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AのときBであればCが成立するというのを証明するのに、AのときDであるとすると、Cが成り立つが、そのときAが起こらないことが示せるので先の言明は成立しているとしてよいでしょうか。

●質問者: webster2
●カテゴリ:コンピュータ インターネット
✍キーワード:証明
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

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1 ● YasudaS
●20ポイント

だめです

A=被験者が正常

B=被験者があるものをなめて甘いと感じた

C=そのあるものが甘い

D=世界が滅びて全員死亡

Dが発生した場合、Aが証明不能、よってそのあるのもが甘いことは否定できる

あなたはそう言っているんですよ

◎質問者からの返答

DをBでないと定義するとどうでしょう


2 ● kamikun
●20ポイント

AのときDであるとするとAが起こらないというのは、AならばDでないということで、Cは関係ありません。

当然DをBでないと定義しても同じです。

AのときBであろうがなかろうがCが成り立つなら、Bは関係ないということになるくらいで。


「AのときBであればC」をまともに証明するのが難しいのであれば、「AのときBであればCでない」と仮定して矛盾を導くという方法(背理法)を使ってはどうでしょう。

◎質問者からの返答

関係ないということを言いたいのです。何を示せばいいのでしょうか。


3 ● hanako393
●20ポイント

そんなの何の証明にもなりません。

この場合は、対偶を証明するのが常套手段です。


4 ● koriki-WeKan
●20ポイント

だめです。

Dはぜんぜん関係ない系です。

◎質問者からの返答

でもCがおこるときにはA2はおこらないのですよ?


5 ● koriki-WeKan
●20ポイント

>でもCがおこるときにはA2はおこらないのですよ?

質問文にはA2は登場しないのだが、意味が分からない。

◎質問者からの返答

した、した



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