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宅建業者が貸主と借主の間にたち、マンションの賃貸の仲介をしたとき、宅建業者が賃貸借の契約書を出してきて、これにサインしますが、これは法律行為、法律の相談など弁護士法などに規定される業務に該当しないのでしょうか?

●質問者: RX7FD3S
●カテゴリ:ビジネス・経営
✍キーワード:サイン マンション 仲介 契約 宅建業者
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● うぃんど
●60ポイント ベストアンサー

宅地建物取引業法 に基づいた合法な行為です

http://www.houko.com/00/01/S27/176.HTM

(用語の定義)

第2条 この法律において次の各号に掲げる用語の意義は、それぞれ当該各号の定めるところによる。

1.宅地 建物の敷地に供せられる土地をいい、都市計画法(昭和43年法律第100号)第8条第1項第1号の用途地域内のその他の土地で、道路、公園、河川その他政令で定める公共の用に供する施設の用に供せられているもの以外のものを含むものとする。

2.宅地建物取引業 宅地若しくは建物(建物の一部を含む。以下同じ。)の売買若しくは交換又は宅地若しくは建物の売買、交換若しくは貸借の代理若しくは媒介をする行為で業として行なうものをいう。

3.宅地建物取引業者 第3条第1項の免許を受けて宅地建物取引業を営む者をいう。

あなたが行おうとしている業務を行っている業者は既に数多くあります

リンクしてしまうと宣伝のようになってしまうので行いませんが賃料交渉などのキーワードで探してみてくださいな

適当に見つけたら会社概要のページをみてください「宅地建物取引業」の免許があることを示しているはずですから

免許を示していなければモグリの可能性が高いので要注意です

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

既にホームページで確認していました。

宅地建物取引業者は貸借の代理行為で合法ということですね。

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