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3月頃に植えたマルバノキ(樹高:2mほど)の若葉がすべて黒くなって枯れてしまいました。
移植当時は新芽が緑で、中には2・3cmほどの大きさの葉もあったのですが、
1ヶ月ほど経った今では、前述の通りとなってしまいました。
今年は寒暖の差が激しく、4月でも6度まで冷える日もあれば、25度を上回る日もありましたがその影響でしょうか?
土壌を選ばない樹種と聞いていたのですが、今の段階で何か施してあげられることは無いでしょうか?

●質問者: soyuz11
●カテゴリ:趣味・スポーツ
✍キーワード:3月 4月 移植 若葉
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● hanako393
●23ポイント

水をやってるのなら、水遣りをいったん切ってください

新芽とかが出始めたら、水遣りを再開してみてください。

◎質問者からの返答

有難うございます。

水やりと新芽が枯れる因果関係について

少し詳しく教えていただけると幸いです。


2 ● MotherStar
●23ポイント

根腐れで葉が黒くなるのは草花の場合の話

木の場合もなくはないが季節感がずれてしまっている模様

根の周りにワラやドンゴロスなどを敷いて保温すると安定する可能性はある

◎質問者からの返答

有難うございます。

保温ということは、寒さが原因なのでしょうか?

同じ庭に植わっている、コハウチワカエデやシマトネリコも

若い芽ほど大きくなりづらく枯れやすい様子です。

土質は水はけが良く、少し黄・赤っぽい感じです。

肥料などは園芸屋のアドバイスに基づき何も与えておりませんでした。


3 ● hanako393
●22ポイント

枯れる原因は、

根詰まり、根腐り等が考えられます。

しかしながら、この木はそういう可能性が低いので、

気候とかのえいきょうだと思います。

植えた間際は弱い状態にあるので、気候変動の大きさはダメージ二なりやすいです。

>水やりと新芽が枯れる因果関係

枯れる原因は不明ですが、この状態で水をやったり栄養分をたくさん与えたりすると

新芽が出にくい状態になって、このまま枯れますよね。

この状態で水をやらないというのは、一般的な話です。

>根の周りにワラやドンゴロスなどを敷いて保温すると安定する可能性はある

冬越しするときにそうしてるものならそれも効果がありますが

この木は冬越しするときに特にそのようなことをしないので

意味はありません。

◎質問者からの返答

有難うございます。

樹勢が弱いときに水や栄養を与えると、余計に新芽は出にくいものなのでしょうか?

(素人で色々聞いてしまいすみません)

マルバノキは乾燥に弱いので、たっぷり水を

やってくださいと園芸屋さんには言われていました。


4 ● AIZEN
●22ポイント

http://gbiz.saloon.jp/kaidan/life649.html

http://so-tamamapapa.at.webry.info/200806/article_2.html

たぶん役に立つと思います。

◎質問者からの返答

有難うございます。

私も調べられる限りはネットで調べましたので

こちらのURLは両方ともチェックしておりました。

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