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脳生理学者の時実利彦先生の「人間であること」(岩波新書、1970)には、動物の脳の神経回路のモデルが紹介されています。図中Sは、感覚器官が受け取る外部の信号、Mは脳内の記憶、Pは情報処理・運動発言のための論理装置であるということです。(Rは感覚受容器、Eは効果発現器、rからはフィードバックがあります)

この脳内にあるとされる論理装置(図中のP)についての研究はいったい現在どのようなレベルなのでしょう。その論理装置が作用するロジックがどうなっているのかについて興味があります。

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●質問者: ShinRai
●カテゴリ:医療・健康 科学・統計資料
✍キーワード:フィードバック モデル レベル ロジック 人間
○ 状態 :キャンセル
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