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CentOSとPHPに関する質問です。

OS:CentOS release 5.5 (Final)
PHP:Version 5.2.10
yum:3.2.22

CentOSにてyumで提供されるPHPパッケージでConfigureオプションが不足なため、
PHPをソースからコンパイル、インストールして利用しています。

しかし、不定期で、PHPが自動的に更新され、Apacheが再起動されると、
利用したい機能が使えなくなり困っています。

yum-cronが自動的に更新するのだと思い、
yum-cronをoffにしたのですが、
依然としてPHPが自動的に更新されます。

なぜPHPが自動的に更新されるのか?
それを止めるためにはどのような方法があるか?
ご存じの方がいたらご教授ください。

●質問者: masashi0316
●カテゴリ:コンピュータ インターネット
✍キーワード:Apache CentOS Final OS PHP
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● taramonera
●70ポイント

PHPをソースからインストールしたのであれば、こちらは自動更新されないと思うのですが。

yumでインストールしたPHPはアンインストールされていますか?


それと、yum-updatesdが動作しているということは無いでしょうか?

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

yum-updatesdはremove済みでした。

で、

>PHPはアンインストールされていますか?

これ、してなかったので実施しました。

これで様子見てみます。


2 ● b-wind
●100ポイント ベストアンサー

@IT:特定のファイルをyumのアップデート対象から外すには

理由はよくわからんが、exclude 指定しておけば、とりあえず yum によるインストールは防げる。


それはそれとして configure オプションの違い程度なら、自前 RPM を作った方が楽だとは思う。

カスタムRPMの作成第2回:rpmbuildとtarballからのカスタムRPM作成

spec ファイルをいじるだけだし。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

前段に加え、

exclude にもphp*を指定しました。

さらに様子見ます。

あと、自前 RPMを作るのは難しいのかとおもってたのですが、

いただいたページをナナメ読みしたらできそうです。

後ほど熟読して試してみます。

(今回の件だけでなくて新たな選択肢ができて嬉しい)

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