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官僚が、責任をとらなくてもいいというシステムは、学問というのか何らかの議論をする場合では、不備とされているものなのでしょうか。それとも一応なんらかの合理的な意味を持っているシステムというような、議論になっているものなのでしょうか

●質問者: surippa20
●カテゴリ:政治・社会 経済・金融・保険
✍キーワード:システム 学問 官僚 責任
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● hanako393
●23ポイント

サラリーマンと一緒だと考えられてます。

◎質問者からの返答

そうなんですか


2 ● yamaneroom
●23ポイント

日本の国家特権官僚は、先進国では唯一、その行政責任を一切追及されない「免責特権」を持っているのです。

日本には特権官僚の暴走を止めるシステムがない。

日本が政治的にも経済的にもモラル的にもどうしようもない状態に陥っている最大の原因は、

国家の特権官僚が職務上行った政策ミスによる国民財産の毀損や生存権の否定、職権乱用による

国民の人権侵害などに対し、

国民がその責任を問い責任があれば彼らを罰することが出来る法律が存在しないことにあります。


3 ● bfm35462
●22ポイント

活発な意見を出すのが目的だとは思いますが、発言と責任は表裏一体なんですけどねえ。

https://qir.kyushu-u.ac.jp/dspace/bitstream/2324/2078/4/KJ000006...


4 ● suppadv
●22ポイント

不備とか合理的とかそういう議論はあまり無いですね。

官僚が自分の都合の良いシステムを作り上げていることは問題とされていますので、合理的という考え方とはかけ離れているとは思います。

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=226082

http://www.news.janjan.jp/government/0903/0903290424/1.php

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