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博多に「いけどうろう」という伝統工芸があります。
箱庭に小さな土人形を飾ったものです。
↓例
http://www1.bbiq.jp/hako-den/sub3.html

この伝統工芸の起源に、「みろうもんや」さんが関係していると言われています。
どうやら大阪の人形問屋さんらしいのですが、
その問屋さんが御堂筋にあったので、
言葉がなまって「みろうもんや」さんになったのではないかと推測されているそうです。

この「みろうもんや」さんが、
具体的にどちらの問屋さんのことだったのかを調べたいと考えています。
何かご存知の方や、
当たるべき資料に心当たりのある方はお知らせ願います。

どうぞよろしくお願い致します。

●質問者: ita07
●カテゴリ:趣味・スポーツ 芸術・文化・歴史
✍キーワード:人形 伝統工芸 博多 問屋 大阪
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● kick_m
●35ポイント

関係で検索すると、住吉高燈篭、博多人形、浄瑠璃などがひっかかってきます。

土人形を飾る風習が、灯籠と関係しているのか。「いけ」は丼池(どぶいけ)、問屋街、人形街です。住吉区、住之江区、これ以上はわかりません。

http://www


2 ● kick_m
●35ポイント

各地に燈篭人形というものが残っていて、それは大阪の人形浄瑠璃を模したものであったようです。博多のもそのひとつでは。http://www

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