、

磨いて磨いて光り出した時すご?くうれしくなりました。

時間とやる気がある時に、家族や友達とおしゃべりをしながらのんびりとやってみてください。

f:id:ekimusi:20100403234122j:image

(用意するもの)

ねんど質の泥・・・・・水たまりの底のひび割れた土

ふつうの土・・・・・・公園や園庭にある細かいものも大粒のものもまじっている土

サラサラの土・・・・・さら砂といわれる細かい土

ふつうの土をふるいにかけてもよい。

ビニール袋・・・・・・泥だんごを休ませるときに乾かないように入れる

布・・・・・・・・・・泥だんごをみがくときに使う

根気・・・・・・・・・何よりこれがいちばん大事ですw

く準備>

ねんど質の土とふつうの土を水でぜてドロドロにします。(大きめの石や小枝、ゴミは取ります)

これとは別に、サラサラの土を用意しておきます。(これが団子の表皮になります)


く丸くします>

ドロドロの土を力をこめてにぎりながら水をしぼり、まん丸に固めます。


く皮作り>

固めただんごにサラサラの土をかけて、表面をなでて皮を作ります。

何度もくり返して皮を分厚くします。


く表面の仕上げ>

土かけをやめ、地面のサラサラの土に手のひらをこすりつけ、細かい土だけを手につけます。

これを表面にすりこみます。

あまり力をいれすぎると皮がはがれてしまいますので気をつけてください。


くみがきかけ>

だんごをビニール袋に入れて三?四時間休んだら、いよいよ磨きます。

捨てる前のストッキングや、ジャージ素材の布でみがくと光りだします。

一緒に作っている子どもの顔は、真剣でだんごを大切そうに磨いていました。

この時に、私も同じような表情をしていたんだろうなぁ。

土を丸めて磨いただけのものですが、完成した時は子どもじゃなくてもすごくうれしいです♪

泥だんごは自分の工夫次第で、色や大きさは好きなように作れます。

世界に一つの自分だけの泥だんごが作れる事はこの遊びの魅力ですね。

失敗しても何度でもやり直せますし、材料も無限にありますw

あとは時間と根気だけ!

作るのに時間をかけると、もっとピカピカしたおだんごも作ることもできます。

表面の色も土を変えたり、こする時にビニール袋の印刷部分(○○ストアとか書いてある部分)を

使うことによって着色できたりするんです^^

f:id:ekimusi:20100403234123j:image

たまにはこういった土いじりも楽しいですよ。


[202]たぶん nakazawayue

泥団子づくりは今やっても楽しいと思います(笑)


[203]jfg1m rizumu233

mssrdtsjsrthyンdtys


[204]ナナカマドの木を庭や門の脇に植える CandyPot

すてきなエピソードと共に何度かイエはてなに登場したナナカマドですが、これが日本でも西洋でも、古くから「イエのおまじない」として使われています。


日本の場合は、火災除けと落雷除けのおまじない。一部地方では「嫁いびりの木」とも呼ばれていたほど火が付きにくい木ですから(※注)、その縁起を担いで、これを植えておくと火に関する災難を避けてくれると考えられていたんですね。神社の境内などにもよく見られる木です。

※注:ナナカマドの木は緻密な材質なので火は付きにくいですが、いったん燃えると火持ちが良く、とてもいい燃料になったらしいです。だからナナカマドが「嫁いびり」と呼ばれていた背景には、

「お前は竈の火もまともにつけられないのかい」

「う、げほげほ、お義母様」

「そんなことじゃ台所はまかせておけないよ」

「ごほごほ、しくしく」

でもお嫁さんはがんばって火をつけました。そしたらとってもいい火がおきて、ふっくらおいしいご飯が炊けました。

「テスト合格だよ、お前はいい嫁になれるよ」

とお姑さんもにこにこ顔でした。みたいなことがあったのかなぁ、なんて想像します。


西洋では、ナナカマドはたとえば北欧神話に登場します。

雷神トールは、槍なるものと呼ばれる巨人の王ゲイルレズの館に向かっていました。でもトールは恐ろしい巨人の王の所に行くのに、何も身を守る物を持っていません。それは騙されておびき寄せられていたからでした。

トールは途中で巨人の女グリーズに出会います。グリーズはトールに迫る危機を予感して、ナナカマドで作られた杖を渡しました。

やがてトールは川岸に着きました。歩いて渡れるくらいの浅い川なのでそのまま進んで行くと、急に水かさが増してきました。トールはナナカマドの杖につかまって必死に泳ぎましたが、もう溺れる寸前です。実はこの突然の増水は、巨人の王ゲイルレズの娘ギャールプの魔力によるものだったのです。

でもナナカマドの木に宿った不思議な力がトールを助けて、やっと対岸までたどり着くことができました。ところが流れ着いた岸は高くそびえる断崖の下で、とても登ることができません。すると絶壁の上からナナカマドの枝が垂れ下がってきました。トールはその枝に掴まって無事川から上がることができたのでした。

こんな話が伝わるスウェーデンでは、船を作る時、水難から雷神トールを助けたナナカマドの木を必ず船のどこかに使うようにして、航海の安全を願ったと言われています。


またナナカマドの実には、花がついていた時の名残の黒い筋が残っています。こんな感じです。

http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/66/46/9c4ca27680f600216d6c3c...

ナナカマドの花びらは5弁ですから、この筋も放射状に5本。つまり☆の形です。西洋ではこの図形に魔を除ける力があると信じられていましたから、☆印をつけた実をたくさん実らせるナナカマドは、魔除けの木であるとも考えられていたそうです。

ですから、これを門の脇に植えたり、その木で作った杖を、日本で言うお札と同じような守りアイテムとして置いたりしていたそうです。

キリスト教が普及してからも、ナナカマドの木で作った十字架を赤い糸で服に縫いつけてお守りにするなどの習慣があったようです。


ナナカマドはこんなふうに、洋の東西を問わず守りの木として受けとめられてきた木ですから、これを庭に植えるのは、とってもいいことではないかと思うんです。

そうすると、実の季節にはこんなナナカマドゼリーや、

http://sverige.blog53.fc2.com/blog-entry-195.html

こんな果実酒が楽しめます。

http://www.oenon.jp/enjoy/kajitsushu/recipe/nanakamado.html

果実酒から引き上げた実を砂糖で煮詰めるとジャムも作れます。


ナナカマドはすごく大きくなる木ですが、

http://www.age.jp/~kajitusy/kajitusyu210.html

こちらのページを見たら、

>「サビハナナカマド」「ウラジロナナカマド」「ミネナナカマド」「タカネナナカマド」などでも同じように出来ます。

と、近い種類の実でも同じように楽しめることが書いてありました。

ミネナナカマドというのは知らない名前で検索してもよくわかりませんでしたが、ウラジロナナカマドやタカネナナカマド大きくならない種類です。(サビハナナカマドはちょっと大きくなります。)


ナナカマドは冷涼な気候の地域や山などに適した木ですが、植えられる人はぜひ植えてみてください。火災除けや雷除けや魔除けになって、春にはかわいい花が、秋には真っ赤な実が楽しめて、実はゼリーや果実酒やジャムにもなって、そして自然の鳥たちの貴重な冬の食べ物にもなる、すばらしい木だと思います。


[205]>131 エプロン gtore

エプロンは、小学校でもつくりましたし、中学校でもつくりました。

小学校のときは、ひもを通して、ポケットを縫い付けるだけといった、簡単にできるものだったと思います。

中学校では、そういう便利なものではなくて、布の裁断から始めるというものだったと思います。

でも、結構楽しめましたね。


[206]>28 リリアン gtore

懐かしいですね。

女の子の間で、かなり流行っていました。

いまでは、そういう遊びをしているんでしょうか。少なくなったと思いますね。

調べてみると、いまでも一応あるみたいですね。「懐かしのおもちゃ」となっているあたりがなんとも…。

http://www.dagashino-shibasaki.com/cgi/products.cgi?mode=detail&...


[207]>149 クローバー gtore

10万分の1ですか。どうりで探せなかったわけですね…。

必死に探していて、日が暮れていたといったことは、何度もありますね。

友達が見つけたときは、とても悔しかったなー。

またいつか、ひまを見つけて探してみたいものです。


[208]>190 甲子園の土 gtore

甲子園の土は、どこかから取ってきた土なのでしょうけど、

選手たちにとっては、さまざまな思い出がたっぷり詰まったものなんでしょうね。

土を集める選手たちの姿は、なにかほろりとさせるものがありますよね。


[209]>204 ちょっと訂正 CandyPot

ななかまどの食用利用についてですが、上で貼ったURLのページの中に、

追記: でも、日本のナナカマドとヨーロッパのナナカマドは違うかも! 欧州のナナカマドは学名 Sorbus aucuparid 、英名 European Rowan ですが、日本のナナカマドは Sorbus commixta で、英名も Japanese Rowan と言うのです。 日本のナナカマドは食べられない可能性もあるので、この記事を読んでも、日本のナナカマドでジェルを作らないように。

http://sverige.blog53.fc2.com/blog-entry-195.html

との文がありましたので、書かれた人の意志を尊重して、ゼリー(ジェル)の部分は保留ということにして読んでください。


でも日本のナナカマドも食用にならないことはなく、検索してみたらこんな研究も見つかりました。北海道産ナナカマドが食用作物として活用されていくことを目指した、実に含まれる苦味成分の研究です。

http://eprints.lib.hokudai.ac.jp/dspace/bitstream/2115/13415/1/2...

こちらにも書かれているように、ナナカマドの実は一度凍らせて、解凍して加熱すると、独特の苦味が和らぐことが昔から知られています。

でも果実酒にする時はこの苦さが熟成していい風味になるので、こちらはぜひ試してみてください。引き上げた後の実で作るジャムも独特の風味でおいしいです。

以上、お詫びして訂正、そして補足させていただきます。


[210]風鈴は魔除けグッズだった!! Oregano

お寺さんのお堂の軒先などに、こんな鐘のような物が提げられているのを見たことはないでしょうか。

http://www.ie-shinchiku.jp/blog/%E9%A2%A8%E9%90%B8.jpg

これは風鐸と呼ばれる一種の魔除けで、古代インドに始まり、中国を通って仏教とともに伝来したものの一つだそうです。

これを「風鈴」(当時の読み方は『ふうれい』)と名づけたのは浄土宗の開祖、法然上人なのだそうです。法然上人は風鈴をこよなく愛されたと言われていて、こうしたことがきっかけになって魔除けのアイテムが浄土に吹く風を思い起こさせる宗教的情操を育む存在に変わり、後にそれが一般化して風流や涼を楽しむ物となっていったようです。


そもそも鈴は、世界の様々な場所で、魔除けの道具として、あるいは神様などを喜ばせる音の捧げ物として使われてきました。

日本では土鈴がお守りに使われたり、神社で授与されるお守りに鈴が付いていたり、巫女装束の女性が鈴を手にしながら舞ったりしますが、そうした鈴の音によって神様がご降臨されるとか、払い清めの波動になるとか、神様が願いを聞き届けてくださった時に鳴るとか、色んな言い伝えがあるようです。


また牛や水牛などの家畜の首に鈴を付ける習慣があるところも少なくありません。これには、

・牛の位置が音でわかる

・野生動物や盗賊に襲われるのを防ぐ

・鈴に番号や牛の名前を書いておくと個体識別票として使える

・飼い主の名前を書いておけば他の群れと混ざってしまっても見分けがつく

などの実用価値がありますが、そのほかに魔除けの意味も持たせていた所が少なくないと聞いています。


鈴と似た物に鐘がありますが、鐘の元祖のような物はすでに紀元前には登場していたといわれ、近東地方では神様を呼ぶ合図として、あるいはお守りなどとして用いられてきたそうです。日本の鈴とよく似ていますね。

教会でお馴染みの鐘は、ギリシャ正教から北アフリカの修道院に伝えられた後、6世紀から8世紀ごろの間にヨーロッパにもたらされたと言われているようです。キリスト教と鐘が結びついたのは聖書の成立よりずっと後ですから、教義とは全然関係のないアイテムですが、それでも通俗的には、鐘の音は悪魔を支配し、退け、教会の神聖性と正義と奇跡を証しするものと考える人が少なくないようです。


こうして見ていくと、鈴の音って、何か秘めた力があるのかもしれませんね。科学的には何の根拠も見いだせませんが、世界の様々な場所で、時間を越え、民族や文化の違いを越えて、同じように神聖な音と受けとめられていたことは、ただの偶然ではないと思います。少なくとも、鈴の音には、人にそう思わせる何かがあるのでしょう。


最近音楽療法というのがありますが、その中でも鈴の音の効果に注目している人たちがいるようです。風鈴のような周波数の高い音は心を落ち着かせるとか、物体が振動すると多くの場合基本の音の整数倍の振動(高調波)も同時に発生しますが、風鈴は基本の音が高いために耳に聞こえない超音波領域の高調波成分も多く、それが何かの役割を果たすかもしれないとか、あるいは風鈴の音にもいわゆる「1/fゆらぎ」(スペクトル密度が周波数に反比例するゆらぎで、人間の臓器の動きを含む様々な自然現象に見られるとされているもの)があるのでそれがヒーリング効果を発揮するとか、色々な仮説が提唱されているようです。


こうしたことが科学的に解明されるのはまだちょっと先のことになりそうですが、とにかく風鈴には、夏の風物詩だけにとどまらない意味がありそうです。最近は風鈴が騒音扱いされる時代ですが、魔除けや室内の気を浄化するためなら、室内で鳴らしても十分意味があるでしょう。そう考えると、風鈴の楽しみ方が広がると思いませんか。


ちなみにわが家では、玄関の扉に小さなベルを付けています。これを付けた時は、開け閉めが音でわかる、なんとなくかわいらしい、といったことしか考えていませんでしたが、もしかすると扉にベルを付ける習慣にも、家の入り口を邪気からガードする意味があったのかもしれませんね。


[211]土に炭を vivisan

イエはてなをはじめた時には全く興味なかった私が、みなさんの書き込みを見て思いついたのが、「土をさわろうキャンペーン」でした。

http://q.hatena.ne.jp/1171429627/72821/#i72821

これが今や、ガーデニングがひとつの趣味となるまでになりました。最初は親の家庭菜園の収穫を手伝っていただけだったのが、プランターを使用して土を耕し、種を蒔き、緑を育てるようになり、今では自宅の猫の額のような庭を畑に改造して、野菜を作るようになりました。最初のうちは土を触る=手が汚れると思っていたことが、土の温かさを手で感じ、四季を感じることができるようになるまでになるとは、本当にイエはてなとこちらに集うみなさんのおかげだと思っています。

それから3年。土にさわる日は日に日に増えるようになって、ガーデニングのことや野菜・花のこと、ひいては土についても少しずつ知識が増えてきました。そこで気がついたこと。それは、土というのは資源であるということです。これって当たり前のことですが、土はあるところの産物であり、それを採取しているということなのだということなのです。

このところの園芸ブームにより、マニュアルや本などでこの種類の土がよいなどと書かれて、それを使用しますが、それにも限度があり、数十年あるいは数百年で枯渇してしまうということです。

一般的に土の種類

・鹿沼土

黄土色の粒状の土です。茨城県鹿沼で主に算出されている土で、三万年前に赤城山が噴火した際の軽石が風化して粒状になったもので、水はけがよく、ツツジなどによく使われます。

・赤玉土

関東ローム層の土で、赤茶色の粒状の土。水はけがよく水もちもいいという、かなり理想的な園芸土であり、オールマイティに使うことができます。

・黒土

関東ローム層の表層部分の土で、適度に養分も混じった黒い土。水はけはあんまりよくないが保水性に富む。

・ピートモス

保水性抜群なので乾燥しやすい鉢物や乾燥が苦手な植物のための用土として人気があります。

・バーミキュライト

蛭石を短時間高温焼成して10倍に膨張させたもので、多孔質で保水性と排水性の両方に優れ、肥料もちも良いため、挿し木用土として特に用いられています。


ただですね、鹿沼地方の園芸用土業者の埋蔵地域の調査を行い、あと何年ぐらい採取できるかを予測してみると、「鹿沼土」で40年?50年、「赤玉土」で15年?20年という推定採取可能年数が予測されたのです。

http://www.tokyo-garden.co.jp/kanumatutitoakadamatuti.html


また、ピートモスは現在カナダ産のピートモス需要が増えています。生産地の湿地は急速な勢いで破壊されており環境問題となっているのだとか。これってゆゆしき事態なのではないでしょうか?まだ植物は育てることによって再生することが可能ですが、失った資源はもうとりもどせないんです。

こうやって土をさわることに慣れてきて今まで気づかなかったことが見えてくるようになってきました。有限の資源を枯渇させ環境問題を起こさないようにするためにも土というものを考えて使う必要があると思いました。


それに土にかわるものを探していてたどりついたのが炭です。鉢内の土壌改良や根腐れ防止に効果があります。

創和 鉢底炭 5L

創和 鉢底炭 5L

  • 出版社/メーカー: 創和リサイクル
  • メディア: ホーム&キッチン

私は使い終わった炭を煮沸消毒して天日干しし、くだいたものをおいてみましたが、なかなかよかったです。細かくなったのは土に混ぜてみたりしています。

そして、挿し木用の土。私ははっきりいって、市販の土しか使わなかったんです。鹿沼土だけとかバーミキュライトをミックスするとか。でもこれではいけないと思い、少しずつですが使用する土を減らして、籾殻を炭状にしたくん炭を使用するようにしてみました。まだ初心者なので失敗することは多いんですが、5本のうち1本だけでもうまく根付いてくれればありがたいです。

くん炭がイエでできないか?と考えていたらこんなものを発見しました。籾殻はありがたいことに買う必要がないので、作ってみようと考えています。

ステンレス もみがら薫炭器(くんたんき) E-460S

ステンレス もみがら薫炭器(くんたんき) E-460S

  • 出版社/メーカー: ホンマ製作所
  • メディア:


腐葉土は自分の庭の落ち葉や近所の落ち葉をもらってきて自分のイエでできますし、遠くものはなるべく使わず、できるだけイエから近いものを使用することで、自分の住んでいる土を元気にしてあげることができればいいなと思っています。


ガーデニング用の土自体もそうですが、これって自分のイエが立っている土地の土も感謝をこめて元気にしてあげられたら?と思いました。

そこで土地についていろいろ調べていると、イヤシロチという名前を発見しました。イヤシロチとは快適で居心地の良い空間のことをいうのだそうで、神様の宿る社は、清らかで快適な環境を選んで建てていたようです。植物生育の優勢地、健康地、物質の耐久性を賦与する地帯。電気的には還元電圧地帯。その環境のことをイヤシロチと呼んでいます。

自分が住んでいる場所もイヤシロチ化しようという技術があるようです。どこかで聞いたことのある名前でした。

カタカムナの人たちは、地球表層における地形の凹凸部位が、重深的に重なった形で配列していることに気が付き、地形の凹凸、つまり、地形の高低をタカミ(高身)ヒクミ(低身)といい、次のようなサトリを示しています。

* ヨモ(四方)のタカミ(隆身)を結ぶトコロは、イヤシロチにてミソギに良し。

* ヨモ(四方)のヒクミをを結ぶトコロは、ケカレチにて、ミソギに不良はず。


そしてイヤシロチ化の技術でもよく使われているのが炭でした。炭素を土地に埋めてあげることによって空気を清浄化させているのだとか。そういえば空気を清浄にする力って炭にはありますよね。

土地をイヤシロチ化する場合は、炭を大量に使って埋めたりしています。広さがありますからその分の量が必要なのでしょう。そこまでのことは今できませんが、まずは庭の土を少しずつ変えていければいいかな?と考えています。そしてそれがめぐりめぐってイヤシロチに変わってくれれば住んでいる私たちにも土にもそして土地にも・・居心地のよい空間になるかもしれないと思いました。


[212]クローバー Hijikata-tosiro

自分は昔に家の庭にクローバーを育てていて、そして春になって大きくなったクローバーの中から四つ葉のクローバーをよくみんなで探していました。 そして見つけたときは嬉しかったことが記憶に残っています。


[213]>153 めちゃくちゃわかります gettuge321

針を通すのに10分かかったことがあります


[214]シュシュ twillco

髪を結ぶ「シュシュ」を毛糸で編んで作るのにハマっています。

余りの毛糸でも簡単に作れるし、カラフルな毛糸をミックスしたり

ビーズを挟んでキラキラさせたり、レースをつけたり

コサージュを編んでくっつけてみたりして

とても可愛いので、子供にも好評です。

時間もかからないので、20分もあれば作れちゃうのが魅力です。

また、以前友人のプレゼントを縛るゴムとして

編んだシュシュをプレゼントのリボンとして活用したら

とても気に入ってくれてつけてくれた時は嬉しかったです!


[215]>183 wwwww gettuge321

空白ってwwwwwww


[216]>199 近所の人が masa1219

近所の人が時々自家製のやさいをくれるんですけど本当においしいんですよね


[217]>149 クローバー masa1219

たしかに・・・

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ