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ハードディスクドライブをRAID6で組んだ場合のHDDの総容量と実効容量の計算式をお教えください

●質問者: keitono
●カテゴリ:コンピュータ
✍キーワード:HDD ドライブ ハードディスク 計算
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● YesWeKan
●27ポイント

このPDFの8ページに計算方法が書いてあります。

http://www.lacie.com/download/whitepaper/WP_RAID_jp.pdf

C = (n-2)*d

ここで、各文字の意味は次のとおりです。

C = 利用可能な容量

n = ディスク数

d = ディスク容量

たとえば、各 1000GB の容量のディスクが 5 台ある RAID 6 アレイでは、アレイの合計容量は 3000GB となります。

C = (5-2)*1000

◎質問者からの返答

早速の回答ありがとうございました。大変参考になりました。


2 ● koriki-kozo
●27ポイント

RAID6は、2種のパリティを異なるディスクに配置すること(ダブルパリティ)により、同一RAIDグループ内の2台のディスク故障までを救済できるようにしたものです。 RAID5同様、更新するパリティが異なるディスクに配置されているため、ライト処理 が多重で発行された場合でも同時に実行することができ、RAID4に比べて高い性能 (注) を実現できます。

さらにETERNUS DX8000 series, ETERNUS8000 ディスクアレイでは、RAID5・RAID6を構成するディスクドライブをドライブエンクロージャ(DE)に分散して配置することができるため、信頼性をさらに強化しています。(詳細情報)

また、NAS製品のETERNUS NR1000F seriesでは、2台のディスク障害からデータを保護するために、RAID 4と同様の水平パリティに加え、斜め方向の対角パリティも同時にとるRAID-DP?(ダブルパリティ RAID 6 の実装版)を採用しています。(RAID-DP?詳細情報)

http://www

◎質問者からの返答

ありとうございました。C = (5-2)*1000の表ですね


3 ● ko8820
●26ポイント

http://ask.adaptec.com/scripts/jp_adaptec_itic.cfg/php.exe/endus...

◎質問者からの返答

ありとうございました。C = (5-2)*1000の表ですね

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