人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

社内研修の講師を行う事になりました。
テーマは何でもいいのですが、
ただ、話をするのではなく、ある課題についてみんなで考え、ディスカッションをさせることを目的としています。

テーマについては、例えば
「問題解決の仕方」「時間管理の方法」「コーチング手法」etc・・・


実際にディスカッションをさせる内容も掲載されているような良本がございましたら、
教えていただけますでしょうか?


●質問者: kazuhiko11
●カテゴリ:書籍・音楽・映画
✍キーワード:ETC コーチング テーマ ディスカッション 目的
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● koriki-WeKan
●25ポイント

今すぐできる! ファシリテーション (PHPビジネス新書)

今すぐできる! ファシリテーション (PHPビジネス新書)

  • 作者: 堀 公俊
  • 出版社/メーカー: PHP研究所
  • メディア: 新書

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

非常に読みたくなる内容ですね。

会議にあまり生産性を感じられていないと常日頃思っておりました。


2 ● ささみん
●25ポイント

現場力を鍛える 「強い現場」をつくる7つの条件

現場力を鍛える 「強い現場」をつくる7つの条件

  • 作者: 遠藤 功
  • 出版社/メーカー: 東洋経済新報社
  • メディア: 単行本

研修のHOW TO本の紹介ではなくてスミマセン。

この本の中にトヨタの「なぜを5回繰り返す」話が出てきますが、

それを研修でやってみてはいかがでしょう?

ある著名なセミナー講師を招いて開かれた研修に参加した内容そのまま

ですが、以下のようなものでした。

1.職務上の問題を提示する。(例:「なぜウチの会社は残業が多いのか」)

2.その問題に対してなぜを5回繰り返すことをグループごとに行なう。

模造紙を5列に分割し、|なぜ1|なぜ2|なぜ3|なぜ4|なぜ5|

というように原因を突き詰めていく。

3.問題に対する最も根源的な原因(つまり5回目のなぜ)と解決策を発表する

という流れです。

上記の例でいくとなぜ1の段階には「残業代がほしいから」、「上司が帰らないから」、

「仕事がたくさんあるから」、「得意先がムチャな要求をしてくるから」など、

たくさん出てきますが、なぜ1に対するなぜ(つまりなぜ2)、さらに次のなぜ(なぜ3)

くらいの段階になってくるとだんだんアイデアが枯れてきます。それでもなぜ5まで

やってみると根源的な原因が見えてきます。問題解決のためには突き詰めて考える習慣が

大切ということを身をもって学べる研修になるかと思います。

研修・セミナー講師を頼まれたら読む本 (DO BOOKS)

研修・セミナー講師を頼まれたら読む本 (DO BOOKS)

  • 作者: 松本幸夫
  • 出版社/メーカー: 同文館出版
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

とりあえず、研修のHOW TO本も紹介しておきます。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

ぜひ参考にさせていただきます。


3 ● ラフティング
●25ポイント ベストアンサー

ロジカルシンキングなどはいかがでしょうか?

はじめてのロジカルシンキング―3つのステップで考える!

はじめてのロジカルシンキング―3つのステップで考える!

  • 作者: 渡辺 パコ
  • 出版社/メーカー: かんき出版
  • メディア: 単行本

◎質問者からの返答

あ、いいですねー!

私に向いてます。

これ買います。


4 ● kick_m
●0ポイント

そういうのは中学校でよくやりますね。だから、公立中学の先生がいいのではないですか? http://www

◎質問者からの返答

本を教えてくださいという、質問ですので。


5 ● bfm35462
●25ポイント

ディベートはどうです?結構、燃えますよ。

http://www.coda.or.jp/

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ