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●質問者: 草しか食えない肉食獣
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 書籍・音楽・映画
✍キーワード:お金 スポーツバー テレビ レンタル 存在価値
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 12/20件

▽最新の回答へ

6 ● koriki-WeKan
●5ポイント

>なんで人は高いお金を払って

映画館は他の娯楽に比べて安いから


>最近のテレビってけっこう大きくて

映画館のスクリーンと比べたらぜんぜん小さいよ

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございました。


7 ● Hiromix2004
●49ポイント

逆に言うと、何で人はDVDを観ただけで、その映画を観たことにしちゃうのか、という疑問がわくほどの映画館ファンです。たまにDVDでも映画を見ますが、DVDで見た映画はほとんど印象に残っていないし、見た映画としてカウントできません。人はなぜ映画館に行くのか。


まず、日常と切り離された映画館の暗闇に身を沈めることで、映画への没入度が高まります。DVDは観る人の都合に映画を合わせるツールですが、映画館の映画は、どんなにお客がたくさん集まっても時間にならないと始まらない。上映期間が過ぎれば終わってしまう。そのイベント性にも魔力が潜んでいます。映画館の帰り道、観た映画のことを考えながら街を歩く間が映画館ファンの至福のときです。


そもそも高い料金を払うわけですから、どの映画を観るのか決めるのにもレンタル屋でDVDを選ぶのとは比べ物にならないほど真剣になります。映画館ファンにとって、映画はある種のギャンブルなのです。


人はなぜ映画館に行くのか。自分にとって当たり前すぎることを考えるきっかけを与えていただいて感謝します。

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございます。


私は映画を様々な映像コンテンツの1つと考えていますが、

凝縮されて密度の高い、贅沢な時間の使い方として映画鑑賞する。

という映画の楽しみ方もあるのですね。

(というよりも、Hiromix2004さんの様な楽しみ方が王道なのかもしれませんね)

参考になりました。

ありがとうございます。


8 ● ?vics
●15ポイント

僕自身は、一刻も早く見たい映画があるから見に行きます。ソレもおそらく理由のひとつになるでしょう。DVD化がいつになるかなんて、僕等一般人には分かりませんから。
アニメ映画などに関して言えば、劇場特典も大きな魅力になっているでしょう。

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございます。

参考になりました。


9 ● guskonbudori
●5ポイント

プライベートな空間は冷蔵庫の中のおいしいモノの誘惑や宅配便の不意の訪問など、外来的な集中を妨げる要因が多く、脳内の昂奮(快楽物質の放出)も寸断されやすい。

それに比し、映画館・劇場は集中を妨げるノイズは取り除かれ、パブリック空間性も相まって、視覚体験を超えて共有の疑似体験を脳が誤認識することになる。

脳は映画館で見る映像からの方がホームビデオよりも強い快楽を得られることを学習し、潜在的な中毒患者を作りだす。

但し、映画体験が苦痛や恐怖のそれで開始されれば、そうしたメカニズムは発現しようがなく、映画(映画館)は忌避の対象にすらなろう。

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございます。

いろいろな考え方があるんですね。


10 ● ken3884
●10ポイント

・なぜ映画館で見るか、それは臨場感があるからじゃないでしょうか

・〃 TVとは違う何かを感じるのだと思います

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございます。

参考になりました。


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