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年金について質問です。
学生納付特例制度から若年者納付猶予制度への移行についてお聞きしたいのですが、大学を卒業、または退学し、4月で学生納付特例制度が適用されなくなった場合、免除制度やや若年者納付猶予制度へ移行が必要になると思うのですが、若年者納付猶予制度のサイクルは7月~6月らしく、4月から6月までの期間は空白になってしまいます。この期間は年金未納になってしまうのでしょうか?


●質問者: muchi1234
●カテゴリ:経済・金融・保険
✍キーワード:制度 卒業 大学 学生 年金
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● ホーエンハイム
●35ポイント

7月に「若年者納付猶予」を申請する際、同年4月に遡って申請することができます。


国民年金保険料の全額免除制度、一部納付(免除)制度、若年者納付猶予制度について」(社会保険庁)の末尾に下記のように明記されています。

7月に申請する場合に限って、前年7月から前月の6月分までの期間(前サイクル分)についても申請することができます。

◎質問者からの返答

読解力がなくて申し訳ないのですが

「原則として申請日にかかわらず、7月から翌年6月まで(申請日が1月から6月までの場合は、前年7月から6月まで)の期間を対象として審査します」

という文にあるように1月から6月までに申請するのと7月に申請するのとでは何が違うのでしょうか?


2 ● kick_m
●10ポイント

そういう細かいこと以前に、現在の年金制度は抜本的な改革が必要です。だから、いろいろ斟酌してみても無駄になると思います。http://www


3 ● suppadv
●40ポイント ベストアンサー

サイクルは、7月から6月までの1年と決められています。

その間に、申請した場合には、申込日を挟んだ7月から6月の期間が対象となります。

それを意味する言葉が、

「原則として申請日にかかわらず、7月から翌年6月まで(申請日が1月から6月までの場合は、前年7月から6月まで)の期間を対象として審査します」

になります。

この文章のままにしてしまうと、7月に申請すると、その年の4?6月の分が空白になってしまいます。

そのため、

「7月に申請する場合に限って、前年7月から前月の6月分までの期間(前サイクル分)についても申請することができます。」ということにして、空白期間にならないようにしています。


4 ● masatokun1978
●10ポイント

7月以降に申請すると翌年分扱いになるんです。

http://www.nennkinn.net/index.html

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