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【エセ精神病】に対する報復方法について

【関連質問】
・民生委員に対する報復方法について
http://q.hatena.ne.jp/1277844345

・ノゾキの冤罪被害に対する報復について
http://q.hatena.ne.jp/1277334657

精神病を装っているヤツの化けの皮をヒッペがして報復する方法はないものでしょうか?

●質問者: ラフティング
●カテゴリ:生活
✍キーワード:いもの 冤罪 報復 民生委員 精神病
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● Newswirl
●27ポイント

とりあえず、成年後見人がいる場合、精神病であることは事実なのでは?

当事者に、?こちらがノゾキをやっているということが事実無根なこと、?こちらが提示する和解策(相談の機会等)への回答を求めたり、現在起きている具体的事実に関する根拠の提示を求める、?改善策や事実の提示に応じない場合には裁判で争わざるを得ないことを通知書に記載し郵送する。

>民生委員に対する報復方法について

そもそも民生委員といっても患者を代理して意思決定を行ったり、カウンセラーや精神科のお医者さんではないので、患者を良い道へと誘う立場ではないのでは?(民生委員法14)

「ノゾキをされた」というクレームに対して、専門家である警察や病院、手ごろな近隣住民にその注視を依頼して自警団(?)を作らせて、自分はさっさと蚊帳の外に出てしまう民生委員というのは、ある意味で怠慢ですが、せいぜいそれぐらいしかできないのが現状ではないかと思います。したがって、民生委員の資格剥奪云々は大げさすぎると思います。

>【エセ精神病】に対する報復方法について

ところで、「報復」とおっしゃっていますが、法律上の権利を行使する際に、「報復」という表現は不適切です。昔から法哲学の世界でも法は報復の手段となってしまってはいけないとあります。賠償額であれば事実に見合った金額を請求する。これが普通です。

先の通知書で明確な回答が得られなかった場合、近所に根拠のない事実を言いふらして回っているということで法的手段に打って出ることができると思います。刑事事件で、かつ、幻視が騒動の発端であるならば精神鑑定が行われるので、その際に、もしかしたら化けの皮は剥がれるでしょうね。あくまで本人や自警団の活動によって失った名誉が争点ですね。警察への通報云々や警察の捜査によって被害を被ったとしても、それを問うのは難しいと思われます。

通知書で明確な回答が得られた場合には、本人や成年後見人に今後の一切の責任を負わせて、このような騒動が起こらわないように監視カメラ等を自身の自宅に設置させるように要求して、患者のカウンセリングとは別に物的証拠となり得るものを残していくように要求したらいかがでしょう。報復より紛争回避の方がベストだと思われます。


2 ● ko8820
●27ポイント

装ってるかどうかは、

その人が通院していて病名を医者から与えられてるかどうかでしか

判断することはできません。

通院していて医者がそういうのなら、素人はなにも出来ません。

別の医者に精神鑑定をかける権利もありません。

というので、化けの皮をはぐのは無理です。

化けの皮をはがないで、やる方法を検討するしかありません。


3 ● ?vics
●26ポイント

他人が精神病か否か判断するのは、素人には難しいと思われますが、その辺りはいかが思われますか。まず、「エセ」だという事を証明できることはありますか?

因みに、精神病に対してまだまだ厳しい世の中なので、仮に化けの皮を引っ剥がしたところで、どうともならない気がしますが……。

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