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【コンパクトフラッシュ(CF)の新規格「CF5.0」を発表した。48bit Addressing(48bitLBA)への対応により、最大容量144PB(ペタバイト)に対応する。】
これはどういう事でしょうか?本当に144PBのCFが今後発売されるのでしょうか?或いは、もし144PBのCFが作られた場合にも、対応できますよと言うだけの意味なのでしょうか? 情報をどの様にしたらそれほど集積させることが出来るのか、考えも及びません。


●質問者: masakkunn
●カテゴリ:コンピュータ 科学・統計資料
✍キーワード:Cf コンパクトフラッシュ ペタバイト 対応
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● ko8820
●10ポイント

http://www.computerworld.jp/topics/storage/175529.html

当分はテラバイト単位にとどまるとは思いますが

将来的には、ありえるでしょう。

◎質問者からの返答

ありがとう。でも、データを更に濃密に集積させるためには、CFにおいてハード的な改良がなされないと不可能であると思います。

その、ハード的な改良という技術は既に確立されたものなのでしょうか?


2 ● GreenStar
●86ポイント ベストアンサー

>144PBのCFが作られた場合にも、対応できますよと言うだけの意味

その通りです。

CFの信号線はHDDのP-ATAインタフェースに準拠してますから、進化の流れとしてHDDの48bitLBAに対応させたという事であって、物理的に出来るかどうかは別問題です。

HDDですらもペタ単位にはなってませんから、先を見据えて余裕を持ってるだけと考えるのが妥当でしょう。

http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100223_350758.html

◎質問者からの返答

腑に落ちました。ありがとう。

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