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英語の勉強を兼ねて、グーグルパテントで検索した文献を翻訳してブログに掲載することを検討しています。
著作権等なんらかの法律に引っかかる可能性はあるでしょうか?



●質問者: HYT
●カテゴリ:コンピュータ 学習・教育
✍キーワード:グーグル パテント 勉強 検索 検討
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● ぽこたん
●60ポイント

引用を入れないと、翻訳したものであってもかなりの確立で罪を問われかねません。翻訳も短い文章だと「引用です」で通用しますが、長い文章(例えばニュース記事など)を引用して、それをブログに翻訳して更新を続けていると問題になる可能性があります。

1、2回の翻訳であれば、多少の長文でもブログ全体の一部の参考文献として可能だと思いますが、いずれにせよ引用先を含める事と、短く留める事は必要です。

GIGAZINEのように海外のニュースを翻訳するだけだと、引用先をつけたとしても非常に危険な行為だと思います。

◎質問者からの返答

当然引用はいれるつもりだったんですが

辞めたほうが良さそうですね。

引用先が必須であることは重々承知しておりますが明細書の場合には「どうかな?」と思った次第です。

ありがとうございました。

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