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銀行や証券会社の利金、満期、税金等の通知や案内は、非常に分かり難いのですが。
例えば、ポンドの債券の何らかの通知に「500」とだけ書かれていた場合、「口」、「ポンド」、「円」等の単位が書かれていないことがあります。
また、それぞれの欄(列)で、単位が全て異なっていることもあります。
単位を書くことくらいは殆どスペースもとらないし簡単なのですが書いてありません。
そこで、疑問がわくのですが、わざと分かり難くしているのではないか?、というものです。
それとも、分かり易く書く能力がない?
この点について、専門家の意見をお聞きしたいのですが。

(ちなみに、「500」の単位は、問い合わせたところ、なんと、「セントポンド」でした。
そんな単位はあるのも知らなかったし、そもそも10進法かな・・・)

●質問者: jackal3
●カテゴリ:経済・金融・保険 科学・統計資料
✍キーワード:セント ポンド 債券 単位 専門家
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● ぽこたん
●35ポイント

実際、銀行や証券会社の人達ですら業務内容について分かってないぐらいです。外部から見ると「証券会社の社員だから」「銀行の社員だから」と見えるかもしれませんが、銀行や証券にも分野があって、分野以外の事は何ら分からないのです。例えば、銀行窓口業務の人は市場をほとんど見ないので、投資信託の販売に説明できるはずもないわけです。また、地方銀行なんかになってくると、単に外国送金で手間取ったりする事もありますね。

500としか書いてないのは、資料作成した時に単位が外れたとか、もともと単位を書く必要性がないから省いたとか、理由は分かりませんけど、いずれにせよ銀行や証券会社は親切なものではありません。

内部に居ると、こんな所に金を置いて大丈夫だろうか?と思う事が多くてぎょっとするかもしれませんね。

◎質問者からの返答

素人でも分かり易く書けるのに書いてないという意味でした。


2 ● ラフティング
●35ポイント

今でこそドルが金融の機軸通貨ですが、歴史的にはポンドがそうでありました。

為替に限らず、商取引は英国を中心としていた時代があります。

なんにせよ、過去の歴史を引きずるものについては、プロの世界では頑なに昔流を引きずる傾向がありますので、後から入ってきた素人さんは歴史を尊重すべしというのが背景にあろうかと思います。

◎質問者からの返答

円でも分からないように書かれていると思うのです。

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