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今度、町議会議員選挙に立候補する友達がいます。その選挙事務所の人や地元地域の住民などの支援者が、Twitterを使ってその友人を支援する・・・立候補者の考えを代弁したり、自分の考えを述べたり、選挙活動中に何をしたか・何をしているかをつぶやくのって、問題がありますか?
参考 http://q.hatena.ne.jp/1269971899

●質問者: coga
●カテゴリ:インターネット 政治・社会
✍キーワード:いるか つぶやく 地元 地域 町議会議員
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

[1]駄目っぽいです。 Ichimoku

選挙事務所の人であれ支援者であれ、その活動が「選挙活動」であれば、下記URLで問題とされている公職選挙法の第142条に抵触する可能性がありそうです。

http://kaibutukun.at.webry.info/200906/article_33.html

ここら辺はちょっと曖昧というか、「(3)特定の候補者が当選することを目的として行う運動であること。」や「(4)特定の候補者のために、投票を得るために、直接又は間接に必要な行為をすること。」に該当するかどうかは、行政・司法の判断になりますから、ややこしいことにならないよう控えた方が無難です。


結局、候補者の当選を目的とするわけですから、やっぱり厳しいと思います。「今起きたなう」なんかなら大丈夫なんでしょうが、それじゃ意味ないですもんね。


[2]>1 ブログはアウトだったので、たぶんダメじゃないでしょうかね pomki_chi

わかりやすく言うと

広告やチラシの枚数制限がありますので

告知目的の行動はやめたほうが良いでしょう。


[3]ダメです。 fuk00346jp

総務省によると、候補者や支援団体のホームページやブログは政治活動に利用できるが、告示後は選挙活動とみなされ、基本的には更新できない。ツイッターも同じ原則だ。

府選管は「公選法はネット社会を想定していない。一般的には個人の感想なら違反ではない。支持拡大を意識した書き込みならば、売名行為に当たるが、判別するのはなかなか難しい」としている。


[4]公示前ならOK? coga

なのですかね?


[5]>3 ブログがNGなので、ミニブログのツイッターも同解釈 pocori

個人の感想と、支持拡大の書き込みについては、結局、反響が大きければNGだと思う。

日本はそんな国です。グレーな事を行うと、目立ってきたところで、見せしめ逮捕。

献金問題も年500万なら見逃しますが、億になると逮捕です。

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