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【試着室】ネット上で書棚を立ち読みして購入できる機能があるなら、試着室があっても良いと思います。ユーザーの体型に関する多くの基本情報を取り込んだマネキンに服を着せるシステムとでもしましょうか。おそらく多くの店を渡り歩くことなくオンライン上で異なった店の商品を試着できることとなるでしょう。一方で、ネット書店より多くのデメリットも生まれてきます。
導入する過程として起きる技術的ハードルやそのハードルを全てクリアしたと仮定して現実世界のビジネスより優れるでしょうか?

●質問者: Newswirl
●カテゴリ:インターネット 美容・ファッション
✍キーワード:オンライン クリア システム デメリット ネット
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 17/17件

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[1]「全て」クリアなら seble

当然、現実の店舗より優れる部分もあるかと、、

今だって、通販の衣類はそれなりに売れています。

サイズなどがきっちりできればさらに売れるかと、、、

もちろん、手触りなども再現してね。


[2]パーソナルデータ doropon

体型の基本情報の取り込みが可能なら出歩く時間を活用できるかなと思いますが、

データがすべてそろえば現状でも技術的なハードルはクリアできそうで。

が、やはり基本情報の取得が難しいだろうなと。思うところと、

データで再現できるところどこまでやるのか。だと。

ウエストで考えたときに、

単純に

ウエストのサイズ

皮下脂肪の厚さ

ウエストまわりのボディライン

まだありそうですが、これらを取得する方法が確立するといいなと思います。

sebleさんの手触りってのも確かに必要ですね。

3Dでの投影ってのはできても、おなかにゴムが食いこんで痛い。ってのがわかるといいなと。

正直、そこまで詳しい情報がなくて何点かを正確に測る方法でもあれば、

自分はわざわざ服を買いには出たくないですね。店員さんに声を掛けられるのが嫌なので。。

あとは個人情報になるのでそんなのは登録したくないって人もいるかな。

ニーズはあると思います。ハードルはあっても進めていってほしいですね。


[3]リアルなコーディネイトになるかどうか疑問 adgt

顔のつくりや、姿勢、動きなど、単純なサイズ以外の部分で、服を着た見え方は換わってくるので、結局のところ「思ってたのと違う」という字体は現れてくるように思います。書籍の立ち読みは、消費するものそのものを試すことが出来ますが。どうしても2次元のディスプレイで、触覚情報なしの試着というのは、現実との隔たりを残していると思います。


[4]バーチャルフィッティング muchi1234

韓国にはバーチャルフィッティングというものがあります。自分の体型を3Dスキャンして忠実にオンライン上で再現し、その分身に試着させます。出歩かなくても試着できるというメリットはありますが、履き心地や質感を得られないというデメリットもあります。日本でも取り入れてる所があるようですが、おっしゃる通り技術的な問題などで行き詰ってるようです。


[5]zappos、Javari方式のほうが良いような気が ululun

zappos、JavarはアメリカのECです(Javariは日本でもamazonの中で展開しています)が、取扱商品は靴やバッグです。

消費者は、商品の中から好きなだけ選んで発送して貰い、気に入らなかったりサイズの合わない商品をガイドラインに従って自由に返品する事が出来ます。

服も着心地やちょっとしたサイズの違いというのはありますので「返品自由」とすれば可成り売れると思いますよ。まあ、利益率に比較して返品手数料に見合わないという問題があるので海外(特にECの盛んなアメリカでも)存在していないか、規模が小さいのかな、という気はしないではあります。

ご質問にあるようなARなどを使っての試着は着心地面・フィット感などを再現出来ない以上非現実的な気がしますし、ましてや複数のECやメーカーサイトをアグリゲートするのは顧客情報やカートを維持しながら遷移する事に対して技術的にもコスト面をどのように解決していくのかをクリアしなければ実現が困難であるように思われます


[6]>3 確かに。。。 clamishy

「思っていたのと違う」という返却理由が罷り通りそうな感じもしますね。難しいところです。


[7]いいアイディアだと思います gp334437g4723k87

いいアイディアだと思います。大多数の人は、自分のサイズとモデルが着た服の写真だけを頼りに購入を決めているわけですから、3サイズ+身長などの単純な変数だけでも3D化してものが実装できれば、面白いのではないかと思います。

ただし、女性の購入層の場合、携帯を使ってショッピングをする場合が多く、携帯のアプリや画面素数では、表現には限界があるかもしれません。また、このアイディアを実装するためには服のデータを3D化する必要もあり、リアルな3Dの実装はデータ取り込みが難しく運用面で難がある可能性があります。

短に、着せ替えアプリみたいな形で作り込みした方がいいかもしれませんね。


[8]>1 クリアのレベルが問題ですよね chipmunk1984

この仮定をどの程度に置くかによって全然違いそうです.


[9]きせかえといえば・・・、昔から女の子のあそび、 es-labo

現状のサービスもかなりおもしろいですよね。

雑誌をみて通販に慣れ親しんできた昭和世代・・・とちびっこ用

バラエティーにとんでいるのは、

プーぺガール

SPUR

3Dできせかえといえば、セカンドライフが思い浮かびますが、

[htt、p://www.youtube.com/watch?v=IdlSU5cpYi0:title=wii]、アメーバピグニコっとタウンアバターなどなど。

ほとんどの女子は、いまそれほどお裁縫をしていない環境でも、学生時代の家庭科で自分用のブラウスやスカートなどなどの課題が必須だったので、自身のからだのサイズ、服のサイズの基本データ、そして、毎日の洗濯などでも家族の洋服のサイズはインプット済み。

ワコール

日本のサイズ

ヤフービューティー

アシックス

スポーツジムのボディースキャン

自身のからだ3Dを目の当たりにすると、ちょっとストレスかも・・・。というのもありますが、手帳などに健康診断記録などになれている人ならば、とてもたのしみかとおもいますね。


----------------

そこで、発展させていきたいのは、やはり男性の衣料?おしゃれの分野なのかなーーとおもいますが・・・。

学生、社会人時代を通して 毎年の健康診断時のからだデータの活用とリンクさせると意味付けも可能かと。

第二次成長期が終わった20代の体型(長寿には不可欠な要素)を維持できる人のほうがすくないという現実とのギャャップを埋めることがよいのでは。みなさんが、芸能人たとえば、郷ひろみさんのように年を重ねるようにとはいかないのが実社会ですもの!!!

体型への関心が続くことがポイントかなと思います。

3D技術

カラダカラ

ほぼ日健康手帳

からだカルテ

タニタ

Google Health

Amazon Meters

アプリ開発、オーダーメイド化がもっと進むといいですね。


[10]>8 売り上げの促進という観点から見ると willingness

すでに売れているものをより、販売促進するという条件であれば、簡単にシルエットが見れるだけでも進歩だと思います。むやみに買うよりもいくらか間違いは少なくなるでしょう。


[11]>6 たしかに gtore

書籍は二次元でこと足りるものですけど、服となると、そうはいきませんからね。

アイデアとしては面白いと思いますが…。


[12]>2 個人情報 gtore

個人情報ですので、そこがネックだと思います。

そういう情報を出したくないという人も多いのではないでしょうか。


[13]>4 着心地や質感 gtore

これがネックになると思いますね。


[14]どうしても違和感はあるとおもいますが sinozaki62

ネット上での着心地や顔や体系などを考慮してもやっぱり違和感は出てきてしまうと思います

でも自分としては既存に持っている服なども登録しておけるのであれば

重ね着や組み合わせを考えやすくてとても便利になると思います

頭の中でコーディネートが出来る人がいつも羨ましいので(笑)


[15]>14 同感です jane

でもどうしても違和感が出てきそうなのは否めませんね。

私も、自分が持っているアイテムをあらかじめ登録しておけたらいいなと思いました♪


[16]>15 同感です gtore

違和感を覚えてしまいます。

現実のビジネスより優れる可能性は、高くないような気がします。


[17]>16 ただ gtore

もし実現すれば、その利便性にハマる人も出てくるのではないかと思いますよ。

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