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業務上、メールでの会話はかなりの量になります。私はメールが嫌いで、どうもなじみません。
自分を宛先(To)にくるメールはメールボックスにたまっていも開くまで時間がかかります。普通はメールボックスに新着メールがあれば開きますよね。私は開きたくないという感情があり、夕方や夜に開いて返信します。ただ、仕事が嫌いとかいうのではないです。

どうして開きたくないのか自分でもわかりません。推測でかまいません。こんな状況の人の心理の理由を教えていただけませんか



●質問者: mai_mai_mail
●カテゴリ:ビジネス・経営 学習・教育
✍キーワード:メール メールボックス 感情 普通
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 9/9件

▽最新の回答へ

1 ● koriki-kozou
●16ポイント

古い奴だとお思いでしょうが急ぎなら電話、急がないからe手紙

携帯電話同士のメールでも即返事をしなければならないなんてナンセンス


さすがに携帯電話の場合はある程度早いほうがいいけれど

メールなら翌営業日以降でも十分


悩む時間ももったいない

今のスタイルで十分

メールに即答するのも給与のうちなら別だけどね


2 ● ko8820
●16ポイント

テクノロジー拒絶症です。


3 ● ゲート
●16ポイント

メール=活字ですから、

どんな人が書いてもなんか正しい事が書いてあるように思えて

ちょっとしたクレームや意見を書かれてしまうと

手書きの字よりキツく感じる、というのがあるんじゃないでしょうか。

仕事のメールだと余計に日常のメールみたいに

くだけた感じじゃないから尚更ですね。


まあでもそんなこと言ったらはてなの回答もみんな活字ですけども・・w


あと考えられるとしたら

メールって開くまで何が書いてあるかわからないですから

びっくり箱的な怖さがあるんじゃないですか。

文字化けだったり、ウィルスだったり、クレームだったり

するかもしれないし・・

以前に何か嫌なメールを経験されたのかも。


4 ● ぽこたん
●16ポイント

1)メールが怖い

嫌なメールが取引先などから来ているんじゃないかと怖くなる

2)メールより優先事項が見える

メールの返事するのに15分、30分とかかるので、ついつい後回しにして別の事をやってしまう。

多くの人がメールの返信を後回しにする理由が、上記の2つのどちらかだと思います。

ただ、メールとは言えど、業務上のメールは大事なものが多い時があるので、ちょっと時間を空けて考えてから返信というのは、実は自分の為になっている事もありますよ。早急に物事を進めすぎて、失敗するというよりは、ずっと良いと思います。

メールのようなリアルタイムだけど、相手と間隔のあるコミュニケーションというのは、難しいですね。


5 ● kaorigroove
●15ポイント

*メールを開きたくない感情* があるというお気持ち、お察しいたします。

決して仕事が嫌でメール処理をしたくないわけではなく、ただメール処理の

ために手をつけるのを躊躇ってしまう・・・解る気がします。

似たような気持ちを、私も持っているからです。

あくまで推測で、回答させて頂きます。


現代の「メール」は、いわば「郵便」であるならば

1 重要文書(書留・配達記録・速達)

2 普通郵便(私的な手紙・お知らせ葉書・通知文書)

3 雑書類(不必要な宣伝手紙・ダイレクトメール)

4 迷惑物(不幸の手紙・嫌がらせ文書)

などなど・・・これらが一緒くたに大量にBOXに入ってくる様な物です。

そうした例えで考えますと、次のような考察が出来ます。


仕事が好きであっても、その仕事に取りかかろうとして必要なメールを

取り出すまでに要するエネルギーを考えると、気持ちがそがれますよね?

また私的な時間においても、待っていた友人からの手紙を大量のDM等の

山からより分けて取り出すまで、うんざりしてしまう場合があります。

メールを開くときに感じるストレスは、こうした状況を感じ取ってしまう

が故に心に働く重圧と言えるのではないでしょうか?

仕事であれ、私的な事柄であれ、せっかく「取りかかろう」とした「時」

に、取り掛かる前にいやおうなく立ちはだかっているハードルの様なもの、

それが「メールボックスを開く?確認する」作業だという結論です。


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