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当方、法人です。このたび、パキスタンの個人と契約を結ばなければならないことになりました。文面は英語で作成しようと思います。日本における契約と異なる点(注意すべき点)があれば、ご自由な形式で、何でも、ご回答ください。

●質問者: business-general
●カテゴリ:ビジネス・経営 経済・金融・保険
✍キーワード:パキスタン 作成 契約 法人 英語
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● ラフティング
●1ポイント

合意管轄裁判所

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A3%81%E5%88%A4%E7%AE%A1%E8%BD%8...

◎質問者からの返答

すみませんが、もう少しまとめられた文面をお願いいたします。漠然とウィキペディアの長い文章を提示されても、役に立ちません。


2 ● suppadv
●26ポイント

パキスタンというお国柄はわかりませんが、一般的に海外と契約をする形で行えば良いと思います。

日本国内との契約書をそのまま使うと、相互信頼の部分が大きいので失敗する可能性が高くなりますので、気をつけてください。


既に色々な海外との契約をされているならば、アドバイスのしようはありませんが、経験が少ないということであれば、アメリカと契約をする形を参考にすれば、契約書の文書は長くなると思いますが間違いは少なくなると思います。


また、海外の場合、契約書の文面が100%守ってもらえると思うと失敗につながります。

万が一、守ってもらえない場合のことや、守ってもらえない場合に向こうに行って説得する際に発生する費用のことも考える必要があります。(向こうは無視して払わなければ済むと思えば払いませんので、いざという時は向こうに行って話し合いをしなければなりません。)

その点も考えて、商売を行うことをお勧めします。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


3 ● ぽこたん
●38ポイント

私ももちろん、パキスタンという国で契約した事がないので、詳しい事は分かりません。

一般的な発展途上国と解釈させて回答させて頂きます。

ただし、上部の人も書いている通り、海外ビジネスでは契約は単なる口約束と一緒ですので、絶対に守られるとい過信だけは禁物です。守られなかった場合でも、訴えるというのは難しいのは先に理解が必要です。それでも無ければ誰も約束しないので、とりあえず契約するという感じです。契約を行う場合には、通常の場合には現地の弁護士を付けますが、弁護士もあまり信用できません。

文章には、契約という事でとにかく細かい事を記入する事になるので、弁護士など現地事情に詳しい人の力が必要な事は確かです。有名な事務所に頼むか、日本人の知り合いにあたって見るなどをすべきでしょう。どうしてもそんなの居ませんというようであれば、現地の日本大使館に電話をかけてでも情報収集をすべきかもしれません。

とにかく発展途上国におけるビジネスは、相手の事を信用しては全然駄目です。信用できない相手であればあるほど、契約書というのは大事になりますので、しっかりとした弁護士などパートナーを見つけて下さい。日本と異なる点は、契約が有効であるような気がして、実際には口約束程度の意味しか持たない事です。

契約が履行されなかった場合も念頭に入れながら契約を行う必要があります。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。大変参考になります。


4 ● yoshi3041
●25ポイント

以前、ロシア人の契約書を交わしたけど、後からこんな紙切れ約束ならんみたいなことになってしまいました。

私の考えですが、契約書・写真・ボイスレコーダーの三点セットで契約行って下さい。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

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