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経験的に仕事が忙しく時ほど、勉強がしたく感じたりすることが結構あります。どうしてでしょうか?
制約と動機付けの何らかの理論はあるのでしょうか?

●質問者: mai_mai_mail
●カテゴリ:学習・教育 科学・統計資料
✍キーワード:勉強 動機付け 理論 経験
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● koriki-kozou
●18ポイント

理想と現実

理論と実際

思い通りにいかない=自分の能力不足

動機としては十分


不足を感じる事は重要な事

深刻過ぎるのは問題

無理せず行える事からやっていく

◎質問者からの返答

簡潔な質問にもかかわらず質問の意図を汲んだ回答ありがとうございます。


2 ● ホーエンハイム
●19ポイント

防衛機制の「補償」に当たるのではないでしょうか。


3 ● ko8820
●19ポイント

テスト前に部屋の整理をしたくなる心理と同じです。

逃避です。


4 ● ゲート
●18ポイント

「忙しい方が本をたくさん読める」っていうのと近いですかね。

仕事をして交感神経モードになっているので

意欲が沸いてくるのでしょう。

活動的な人は更に活動的に、

怠けてる人は更に怠けたくなっていったりしますね。

◎質問者からの返答

簡潔な質問にもかかわらず質問の意図を汲んだ回答ありがとうございます。似てる質問ですが、電車に乗っているとき勉強したくなることが多々あります。手持ち無沙汰、制約を受けているために有効に時間を使おうとするのだと思います。この心理って理屈で書いてないのでしょうか。


5 ● ゲート
●18ポイント

電車に乗ってる時、何かしなきゃと思いますよね。

人間って何もしてないのってしんどいんですよ。

時間が長く感じるし、下手したら

過去にあった嫌な事を思い出しちゃったり。

何かで時間を埋めてた方が精神的にいいんでしょうね。

あと、なんか自分が時間上手く使えた!

という満足感もあるんじゃないでしょうか。

◎質問者からの返答

埋め合わせという視点ですか。勉強になりました。


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