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WebSphere MQの利用方法について、
・キューに滞留しているメッセージの件数の取得
・キューフルかどうかの確認
・MQチャネルの切断・接続
・キューメッセージの一括削除
をシェル(もしくはJavaプログラム。できればシェルで完結させたい)から行いたいと考えています。
上記監視系についてはMQ Agent を使用する事で、キューの状態をTEP Consoleで一元監視する事が可能ですが、シェルからコマンドラインで情報を取得、またはキューの制御を行う方法の具体的な資料をお願いします。


●質問者: sls
●カテゴリ:コンピュータ インターネット
✍キーワード:Console Java WebSphere キュー コマンドライン
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● emily3854
●0ポイント

これを読めば分かりますよ

IBM Websphere MQ

IBM Websphere MQ

  • 出版社/メーカー: Equity Press
  • メディア: ペーパーバック


2 ● あーる
●70ポイント

URLはダミー

http://www.ibm.com/developerworks/jp/websphere/library/wmq/toran...

たぶんこんなかんじ。

あとは、仕様によって適当に変更して。

■キューに滞留しているメッセージの件数の取得

echo "DIS QL($QNAME) CURDEPTH" | runmqsc $QMNAME >& ${TMP_FILE}

■キューフルかどうかの確認

echo "DIS QL($QNAME) MAXDEPTH CURDEPTH" | runmqsc $QMNAME >& ${TMP_FILE}

■MQチャネルの切断・接続

echo "STOP CHANNEL(${CHA_NAME})" | runmqsc ${QM_NAME}

echo "START CHANNEL(${CHA_NAME})" | runmqsc ${QM_NAME}

■キューメッセージの一括削除

echo "CLEAR QL($QNAME)" | runmqsc $QMNAME >& ${TMP_FILE}

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